一番鶏 Special
- Toàn thời gian
- 2 năm
- 1 năm
- 6 tháng
- 3 tháng
- 1 tháng
Real operation
Kết quả hiển thị bao gồm phí qua đêm và phí.
Đầu tư chính thức (Doanh thu)
Thống kê từng tháng
- T. 1
- T. 2
- T. 3
- T. 4
- T. 5
- T. 6
- T. 7
- T. 8
- T. 9
- T. 10
- T. 11
- T. 12
Lịch theo tháng
Về chiến lược của EA
オプションの「途転エントリー」で売られ過ぎ、買われ過ぎを判定した場合はトレンド方向と逆方向へエントリー可能。
エントリー条件が続く限り最大ポジション数(20以内ユーザー指定数)までエントリーします。
両建てはしません。デイクローズせずに反対方向エントリーになれば損切りします。
決済は内部ロジックで行います。
損切りはストップロスまたは、デイクローズ機能(ユーザー指定)で指定時間にデイクローズします。
USDJPYのみで動作します。(通貨名の最初の6文字が"USDJPY"であること)
設定項目は下図のとおり。
資金量を考慮のうえで、余裕をもったlot数、最大ポジション数でご利用下さい。
最大ポジション数を変更したときは、利食いPip(合計)を最大ポジション数×4~5に設定することをお勧めします。
ver6.10をTDSでバックテストしました。
フォワード計測、リアルトレードで大きな損切が発生したときに、回避可能でなかったかを検証し、バージョンアップを行ってきました。これ以降は、大きな変更を行ったバージョンアップの記録です。
------------------------------------------------------------------------------------------------------------------
・2021年7月29日のFOMC前後で損切りが連続したver1.60のエントリー条件を見直してver1.70をリリースしました。ver1.60、ver1.70、「急変時エントリー制限」をデフォルトで「する」に変更したver1.80のFOMC前後のバックテスト比較を掲載します。(ver1.70とver1.80は「急変時エントリー制限」on/off以外は機能に違いありません。)
・上図の赤枠で囲んだ①は、ver1.70のエントリー条件見直しで、エントリーのタイミングが若干遅れることを示しています。
・白枠で囲んだ②は、「急変時エントリー抑制」でver1.80ではポジションを取らないことを表しています。
・③の部分で、Long損切りとshortエントリーされていますが、フォワード計測環境ではshortエントリーがないのでLong損切りは30日20時頃(日本時間)に「早期損切り」条件でクローズしています。
・ver1.70のエントリー条件見直しは、長期のバックテストでもPF、期待利得ともに改善が確認されたためリリースしました。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
・最初のver1.0とver1.3のバックテスト比較は以下に掲載します。
上図の白四角で囲んだ部分が、ver1.0で連続損切りが出た3月の取引部分。ver1.30ではここではエントリーを回避するようになっています。
赤丸で囲んだ部分は、ver1.3の途転エントリー部分です。ver1.3では途転ありがデフォルトです。
4月前半の取引では、ver1.0でもver1.3でも同様に利確が連続しています。途転ありでは、赤丸印のようにさらに利益出しています。
2021年1月~5月21日までのバックテストをver1.5&ビジュアルモードで行った動画↓
●Phương thức thanh toán
●Phương thức thanh toán
裁量トレードと同じように、インジケーターを組み合わせて取引タイミングや決済タイミングを決めるもの、一定の価格(pips)間隔で買いや売りを繰り返すもの、相場のアノマリーや時間的特徴を利用した取引手法など、その種類は裁量トレードの手法と同じく豊富です。
簡単に分類すると、
・スキャルピング(数分~数時間以内で取引が完了するタイプ)、
・デイトレード(数時間~1日程度で取引が完了するタイプ)、
・スイング(1日以上~1週間程度の比較的長い期間をかけて取引を行うタイプ)
・ナンピン・マーチン(等間隔または不等間隔で複数のポジションを持ち、利益が出たら一括で決済をするタイプ。ロット数を段階的に上げていくものをマーチンゲールといいます。)
・アノマリーEA(仲値トレード、早朝スキャルピング)
などがあります。
ただし、自動売買は予めリスクを限定できる、予想できるということが大きな強みでもあります。
【リスク】
FX取引をする以上は取引リスクは自動売買にももちろん存在します。
・ロットサイズのリスク
勝率が高いからといってロットを無理に大きくすると、EAによってはまれに負けた時の損失Pipsが大きい場合があります。必ずSLのPipsや保有ポジション数を確認してから、適切なロットで運用しましょう。
・急激な相場変動リスク
指標発表や、突発的なニュースによって急激に相場が動くケースがあります。システムトレードはそのような予測できない相場の動きを想定していないため、事前に決済しておく、取引しないなどの判断が出来ません。対策としては指標発表やVIX(恐怖指数)でEAの停止を行うツールなどを使うことも可能です。
【メリット】
・24時間取引してくれる
システムトレードはあなたの代わりに取引できるチャンスがあれば、淡々とトレードを行ってくれます。トレードに時間を割けない方にとってはとても便利な武器になってくれるでしょう。
・感情にコントロールされることなく淡々とトレードしてくれる
裁量トレードで負けが続き、ロットを大きくしてみたり、逆に少ない利益ですぐに利確してしまうといった、人間にありがちなルールの自己都合化がありません。
・初心者でも始められる
FX取引を行うにはまず勉強から…といった必要がなく、誰が使っても同じ結果になるのがシステムトレードです。
【デメリット】
・取引頻度を自由に増やせない
システムトレードは予めプログラムされた条件通りに取引をするため、EAのタイプによっては月に何度かしか取引をしない場合もあります。
・相場に合う、合わないがある
EAの取引タイプによって、順張りに向いている時期、逆張りに向いている時期などがあるため、すべての期間において成績が一定になることは少ないです。去年は良かったが、今年はあまり成績が振るわないということもあるため、運用する時期なのかどうかをある程度裁量で判断する必要があります。
・MT4(MetaTrader4。MT4が使えるFX会社で口座開設をする必要があります)
・EA(自動売買用プログラム)
・EAを運用するのに必要な運用資金
・24時間稼働可能なPCまたはVPS(クラウドサーバー上に仮想PCを置き、そこでMT4を立ち上げておく)
また、口座にはデモ口座とリアル口座があり、デモ口座を申請すると仮想の資金でトレードを体験することができます。リアル口座を開設したあと、FX会社から割り振られた接続サーバーを選択し、パスワードを入力して口座にログインします。
FX会社に指定された方法で口座資金を入金すると、MT4口座に資金が反映されて取引ができるようになります。
まず、購入したEAファイルをGogoJungleのマイページからDLします。zip(圧縮)ファイルがDLされるので、右クリックで解凍して中の「◯◯◯(EA名称)_A19GAw09(任意の8英数字).ex4」というファイルを取り出します。
次に、MT4を立ち上げ、「ファイル」→「データフォルダを開く」→「MQL4」→「Experts」フォルダーの中に、ex4ファイルを入れます。MT4を一度閉じ、再起動したら、上部メニューの「ツール」→「オプション」の「エキスパートアドバイザー」の「自動売買を許可する」、「DLLの使用を許可する」にチェックを入れてOKを押して閉じます。
EAの正しい運用に必要な通貨ペアと時間足がEA販売ページに書いてあるので、それを参照して正しい通貨ペアの時間足のチャートを開きます(例:USDJPY5M ドル円5分足)。
メニューのナビゲーター内、「エキスパートアドバイザ」に先ほど入れたEAファイル名があるので、クリックして選択し、そのままドラッグ&ドロップでチャート内にEAを載せます。EA名ダブルクリックでも、選択されているチャートに載せることができます。
チャート上の左上に、「Authentification Success」と出れば認証成功です。 EAの運用には、24時間PCを立ち上げて置く必要がありますので、自動スリープ機能を解除するか、VPS上にMT4を置いてEAを運用ください。
認証されている口座以外で利用したい場合は、登録口座をリセットする必要があります。
口座のリセット方法は、Web認証が登録されているMT4を閉じている状態で、
GogoJungleのマイページ>利用する>デジタルコンテンツ>該当のEA>登録番号の「リセット」ボタンを押すと、登録口座が解除されます。
口座がリセットされている状態で、他のMT4口座でEAを利用すると、新たに口座が登録されます。
また、口座のリセットは無制限に行っていただけます。
→ EAが動かない時にチェックする項目
1ロット=10万通貨
0.1ロット=1万通貨
0.01ロット=1000通貨
となります。
ドル円であれば1ロット=10万ドルを保有することになります。
ロット保有にかかる証拠金はFX会社の定めるレバレッジによって決まります。
レバレッジ25倍であれば、1万通貨のドル円を保有するのに必要な証拠金は 10000*109(※1ドル109円レート時)÷25 = 43,600円 となります。
・リスクリターン率:期間中損益の合計÷最大ドローダウン
・最大ドローダウン:運用期間中の最大含み損
・最大ポジション数:そのEAが理論上同時に持ちうる最大のポジション数です
・TP(Take Profit):EAの設定上の利確Pips(または指定された金額など)
・SL(Stop Loss):EAの設定上の最大損失pips(または指定された金額など)
・トレーリングストップ:決済を指定のPipsで行うのではなく、一定の利益が出たら決済SLを一定の間隔で引き上げて(利益の方向へ)行く、利益を最大化する決済方法です。
・リスクリワード率(ペイオフレシオ):平均利益÷平均損失
・両建て:買いと売りを同時に保有すること(一部のFX会社では両建て不可のタイプもあります)
