金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第1960号/加入協会 一般社団法人 日本投資顧問業協会 会員番号 012-02323
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SCH-Trend system

SCH-Trend system 自動売買
質問はコチラ(357)
トレンドフォロータイプのスイングEAです。正攻法で利益をトコトン追求します。
自動売買システム
MetaTrader 4
登録更新日
-
バージョン情報
-
マイプロフィール
カワセ係長
  • 全期間
  • 2年
  • 1年
  • 6カ月
  • 3カ月
  • 1カ月
収益
-136,346円
プロフィットファクター
1.00
リスクリターン率  ?
-0.1
平均利益
33,679円
平均損失
-16,635円
口座残高  ?
863,654円
収益率(全期間)?
-3.63%
勝率
33.07% (421/1273)
最大保有ポジション数  ?
5
最大ドローダウン  ?
28.11% (1,415,470円)
最大利益
123,360円
最大損失
-79,890円
推奨証拠金  ?
3,755,850円
含み収益
0円
初期額  ?
1,000,000円
通貨
円建て
運用可能会社
-
出品者の最終ログイン時間:2021年2月7日 11:58:14
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※EAの計測は停止しております。

公式運用(収益額)

商品のデータ
商品のコミュニティ

詳細統計(月別)

2021
2020
2019
2018
2017
  • 1月
  • 2月
  • 3月
  • 4月
  • 5月
  • 6月
  • 7月
  • 8月
  • 9月
  • 10月
  • 11月
  • 12月

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ストラテジーについて

通貨ペア
[GBP/JPY]
取引スタイル
[スイングトレード]
最大ポジション数
2
運用タイプ
複数枚運用
最大ロット数
1
使用時間足
M15
最大ストップロス
120
テイクプロフィット
400
両建て
あり
出品タイプ
メタトレーダー自動売買システム
その他ファイルの使用
なし
特記事項
内部ロジックにて指値/逆指値の変更や決済実行があります。
【EA名称】

SCH・トレンド・システム -GBPJPY 4H版-

【SCH-Trend systemのコンセプト】

このEAのコンセプトは極めて明確です。 それは、徹底したカーブフィットの排除にあります。 それを実現するための私の答えは、、、"トレンドに乗ること" "トレンドに乗ること"は極めてシンプルな思想ですが、 一般にそれを的確に実行するのは簡単ではありません。 しかし私の開発した"SCHサイン"は、 トレンドに長く乗ることだけを狙って設計いたしました。

【SCHサインとは?】

長年の相場観察の末に編み出した、 究極とも言える、低カーブフィット・トレンドフォロー型ロジックです。 相場の転換点を強く意識しながらポジションを取りに行きます。 今後もいくつかのEAを私は開発していくでしょうが、 SCHサインを超えるロジックを開発できる可能性はゼロでしょう。 SCHサインについては、私の公式サイトで解説しております。

【で、SCH-Trend systemとは?】

ボラティリティの大きいGBPJPYの4時間足専用自動売買EAとなります。 ナンピンやマーチンゲールは行わず、片側1ポジションで勝負します。 過剰カーブフィット抑制のため、エントリーフィルターを最大限排除していますが、 多角的視点の決済ロジック採用により、利益を残せるように工夫しています。 1回あたりの損失幅は逆指値指定により限定されます。 利大損小のトレンドフォロー型ロジックにより利益をトコトン追い求めます。

【利大損小=レンジ相場に弱いのでは?】

順張りタイプの利大損小のシステムは、 トレンドの出ていないレンジ相場に弱いのが一般的です。 しかし、SCH-Trend systemはその弱点に対するアプローチが明確です。 戦略的に両建てを行い損失の拡大を回避、 チャンスがあれば、尚、薄利でも利益を取りに行きます。 販売開始直後の2014年7月,2014年8月、 激しいレンジ相場に見舞われましたが、しっかりと利益を残せました。

【フォワードについて】

リリース前に下記URLにて6ヶ月に及ぶ公開フォワードテストを行いました。 その半年間で100万円の資金を160万円に増やし、 満を持して、fx-onさんにてリリースさせていただきました。  fx-onでの発売前公開実績はコチラ→fx-on  myfxbookでの発売前公開実績はコチラ→myfxbook 本文執筆時点で、販売後4ヶ月が経過しましたが、 fx-onさんでのフォワードでは、 100万円の資金が140万円まで膨れています。

【長期間のバックテスト】

普通とは逆の順序になりますが、 上記フォワード実績の上で、バックテストの結果をご覧ください。   バックテスト期間=2007.1月~2014.10月   運用Lot=0.3Lot固定   初期資金=100万円   獲得収益=601万円 7年間で100万円→701万円になっています。 10万円の資金なら、0.03Lot運用で70万円です。 もしリスクを取りたくないのであれば、 更にロットを落として運用していくという手もあります。 尚、こちらで公開しておりますのはコントロールポイントでのバックテストです。 全ティックの長期間バックテストを何度も試みたのですが、 パソコンのデータ容量の問題からか、途中で終了してしまうためです。 (私の技術不足によるものです…誠に申し訳ございません) 原則としてローソク足確定時にしか動かないEAですので、 コントロールポイントでのバックテストでも精度に影響ありませんが、 全ティックのバックテスト結果については、期間を分割し、 カワセ係長のEA バックテストサイトで公開しております。

【使用上の心構え】

ストップロス=120pipsの損失を喫することもあります。 円口座0.1Lotで運用していれば、12,000円の損失です。 円口座0.1Lot運用で、2007年~現在までに記録した最大ドローダウンは14万円です。 また、勝率は40%弱ですので常に勝ち続けられるシステムではありません。 バックテスト結果からも読み取れますが、 利益を積めないフラット期間やドローダウン期間があることも必ず想定して下さい。

sch_030_usd_200701-201403.gif 【運用Lotsについて】

fx-onでのバックテスト及びフォワードは、1万ドルに対して0.3Lotsです。 この運用Lotsは最大ドローダウンの観点から、 1万ドルスタートの資金がドローダウンにより「5,776ドルまで減る可能性がある」Lots運用となります。 約半減を許容しますので、言うなればリスクを負った運用Lotsと言えます。 また、「最大ドローダウンは未来に来る」という格言もございます。 ユーザー様各位におかれましては、 「自分の資金が最悪、どこまで減っても耐えられるか?」 …をご勘案の上で運用Lotsをご判断いただきますよう、宜しくお願い致します。 特に、FX自動売買ソフトを使った投資には投資リスクがございますので、 取扱の上では自己責任の上で宜しくお願い致します。

【最後に伝えたいこと】

1つのEAに依存しないで下さい。 SCH-Trend systemは可能な限りカーブフィットを低減していますが、 勿論、万能ではありません。完全な聖杯なんて存在しないのです。 ただ、利大損小のスイングタイプであるSCH-Trend systemが不調な時、 EURUSDのスキャルピングEAなどは好調に推移しているでしょう。 …そして、その逆も然りです。 世界中の多くのプロトレーダーが実践していると言われる 利大損小のトレンドフォロースタイル・・・ この考えに基づいて開発したSCH-Trend systemは、 EAポートフォリオの一角として、私の大きな力になっています。

【SCH-Trend system解説書】

SCH-Trend systemをご利用の全ての方がダウンロード可能な解説書になります。 PDF50ページを超えるボリュームになってしまいましたが、 EA設定方法やMT4ダウンロード方法に終始するような物では無く、 敢えてウィークポイント等にもフォーカスした、 結構中身の濃い物に仕上がっております。 EAご購入後にご自身のマイページの、 「サービス」→「購入履歴」→「インセンティブ」から、 解説書ダウンロードページのアクセスパスワードを入手できます。 是非、解説書もダウンロードいただき、投資の一助としていただければ幸いです。

【導入上の注意】

1、0時の注文全てが無効になる証券会社

pepperstoneやmyfxmarketsなどの証券会社では0時の全ての注文が無効になります。 この影響により、0時,4時,8時,,,20時の全6本中、1本のエントリーがスルーされる事により、 得られる収益が6分の5になります。(詳しくは、コチラの情報を参照下さい) そのため、0時の注文が無効になる証券会社においては、 下記『Retrytime_Duration』や『NY_Closetime_Entry_Offset』の入力で対応して下さい。

2、GMT+2の証券会社でのパフォーマンスが高いです

4時間足という比較的長い時間足を用いますので、 証券会社ごとに異なるGMTの影響を比較的大きく受けます。 バックテスト及びフォワードの結果では、GMT+2のパフォーマンスが極めて高いです。 (何故そのような状態になるかの見解は、コチラの情報を参照下さい) GMT+2タイムの4時間足に合わせるために、パラメータにGMTの入力欄がございます。

3、実稼働前に

どのようなEAにも言える事かもしれませんが、 実稼働前にバックテストやデモ口座での稼働でご確認下さい。

【digits差について】

小数点以下が2桁/3桁、どちらの証券会社にも対応しております。

【パラメーター】

・MagicNumber:マジックナンバー(初期:2328101)   他EA等と重複しないよう、適宜設定して下さい。 ・Lots:取引ロット数(初期:0.3)   最小単位についてはブローカーや口座種類により異なります。   自己の取れるリスクを勘案して設定して下さい。 ・TakeProfit:利食い値(初期:400)   初期値=推奨値で400pipsです。 ・StopLoss:損切り値(初期:120)   初期値=推奨値で120pipsです。 ・Exit:含み益決済値(初期:300)   初期値=推奨値で300pipsです。   4時間足確定時に300pips以上の含み益を持っていたら決済します。 ・SaftyMODE:安全モード(初期:false)   初期値=falseです。   「true」にすると、相場に勢いがある時にエントリーが厳選されます。 ・Slippage:スリッページ(初期:20)   許容スリッページを設定できます。   初期設定値の20pipsが広いと思われる方もいらっしゃるかと思いますが、   機会損失を被らないため、このような設定値になっております。 ・GMT:各証券会社のGMT(初期:2)   MT4の稼働GMT値を入力下さい。    例:「2」と入力すると、0時,4時,8時,12時,16時,20時に動作        summertime=trueで、夏時間期間も0時,4時,,,,20時に動作    例:「9」と入力すると、7時,11時,15時,19時,23時,3時に動作        summertime=falseで、夏時間期間は6時,10時,,,,2時に動作 ・Summertime:サマータイム補正(初期:true)   ご利用の会社がサマータイムを採用されておりましたら「true」として下さい。   サマータイムの無い証券会社では「false」として下さい。   サマータイムを「false」とした時のみ、    サマータイム期間は動作時間が1時間繰り上がります。   これはGMT+2&サマータイム(米国式)を適用した証券会社に動作を合わせる目的です。   尚、一度設定すれば夏時間に自動で稼働時間が切り替わりますので、    サマータイムを意識して、3月や10月にEAの設定を変更する必要はございません。 ・EU_Summertime:EU式サマータイム(初期:true)   サマータイムには大まかに米国式とEU式の2種類があります。    ご利用の証券会社が米国式の場合は「false」として下さい。    ご利用の証券会社がEU式の場合は「true」として下さい。   当該EAは米国式の4時間足に合わせて設計されたEAですので、   サマータイムへの切り替わりタイミングが異なるEU式ではEAの動作に誤差が生じます。   この項目を「true」としますと、米国式=サマータイム/EU式=通常時間の限られた期間は自動で1時間補正します。    例:「GMT=0」「Summertime=true」「EU_Summertime=true」      3月第2週~最終週と10月最終週~11月第1週:MT4時間で21時,1時,5時,9時,13時,17時に動作      (上記期間は米国式はサマータイム/EU式は通常時間の期間です)      上記期間以外:MT4時間で22時,2時,6時,10時,14時,18時に動作   尚、一度設定すれば夏時間に自動で稼働時間が切り替わりますので、    サマータイムを意識して、3月や10月にEAの設定を変更する必要はございません。 ・Retrytime_Duration:リトライ機能(初期:15)   本EAは原則として4時間足の最初に動作するEAですが、   何等かの影響により注文が通らなかった場合への対策として、当該パラメータを搭載しました。   ここで設定した時間(分)、1分ごとに注文を試みます。   例えば15(分)と入力した場合、8時の注文は8:00~8:15まで16回リトライします。   リトライの対象は、エントリー、決済、指値及び逆指値の指定です。 ・NY_Closetime_Entry_Offset:0:00のエントリーを任意で遅らせる(初期:0)   ニューヨークタイム終了のロールオーバー時間に、    当該時間帯の注文を受け付けない証券会社が散見されます。   また、当該時間帯のスプレッドが急激に開く事で成績悪化が懸念されます。   その対策として、ロールオーバー時間のみ注文を意図的に遅らせる事ができます。   例えば6(分)と入力した場合、0時の注文は0:06となり、    更に上記リトライで10(分)と入力していた場合、0:16までリトライされます。   GMT+9の場合は、7時の注文は7:06となります。

※ver1.00では、必ずGBPJPYの4時間足に設定して下さい。 ※ver1.10以降は、必ずGBPJPYの15分足に設定して下さい。
販売開始日: 2014年6月6日 17時22分
利用者数: 358名

価格:¥32,800 (税込)

DVD郵送オプション対応商品
DVDに記録してお届け(+1,480円)詳細

お支払い方法

フォワードテスト
バックテスト

販売開始日: 2014年6月6日 17時22分
利用者数: 358名

価格:¥32,800 (税込)

DVD郵送オプション対応商品
DVDに記録してお届け(+1,480円)詳細

お支払い方法

FX自動売買について
FX自動売買とは、予め取引ルールと決済ルールを組み込んだ、プログラミングによる自動売買のことを言います。自動売買をする方法は色々ありますが、GogoJungleではMT4というトレードプラットフォーム上で稼働するExperts Adviors(以下EA)を取り扱っています。
MT4で使うEAには色々な取引タイプのEAがあります。
裁量トレードと同じように、インジケーターを組み合わせて取引タイミングや決済タイミングを決めるもの、一定の価格(pips)間隔で買いや売りを繰り返すもの、相場のアノマリーや時間的特徴を利用した取引手法など、その種類は裁量トレードの手法と同じく豊富です。

簡単に分類すると、
・スキャルピング(数分~数時間以内で取引が完了するタイプ)、
・デイトレード(数時間~1日程度で取引が完了するタイプ)、
・スイング(1日以上~1週間程度の比較的長い期間をかけて取引を行うタイプ)
・ナンピン・マーチン(等間隔または不等間隔で複数のポジションを持ち、利益が出たら一括で決済をするタイプ。ロット数を段階的に上げていくものをマーチンゲールといいます。)
・アノマリーEA(仲値トレード、早朝スキャルピング)

などがあります。
FXを行う以上、裁量トレードと同じように自動売買にもリスクは存在します。
ただし、自動売買は予めリスクを限定できる、予想できるということが大きな強みでもあります。

【リスク】
FX取引をする以上は取引リスクは自動売買にももちろん存在します。
・ロットサイズのリスク
勝率が高いからといってロットを無理に大きくすると、EAによってはまれに負けた時の損失Pipsが大きい場合があります。必ずSLのPipsや保有ポジション数を確認してから、適切なロットで運用しましょう。

・急激な相場変動リスク
指標発表や、突発的なニュースによって急激に相場が動くケースがあります。システムトレードはそのような予測できない相場の動きを想定していないため、事前に決済しておく、取引しないなどの判断が出来ません。対策としては指標発表やVIX(恐怖指数)でEAの停止を行うツールなどを使うことも可能です。

【メリット】
・24時間取引してくれる
 システムトレードはあなたの代わりに取引できるチャンスがあれば、淡々とトレードを行ってくれます。トレードに時間を割けない方にとってはとても便利な武器になってくれるでしょう。

・感情にコントロールされることなく淡々とトレードしてくれる
 裁量トレードで負けが続き、ロットを大きくしてみたり、逆に少ない利益ですぐに利確してしまうといった、人間にありがちなルールの自己都合化がありません。

・初心者でも始められる
 FX取引を行うにはまず勉強から…といった必要がなく、誰が使っても同じ結果になるのがシステムトレードです。


【デメリット】
・取引頻度を自由に増やせない
システムトレードは予めプログラムされた条件通りに取引をするため、EAのタイプによっては月に何度かしか取引をしない場合もあります。

・相場に合う、合わないがある
EAの取引タイプによって、順張りに向いている時期、逆張りに向いている時期などがあるため、すべての期間において成績が一定になることは少ないです。去年は良かったが、今年はあまり成績が振るわないということもあるため、運用する時期なのかどうかをある程度裁量で判断する必要があります。
MT4上で自動売買(EA)を運用するのに必要なものは以下の通りです。
・MT4(MetaTrader4。MT4が使えるFX会社で口座開設をする必要があります)
・EA(自動売買用プログラム)
・EAを運用するのに必要な運用資金
・24時間稼働可能なPCまたはVPS(クラウドサーバー上に仮想PCを置き、そこでMT4を立ち上げておく)
MT4は、MT4が利用できるFX会社で口座開設すると、そのFX会社のMT4として利用できるようになります。MT4はパソコン上にインストールして使う、スタンドアロンタイプのソフトウェアですので、口座開設したFX会社のサイト上からプログラムファイルをダウンロードしてきてパソコンにインストールを行います。

また、口座にはデモ口座とリアル口座があり、デモ口座を申請すると仮想の資金でトレードを体験することができます。リアル口座を開設したあと、FX会社から割り振られた接続サーバーを選択し、パスワードを入力して口座にログインします。
FX会社に指定された方法で口座資金を入金すると、MT4口座に資金が反映されて取引ができるようになります。
ここではGogoJungleでEAを購入した場合の設定方法について説明いたします。
まず、購入したEAファイルをGogoJungleのマイページからDLします。zip(圧縮)ファイルがDLされるので、右クリックで解凍して中の「◯◯◯(EA名称)_A19GAw09(任意の8英数字).ex4」というファイルを取り出します。

次に、MT4を立ち上げ、「ファイル」→「データフォルダを開く」→「MQL4」→「Experts」フォルダーの中に、ex4ファイルを入れます。MT4を一度閉じ、再起動したら、上部メニューの「ツール」→「オプション」の「エキスパートアドバイザー」の「自動売買を許可する」、「DLLの使用を許可する」にチェックを入れてOKを押して閉じます。

EAの正しい運用に必要な通貨ペアと時間足がEA販売ページに書いてあるので、それを参照して正しい通貨ペアの時間足のチャートを開きます(例:USDJPY5M ドル円5分足)。

メニューのナビゲーター内、「エキスパートアドバイザ」に先ほど入れたEAファイル名があるので、クリックして選択し、そのままドラッグ&ドロップでチャート内にEAを載せます。EA名ダブルクリックでも、選択されているチャートに載せることができます。

チャート上の左上に、「Authentification Success」と出れば認証成功です。 EAの運用には、24時間PCを立ち上げて置く必要がありますので、自動スリープ機能を解除するか、VPS上にMT4を置いてEAを運用ください。
GogoJungleのEAは1EAにつき、1リアル口座、1デモ口座でご利用いただけます。
認証されている口座以外で利用したい場合は、登録口座をリセットする必要があります。

口座のリセット方法は、Web認証が登録されているMT4を閉じている状態で、
GogoJungleのマイページ>利用する>デジタルコンテンツ>該当のEA>登録番号の「リセット」ボタンを押すと、登録口座が解除されます。

口座がリセットされている状態で、他のMT4口座でEAを利用すると、新たに口座が登録されます。
また、口座のリセットは無制限に行っていただけます。
Web認証でエラーがでる、GogoJungleのフォワード実績ページでは取引しているのに自分の口座では取引しない、といった場合は、様々な原因が考えられますのでより詳しくは以下をご参照ください。
 → EAが動かない時にチェックする項目
FX取引でのロットの大きさは、通常、

1ロット=10万通貨
0.1ロット=1万通貨
0.01ロット=1000通貨
となります。

ドル円であれば1ロット=10万ドルを保有することになります。
ロット保有にかかる証拠金はFX会社の定めるレバレッジによって決まります。
レバレッジ25倍であれば、1万通貨のドル円を保有するのに必要な証拠金は 10000*109(※1ドル109円レート時)÷25 = 43,600円 となります。
・プロフィットファクター:総利益÷総損失
・リスクリターン率:期間中損益の合計÷最大ドローダウン
・最大ドローダウン:運用期間中の最大含み損
・最大ポジション数:そのEAが理論上同時に持ちうる最大のポジション数です
・TP(Take Profit):EAの設定上の利確Pips(または指定された金額など)
・SL(Stop Loss):EAの設定上の最大損失pips(または指定された金額など)
・トレーリングストップ:決済を指定のPipsで行うのではなく、一定の利益が出たら決済SLを一定の間隔で引き上げて(利益の方向へ)行く、利益を最大化する決済方法です。
・リスクリワード率(ペイオフレシオ):平均利益÷平均損失 
・両建て:買いと売りを同時に保有すること(一部のFX会社では両建て不可のタイプもあります)

特定商取引法に基づく表示

会社名株式会社ゴゴジャン

金融商品取引業の登録番号
関東財務局長(金商)第1960号

加入協会
一般社団法人 日本投資顧問業協会
運営統括責任者早川忍
所在地〒113-0033
東京都文京区本郷3-6-6 本郷OGIビル6F
お問い合わせお問い合わせページよりお願い致します。
営業時間月曜日~金曜日
10:00~19:00
電話番号03-5844-6090
販売商品・サービスソフトウェア、電子書籍、動画配信サービス、対面セミナー
商品の発送方法、ご提供方法オンライン上でのダウンロード、または配信
ホームページURLhttps://www.gogojungle.co.jp/
商品の発送時期、 ご提供時期原則として弊社によるお客様のご入金完了後即ご提供いたします。

商品代金以外の必要料金
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外国為替保証金取引、(株価指数)CFD取引は、取引額(約定代金)に対して少額の必要保証金をもとに取引を行うため、必要保証金に比べ多額の利益を得ることもありますが、その一方で短期間のうちに多額の損失を被る可能性があります。また、通貨等の価格又は金融指標の数値の変動により損失が生ずるおそれがあり、かつその損失の額が預託した保証金の額を上回ることがあります。

指数先物取引は、対象とする指数の変動等により上下しますので、これにより損失を被ることがあります。市場価格が予想とは反対の方向に変化したときには、比較的短期間のうちに証拠金の大部分、またはそのすべてを失うこともあります。その損失は証拠金の額だけに限定されません。また、指数先物取引は、少額の証拠金で多額の取引を行うことができることから、時として多額の損失を被る危険性を有しています。

暗号資産関連取引は、取引対象である暗号資産等の価格変動により損失が生じることがあります。暗号資産の価格は、需給バランスの変化や、物価、法定通貨、他の市場の動向、天災地変、戦争、政変、法令・規制の変更、暗号資産に係る状況の変化、その他の予期せぬ事象や特殊な事象等による影響により、急激に変動、下落する可能性があり、価格がゼロとなる可能性があります。

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