Give me Swap! for MT5
- 所有時期
- 2年
- 1年
- 6個月
- 3個月
- 1個月
實際操作
顯示包含掉期和手續費在內的結果
官方運營(收益)
詳細統計(每月)
- 一月
- 二月
- 行進
- 四月
- 可能
- 六月
- 七月
- 八月
- 九月
- 十月
- 十一月
- 十二月
顯示本月的日歷
關於交易策略
Give me Swap! for MT5とは
Give me Swap!は国内FX口座での運用を想定して制作したドル円クロス円BUY専用のEAです。
主な特徴は以下の通りです。
・ドル円クロス円BUY専用
・1通貨につき最大1ポジション
・ナンピンなし
・マーチンなし
・損切りなし設定が可能
・価格差益とスワップを合算して決済判定
・スワップが積み上がった場合、建値付近でも逃げ決済を狙う
・国内FXの低レバレッジ環境を意識した設計
対象としているのは、主に以下のような通貨ペアです。
・USDJPY
・AUDJPY
・CADJPY
・EURJPY
いずれもクロス円のBUY方向を想定しています。
国内FX口座では、クロス円BUYでプラススワップが付く通貨ペアが多いため、価格の戻りだけでなく、日々のスワップも含めて決済の判断材料にします。
このEAでやりたいこと
押し目っぽいところでBUYする。上がれば通常利確する。
もし捕まったらスワップをもらいながら待つ。
その後建値付近まで戻ってきたら、スワップ込みでプラスになったところで逃げる。
この流れです。
たとえば、ポジションの価格差益がほぼゼロでも、スワップが50円以上ついていれば(価格は設定可能)、合算ではプラスです。
その場合、EAは価格差益だけではなく、スワップを含めた合算損益で決済を判断します。
実際のイメージとしては、
含み損:-4円
スワップ:+55円
合算:+51円
このような状態で決済されることがあります。(50円設定の場合)
普通に見ると「ほぼ建値撤退」に近いのですが、スワップ込みではしっかりプラスです。
捕まってもスワップをもらいながら待ち、戻ってきたら早めに逃げる
という動きを目指しています。
現在リアル口座でも稼働中です
Give me Swap! は、現在OANDAのリアル口座でも稼働しています。
運用状況はこちらで公開しています。
Real Trade 運用ページ
現時点では、OANDAのリアル口座で、
・USDJPY
・AUDJPY
・CADJPY
・EURJPY
を中心に、各0.01ロットで検証しています。最初は10万円口座でUSDJPY、AUDJPY、CADJPYの3通貨から始めました。その後、状況を見ながらEURJPYも追加しています。国内FX口座はレバレッジが低いため、ロットを上げすぎず、通貨数も増やしすぎず余裕を持った運用を意識しています。
追い金は維持率のためにするかもしれません。
現在のところ、単ポジ・低ロット・スワップ込み利確というコンセプトはかなり良い感触です。
Give me Swap! は、短期間で一気に資金を増やしたい方向けのEAではありません。
どちらかというと、以下のような方に向いています。
・国内FX口座でEAを無理なく動かしたい方
・スワップを味方にした運用が好きな方
・ナンピンやマーチンのような急激なロット増加が苦手な方
・低ロットでまったり運用したい方
・クロス円BUYのスワップ運用に興味がある方
・完全放置に近い形で、こつこつ積み上げたい方
短期で大きく稼ぎたい方や、含み損を一切見たくない方にはあまり向きません。
クロス円BUYのEAなので、円高局面では複数通貨が同時に含み損を抱えることがあります。
ただし、本EAは1通貨1ポジションまでの単ポジ設計です。
ナンピンでポジションが増え続けるタイプではありません。
そのため、ロットと通貨数を守って運用すれば、リスクは比較的イメージしやすいと思います。
1通貨でEA運用をはじめつかまってしまってから次の通貨を足すとよいかも。
10年バックテストについて
Give me Swap! は、OANDA MT5のヒストリーデータを使用して
2016年1月〜2026年1月までの約10年バックテストも行っています。
テスト条件は以下の通りです。
・OANDA-Japan MT5 Live
・初期証拠金 100,000円
・レバレッジ 25倍
・ロット 0.01
・M5
・クロス円BUY
・1通貨1ポジション
・ナンピンなし
・マーチンなし
・損切りなし
・スワップ込み決済あり
バックテストはあくまで過去データ上の結果であり、将来の利益を保証するものではありません。
ただし、10年という長めの期間で確認しているため、単なる短期カーブフィットではないかどうかを見るうえでは、ひとつの参考になると思います。
10年バックテスト結果(2016.1.1-2026.1.1)
今回、主に確認した通貨ペアは以下です
・USDJPY
・AUDJPY
・CADJPY
・EURJPY
・GBPJPY
それぞれ、0.01ロット・10万円スタートで単独運用した結果です。
USDJPY

USDJPYは、Give me Swap!の中心候補です。
10年バックテストでは、純益約49,462円。
取引数は1,014回。
勝率は99.90%。
証拠金最大ドローダウンは約23,941円でした。
USDJPYは取引回数も多く、安定して回転してくれる印象です。
国内FXで運用する場合、まず最初に候補にしたい通貨ペアです。
AUDJPY

AUDJPYは、USDJPYとは少し違う動きをしてくれる分散候補です。
10年バックテストでは、純益約27,081円。
取引数は591回。
勝率は99.83%。
証拠金最大ドローダウンは約24,489円でした。
USDJPYほど利益は大きくありませんがリアル運用ではスワップ込み決済の良い例も出ています。
実稼働でも価格差益はほぼ建値付近でもスワップが積み上がったことで合算プラスとなり決済される動きが確認できました。
Give me Swap! らしい動きが見えやすい通貨だと思います。
CADJPY

CADJPYは守備寄りの通貨ペアとして見ています。
10年バックテストでは、純益約23,318円。
取引数は576回。
勝率は99.83%。
証拠金最大ドローダウンは約16,886円でした。
利益は控えめですが、最大ドローダウンも比較的低めです。
USDJPY、AUDJPYと組み合わせる3通貨目として、かなり扱いやすい印象です。
EURJPY

EURJPYは今回かなり良い結果でした(*^▽^*)
10年バックテストでは、純益約53,844円。
取引数は1,104回。
勝率は99.91%。
証拠金最大ドローダウンは約22,575円でした。
利益が大きいわりに、ドローダウンもUSDJPYやAUDJPYと近い範囲に収まっています。
そのため、10万円口座で最初から入れるというよりは、20万円以上の運用で4通貨目として追加する候補にしています。
個人的には、かなり評価の高い通貨です。
GBPJPY

GBPJPYは、利益だけを見るとかなり強いです。
10年バックテストでは、純益約68,517円。
取引数は1,394回。
勝率は100%。
証拠金最大ドローダウンは約27,845円でした。
ただし、GBPJPYは値動きが大きい通貨です。
テスト結果は非常に良いですが、国内FXの10万円口座でいきなり採用するには少し攻め寄りだと思っています。
そのため、Give me Swap! の基本セットでは、GBPJPYは最初から強く推奨するというより、余裕資金がある方向け、もしくは別口座での検証候補と考えています。
バックテスト結果から見た通貨の印象
ざっくり整理すると、以下のような印象です。
USDJPY
本命候補。取引回数も多く、安定感がある。
AUDJPY
USDJPYと少しリズムが違う分散候補。スワップ込み決済の相性も良い。
CADJPY
守備寄り。利益は控えめだが、3通貨目として扱いやすい。
EURJPY
利益と回転力のバランスが良い。20万円運用ならかなり有力。
GBPJPY
利益は強いが、値動きも大きい。攻めたい方向け。
この結果を踏まえて、標準的な運用モデルは以下のように考えています。
推奨運用モデル
10万円運用
10万円で運用する場合は、まずは3通貨までを目安にしています。
推奨例:
・USDJPY 0.01
・AUDJPY 0.01
・CADJPY 0.01
この3通貨構成は、現在OANDAのリアル口座でも稼働中です。
10万円で4通貨運用も不可能ではありませんが、国内FXはレバレッジ25倍のため、4通貨すべてが同時に捕まった場合、証拠金維持率は400%台程度まで下がることがあります。
ナンピンなしの単ポジEAなので、個人的にはまだ余裕を感じますが、
標準案内としては、10万円なら3通貨程度をおすすめします。
20万円運用
20万円で運用する場合は、4通貨構成がかなりきれいです。
推奨例:
・USDJPY 0.01
・AUDJPY 0.01
・CADJPY 0.01
・EURJPY 0.01
この形であれば、10万円3通貨よりも余裕を持ちながら、EURJPYの収益力も取り込めます。
個人的にはGive me Swap!の国内FX向け運用としては、この20万円4通貨構成がかなりバランス良いと感じています。
30万円以上の運用
30万円以上ある場合でも、すぐにロットを上げるより、まずは0.01のまま通貨分散を考える方が良いと思います。
ただし、クロス円BUYは完全な分散ではありません。
円高局面では、USDJPY、AUDJPY、CADJPY、EURJPYなどが同時に含み損を抱える可能性があります。
そのため、通貨数を増やす場合でも、
・同じ日に一気に全通貨を稼働させない
・1通貨ずつ様子を見ながら追加する
・すでに複数通貨が捕まっている時は追加入金してから増やす
・ロットを急に上げない
このあたりを意識した方が良いです。
なぜ0.02より0.01複数通貨を推奨するのか
20万円あるなら、10万円の時と同じ3通貨で0.02にすればいいのでは、と思う方もいるかもしれません。
もちろん、それも不可能ではありません。
私としては最初は0.02化より、0.01のまま通貨を増やす方が好みです。
理由は、0.02にすると利益も2倍になりますが、含み損も必要証拠金もほぼ2倍になるからです。
つまり、
10万円 0.01
20万円 0.02
にした場合、安全余力はあまり増えていません。
一方で、
10万円 3通貨 0.01
20万円 4通貨 0.01
であれば、資金余力を増やしながら、取引チャンスも少し増やせます。
Give me Swap!は爆発力を狙うEAではありません。
スワップをもらいながら、低ロットでまったり積み上げるEAです。
そのため、私はまず0.01運用をおすすめしています。
ナンピンなし・マーチンなし
Give me Swap! は、ナンピンもマーチンも行いません。
1通貨につき最大1ポジションです。
たとえばUSDJPYで1ポジションを保有している場合、USDJPYでは次の新規エントリーを行いません。そのポジションが決済されてから、次のエントリーを待ちます。
この仕様により、含み損が出た時にポジション数が増え続けることはありません。
もちろん、複数通貨で運用している場合は、各通貨で1ポジションずつ持つ可能性があります。
そのため、USDJPY、AUDJPY、CADJPY、EURJPYの4通貨で運用している場合、最大で4ポジション保有することがあります。
ただし、同じ通貨で何段もナンピンすることはありません。
この点は、一般的なナンピンマーチンEAとは大きく違う部分です。
下落トレンドの際は含み損になりつつもスワップが毎日入り精神的な苦痛も少ない長期運用になります👍
損切りについて
初期設定では、損切り金額は0円、つまり損切り無効です。
Give me Swap! は、捕まったポジションをスワップをもらいながら待ち、戻ってきたところで逃げる思想のEAです。
そのため、基本運用では損切りなしを前提にしています。
ただし、パラメータとして損切り金額を設定することも可能です。
たとえば、損切り金額を10,000円に設定した場合、対象ポジションの合算損益がマイナス10,000円に到達した時点で決済します。
損切りを入れるかどうかは運用者の考え方によりますが、私の標準案内としては、
・低ロット
・通貨数を増やしすぎない
・証拠金に余裕を持つ
・損切りは0円で無効
という形を基本にしています。
注意点
Give me Swap!は比較的まったりしたEAですが、リスクがないわけではありません。
特に注意すべき点は、クロス円BUYであることです。
クロス円BUYは、円安方向では利益になりやすい一方、円高方向では複数通貨が同時に含み損を抱えやすくなります。
USDJPY、AUDJPY、CADJPY、EURJPYはそれぞれ動き方に違いがありますが、強い円高局面ではまとめて下落することがあります。
そのため、
・ロットを上げすぎない
・通貨数を増やしすぎない
・証拠金維持率に余裕を持つ
・最初から全通貨を同時に稼働させない
・バックテスト結果だけを過信しない
このあたりは必ず意識してください。
特に国内FXはレバレッジ25倍のため、海外FXのように証拠金維持率が極端に高くなるわけではありません。
10万円で3通貨、20万円で4通貨程度を目安に、余裕を持って運用するのがおすすめです。
よくある質問
Q. 推奨時間足は何ですか?
A. M1、1分足を推奨しています。
Q. 複数通貨で使えますか?
A. 使用可能です。運用したい通貨ペアごとにM1チャートへEAをセットしてください。
Q. ナンピンやマーチンはしますか?
A. 行いません。1通貨につき最大1ポジションまでです。
Q. 損切りはありますか?
A. 初期設定では損切りは無効です。パラメータで損切金額_円を設定することも可能です。
Q. 海外FXでも使えますか?
A. MT5環境であれば使用可能です。ただし、対象通貨のBUYスワップがプラスかどうか、スワップフリー口座ではないかを必ず確認してください。
Q. 推奨ロットは?
A. 国内FX口座では0.01ロットを推奨しています。
Q. どの通貨がおすすめですか?
A. 標準候補はUSDJPY、AUDJPY、CADJPY、EURJPYです。GBPJPYは値動きが大きいため、余裕資金がある方向けです。
●支付方式
就像主觀交易一樣,交易策略也有很多種,包括結合指標來確定交易和平倉時間的策略、以固定價格(pips)間隔反覆買賣的策略,以及利用市場異常和時間特徵的交易方法。
簡而言之,
- 超短線交易(一種交易方式,交易在幾分鐘到幾小時內完成),
日內交易(一種交易在幾小時到一天左右完成的交易類型),
- 波段交易(一種涉及相對較長時間段(從一天到大約一周)的交易類型)
- 馬丁格爾策略(一種交易方式,持有多個部位,持有時間可以相等也可以不相等,一旦盈利,所有倉位立即平倉。當倉位規模逐漸增加時,就稱為馬丁格爾策略。)
-異常EA(仲值交易,早盤超短線交易)
以下是一些例子。
然而,自動交易的一大優點在於,它可以讓您提前限制和預測風險。
【風險】
只要你進行外匯交易,即使是自動交易,交易風險當然也總是存在。
• 手數風險:即使勝率很高,強制增加手數有時也會導致EA虧損時出現較大的點數損失。在選擇合適的手數進行交易前,務必檢查停損點數和持倉數量。
風險指標發布或突發新聞可能導致市場出現劇烈波動。系統交易無法應對此類不可預測的市場波動,因此無法事先做出平倉或停止交易等決策。作為一種應對措施,可以使用一些工具,在指標發布或VIX(波動率指數)上升時停止EA(智慧交易系統)的運作。
【優點】
• 全天候24小時自動交易系統會在機會出現時代表您執行交易。對於那些沒有時間親自交易的人來說,這將是一個非常方便的工具。
它冷靜客觀地進行交易,不受情緒左右。與主觀交易不同,主觀交易者往往會在連續虧損後增加交易手數,或者相反,在小幅盈利後過早獲利了結,而它不會為了自身利益而操縱交易規則。
系統交易對初學者來說很容易上手,因為它不需要任何事先學習就可以開始外匯交易,任何人都可以使用它來獲得相同的結果。
【缺點】
系統交易不允許您自由增加交易頻率,它會根據預先設定的條件執行交易,並且根據EA的類型,它可能每月只能執行幾筆交易。
有些東西的價格符合市場行情,有些則不符合。
根據EA的交易類型,有時更適合趨勢跟踪,有時更適合逆勢交易,因此其表現很少能一致。例如,去年的表現可能不錯,但今年卻不盡人意,所以你需要根據實際情況判斷是否是使用它的好時機。
- MT4(MetaTrader 4)。您需要在支援MT4的外匯公司開設帳戶。
EA(智慧交易系統 - 自動交易程序)
- 運作EA所需的營運資金 - 一台能夠24小時運作的PC或VPS(運行MT4的雲端伺服器上的虛擬PC)
此外,平台提供模擬帳戶和真實帳戶。申請模擬帳戶可以讓您體驗使用虛擬資金進行交易。開設真實帳戶後,您需要選擇外匯公司分配的連接伺服器,輸入密碼,然後登入您的帳戶。
一旦您按照外匯公司指定的方式將資金存入您的帳戶,資金就會反映在您的 MT4 帳戶中,您就可以進行交易了。
首先,從您的 GogoJungle 我的頁面下載購買的 EA 檔案。下載的是一個 zip(壓縮)文件,右鍵單擊解壓縮,然後取出名為“XXX(EA 名稱)_A19GAw09(任意 8 個字母數字字元).ex4”的文件。
接下來,啟動 MT4,然後依序點擊“檔案”→“開啟資料資料夾”→“MQL4”,將 ex4 檔案放入“Experts”資料夾中。關閉 MT4 並重新啟動,然後在頂部選單中依序點擊“工具”→“選項”,在“智慧交易系統”下勾選“允許自動交易”和“允許匯入 DLL”,然後點擊“確定”關閉。
該EA的銷售頁面列出了正常運作所需的貨幣對和時間範圍,請參考該頁面並開啟正確的貨幣對和時間範圍的圖表(例如,USDJPY5M:美元/日圓的5分鐘圖表)。
在選單導航器的「智慧交易系統」下,您會找到剛剛輸入的EA檔案名稱。點擊選中它,然後將EA拖放到圖表上。您也可以雙擊EA名稱將其放置在選定的圖表上。
如果圖表左上角顯示“身份驗證成功”,則表示身份驗證成功。要運行EA,您的電腦需要24小時運轉,因此請停用自動休眠功能或在VPS上運行MT4。
如果您想使用已驗證帳戶之外的其他帳戶,則需要重設您的註冊帳戶。
若要重設您的帳戶,請關閉已註冊 Web 驗證的 MT4 實例。
若要停用您的註冊帳戶,請前往 GogoJungle 我的頁面 > 使用 > 數位內容 > 選擇相關的 EA > 並按下註冊號碼旁的「重設」按鈕。
如果您在帳戶重置期間在另一個 MT4 帳戶上使用 EA,則會註冊一個新帳戶。
此外,您可以無限次重置您的帳戶。
→ EA 無法正常運作時需要檢查的項目
1 手 = 100,000 單位貨幣
0.1 手 = 10,000 單位貨幣
0.01 手等於 1000 單位貨幣。
以美元/日圓為例,1 手相當於持有 10 萬美元。
持有大量外匯所需的保證金取決於外匯公司設定的槓桿率。
使用 25 倍槓桿,持有 10,000 單位美元/日元所需的保證金為 10,000 * 109(以 1 美元 = 109 日元的匯率計算)÷ 25 = 43,600 日元。
• SL(停損):EA 中設定的最大損失點數(或指定金額等)。
追蹤停損:這是一種利潤最大化的結算方法,它不是在指定的點數處結算交易,而是在達到一定的利潤後,定期提高停損(SL)的位置(向利潤方向)。
• 風險報酬比(收益比):平均利潤 ÷ 平均損失
- 對沖:同時持有買入和賣出部位(有些外匯公司不允許避險)。
