XAU Squeeze Sniper 【FULL】|ゴールド特化型 ブレイクアウト+ピラミッディングEA
- 所有時期
- 2年
- 1年
- 6個月
- 3個月
- 1個月
官方運營(收益)
詳細統計(每月)
- 一月
- 二月
- 行進
- 四月
- 可能
- 六月
- 七月
- 八月
- 九月
- 十月
- 十一月
- 十二月
顯示本月的日歷
關於交易策略
🥇 XAUUSD 特化型 ブレイクアウト+ピラミッディングEA ゴールドが1日$768動いた日、 あなたのEAは何をしていましたか? 初動の1発をSqueezeで仕留め、本物のトレンドなら最大6ポジまで重ねる。 引き際は、機械が決める。 |
純利益(10年7ヶ月ネット) +$4,168 手数料・スワップ込み | プロフィットファクター 1.58 損益分岐勝率16.7% | 最大ドローダウン $574 4.35%・残高基準 |
| 🎯 ECN/STP系の低スプレッド口座を推奨|本ページの数字はすべて取引手数料・スワップを引いた「手取りネット」表記です |
商品概要
まず、このページの数字の読み方から
世の中のバックテスト公開値の多くは、取引手数料とスワップを除いた「グロス」です。
本ページの数字は、10年7ヶ月間で支払った手数料約$700・スワップ約$370をすべて差し引いた「ネット(手取り)」で統一しています。
| 表記 | 純利益 | PF |
|---|---|---|
| 本ページの表記(ネット=手取り) | +$4,168 | 1.58 |
| 他社でよく見るグロス表記に換算すると | 約+$5,240 | 約1.8 |
「実運用を始めたらバックテストより悪い」——その乖離の最大の原因が、この取引コストです。
本EAは最初からコストを織り込んだ手取りで勝負します。比較される際は、他のEAの公開値が「込み」か「除き」かをご確認ください。
ゴールドは1日$170動く時代に入りました
2024年、ゴールドは年間+26%上昇。1日の平均変動幅は$33でした。
2025年は+65%。1日平均$60。
そして2026年。
1月だけで+13.33%、2月+10.58%、3月-16.56%。1日の平均変動幅は$170——2024年の5倍。1月30日には1日で$768動きました。
この値動きを前に、あなたのEAは何をしていますか?
スクイーズで初動の1発を撃って、その後のトレンドを黙って見送っていませんか?
XAU Squeeze Sniper FULL は、初動の1発で終わらない
ベースとなる Squeeze モジュールが、ボラティリティ収縮からのブレイクで最初の1発を撃ちます。
その後、バンド外で2本連続の終値確定+バンド幅拡大を検知すると、Trend モジュールが追撃——最大5発、合計6ポジション。
重要なのは、追撃は「トレンドが利益方向に確定した場合」にのみ発火することです。
過去10年7ヶ月・974エントリーの実測では、同時保有数の分布は次の通りでした。
| 同時保有数 | 発生比率 |
|---|---|
| 1ポジション | 51.7% |
| 2ポジション | 26.2% |
| 3ポジション | 14.0% |
| 4ポジション | 5.5% |
| 5ポジション | 2.1% |
| 6ポジション(フルスタック) | 0.5%(10年7ヶ月で5回) |
普段は1〜2ポジションで静かに運用し、本物のトレンドが来た時だけ深く積む。
「たくさん撃つから有利」ではなく「良い場面でだけ多く撃つから有利」——これがこのEAのピラミッディングです。
攻めの裏に、守備モードを標準搭載
Enable_Trend=false に切り替えるだけで、追撃を完全に止めてSqueeze初動のみの守備モードになります。
| モード | 純利益(10年7ヶ月ネット) | PF | 最大DD |
|---|---|---|---|
| 標準(デフォルト) | +$4,168 | 1.58 | $574(4.35%) |
| 守備モード(Enable_Trend=false) | +$832 | 1.33 | $366(3.54%) |
※ 守備モードと同一構成の単品版「XAU Squeeze Sniper BASE」も販売しています(守備専用・低価格)。
レンジ相場が長期化したと判断した時、出金予定がある時、リスク許容度が変わった時——
ワンクリックで攻撃力を畳んで守りに入れる。攻めのEAに「撤退の選択肢」が最初から組み込まれています。
なぜこの設計に辿り着いたか——検証データの裏側
1. 「逆張りを捨てた」2段構えロジック
このEAは逆張りを一切行いません。
開発過程で逆張りモジュールも実装して検証しましたが、ゴールドの中長期では順張りに一貫して劣ることをデータで確認したためです。
採用したのは「初動を撃つ Squeeze」と「トレンド確定後に重ねる Trend」の2段構え。
攻めながらも、含み損方向への追加(ナンピン)は構造的に存在しません。
2. 攻撃力と守備力の両立——「攻めるEAほど、ブレーキの性能が問われる」
| 安全装置 | 役割 |
|---|---|
| 冬眠フィルター(D1 ADX≥30) | 低ボラ相場のダマシ連発を物理的にブロック(2025年夏のような低ボラ期間をほぼ全面ブロックすることを実測確認)。V4で閾値を25→30へ強化 |
| 時間帯フィルター | バックテストで継続的に質の低かった時間帯を除外した15時間制。全24時間に広げても利益は増えず、最適化期間外の2016-2021年でもこの15時間制(+$361)が全24時間(-$29)を上回ることを確認済み(旧構成での測定) |
| 週末エントリー停止 | 金曜20時以降の新規エントリーを自動停止 |
| デイリーガーディアン | 口座全体の有効証拠金が当日の開始残高から5%下落した時点で、新規を全停止し本EAの保有を即時成行決済する当日サーキットブレーカー。判定は口座全体の損益に反応する(ただし決済対象は本EAの建玉のみ)。過去10年のバックテストでは未発動=利益の源泉ではなく異常時の保険 |
| 動的スプレッドフィルター | 平時の3倍に拡大した瞬間、または絶対値$2.00超で自動見送り |
| TP1建値管理(V4新機能・標準ON) | エントリー後、価格がスクイーズ幅ぶん順行した時点でSLを建値へ自動移動。含み益からの全戻し負けを構造的に遮断します(0.01ロットでは部分決済は行われず建値移動のみ作動) |
正直に書きます。動的スプレッドフィルターはバックテストでは実質発動していません(クリーンなヒストリカルデータでは異常スプレッドが滅多に出ないため)。
これは指標発表直後やロールオーバー時の不利な約定を防ぐ、ライブ運用専用の保険です。「この機能で利益が出る」とは言いません。
3. AIによる200以上のパラメータ組み合わせを全走査
このEAのデフォルト値は、感覚で決めていません。
SqueezeのBBグリッド探索 × SL/RR走査 × TrendモジュールBBグリッド × Trend SL/RR走査 × フィルター効果分析。
総組み合わせ200以上を自動化スクリプトで全走査し、直近期間(2022-2026)で最適化した値を、そのまま10年フル期間(2016-2026)に当てて崩れないことを確認しています。
さらに出荷直前には「1項目だけ変更したら成績がどう変わるか」の単独効果測定を全主要パラメータで実施。
その実測表は有料オプションのパラメータ調整ガイドで全公開しています。
V4.00の変更点(2026年8月)
フォワード運用(2026年4〜8月・高ボラのレンジ相場)で判明した弱点に対処したアップデートです。ロジックの追加ではなく、既存機能の設定を実測に基づいて見直しました。
- 冬眠フィルターの閾値を25→30へ強化 — 2026年型の「高ボラなのに方向が出ないレンジ」での無駄撃ちを削減。設定選定に用いた3つの検証期間(2016-2021年/2022-2026年/直近レンジ局面)のすべてで改善した唯一の閾値です。
- TP1建値管理を標準ON — 含み益からSLまで全戻しする負けパターンを構造的に遮断します。
- 検証期間を2026.08.14まで延長し、全数値を最新の実測に更新。
正直な比較: 同一期間(2016.01〜2026.08)・同一環境の実測で、旧設定は+$4,149/PF1.44/1,237回でした。V4は+$4,168と純利益ほぼ同額のまま、取引数を2割減らしてPF 1.44→1.58へ改善し、レンジ局面(2026年4〜8月)の成績を「-$64/PF0.95」→「+$240/PF1.35」へ大幅改善しています。※この期間比較は設定選定に用いたデータの再生検証であり、将来の改善幅を保証するものではありません。
バックテスト実績(全ティック / ヒストリー品質 98% / ネット)
長期10年7ヶ月検証(Squeeze + Trend 両モジュールON・デフォルト設定のまま):
| 項目 | 値 |
|---|---|
| 期間 | 2016.01.01 - 2026.08.14 |
| 純利益(手数料・スワップ込み) | +$4,168(初期$10,000 / 0.01 lot) |
| プロフィットファクター | 1.58 |
| 最大ドローダウン | $574(4.35%・残高基準) |
| 総取引数 | 974回(年平均約92回) |
| 勝率 | 27.0% |
| 最大連敗 | 29回 |
年別の成績も、負けた年ごと公開します
| 年 | 純損益(ネット) |
|---|---|
| 2016 | +$140 |
| 2017 | +$44 |
| 2018 | -$107 |
| 2019 | -$139 |
| 2020 | +$184 |
| 2021 | +$295 |
| 2022 | +$202 |
| 2023 | +$338 |
| 2024 | -$156 |
| 2025 | +$1,223 |
| 2026(〜8/14) | +$2,146 |
※ バックテストの絶対値は端末内部のデータ状態に依存して変わることがあります。開発環境では、可視のバー数・ティック数・コード・設定が同一のまま(内部データのハッシュは変化し得ます)、端末内部状態の変化をまたいで純利益が大きく(+52.6%)シフトする事象を実測しました(原因は特定に至っていません)。本ページの数値は2026-08-15時点・全ティック・クリーン環境での複数ラン一致により確定した公式値です。相対比較・傾向は安定していますが、絶対額はお使いの環境により上下します
11年中8年プラス。ただし利益の約8割は2025〜2026年のトレンド相場で発生しています。
これは隠すべき欠点ではなく、このEAの設計思想そのものです——レンジの年(2017〜2019年型)は冬眠フィルターでダメージを最小限に抑えて生き残り(最悪の年でも-$156)、トレンドが来た年に大きく獲る。
「毎年コンスタントに勝つEA」をお探しの方には向きません。
「来るべき相場が来た時に、取りこぼさないEA」をお探しの方のための設計です。
ゴールドの「異常」を数字で見る — そして、それは構造的だと考える理由
| 期間 | 騰落率 | 1日平均変動幅 |
|---|---|---|
| 2024年(通年) | +26.32% | $33 |
| 2025年(通年) | +65.33% | $60 |
| 2026年1月 | +13.33% | $155(最大1日$768) |
| 2026年2月 | +10.58% | $174 |
| 2026年3月 | -16.56% | $181 |
2024年は1日$33。2026年は1日$170。5倍のボラティリティ。
本EAは、この高ボラティリティ時代に最適化して設計されています。 そして私たちは、この環境を一過性の異常ではなく構造的な変化と捉えています。その根拠は、公的データが示す金市場の地殻変動です。
事実(公的データ)
- 中央銀行の記録的な金購入: 中央銀行は2022〜2024年に3年連続で年1,000トンを超える金を購入し(2022年は1950年の統計開始以降で最高の1,136トン)、長期平均(2010-2021年=年473トン)の2倍以上に達しました。2025年は863トンと1,000トンは下回りましたが、依然として過去4番目の高水準で、長期平均の約1.8倍を維持しています。金の総需要に占める中央銀行のシェアも2015-19年の約12%から2024年に約25%へ倍増しました(World Gold Council)。
- 「戦術」から「構造」への格上げ: 脱ドル化、世界的な債務拡大、地政学的分断、関税・制裁政策の不確実性が、金を一時的な避難先から恒常的な資産配分先へと押し上げています(VanEck・Amundi・世界銀行)。
- 2026年もボラは高止まり見込み: 主要機関は2026年も金のボラティリティが高い水準で推移すると見ています(World Gold Council 2026 Outlook)。
- アルゴリズム取引の影響: 高頻度・アルゴリズム取引の拡大が短期の価格変動を増幅する傾向は、査読研究でも報告されています(ただし効果は市場環境により一様ではありません)。
開発者の見解(予測であり、保証ではありません)
これらの構造要因は当面続く可能性が高く、金相場の高ボラティリティ環境は今後も継続、ないし拡大すると私たちは考えています。仮に景気後退や金融危機が起きても、安全資産としての金は需要・変動ともむしろ高まる傾向があります(世界銀行「不確実性が高まると金は買われる」)。
ただしこれはあくまで予測であり、将来を保証するものではありません。 相場環境が変化した場合に備え、本EAには追撃を止める守備モード(Enable_Trend=false)を標準搭載しています。
| ボラが縮小するレンジ相場(2017〜2019年型)では、本EAの利益は小さくなります。その年別実績は前掲の表ですべて開示しています。「高ボラ時代が続く」という前提に賭けるかどうかは、この構造データをご自身で評価した上でご判断ください。 |
Q&A
Q. ピラミッディングって危なくないですか?
A. 危ないのは「含み損方向に積む」ナンピン型です。本EAの追撃は含み益方向にのみ発火し、各ポジションが独立したATRベースのSLを持ちます。10年7ヶ月実測で最大DDは$574(4.35%)、フルスタック(6ポジション同時保有)の発生は10年7ヶ月で5回だけ。「常に6発抱えるEA」ではありません。
Q. ナンピン・マーチンゲールは行いますか?
A. 一切行いません。Trendモジュールの増し玉は、トレンドが利益方向に確定した場合のみ実行される設計です。
Q. 勝率27.0%は低すぎませんか?
A. リスクリワード比5.0(損切り幅の5倍の利確幅)の設計では、損益分岐勝率は16.7%です。勝率27.0%はそれを大きく上回っており、「4回に3回負けるが、勝つ時は5倍獲る」ことで利益が残ります。さらにV4のTP1建値管理により、実測で全取引の約6%(974回中57回)は建値付近の撤退となり、フルサイズの負けの一部を置き換えています。実測の最大連敗は29回。これに耐えられる資金設計(後述のロット目安)でご運用ください。
Q. ドローダウンはどのくらい見ておけばいいですか?
A. 過去10年7ヶ月の最悪値は絶対額$574(0.01ロット運用時)です。DD%は口座残高が育つほど小さく見える「率のトリック」があるため、本EAは絶対額でご案内します。証拠金$3,000なら口座比19.1%、$5,000なら11.5%に相当します。これは過去の最悪値であり、将来の上限保証ではありません。
Q. 毎年勝てますか?
A. 勝てません。正直に書きます。 11年中3年(2018・2019・2024)は小幅マイナスでした(最悪-$156)。レンジ相場の年は守って生き残り、トレンドの年に大きく獲る設計です。年別成績表を購入前に必ずご確認ください。
Q. スプレッドが広いブローカーでも動きますか?
A. 動的スプレッドフィルターが口座種別に自動適応するため動作はします。ただし本ページの成績はECN系実環境(手数料込み)での実測です。取引コストの高い口座では再現性が下がるため、ECN/STP系の低スプレッド口座を推奨します。
Q. どの証券会社でも動きますか?
A. MetaTrader 5が利用でき、ヘッジ(Hedging)方式の口座であれば稼働可能です。ネッティング方式の口座では複数ポジション管理・部分決済が正常に動作しないため、起動時にエラーで停止します(国内外の一般的なMT5口座の多くはヘッジ方式です)。
Q. 推奨証拠金はいくらですか?
A. 0.01ロットあたり$3,000以上を推奨します。最大6ポジション同時保有時の証拠金とDD余裕を考慮した値です。
Q. 推奨表に沿って0.01以外のロット(0.02など)で運用するとどうなりますか?フィルターやガーディアンは作用しますか?
A. 実測で次を確認しています。
- 損益もドローダウンもロットに正確に比例します。 0.02ロットなら純利益もDD(絶対額)も0.01の約2倍です(V3構成時の実測でちょうど2.00倍を確認。固定ロットの比例性はV4も同一設計)。隠れた非線形挙動はありません。
- 動的スプレッドフィルターはロットと無関係に作用します。 スプレッド(価格条件)で判定するため、ロットの大小で動作は変わりません。
- デイリーガーディアンは推奨レンジ内では発動しません。 推奨表で最もリスクの高い0.02ロット/$5,000でも、10年間一度も発動しませんでした(V3構成時実測。損益がちょうど2倍=強制決済による介入が無かった証拠)。ガーディアンは推奨を超えてロットを上げた場合などの安全マージンとして機能します。
- 注意: ロットは「利益とリスクを同じ倍率で動かすダイヤル」です。$3,000で0.01なら最悪DD$574ですが、$5,000で0.02なら最悪DD約$1,148(口座比約23%・比例則による換算)に増えます。推奨表の範囲を超えないことを強くお勧めします。
Q. 固定ロットとリスク%モード、どちらを使えばいいですか?
A. 小〜中口座は固定ロット(デフォルト)で十分です。本ページの全成績も固定ロットの実測です。
- 固定ロット: 常に同じロット。ドローダウンが複利で膨らまず一定(10年7ヶ月実測DD4.35%が永続)。看板数値の土台=予測可能で再現・検証しやすい。小口・慎重派・長期運用向け。
- リスク%モード: 口座残高に比例してロットを自動調整。真価は資金量が大きいほど発揮されます。同じロジック・同じ取引でも、$100k口座なら固定の約12倍のリターンを同程度のDDで実測しました(リターン: 固定3.1% → リスク% 38.7%/2024-2026・V3構成時実測。仕組みはV4も同一)。中〜大口の資金活用向け。
- 注意: リスク%は設定を上げるとDDも増えます(10年実測・V3構成時: 0.5%→DD8%、1%→16%、2%→31%)。「リスク%=口座DD」ではありません。推奨は0.5〜1.0%。なお小口(〜$10k)ではロットが最小単位0.01に張り付くため、固定ロットとほぼ同じ挙動になります(差が出るのは大口)。
Q. 守備モードとは何ですか?
A. Enable_Trend=false にするだけで追撃を止め、Squeeze初動のみ(最大1ポジション)の運用になります。10年7ヶ月実測で+$832/PF1.33/最大DD$366(3.54%)。レンジ長期化の局面や、リスクを落としたい時の「撤退先」として標準搭載しています。切替時、保有中のポジションは通常通りSL/TPで決済されます。同一構成の単品版「XAU Squeeze Sniper BASE」も販売中です。
Q. パラメーターは変えた方がいいですか?
A. まずはデフォルトのままを推奨します(本ページの成績はすべてデフォルト値の実測です)。その上で、本EAは「触るな」ではなく「判断材料を渡す」方針です。主要パラメータを1つずつ動かした時の実測データ集(パラメータ調整ガイド)を有料オプションでご用意しています。変更する場合も、何とトレードオフになるかをデータで確認してからにしてください。
Q. ロジックの詳細を教えてもらえますか?
A. エントリー条件・決済条件・フィルターの具体的な数値は、購入者向けのロジック解説書として商品と一緒にお渡しします。「なぜここでエントリーしたのか」を、ご自身のチャートで確認しながら運用できます。
他のピラミッディング系EAで起きていること、私たちはこう避けました
GogoJungle で売れ筋の「攻め系ゴールドEA」には、レビューで共通の不満があります。
ナンピン系では「全期間でロスカット」「公開PFと実フォワードの大幅乖離」「0.01lot運用に数千万円必要」。
高勝率ピラミッディング系では「最低数十万円必要」「バージョンアップ料金が継続発生」「複数ポジ同時保有でlotが想定外」。
| ピラミ系EAでよく見る不満 | XAU Squeeze Sniper FULL の対応 |
|---|---|
| 「含み損方向にナンピン → 最後は退場」 | 含み益方向にのみ追撃(順張りピラミッディング)。逆行時は各ポジションのSLで自動損切り |
| 「設定lotの数倍を実際に保有、リスク把握不能」 | 上限を仕様として明示: Squeeze(1)+Trend(最大5)=最大6ポジション。同時保有の実測分布も本ページで公開 |
| 「ロスカット回避に数十万〜数千万円が必要」 | 過去10年7ヶ月の最悪DD実測$574(0.01ロット) → $3,000からの少額運用を想定した設計 |
| 「公開バックテストと実フォワードが乖離」 | 手数料・スワップ込みネット表記+実環境データ+スリッページ織り込みで、乖離の原因を先に潰して公開 |
| 「バージョンアップ料金が継続発生」 | 一度購入すれば追加課金なし |
| 「夏枯れ・レンジで含み損が膨らむ」 | 冬眠フィルター(D1 ADX≥30)が低ボラ期間を物理的にスキップ(外すと成績が大幅悪化することを実測確認) |
| 「ロジック不明、ON/OFF判断できない」 | ロジック全公開+Enable_Trend=falseの守備モードでいつでも攻撃力を畳める |
「攻めるEAほど、ブレーキの性能が問われる」——本EAはピラミッディングの破壊力と、引き際の構造的安全性を両立しています。
このEAが合う方
- ブレイクアウトの利益をもっと伸ばしたいと感じている
- 手数料・スワップ込みの「手取りの数字」で判断したい
- リスクを理解した上で、攻めの運用を選びたい
- 負けた年も含めた全データを見てから決めたい
- ロジックを理解して、自分でON/OFFを判断したい(守備モード切替可能)
- MT5対応のゴールドEAを探している
このEAが合わない方(あえて明記)
- 毎年プラスを求める方 → 本EAは11年中3年マイナスです(年別表参照)
- 勝率の高さに安心感を求める方 → 勝率27.0%・最大29連敗の利大損小型です
- ピラミッディングの仕組みを理解せずに使おうとする方 → まずQ&Aをご一読ください
※ 購入後にリスクを落としたくなった場合も、Enable_Trend=false の守備モード(最大DD実測$366)にいつでも切替可能です。 |
您的優惠券將在3天後過期。
●支付方式
就像主觀交易一樣,交易策略也有很多種,包括結合指標來確定交易和平倉時間的策略、以固定價格(pips)間隔反覆買賣的策略,以及利用市場異常和時間特徵的交易方法。
簡而言之,
- 超短線交易(一種交易方式,交易在幾分鐘到幾小時內完成),
日內交易(一種交易在幾小時到一天左右完成的交易類型),
- 波段交易(一種涉及相對較長時間段(從一天到大約一周)的交易類型)
- 馬丁格爾策略(一種交易方式,持有多個部位,持有時間可以相等也可以不相等,一旦盈利,所有倉位立即平倉。當倉位規模逐漸增加時,就稱為馬丁格爾策略。)
-異常EA(仲值交易,早盤超短線交易)
以下是一些例子。
然而,自動交易的一大優點在於,它可以讓您提前限制和預測風險。
【風險】
只要你進行外匯交易,即使是自動交易,交易風險當然也總是存在。
• 手數風險:即使勝率很高,強制增加手數有時也會導致EA虧損時出現較大的點數損失。在選擇合適的手數進行交易前,務必檢查停損點數和持倉數量。
風險指標發布或突發新聞可能導致市場出現劇烈波動。系統交易無法應對此類不可預測的市場波動,因此無法事先做出平倉或停止交易等決策。作為一種應對措施,可以使用一些工具,在指標發布或VIX(波動率指數)上升時停止EA(智慧交易系統)的運作。
【優點】
• 全天候24小時自動交易系統會在機會出現時代表您執行交易。對於那些沒有時間親自交易的人來說,這將是一個非常方便的工具。
它冷靜客觀地進行交易,不受情緒左右。與主觀交易不同,主觀交易者往往會在連續虧損後增加交易手數,或者相反,在小幅盈利後過早獲利了結,而它不會為了自身利益而操縱交易規則。
系統交易對初學者來說很容易上手,因為它不需要任何事先學習就可以開始外匯交易,任何人都可以使用它來獲得相同的結果。
【缺點】
系統交易不允許您自由增加交易頻率,它會根據預先設定的條件執行交易,並且根據EA的類型,它可能每月只能執行幾筆交易。
有些東西的價格符合市場行情,有些則不符合。
根據EA的交易類型,有時更適合趨勢跟踪,有時更適合逆勢交易,因此其表現很少能一致。例如,去年的表現可能不錯,但今年卻不盡人意,所以你需要根據實際情況判斷是否是使用它的好時機。
- MT4(MetaTrader 4)。您需要在支援MT4的外匯公司開設帳戶。
EA(智慧交易系統 - 自動交易程序)
- 運作EA所需的營運資金 - 一台能夠24小時運作的PC或VPS(運行MT4的雲端伺服器上的虛擬PC)
此外,平台提供模擬帳戶和真實帳戶。申請模擬帳戶可以讓您體驗使用虛擬資金進行交易。開設真實帳戶後,您需要選擇外匯公司分配的連接伺服器,輸入密碼,然後登入您的帳戶。
一旦您按照外匯公司指定的方式將資金存入您的帳戶,資金就會反映在您的 MT4 帳戶中,您就可以進行交易了。
首先,從您的 GogoJungle 我的頁面下載購買的 EA 檔案。下載的是一個 zip(壓縮)文件,右鍵單擊解壓縮,然後取出名為“XXX(EA 名稱)_A19GAw09(任意 8 個字母數字字元).ex4”的文件。
接下來,啟動 MT4,然後依序點擊“檔案”→“開啟資料資料夾”→“MQL4”,將 ex4 檔案放入“Experts”資料夾中。關閉 MT4 並重新啟動,然後在頂部選單中依序點擊“工具”→“選項”,在“智慧交易系統”下勾選“允許自動交易”和“允許匯入 DLL”,然後點擊“確定”關閉。
該EA的銷售頁面列出了正常運作所需的貨幣對和時間範圍,請參考該頁面並開啟正確的貨幣對和時間範圍的圖表(例如,USDJPY5M:美元/日圓的5分鐘圖表)。
在選單導航器的「智慧交易系統」下,您會找到剛剛輸入的EA檔案名稱。點擊選中它,然後將EA拖放到圖表上。您也可以雙擊EA名稱將其放置在選定的圖表上。
如果圖表左上角顯示“身份驗證成功”,則表示身份驗證成功。要運行EA,您的電腦需要24小時運轉,因此請停用自動休眠功能或在VPS上運行MT4。
如果您想使用已驗證帳戶之外的其他帳戶,則需要重設您的註冊帳戶。
若要重設您的帳戶,請關閉已註冊 Web 驗證的 MT4 實例。
若要停用您的註冊帳戶,請前往 GogoJungle 我的頁面 > 使用 > 數位內容 > 選擇相關的 EA > 並按下註冊號碼旁的「重設」按鈕。
如果您在帳戶重置期間在另一個 MT4 帳戶上使用 EA,則會註冊一個新帳戶。
此外,您可以無限次重置您的帳戶。
→ EA 無法正常運作時需要檢查的項目
1 手 = 100,000 單位貨幣
0.1 手 = 10,000 單位貨幣
0.01 手等於 1000 單位貨幣。
以美元/日圓為例,1 手相當於持有 10 萬美元。
持有大量外匯所需的保證金取決於外匯公司設定的槓桿率。
使用 25 倍槓桿,持有 10,000 單位美元/日元所需的保證金為 10,000 * 109(以 1 美元 = 109 日元的匯率計算)÷ 25 = 43,600 日元。
• SL(停損):EA 中設定的最大損失點數(或指定金額等)。
追蹤停損:這是一種利潤最大化的結算方法,它不是在指定的點數處結算交易,而是在達到一定的利潤後,定期提高停損(SL)的位置(向利潤方向)。
• 風險報酬比(收益比):平均利潤 ÷ 平均損失
- 對沖:同時持有買入和賣出部位(有些外匯公司不允許避險)。
