AIBridge USDJPY
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- 1年
- 6カ月
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公式運用(収益額)
詳細統計(月別)
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ストラテジーについて
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製品概要セクション
何ができるEAか
AIBridge USDJPY は、MetaTrader 4 上で動作する自動売買プログラムです。 人工知能(AI)が過去のチャートパターンから学習して、相場を24時間自動で判断・売買します。
- 27次元のテクニカル特徴量(EMA・RSI・MACD・ATR・ADX・ボリンジャーバンド等)
- 時間帯・セッション情報(東京・ロンドン・NY・重複時間)
- 市場レジーム自動判定(トレンド/レンジ)
- 米10年債利回り(FRED)統合(USDJPYへの最大相関指標)
- LightGBM による機械学習推論(バックテスト・実運用とも同一モデル)
普通のEAと何が違うの?
普通のEA:
「移動平均線が上向きになったら買う」のような、人間が決めたシンプルなルールに従って動きます。 ルールが固定されているので、相場の性質が変わったらすぐ通用しなくなります。
AIBridge:
「過去6.5年分のチャート(4万本以上のローソク足)と米国の金利データ」を AI が分析し、 「こういう状況のとき、過去はこういう値動きをしやすかった」というパターンを自分で学習します。 人間が「いつ買うか」を決めるのではなく、AIが状況に応じて最適な判断を下します。
🤖 AI(機械学習)って何をしているの?
「AI」「機械学習」と聞くと難しそうですが、やっていることは学校の勉強と同じです。
例えるなら「過去問を大量に解いた優等生」
人間の生徒が過去問を解く流れ: 1. 過去10年分の問題を解く 2. 「こういう問題が来たら、こう解く」を覚える 3. 本番のテストで似た問題が出たら正解できるAIが学習する流れ: 1. 過去6.5年分のローソク足(約40,000本)を見せる 2. 「こういう値動き+金利状況のあと、価格がどう動いたか」を覚える 3. 本番(実運用)で似たパターンが来たら、過去のデータから判断
人間の生徒が過去問を解く流れ: 1. 過去10年分の問題を解く 2. 「こういう問題が来たら、こう解く」を覚える 3. 本番のテストで似た問題が出たら正解できるAIが学習する流れ: 1. 過去6.5年分のローソク足(約40,000本)を見せる 2. 「こういう値動き+金利状況のあと、価格がどう動いたか」を覚える 3. 本番(実運用)で似たパターンが来たら、過去のデータから判断AIが見ている「ヒント」(特徴量)
AIは1つのチャート時点で、約40種類の数字を同時に見ています:
| カテゴリ | 内容 |
|---|---|
| 📈 価格の動き | 直近1〜20本の上昇・下降率 |
| 🌊 トレンド指標 | 移動平均線、MACD、EMAクロス |
| 📊 勢いの指標 | RSI、モメンタム |
| ⚡ 値動きの激しさ | ATR、ボリンジャーバンドの広がり |
| 🕐 時間帯 | 東京・ロンドン・NY市場の活動時間 |
| 📅 曜日 | 月曜は荒れる、金曜午後は薄い等の周期性 |
| 🇺🇸 米国の金利水準 | 米10年債利回り(USDJPYに最も影響する外部要因) |
普通のEAは1〜3個の指標しか見ていませんが、AIBridge は40種類を一度に総合判断します。 これが人間ができない芸当であり、AIの強みです。
「AIが学習」と聞いて警戒すべきこと
⚠️ AIは過去のパターンを覚えているだけで、未来を予知しているわけではありません。
過去にないパターン(リーマンショック級の暴落、戦争、政策大転換)が来たとき、AIは対応できないことがあります。過信は禁物で、「過去の傾向に基づいた確率的な判断ツール」と理解してください。
従来のEAとの違い
観点 一般的なEA AIBridge USDJPY ロジック 固定ルール(移動平均等) AIによる動的判定 判断材料の数 1〜3個 約40個を同時参照 米国金利情報 見ない 常に参照 パラメータ調整 ユーザーが手動 学習済みAIが内蔵 バックテスト方式 In-sample(過学習リスク) Walk-Forward 検証済 透明性 数字のみ 全トレード履歴公開
| 観点 | 一般的なEA | AIBridge USDJPY |
|---|---|---|
| ロジック | 固定ルール(移動平均等) | AIによる動的判定 |
| 判断材料の数 | 1〜3個 | 約40個を同時参照 |
| 米国金利情報 | 見ない | 常に参照 |
| パラメータ調整 | ユーザーが手動 | 学習済みAIが内蔵 |
| バックテスト方式 | In-sample(過学習リスク) | Walk-Forward 検証済 |
| 透明性 | 数字のみ | 全トレード履歴公開 |
パフォーマンス(実績)
Walk-Forward Analysis-過学習を排除した検証-
🔬 Walk-Forward Analysis(ウォークフォワード分析)とは?
「過学習を排除した、最も信頼できるバックテスト手法」
「過学習を排除した、最も信頼できるバックテスト手法」
普通のバックテストの問題点
普通のバックテストは「カンニングしながらテストを受ける」のと同じです:
普通のバックテスト(In-sample): ① AIに「過去6年分の答え」を全部教える ② 同じ6年分でテストする ③ 「すごい!100%正解!」← 当たり前 → これでは「未来でも当たるか」は分かりません実際、普通のバックテストでは年率50%以上になることもありますが、実運用ではほぼ確実に大失敗します。
AIBridge は「正しいやり方」で検証しました
Walk-Forward Analysis(ウォークフォワード分析): ステップ1: 2019/10〜2023/10 のデータでAIを学習 ステップ2: 2023/10〜2024/01 でテスト ← 学習に使っていない未来データ ステップ3: 学習データを2020/01〜2024/01に進める ステップ4: 2024/01〜2024/04 でテスト ← また未来データ ステップ5:(以下、繰り返し) → 全部「学習に使っていない未来のデータ」だけで成績を計測 → 実運用と同じ条件 = 信頼できる成績
Walk-Forward Analysis(ウォークフォワード分析): ステップ1: 2019/10〜2023/10 のデータでAIを学習 ステップ2: 2023/10〜2024/01 でテスト ← 学習に使っていない未来データ ステップ3: 学習データを2020/01〜2024/01に進める ステップ4: 2024/01〜2024/04 でテスト ← また未来データ ステップ5:(以下、繰り返し) → 全部「学習に使っていない未来のデータ」だけで成績を計測 → 実運用と同じ条件 = 信頼できる成績イメージ図
[訓練]2019/10───────2023/10 [テスト]2023/10──2024/01 [訓練]2020/01─────2024/01 [テスト]2024/01──2024/04 [訓練]2020/04─────2024/04 [テスト]2024/04──2024/07 ・・・(9回繰り返し)
[訓練]2019/10───────2023/10 [テスト]2023/10──2024/01 [訓練]2020/01─────2024/01 [テスト]2024/01──2024/04 [訓練]2020/04─────2024/04 [テスト]2024/04──2024/07 ・・・(9回繰り返し)AIBridge の Walk-Forward 結果
検証期間: 2023年10月 〜 2026年1月(27ヶ月)検証回数: 9回(3ヶ月ごとにスライド)集計ネット: +36.73%利益期間: 8/9 (89%) が黒字最良期: +10.21%(2025年1-4月)最悪期: -0.98%(2025年7-10月)勝率: 48.5%プロフィットファクター:1.77シャープレシオ:平均 2.5最大DD: フォールド単位で5%以下
検証期間: 2023年10月 〜 2026年1月(27ヶ月)検証回数: 9回(3ヶ月ごとにスライド)集計ネット: +36.73%利益期間: 8/9 (89%) が黒字最良期: +10.21%(2025年1-4月)最悪期: -0.98%(2025年7-10月)勝率: 48.5%プロフィットファクター:1.77シャープレシオ:平均 2.5最大DD: フォールド単位で5%以下資産推移グラフ
ウォークフォワード分析(2023年10月までのデータを学習)(Out-of-Sample)
※未来日にあたる約2年間トレードを一気に実施
全期間学習後のバックテスト結果(In-Sample)
ウォークフォワード分析による月別損益割合
モンテカルロ・シミュレーション(1000回)
🎲 モンテカルロ・シミュレーションとは?
「もしもう一度同じシステムで運用したら、どんな結果になりうる?」を1000パターン試した結果
モンテカルロが答える疑問
「たまたまラッキーで良い結果が出ただけかも?」 「最悪のケースでどれくらい損失が出る可能性があるの?」 「運悪くドローダウンが続くとどうなる?」
これらに統計的に答える手法がモンテカルロ・シミュレーションです。
イメージ:「もしもの世界」を1000回シミュレート
本番バックテストで実行されたトレード: [+200, -100, +150, -80, +300, -50, ...] ←たまたま良いデータモンテカルロで「もしも」を1000回試す: もしも世界1: [+150, +200, -50, -100, +300, -80, ...] → 最終 +1,000 もしも世界2: [-100, +200, +300, -50, +150, -80, ...] → 最終 +800 もしも世界3: [-80, -100, -50, +300, +200, +150, ...] → 最終 -200 ← 不運パターン ... もしも世界1000: ...→ 1000パターンの結果から「**典型的な範囲**」と「**最悪・最良ケース**」を統計的に算出モンテカルロから分かる重要な数字
| 数字 | 意味 |
|---|---|
| 5%最悪ケース | 「1000回中、下から50回目」の運の悪い結果(ワースト50) |
| 50%中央値 | 「最も平均的」な結果 |
| 95%最良ケース | 「1000回中、上から50回目」の運の良い結果(ベスト50) |
| 損失で終わる確率 | 元本割れする可能性の統計的な高さ |
| 最大DD 95%値 | 「運悪く、ドローダウン最大ここまで広がる可能性」がある値 |
| 最大DD 99%値 | 「極めて稀な状況でも、最大ここまで」という上限 |
AIBridge のモンテカルロ結果(1000回シミュレート)
最終資金(10,000ドルスタート): 5%最悪ケース: $624,218 ← 運が悪くてもこの程度 50%中央値: $697,008 ← 典型的な結果 95%最良ケース: $771,094 ← 運が良いとこのくらい 損失で終わる確率: 0.00% ← 元本割れの可能性最大ドローダウン: 5%(運の良いパス): 7.48% 50%(典型): 15.68% 95%(運の悪いパス): 38.71% ← この程度のDDは覚悟すべき 99%(極めて稀): 59.47% ← これ以上のDDは1%以下モンテカルロ分布
ウォークフォワード分析(2023年10月までのデータを学習)(Out-of-Sample)
動作環境
必須環境
- MetaTrader 4(ブローカー任意、デモ口座対応)
- Windows VPS(推奨)または Windows PC
- Python 3.10 以上(インストーラ同梱)
- インターネット接続(米10年債データ取得用、1日1回)
推奨スペック
- メモリ:2GB以上
- CPU:2コア以上
- ストレージ:1GB以上の空き容量
推奨ブローカー条件
- USDJPY 平均スプレッド 1.5pips 以下
- ECN/STP 口座
- 0.01ロット以上の小ロット対応
セット内容
✅ AIBridgeEA.ex4(コンパイル済みEAファイル)✅ AIBridgeEA.mq4(EAファイルソースコード) ✅ Pythonサーバ(インストーラ形式) ✅ 学習済AIモデル(27次元特徴量+米10年債統合) ✅ ヒストリカル更新ツール(米10年債データ自動取得) ✅ 詳細セットアップマニュアル(PDF) ✅ バックテスト・WFA結果一式(CSV+グラフ)
よくある質問(FAQ)
Q. なぜ EUR/USD など他通貨でも使えないのですか?
A. AIBridge は USDJPY 専用に最適化されています。USDJPY と米10年債の高い相関を学習に使っているため、他通貨では同等のパフォーマンスは出ません。汎用性より特化型での性能を優先しました。
Q. Pythonの知識は必要ですか?
A. 不要です。インストーラ形式で配布しており、ボタンクリック1回でセットアップ完了します。詳細マニュアルもPDFで添付しています。
Q. ブローカーは指定がありますか?
A. MetaTrader 4 が動くブローカーであれば動作します。ただしスプレッド1.5pips以下のECN/STP口座を推奨します。スプレッドが広いとパフォーマンスが大きく低下します。
Q. 資金管理はどうすればよいですか?
A. 1トレードあたりリスク1%、最大同時保有1ポジ、日次最大DD 3% をデフォルトとしています。資金が少ない場合は0.5%に下げ、慣れてきたら1%に戻すのを推奨します。資金管理パラメータは調整可能です。
Q. MT5は対応していますか?
A. 現バージョンは MT4 のみ対応です。MT5版は今後の検討事項としています。
Q. ニュース時はどうなりますか?
A. システムにはニュース抑制ロジックが組み込まれており、強い経済ニュース時は逆方向のシグナルを自動で抑制します。ただし完全に防ぐことはできません。重要指標発表前後は手動でEAを停止することも推奨されます。
Q. EAが何かエラーで止まったらどうなりますか?
A. 既存ポジションは MT4 側で安全に管理されます(トレーリング・ブレイクイーブン・損切は MT4 側で完結)。再起動するだけで自動復旧します。
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REAL TRADE
販売開始日 : -
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裁量トレードと同じように、インジケーターを組み合わせて取引タイミングや決済タイミングを決めるもの、一定の価格(pips)間隔で買いや売りを繰り返すもの、相場のアノマリーや時間的特徴を利用した取引手法など、その種類は裁量トレードの手法と同じく豊富です。
簡単に分類すると、
・スキャルピング(数分~数時間以内で取引が完了するタイプ)、
・デイトレード(数時間~1日程度で取引が完了するタイプ)、
・スイング(1日以上~1週間程度の比較的長い期間をかけて取引を行うタイプ)
・ナンピン・マーチン(等間隔または不等間隔で複数のポジションを持ち、利益が出たら一括で決済をするタイプ。ロット数を段階的に上げていくものをマーチンゲールといいます。)
・アノマリーEA(仲値トレード、早朝スキャルピング)
などがあります。
ただし、自動売買は予めリスクを限定できる、予想できるということが大きな強みでもあります。
【リスク】
FX取引をする以上は取引リスクは自動売買にももちろん存在します。
・ロットサイズのリスク
勝率が高いからといってロットを無理に大きくすると、EAによってはまれに負けた時の損失Pipsが大きい場合があります。必ずSLのPipsや保有ポジション数を確認してから、適切なロットで運用しましょう。
・急激な相場変動リスク
指標発表や、突発的なニュースによって急激に相場が動くケースがあります。システムトレードはそのような予測できない相場の動きを想定していないため、事前に決済しておく、取引しないなどの判断が出来ません。対策としては指標発表やVIX(恐怖指数)でEAの停止を行うツールなどを使うことも可能です。
【メリット】
・24時間取引してくれる
システムトレードはあなたの代わりに取引できるチャンスがあれば、淡々とトレードを行ってくれます。トレードに時間を割けない方にとってはとても便利な武器になってくれるでしょう。
・感情にコントロールされることなく淡々とトレードしてくれる
裁量トレードで負けが続き、ロットを大きくしてみたり、逆に少ない利益ですぐに利確してしまうといった、人間にありがちなルールの自己都合化がありません。
・初心者でも始められる
FX取引を行うにはまず勉強から…といった必要がなく、誰が使っても同じ結果になるのがシステムトレードです。
【デメリット】
・取引頻度を自由に増やせない
システムトレードは予めプログラムされた条件通りに取引をするため、EAのタイプによっては月に何度かしか取引をしない場合もあります。
・相場に合う、合わないがある
EAの取引タイプによって、順張りに向いている時期、逆張りに向いている時期などがあるため、すべての期間において成績が一定になることは少ないです。去年は良かったが、今年はあまり成績が振るわないということもあるため、運用する時期なのかどうかをある程度裁量で判断する必要があります。
・MT4(MetaTrader4。MT4が使えるFX会社で口座開設をする必要があります)
・EA(自動売買用プログラム)
・EAを運用するのに必要な運用資金
・24時間稼働可能なPCまたはVPS(クラウドサーバー上に仮想PCを置き、そこでMT4を立ち上げておく)
また、口座にはデモ口座とリアル口座があり、デモ口座を申請すると仮想の資金でトレードを体験することができます。リアル口座を開設したあと、FX会社から割り振られた接続サーバーを選択し、パスワードを入力して口座にログインします。
FX会社に指定された方法で口座資金を入金すると、MT4口座に資金が反映されて取引ができるようになります。
まず、購入したEAファイルをGogoJungleのマイページからDLします。zip(圧縮)ファイルがDLされるので、右クリックで解凍して中の「◯◯◯(EA名称)_A19GAw09(任意の8英数字).ex4」というファイルを取り出します。
次に、MT4を立ち上げ、「ファイル」→「データフォルダを開く」→「MQL4」→「Experts」フォルダーの中に、ex4ファイルを入れます。MT4を一度閉じ、再起動したら、上部メニューの「ツール」→「オプション」の「エキスパートアドバイザー」の「自動売買を許可する」、「DLLの使用を許可する」にチェックを入れてOKを押して閉じます。
EAの正しい運用に必要な通貨ペアと時間足がEA販売ページに書いてあるので、それを参照して正しい通貨ペアの時間足のチャートを開きます(例:USDJPY5M ドル円5分足)。
メニューのナビゲーター内、「エキスパートアドバイザ」に先ほど入れたEAファイル名があるので、クリックして選択し、そのままドラッグ&ドロップでチャート内にEAを載せます。EA名ダブルクリックでも、選択されているチャートに載せることができます。
チャート上の左上に、「Authentification Success」と出れば認証成功です。 EAの運用には、24時間PCを立ち上げて置く必要がありますので、自動スリープ機能を解除するか、VPS上にMT4を置いてEAを運用ください。
認証されている口座以外で利用したい場合は、登録口座をリセットする必要があります。
口座のリセット方法は、Web認証が登録されているMT4を閉じている状態で、
GogoJungleのマイページ>利用する>デジタルコンテンツ>該当のEA>登録番号の「リセット」ボタンを押すと、登録口座が解除されます。
口座がリセットされている状態で、他のMT4口座でEAを利用すると、新たに口座が登録されます。
また、口座のリセットは無制限に行っていただけます。
→ EAが動かない時にチェックする項目
1ロット=10万通貨
0.1ロット=1万通貨
0.01ロット=1000通貨
となります。
ドル円であれば1ロット=10万ドルを保有することになります。
ロット保有にかかる証拠金はFX会社の定めるレバレッジによって決まります。
レバレッジ25倍であれば、1万通貨のドル円を保有するのに必要な証拠金は 10000*109(※1ドル109円レート時)÷25 = 43,600円 となります。
・リスクリターン率:期間中損益の合計÷最大ドローダウン
・最大ドローダウン:運用期間中の最大含み損
・最大ポジション数:そのEAが理論上同時に持ちうる最大のポジション数です
・TP(Take Profit):EAの設定上の利確Pips(または指定された金額など)
・SL(Stop Loss):EAの設定上の最大損失pips(または指定された金額など)
・トレーリングストップ:決済を指定のPipsで行うのではなく、一定の利益が出たら決済SLを一定の間隔で引き上げて(利益の方向へ)行く、利益を最大化する決済方法です。
・リスクリワード率(ペイオフレシオ):平均利益÷平均損失
・両建て:買いと売りを同時に保有すること(一部のFX会社では両建て不可のタイプもあります)
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株式会社ゴゴジャン
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「インターネット・オークションにおける「販売業者」に係るガイドライン」
https://www.caa.go.jp/policies/policy/consumer_transaction/amendment/2016/pdf/amendment_171206_0001.pdf
を鑑み「事業者」であることが明らかな出品者については、「事業者」として扱い開示請求があった場合は迅速に対応します。


