【★無料お試し版】Golden Wheat Reaper【毎日プラスの安心感|高勝率で安全に資金を刈り取る】お試し版
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ストラテジーについて
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20年間、一度も壊れなかった。
派手な爆益はいりません。僕が欲しかったのは、なるべく壊れない刈取り機でした。
チャートに実る黄金の小麦を、毎日コツコツ刈り取り続ける。
相場のあらゆる大暴落を耐え抜くために作られた、多層防衛型EA『Golden Wheat Reaper(GWR)v4.50』です。
【開発者より】 開発者の「こむぎ」です。
この度は、私が開発したEA GWRのページをご覧いただき有難うございます。
突然ですが、僕は2019年の冬、手動トレードで人生最大の大失敗をしました。
仕事中も夜中もスマホに張り付いて、ポンドの急変動に巻き込まれた時、損切りの逆指値を「戻るかもしれない」と外してしまったんです。
次の日の朝、起きて画面を見たら、想像していた額の3倍のマイナスがそこにありました。あの朝、冷え切った部屋でスマホを握りしめたまま、頭が真っ白になって動けなくなった感覚は、今でも忘れられません。
「もう二度と、あんな思いはしたくない」
自分が寝ていても、仕事をしていても、僕の代わりにルールを守ってお金を守ってくれる仕組みが欲しい。そう思って、プログラミングをゼロから猛勉強し、何百回もコードを書き直して作ったのが、この『Golden Wheat Reaper(GWR)』です。
世の中には「月利100%!」とか「勝率100%!」を謳うEAがたくさんあります。
でも、そのほとんどは無理なロットでナンピンを繰り返していて、数ヶ月に一度の暴落で口座ごと消し飛んでいきます。僕はそんな危なっかしい数字に、自分のお金を預ける気にはなれませんでした。
だからGWRは、とにかく死なないこと、どんな相場が来ても生き残ることだけに全力を注いで作りました。
僕自身、このEAに自分のリアルマネー800万円を入れて、外為ファイネストのリアル口座で24時間ずっと動かしています。ゴゴジャンの「REAL TRADE」でも毎日リアルタイムで包み隠さず公開しています。
自分が怖くて使えないようなものを、人に売るわけにはいかないからです。
【20年間(2006〜2026年)全ティック検証の真実】 都合の良い期間だけを切り取った見せかけのデータ(カーブフィッティング)を避けるため、ヒストリカルデータ専門ツールを使い、「2006年から2026年までの20年8ヶ月間」を最小時間枠の全ティック(モデリング品質99.90%・エラー0)でテストしました。
検証期間: 2006年1月3日〜2026年9月2日(20年8ヶ月)
初期資金: 800万円
総取引数: 90,598回(勝率 69.18%)
プロフィットファクター: 1.49
獲得純利益: +5,201万1,833円(資金約7.5倍)
最大ドローダウン: 11.36%
不整合チャートエラー: 0
僕が一番見てほしいのは、5,000万円という利益額よりも、「20年間の最大ドローダウンがたったの11.36%だった」という数字です。
2008年のリーマンショック、2015年のスイスフランショック、2016年のブレグジット、2020年のコロナショック……数々のEAを退場させてきた歴史的な大嵐を全部真っ向からくぐり抜けて、最大でも11%しか沈んでいません。元本800万円が515万円を下回った瞬間は、この20年間で一度もありませんでした。
これが、僕が時間をかけて組み上げた20年間の結果です。
【なぜ死なないのか? GWRを支える多層防衛の仕組み】 GWRがなぜ20年間も生き残れたのか。その理由は、危険を徹底的に分散する守りの仕掛けが、最初から何重にも組み込まれているからです。
① 性質の違う見張りが同時に動く(複数統独立エントリー)
相場は「レンジ」「トレンド」「急変動」と常に表情を変えます。一つの指標だけに頼ると必ず騙されます。
GWRは、狙いが全く違う独立したロジックを同時に走らせ、お互いの死角をカバーし合います。正直、この複数のロジックを組み合わせる比率の調整には一番時間がかかりました。
② 同じ場所で固まって自爆しない(20pipsの結界)
ナンピンEAが死ぬ一番の原因は、狭い価格帯でポジションを一気に持ちすぎて身動きが取れなくなることです。
GWRは、すでに持っているポジションから20pips以上離れないと新しいポジションを持てないよう、コードで厳密に固定しています。地味な制限ですが、これのおかげで助かった場面が何度もありました。
③ 追い込まれたら欲を捨てる(ハイブリッド緊急脱出)
ポジションが少ない平時は、目標利確(デフォルト:TP 6.0pips)までしっかり利益を引っ張ります。
でも、相場が逆行してポジションが指定本数以上に達した瞬間、GWRは利益を狙うのをスパッと諦めます。手数料やスワップを含めてプラス1円でも浮いたら、全員即座に脱出する緊急モードに自動で切り替わり、口座を身軽にリセットします。
④ 相場に合わせて伸び縮みする(Dynamic ATR)
相場が暴風雨の時はナンピン幅を自動で広げて深く構え、静かな時は利確幅を縮めてササッと逃げます。相場の呼吸に合わせてグリッドが自動で伸縮する仕組みで、v3.0の頃から一番手を入れ続けている部分です。
⑤ 大暴落に素手で飛び込まない(日足マクロ防衛シールド)
大きな事件やニュースなどで相場が一方向に吹き飛んでいる最中、無理に逆張りを仕掛けるのをやめました。日足の200日線とATRを見て「今は危険だ」と判断したら、エントリーをピタッと止めて嵐が過ぎるのを待ちます。地味ですが、僕が一番頼りにしている防壁です。
⑥ 塩漬けゼロ宣言(75日タイムアウト損切り)
ナンピン系で一番怖いのは、戻らない相場で何ヶ月も捕まり、マイナススワップで口座が窒息することです。
指定した最大段数まで持って75日間戻らなかったら、相場の構造自体が変わったと認めてシステムが手仕舞います。負けを認めて生き残るからこそ、次のチャンスでまた立ち上がれます。
⑦ チャート上で状態がわかる(1リアルタイム・コックピット)
今EAがどういう状態なのか、証拠金維持率は何%なのかが、チャート画面のダッシュボードを見れば一発で分かります。平常時は優しい緑色、少し危なくなると黄色、本気で危ないと赤色に変わって知らせてくれます。夜安心して眠るためには、こういう視覚的な安心感もすごく大切だと思っています。
【おすすめの資金とロット設定】 20年分のバックテストをもとに、一番安全だと確信した黄金比率をそのままデフォルトにしています。
資金の目安: 資金80万円〜100万円につき、スタートロット 0.01 LOT ←この設定でも、リーマンショック級の再来で危険です。
僕と同じ運用(250万円ごとに0.01LOT増加の複利設定):ON ←この設定からかなり安全です。
自動複利ブレーキ機能(InpUseSmoothScaling): ON
残高が250万円増えるごとに0.01LOTずつ安全に引き上げる設計です。後半にロットが急増して自爆しないよう、滑らかなブレーキをかけています。
ロットは欲張らずに、なるべくデフォルトの設定を守って使ってください。
焦らなくても、GWRの防壁を信じて任せておけば、時間は必ず味方してくれます。
【最後に】 僕は天才プログラマーでも、投資ファンドの人間でもありません。
昼間は一生懸命働いて、家族との時間も大事にしたい、どこにでもいる普通のサラリーマンです。
だからこそ、「自分が安心して夜眠れるかどうか」だけを基準に作りました。
今は、夜は普通に眠って、仕事中はチャートのことをほとんど考えずに過ごせています。
この『Golden Wheat Reaper v4.50』が、手にとってくれた方の生活にも、同じような落ち着きをもたらすことを願っています。
裁量トレードと同じように、インジケーターを組み合わせて取引タイミングや決済タイミングを決めるもの、一定の価格(pips)間隔で買いや売りを繰り返すもの、相場のアノマリーや時間的特徴を利用した取引手法など、その種類は裁量トレードの手法と同じく豊富です。
簡単に分類すると、
・スキャルピング(数分~数時間以内で取引が完了するタイプ)、
・デイトレード(数時間~1日程度で取引が完了するタイプ)、
・スイング(1日以上~1週間程度の比較的長い期間をかけて取引を行うタイプ)
・ナンピン・マーチン(等間隔または不等間隔で複数のポジションを持ち、利益が出たら一括で決済をするタイプ。ロット数を段階的に上げていくものをマーチンゲールといいます。)
・アノマリーEA(仲値トレード、早朝スキャルピング)
などがあります。
ただし、自動売買は予めリスクを限定できる、予想できるということが大きな強みでもあります。
【リスク】
FX取引をする以上は取引リスクは自動売買にももちろん存在します。
・ロットサイズのリスク
勝率が高いからといってロットを無理に大きくすると、EAによってはまれに負けた時の損失Pipsが大きい場合があります。必ずSLのPipsや保有ポジション数を確認してから、適切なロットで運用しましょう。
・急激な相場変動リスク
指標発表や、突発的なニュースによって急激に相場が動くケースがあります。システムトレードはそのような予測できない相場の動きを想定していないため、事前に決済しておく、取引しないなどの判断が出来ません。対策としては指標発表やVIX(恐怖指数)でEAの停止を行うツールなどを使うことも可能です。
【メリット】
・24時間取引してくれる
システムトレードはあなたの代わりに取引できるチャンスがあれば、淡々とトレードを行ってくれます。トレードに時間を割けない方にとってはとても便利な武器になってくれるでしょう。
・感情にコントロールされることなく淡々とトレードしてくれる
裁量トレードで負けが続き、ロットを大きくしてみたり、逆に少ない利益ですぐに利確してしまうといった、人間にありがちなルールの自己都合化がありません。
・初心者でも始められる
FX取引を行うにはまず勉強から…といった必要がなく、誰が使っても同じ結果になるのがシステムトレードです。
【デメリット】
・取引頻度を自由に増やせない
システムトレードは予めプログラムされた条件通りに取引をするため、EAのタイプによっては月に何度かしか取引をしない場合もあります。
・相場に合う、合わないがある
EAの取引タイプによって、順張りに向いている時期、逆張りに向いている時期などがあるため、すべての期間において成績が一定になることは少ないです。去年は良かったが、今年はあまり成績が振るわないということもあるため、運用する時期なのかどうかをある程度裁量で判断する必要があります。
・MT4(MetaTrader4。MT4が使えるFX会社で口座開設をする必要があります)
・EA(自動売買用プログラム)
・EAを運用するのに必要な運用資金
・24時間稼働可能なPCまたはVPS(クラウドサーバー上に仮想PCを置き、そこでMT4を立ち上げておく)
また、口座にはデモ口座とリアル口座があり、デモ口座を申請すると仮想の資金でトレードを体験することができます。リアル口座を開設したあと、FX会社から割り振られた接続サーバーを選択し、パスワードを入力して口座にログインします。
FX会社に指定された方法で口座資金を入金すると、MT4口座に資金が反映されて取引ができるようになります。
まず、購入したEAファイルをGogoJungleのマイページからDLします。zip(圧縮)ファイルがDLされるので、右クリックで解凍して中の「◯◯◯(EA名称)_A19GAw09(任意の8英数字).ex4」というファイルを取り出します。
次に、MT4を立ち上げ、「ファイル」→「データフォルダを開く」→「MQL4」→「Experts」フォルダーの中に、ex4ファイルを入れます。MT4を一度閉じ、再起動したら、上部メニューの「ツール」→「オプション」の「エキスパートアドバイザー」の「自動売買を許可する」、「DLLの使用を許可する」にチェックを入れてOKを押して閉じます。
EAの正しい運用に必要な通貨ペアと時間足がEA販売ページに書いてあるので、それを参照して正しい通貨ペアの時間足のチャートを開きます(例:USDJPY5M ドル円5分足)。
メニューのナビゲーター内、「エキスパートアドバイザ」に先ほど入れたEAファイル名があるので、クリックして選択し、そのままドラッグ&ドロップでチャート内にEAを載せます。EA名ダブルクリックでも、選択されているチャートに載せることができます。
チャート上の左上に、「Authentification Success」と出れば認証成功です。 EAの運用には、24時間PCを立ち上げて置く必要がありますので、自動スリープ機能を解除するか、VPS上にMT4を置いてEAを運用ください。
認証されている口座以外で利用したい場合は、登録口座をリセットする必要があります。
口座のリセット方法は、Web認証が登録されているMT4を閉じている状態で、
GogoJungleのマイページ>利用する>デジタルコンテンツ>該当のEA>登録番号の「リセット」ボタンを押すと、登録口座が解除されます。
口座がリセットされている状態で、他のMT4口座でEAを利用すると、新たに口座が登録されます。
また、口座のリセットは無制限に行っていただけます。
→ EAが動かない時にチェックする項目
1ロット=10万通貨
0.1ロット=1万通貨
0.01ロット=1000通貨
となります。
ドル円であれば1ロット=10万ドルを保有することになります。
ロット保有にかかる証拠金はFX会社の定めるレバレッジによって決まります。
レバレッジ25倍であれば、1万通貨のドル円を保有するのに必要な証拠金は 10000*109(※1ドル109円レート時)÷25 = 43,600円 となります。
・リスクリターン率:期間中損益の合計÷最大ドローダウン
・最大ドローダウン:運用期間中の最大含み損
・最大ポジション数:そのEAが理論上同時に持ちうる最大のポジション数です
・TP(Take Profit):EAの設定上の利確Pips(または指定された金額など)
・SL(Stop Loss):EAの設定上の最大損失pips(または指定された金額など)
・トレーリングストップ:決済を指定のPipsで行うのではなく、一定の利益が出たら決済SLを一定の間隔で引き上げて(利益の方向へ)行く、利益を最大化する決済方法です。
・リスクリワード率(ペイオフレシオ):平均利益÷平均損失
・両建て:買いと売りを同時に保有すること(一部のFX会社では両建て不可のタイプもあります)
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出品者が「事業者」に該当するかは出品者の判断によります。ただし、 経済産業省 特定商取引法の通達の改正について
「インターネット・オークションにおける「販売業者」に係るガイドライン」
https://www.caa.go.jp/policies/policy/consumer_transaction/amendment/2016/pdf/amendment_171206_0001.pdf
を鑑み「事業者」であることが明らかな出品者については、「事業者」として扱い開示請求があった場合は迅速に対応します。


