【長期無敗ロジック搭載】 EA_final_max
- 所有時期
- 2年
- 1年
- 6個月
- 3個月
- 1個月
收入
:
89,793圓圈獲利係數
:
1.50風險報酬率
?
:
0.82平均利潤
:
1,214圓圈平均損失
:
-15,086圓圈帳戶餘額
?
:
99,793圓圈收益率(全期間) ?
:
20.02%勝率
:
94.89%
(223/235)
最大持倉數
?
:
3最大虧損
?
:
22.73%
(109,043圓圈)
最大利潤
:
3,830圓圈最大損失
:
-31,427圓圈建議保證金
?
:
448,550圓圈未實現收益
:
0圓圈初始金額
?
:
10,000圓圈貨幣
:
日元建倉
可使用的公司
適用於使用 MT4 的公司。
※EA已停止計測。
官方運營(收益)
商品數據
產品社群
詳細統計(每月)
2026
2025
2024
2023
2022
- 一月
- 二月
- 行進
- 四月
- 可能
- 六月
- 七月
- 八月
- 九月
- 十月
- 十一月
- 十二月
顯示本月的日歷
關於交易策略
最大持倉數
-
最大手數
-
最大止損
-
停利
-
當沖
無
本EAは、2016/8/23に、「v8」へとバージョンアップを行いました。
今までからの主な変更点は、
・販売当初の数値である、SL=200、150 への変更
・途中決済機能のON・OFF(デフォルト:OFF)
・設定値をSL500として頂くことで、
新作EAの「EA_final_max_Revolutionモード」での稼働が可能となっています。
以上となります。
その他は特にいじっておりませんが、
デフォルトのSLを、2つとも「SL=500」に変更した場合の、
2005年~2016.8.23までのバックテスト結果は、以下の通りとなっております。
【EA_final_max_v8(SL=500) バックテスト結果】
以上のように、SL=500とした場合では、非常に無敗に近い状態となります。
これが、このEAの本来の性能であろうと当方では考えております。
また、TP=20、SL=60程度とした場合でも、
比較的安定した収益曲線となるとのことです。
お客様におかれましては、
お好みのTP、SLの組み合わせで、稼動していただければと思います。
さらに、v9のバージョンアップにて、
・トレーリングストップモードの搭載 も実施済みです。
<EAの基本スタイル>
本EAは、多数のトレードを繰り返して莫大な収益を狙う、
というギャンブル的なEAではなく、勝率の高いエントリーポイントで、
「高勝率のトレード」を地道に繰り返していくスタイルとなりますので、
ご了承ください。
(※なお、ターボモード=ON、同時トレード数=UPとして頂くことで、
短期間での飛躍的な資産増加を狙うことも可能な仕様となっております。
ただし、飛躍的な資産増加を狙えば、当然ながらリスクは高まりますので、
その点はご了承ください)
<本EAの特徴>
「無敗」と聞くと、カーブフィッティングか、マーチンゲールEAなのではないか?
とお思いの方もいらっしゃるかと思いますが、
本EAは、単なるカーブフィットされたEAや、マーチンゲールEAとは異なり、
「優位性の高いエントリーポイントを、最高レベルの精度で選定できるロジック(=無敗ロジック)」
こそが、将来的にも、一定レベル以上の優位性を保ち続ける可能性が高いのではないか?
という設計思想で作成したEAとなります。
イメージとしては、
「テストで100点を取れる力があってはじめて、80点が普通に取れる」
と、考えて頂くとわかりやすいかと思います。
もちろん、全てのEAがそうであるように、
「カーブフィットの可能性はゼロである」とは、言い切れないわけですが、
万が一、フォワードでの成績が予想を下回るような場合には、
「バックテスト期間・フォワード期間の双方の収益バランスが取れるレベル」への
微調整を行うことで、将来的に、
『よりベストなセッティング(バックとリアルとの差が小さい状態)』へと、
移行させていくこともできるのではないか、と考えております。
最後になりますが、本EAでは、
・「特定の時期だけ、エントリーをさせない」ですとか、
・「時期に応じて、エントリーロジックを変える」
といったようなことは、一切行っておりません。
あくまでも、10年間、5年間、を、それぞれ『特定のロジック』で、
ぶっ通しで稼動させたバックテスト結果となっております。
(上記のような手法に、優位性があるとは到底思えませんので(^^;))
続いて、本EAの詳細な構成のご説明をさせていただきます。
<EA_final_max>
【EAの概要】
本EAは、
・ロジック1:10年間無敗のロジック(2005年~2015年7月現在まで293戦無敗,MaxDD1.7%,約7300pips獲得)
・ロジック2: 5年間無敗のロジック(2010年~2015年7月現在まで226戦無敗,MaxDD1.4%,約2300pips獲得)
からなる、「2つの無敗ロジック」を搭載したEAとなります。
(※0.1Lot固定、スプレッド=3.5pipsでのバックテスト結果となります。
バックテスト結果としては、ロジック1、ロジック2の両方を稼動させた状態での、
「2010年~2015年8月」のバックテスト結果を掲載しております)
【EAのコンセプト】
現在、PF1.5、PF2.0、PF4.0など、
さまざまなタイプのEAが販売されております。
ただ「全勝のEA」というのはあまり見掛けません。
もしあるとしても、「マーチンゲール法」などの、
非常にリスクの高い方法を使った、
多額の証拠金を必要とするものがほとんどではないかと思います。
それに対して本EAは、マーチンゲール法などの高リスク手法を使うことなく、
一般的な「固定式のTP、LC」を使用したEAとなっております。
(その分、優位性の高いエントリータイミングを
多数の判断条件によって選別することによって、
長期間にわたる無敗トレードを実現しております)
また「10年間無敗のロジック」と「5年間無敗のロジック」
という『2つのロジック』を組み合わせることによって、
リスク分散をしつつ、エントリー回数を増加させて、
近年の相場での収益性を高める仕様としてあります。
【MaxPositionに関して】
バックテスト結果については、安全性を重視して最もエントリー回数を少なくした、
「最大1ポジション」でのテスト結果を掲載してあります。
ですが、本EAは、同時に複数ポジションを保有させることも可能です。
(※「ロジック1+ロジック2」で、最大10ポジションまで)
同時ポジション数を増やすことで、エントリー数の増加と、
短期間での資産増加を目指すことが可能です(ただし、リスクは高まります)。
【エントリーイメージ】(※2015/4/10~2015/5/10 のトレード状態)
トレンド発生時の押し目・戻り目を、丁寧に拾っているのがご確認頂けると思います。
なお、全勝のEAですので、当然ながらトレードをガンガンしていく、というスタイルではありませんが、
優位性の高いポイントにおいては、利確後に何度も追撃エントリーを行うことで、
無駄なリスクを背負うことなく、トータルでの収益性を高める仕様となっております。
【バックテスト結果 について】
本EAは、ロジック部分を、附属のDLLファイルにて計算しております。
DLLファイルを使用しますと、
バックテストの際、非常に多くの時間(数日間)が掛かってしまいます。
そのため、バックテスト結果としては、
「DLLに移植する前のファイル」でのテスト結果を掲載しております。
(※基本ロジックは全く同一のため、テスト結果はほぼ同一となります)
なお、もし、お客様のほうでバックテストを行われる場合には、
「始値」にて行われることをお勧めいたします。
(「始値でのみ稼動するEA」として作成してありますので、
基本的に、ティックでのバックテスト結果と、ほぼ同等のテスト結果となります)
【アジア時間早朝・指標時間のエントリー制限】
本EAでは、スプレッド・スリッページが拡大しやすい、
・マーケットオープンの時間帯
・米国指標の集中しやすい時間帯
のエントリーを制限する仕様としてあります。
【設定項目一覧】
・MagicNumber:10101010
・Trailing_Stop=true;
・Trailing_pips=5;
・Trailing_Stop=true;
→トレーリングモードのON設定です。
「true」とすると、ONとなります。
「false」とすると、OFFとなります。
・Trailing_pips=5;
→トレーリングを発動するpips数の設定値です。
この機能は、一定pips分の利益が出た場合に、
SLの位置を引き上げていく機能となります。
デフォルトでは「ON」としてあります。
また、Trailing_pipsを「5pips」としてあります。
つまり「5pips分の利益」が乗ると、
その時点で、SL値を、デフォルトの500pipsから、
プラマイゼロとなる位置まで、引き上げます。
こうすることで、
仮にそこから値が戻ったとしても、
「プラマイゼロで決済」することが可能です。
さらに、そこからプラス方向に値が進むと、
それに応じて、SL値を、1分おきに引き上げていきます。
(※詳細な動作は、バックテストにて、ご確認ください)
=====
・Trailing_pips_plus=2;
上記の『Trailing_pips_plus=2』の部分が、
『初期トレーリングにおける、確保PIPS』となります。
従来は、
トレーリングが発動すると、
「TP=0」となる位置に、SLを移動しておりました。
ですが、この場合には、
約定時の滑りなどのために、
決済すると『微損』となることがありました。
これに対して、
Trailing_pips_plus=2; と設定しておけば、
『TP=+2Pips』となる位置にSLを移動させるようにトレーリングを行いますので、
もし滑りが発生したとしても、マイナス決済となる可能性は、非常に低くなります。
(※従来よりも、より、収益を確保しやすい設定となっております)
なお、この値は、適宜、調整可能ですので、お好みの数値にて、
ご利用ください。
・mode_10year = true(10年無敗モードのオン・オフ切替です)
・TP = 25(40)
・SL = 400
・mode_5year = true(5年無敗モードのオン・オフ切替です)
・TP2 = 10(30)
・SL2 = 300
※TP値については、上記の()内の数値に変更しても、
比較的良いパフォーマンス結果となる模様です。
・Lot = 0.1(※下記の「MM:FALSE」の場合の、固定ロット数です)
・MM = FALSE(※マネーマネジメントのオン・オフの設定です)
・Setting_MM_Percent = 1.0(※上記の「MM=TRUE」の場合に、このパーセント分のロット数でエントリーします)
・Max_MM_Percent = 30.0(※MMのパーセントの上限値です。誤入力に対する安全対策として)
・Max_lot_size = 1.0(※ロットサイズの上限値です。誤入力に対する安全対策として)
・MaxPosition = 1
・SpreadLimit = 4.0
・slippage = 5
・Countdown_mode = true
(※注文と同時にTP,SLを指定できないブローカーでは「true」としてください)
・MM_balance_mode = false
(※オンにすることで、MMを残高ベースで計算します)
・Summer_GMT_Offset=3;
(設定値の例:外為ファイネスト「9」など。
お使いのブローカーの「夏時間の期間」におけるGMTを入力して頂くことで、
冬時間への切り替えの際にも、GMTの値を変更することなく、
そのままの状態で、1年を通してご利用頂けます)
※夏時間、冬時間の切り替え日にあたる、3/11、11/10に、
内部のGMT_Offsetを自動で変更いたします。
<GMT自動設定の条件>
・夏時間GMTが0の場合→冬時間GMTも0
・夏時間GMTが+9の場合→冬時間GMTも+9
・上記以外→冬時間GMTは「夏時間GMT - 1」
上記の内容を、EA内で判断し、自動設定いたします。
【指標フィルター】
- Sihyou_filter -
・sihyou1_day=0;
・sihyou1_hour=0;
・sihyou1_limit_hour=10;
(使い方)
・指標発表のある日の「日付(1~31)」「時間(0~24)」
・指標発表時間の何時間前から、EAの新規エントリーを停止するか「0~24」
上記の各項目を、事前に入力した状態でEAを稼動させることで、
EAの新規エントリーの中止、指標直前(=1時間前)のポジション整理を、自動で実行します。
<具体的な記入例>
extern int sihyou1_day=20;
extern int sihyou1_hour=21;
extern int sihyou1_limit_hour=10;
→20日の、21時台に指標発表の予定。
そして、その10時間前から、新規エントリーを中止。
さらに、『指標発表の1時間前』に、もしポジションが残っている場合には、
自動で決済します。
※1度に「3回分の指標」を、入力可能です。
1週間に1回、翌週分の指標を入力するような形で、ご利用頂ければと思います。
【英国失業率発表、米国失業率発表 に対するエントリーフィルター】
- UK_Sityugyo_filter (Every Month third Wednesday (Day 12 to 18) ) -
・UK_Sitsugyo_Filter=true;
・UK_Sitsugyo_limit_hour=5;
- US_Sityugyo_filter - (UKと同様の項目)
※上記の2つの指標は、値動きへの影響度が非常に大きく、
そして、発表される「おおよそのスケジュール」が決まっております。
そこで、このフィルターを【ON】としておくことで、
EA内で、その指標発表の日付・時刻を自動的に判断し、
エントリーの制限・ポジション整理(1時間前の自動決済)を実行します。
なお、今回のv5へのバージョンアップでは、
このフィルターはデフォルトで「OFF」としてあります。
その理由は、
「LCを広げたことで、より指標も含めての値動きに対応しやすくなった」
という点があります。
このON・OFFに関しては、ご利用者様の判断で、お使い頂ければと考えております。
【Friday_Close(週末のポジション持越防止機能)】
(使い方)
デフォルトでは、
「Friday_Close = true」
「Friday_Close_Hour = 26」
としてあります。
この状態の場合、「毎週金曜日の26時(=土曜日の深夜2時)」に、
・ポジションを保有している場合には、ポジションをクローズします。
・この時間以降、マーケットクローズまで、新規ポジションを取らなくなります。
(※この機能が不要な方は、Friday_Close = false と設定してください)
【ターボモード設定】
・turbo_mode=false; →ここを「 true」として、さらに、
・turbo_pass=0.0; →「パスワード」を入力することで、機能がONとなります。
・turbo_mode2=false; →「true」とすることで「ターボモード2」がONとなります。
=============
【ex4ファイル・DLLファイル のセッティング方法】
(1)「EA_final_max_v~.ex4」→『Experts』フォルダに保存
(2)「EA_final_max.dll」→『Libraries』フォルダに保存
(※その他、fx-on様の指示がある場合は、それに沿って該当のファイルを保存してください)
(3)上記の(1)(2)が完了した状態で、GBPUSD15分チャートを新規で開き、
画面左のナビゲーターウインドウより、
「EA_final_max_v~」 を、チャート上にドラッグ&ドロップ
(※うまくいくと、ニコチャンマークが表示されます)
(4)上記(3)のEA稼動中のチャート画面上で、右クリック
→エキスパートアドバイザー
→設定
→全般
→DLLの使用を許可する にチェックを入れる
(5)MT4のツールバー→ツール→オプション→チャート→
ヒストリー内の最大バー=5000、チャート上の最大バー=5000
(※これは、PCへの負荷を抑え、本EAを安定稼動させるための設定となります)
以上で、セッティングは完了となります。
【ブログ・特典プレゼント】
下のHPにてブログをやっておりますので、
よろしければ、のぞいてみてください。
<ねこ博士のEA研究ページ>
http://eaneko299.blog.fc2.com/
↑☆上記のHP内にあるリンクを経由してから、こちらのサイトでご購入された方には、
別途、特典をプレゼントいたします。
上記のHP内のリンク経由にてご購入頂いた場合、FX-ON様より、
【商品ファイル】とともに【特典ファイル】が送付されます。
もし、特典が送付されてこない場合には、コミュニティのページより、
当方までご連絡ください。
☆特典内容☆
「本EAの内部ロジックに関する参考情報(=どのように全勝ロジックを構築しているのか)」となっております。
(※ロジック全てを公開するわけではなく、あくまでも「基本思想レベル」の参考情報となりますので、ご了承くださ
い。
ただし、今後、優位性のあるトレードを目指したいという方、
また、本EAをメインで稼動していきたい、という方には、
知っておいて損のない内容となっているのではないかと思います。
※今後のバージョンアップの際に、
「特典付き購入者様限定の調整パラメータ」なども
ご用意する可能性がありますので、極力、ブログ経由でのご購入をお勧めしております。
【ご注意】
本EAは、過去の相場で全勝であるというだけであり、
今後も無敗であることを保証するEAではありませんので、ご了承ください。
ただし、過去の値動きに対して一度も負けがない、ということから考えて、
一定レベル以上の成績を残せる可能性が高いEAなのではないか、とは考えております。
【バージョンアップ等 について】
EAは、販売してそれで終わり、ということではなく、
リアル運用での結果・成績をみて、適宜微調整をしていくことによって、
EAの完成度がさらに高まっていき、それが最終的な収益につながると考えております。
そのため、ロジックの微調整によるブラッシュアップを、
定期的に行っていく予定です。
本EAの販売価格は、こういったブラッシュアップの検討・実行作業も含めた金額、
とお考えください。
なお、本EAについては、販売するかどうかをかなり悩んだ事もあり、
今後、予告なく販売中止とさせて頂く可能性もありますので、
その点も、あわせてご了承ください。
(※既に販売済みのEAについては、しっかりフォローさせて頂きます)
=============
【補足】
上記の内容は、EAの仕様・使い方 等を記載しているだけであり、
投資の助言をするものではありません。
EAの選択・使用、および、投資に関する判断は、
お客様ご自身の考えに基づいて行われますよう、お願いいたします。
また、当方作成のファイルには、
流出元の特定等、種々のセキュリティ対策を施してありますので、
ファイルが外部に流出することのなきよう、くれぐれもご注意ください。
以上のように、SL=500とした場合では、非常に無敗に近い状態となります。
これが、このEAの本来の性能であろうと当方では考えております。
また、TP=20、SL=60程度とした場合でも、
比較的安定した収益曲線となるとのことです。
お客様におかれましては、
お好みのTP、SLの組み合わせで、稼動していただければと思います。
さらに、v9のバージョンアップにて、
・トレーリングストップモードの搭載 も実施済みです。
<EAの基本スタイル>
本EAは、多数のトレードを繰り返して莫大な収益を狙う、
というギャンブル的なEAではなく、勝率の高いエントリーポイントで、
「高勝率のトレード」を地道に繰り返していくスタイルとなりますので、
ご了承ください。
(※なお、ターボモード=ON、同時トレード数=UPとして頂くことで、
短期間での飛躍的な資産増加を狙うことも可能な仕様となっております。
ただし、飛躍的な資産増加を狙えば、当然ながらリスクは高まりますので、
その点はご了承ください)
<本EAの特徴>
「無敗」と聞くと、カーブフィッティングか、マーチンゲールEAなのではないか?
とお思いの方もいらっしゃるかと思いますが、
本EAは、単なるカーブフィットされたEAや、マーチンゲールEAとは異なり、
「優位性の高いエントリーポイントを、最高レベルの精度で選定できるロジック(=無敗ロジック)」
こそが、将来的にも、一定レベル以上の優位性を保ち続ける可能性が高いのではないか?
という設計思想で作成したEAとなります。
イメージとしては、
「テストで100点を取れる力があってはじめて、80点が普通に取れる」
と、考えて頂くとわかりやすいかと思います。
もちろん、全てのEAがそうであるように、
「カーブフィットの可能性はゼロである」とは、言い切れないわけですが、
万が一、フォワードでの成績が予想を下回るような場合には、
「バックテスト期間・フォワード期間の双方の収益バランスが取れるレベル」への
微調整を行うことで、将来的に、
『よりベストなセッティング(バックとリアルとの差が小さい状態)』へと、
移行させていくこともできるのではないか、と考えております。
最後になりますが、本EAでは、
・「特定の時期だけ、エントリーをさせない」ですとか、
・「時期に応じて、エントリーロジックを変える」
といったようなことは、一切行っておりません。
あくまでも、10年間、5年間、を、それぞれ『特定のロジック』で、
ぶっ通しで稼動させたバックテスト結果となっております。
(上記のような手法に、優位性があるとは到底思えませんので(^^;))
続いて、本EAの詳細な構成のご説明をさせていただきます。
<EA_final_max>
【EAの概要】
本EAは、
・ロジック1:10年間無敗のロジック(2005年~2015年7月現在まで293戦無敗,MaxDD1.7%,約7300pips獲得)
・ロジック2: 5年間無敗のロジック(2010年~2015年7月現在まで226戦無敗,MaxDD1.4%,約2300pips獲得)
からなる、「2つの無敗ロジック」を搭載したEAとなります。
(※0.1Lot固定、スプレッド=3.5pipsでのバックテスト結果となります。
バックテスト結果としては、ロジック1、ロジック2の両方を稼動させた状態での、
「2010年~2015年8月」のバックテスト結果を掲載しております)
【EAのコンセプト】
現在、PF1.5、PF2.0、PF4.0など、
さまざまなタイプのEAが販売されております。
ただ「全勝のEA」というのはあまり見掛けません。
もしあるとしても、「マーチンゲール法」などの、
非常にリスクの高い方法を使った、
多額の証拠金を必要とするものがほとんどではないかと思います。
それに対して本EAは、マーチンゲール法などの高リスク手法を使うことなく、
一般的な「固定式のTP、LC」を使用したEAとなっております。
(その分、優位性の高いエントリータイミングを
多数の判断条件によって選別することによって、
長期間にわたる無敗トレードを実現しております)
また「10年間無敗のロジック」と「5年間無敗のロジック」
という『2つのロジック』を組み合わせることによって、
リスク分散をしつつ、エントリー回数を増加させて、
近年の相場での収益性を高める仕様としてあります。
【MaxPositionに関して】
バックテスト結果については、安全性を重視して最もエントリー回数を少なくした、
「最大1ポジション」でのテスト結果を掲載してあります。
ですが、本EAは、同時に複数ポジションを保有させることも可能です。
(※「ロジック1+ロジック2」で、最大10ポジションまで)
同時ポジション数を増やすことで、エントリー数の増加と、
短期間での資産増加を目指すことが可能です(ただし、リスクは高まります)。
【エントリーイメージ】(※2015/4/10~2015/5/10 のトレード状態)
トレンド発生時の押し目・戻り目を、丁寧に拾っているのがご確認頂けると思います。
なお、全勝のEAですので、当然ながらトレードをガンガンしていく、というスタイルではありませんが、
優位性の高いポイントにおいては、利確後に何度も追撃エントリーを行うことで、
無駄なリスクを背負うことなく、トータルでの収益性を高める仕様となっております。
【バックテスト結果 について】
本EAは、ロジック部分を、附属のDLLファイルにて計算しております。
DLLファイルを使用しますと、
バックテストの際、非常に多くの時間(数日間)が掛かってしまいます。
そのため、バックテスト結果としては、
「DLLに移植する前のファイル」でのテスト結果を掲載しております。
(※基本ロジックは全く同一のため、テスト結果はほぼ同一となります)
なお、もし、お客様のほうでバックテストを行われる場合には、
「始値」にて行われることをお勧めいたします。
(「始値でのみ稼動するEA」として作成してありますので、
基本的に、ティックでのバックテスト結果と、ほぼ同等のテスト結果となります)
【アジア時間早朝・指標時間のエントリー制限】
本EAでは、スプレッド・スリッページが拡大しやすい、
・マーケットオープンの時間帯
・米国指標の集中しやすい時間帯
のエントリーを制限する仕様としてあります。
【設定項目一覧】
・MagicNumber:10101010
・Trailing_Stop=true;
・Trailing_pips=5;
・Trailing_Stop=true;
→トレーリングモードのON設定です。
「true」とすると、ONとなります。
「false」とすると、OFFとなります。
・Trailing_pips=5;
→トレーリングを発動するpips数の設定値です。
この機能は、一定pips分の利益が出た場合に、
SLの位置を引き上げていく機能となります。
デフォルトでは「ON」としてあります。
また、Trailing_pipsを「5pips」としてあります。
つまり「5pips分の利益」が乗ると、
その時点で、SL値を、デフォルトの500pipsから、
プラマイゼロとなる位置まで、引き上げます。
こうすることで、
仮にそこから値が戻ったとしても、
「プラマイゼロで決済」することが可能です。
さらに、そこからプラス方向に値が進むと、
それに応じて、SL値を、1分おきに引き上げていきます。
(※詳細な動作は、バックテストにて、ご確認ください)
=====
・Trailing_pips_plus=2;
上記の『Trailing_pips_plus=2』の部分が、
『初期トレーリングにおける、確保PIPS』となります。
従来は、
トレーリングが発動すると、
「TP=0」となる位置に、SLを移動しておりました。
ですが、この場合には、
約定時の滑りなどのために、
決済すると『微損』となることがありました。
これに対して、
Trailing_pips_plus=2; と設定しておけば、
『TP=+2Pips』となる位置にSLを移動させるようにトレーリングを行いますので、
もし滑りが発生したとしても、マイナス決済となる可能性は、非常に低くなります。
(※従来よりも、より、収益を確保しやすい設定となっております)
なお、この値は、適宜、調整可能ですので、お好みの数値にて、
ご利用ください。
・mode_10year = true(10年無敗モードのオン・オフ切替です)
・TP = 25(40)
・SL = 400
・mode_5year = true(5年無敗モードのオン・オフ切替です)
・TP2 = 10(30)
・SL2 = 300
※TP値については、上記の()内の数値に変更しても、
比較的良いパフォーマンス結果となる模様です。
・Lot = 0.1(※下記の「MM:FALSE」の場合の、固定ロット数です)
・MM = FALSE(※マネーマネジメントのオン・オフの設定です)
・Setting_MM_Percent = 1.0(※上記の「MM=TRUE」の場合に、このパーセント分のロット数でエントリーします)
・Max_MM_Percent = 30.0(※MMのパーセントの上限値です。誤入力に対する安全対策として)
・Max_lot_size = 1.0(※ロットサイズの上限値です。誤入力に対する安全対策として)
・MaxPosition = 1
・SpreadLimit = 4.0
・slippage = 5
・Countdown_mode = true
(※注文と同時にTP,SLを指定できないブローカーでは「true」としてください)
・MM_balance_mode = false
(※オンにすることで、MMを残高ベースで計算します)
・Summer_GMT_Offset=3;
(設定値の例:外為ファイネスト「9」など。
お使いのブローカーの「夏時間の期間」におけるGMTを入力して頂くことで、
冬時間への切り替えの際にも、GMTの値を変更することなく、
そのままの状態で、1年を通してご利用頂けます)
※夏時間、冬時間の切り替え日にあたる、3/11、11/10に、
内部のGMT_Offsetを自動で変更いたします。
<GMT自動設定の条件>
・夏時間GMTが0の場合→冬時間GMTも0
・夏時間GMTが+9の場合→冬時間GMTも+9
・上記以外→冬時間GMTは「夏時間GMT - 1」
上記の内容を、EA内で判断し、自動設定いたします。
【指標フィルター】
- Sihyou_filter -
・sihyou1_day=0;
・sihyou1_hour=0;
・sihyou1_limit_hour=10;
(使い方)
・指標発表のある日の「日付(1~31)」「時間(0~24)」
・指標発表時間の何時間前から、EAの新規エントリーを停止するか「0~24」
上記の各項目を、事前に入力した状態でEAを稼動させることで、
EAの新規エントリーの中止、指標直前(=1時間前)のポジション整理を、自動で実行します。
<具体的な記入例>
extern int sihyou1_day=20;
extern int sihyou1_hour=21;
extern int sihyou1_limit_hour=10;
→20日の、21時台に指標発表の予定。
そして、その10時間前から、新規エントリーを中止。
さらに、『指標発表の1時間前』に、もしポジションが残っている場合には、
自動で決済します。
※1度に「3回分の指標」を、入力可能です。
1週間に1回、翌週分の指標を入力するような形で、ご利用頂ければと思います。
【英国失業率発表、米国失業率発表 に対するエントリーフィルター】
- UK_Sityugyo_filter (Every Month third Wednesday (Day 12 to 18) ) -
・UK_Sitsugyo_Filter=true;
・UK_Sitsugyo_limit_hour=5;
- US_Sityugyo_filter - (UKと同様の項目)
※上記の2つの指標は、値動きへの影響度が非常に大きく、
そして、発表される「おおよそのスケジュール」が決まっております。
そこで、このフィルターを【ON】としておくことで、
EA内で、その指標発表の日付・時刻を自動的に判断し、
エントリーの制限・ポジション整理(1時間前の自動決済)を実行します。
なお、今回のv5へのバージョンアップでは、
このフィルターはデフォルトで「OFF」としてあります。
その理由は、
「LCを広げたことで、より指標も含めての値動きに対応しやすくなった」
という点があります。
このON・OFFに関しては、ご利用者様の判断で、お使い頂ければと考えております。
【Friday_Close(週末のポジション持越防止機能)】
(使い方)
デフォルトでは、
「Friday_Close = true」
「Friday_Close_Hour = 26」
としてあります。
この状態の場合、「毎週金曜日の26時(=土曜日の深夜2時)」に、
・ポジションを保有している場合には、ポジションをクローズします。
・この時間以降、マーケットクローズまで、新規ポジションを取らなくなります。
(※この機能が不要な方は、Friday_Close = false と設定してください)
【ターボモード設定】
・turbo_mode=false; →ここを「 true」として、さらに、
・turbo_pass=0.0; →「パスワード」を入力することで、機能がONとなります。
・turbo_mode2=false; →「true」とすることで「ターボモード2」がONとなります。
=============
【ex4ファイル・DLLファイル のセッティング方法】
(1)「EA_final_max_v~.ex4」→『Experts』フォルダに保存
(2)「EA_final_max.dll」→『Libraries』フォルダに保存
(※その他、fx-on様の指示がある場合は、それに沿って該当のファイルを保存してください)
(3)上記の(1)(2)が完了した状態で、GBPUSD15分チャートを新規で開き、
画面左のナビゲーターウインドウより、
「EA_final_max_v~」 を、チャート上にドラッグ&ドロップ
(※うまくいくと、ニコチャンマークが表示されます)
(4)上記(3)のEA稼動中のチャート画面上で、右クリック
→エキスパートアドバイザー
→設定
→全般
→DLLの使用を許可する にチェックを入れる
(5)MT4のツールバー→ツール→オプション→チャート→
ヒストリー内の最大バー=5000、チャート上の最大バー=5000
(※これは、PCへの負荷を抑え、本EAを安定稼動させるための設定となります)
以上で、セッティングは完了となります。
【ブログ・特典プレゼント】
下のHPにてブログをやっておりますので、
よろしければ、のぞいてみてください。
<ねこ博士のEA研究ページ>
http://eaneko299.blog.fc2.com/
↑☆上記のHP内にあるリンクを経由してから、こちらのサイトでご購入された方には、
別途、特典をプレゼントいたします。
上記のHP内のリンク経由にてご購入頂いた場合、FX-ON様より、
【商品ファイル】とともに【特典ファイル】が送付されます。
もし、特典が送付されてこない場合には、コミュニティのページより、
当方までご連絡ください。
☆特典内容☆
「本EAの内部ロジックに関する参考情報(=どのように全勝ロジックを構築しているのか)」となっております。
(※ロジック全てを公開するわけではなく、あくまでも「基本思想レベル」の参考情報となりますので、ご了承くださ
い。
ただし、今後、優位性のあるトレードを目指したいという方、
また、本EAをメインで稼動していきたい、という方には、
知っておいて損のない内容となっているのではないかと思います。
※今後のバージョンアップの際に、
「特典付き購入者様限定の調整パラメータ」なども
ご用意する可能性がありますので、極力、ブログ経由でのご購入をお勧めしております。
【ご注意】
本EAは、過去の相場で全勝であるというだけであり、
今後も無敗であることを保証するEAではありませんので、ご了承ください。
ただし、過去の値動きに対して一度も負けがない、ということから考えて、
一定レベル以上の成績を残せる可能性が高いEAなのではないか、とは考えております。
【バージョンアップ等 について】
EAは、販売してそれで終わり、ということではなく、
リアル運用での結果・成績をみて、適宜微調整をしていくことによって、
EAの完成度がさらに高まっていき、それが最終的な収益につながると考えております。
そのため、ロジックの微調整によるブラッシュアップを、
定期的に行っていく予定です。
本EAの販売価格は、こういったブラッシュアップの検討・実行作業も含めた金額、
とお考えください。
なお、本EAについては、販売するかどうかをかなり悩んだ事もあり、
今後、予告なく販売中止とさせて頂く可能性もありますので、
その点も、あわせてご了承ください。
(※既に販売済みのEAについては、しっかりフォローさせて頂きます)
=============
【補足】
上記の内容は、EAの仕様・使い方 等を記載しているだけであり、
投資の助言をするものではありません。
EAの選択・使用、および、投資に関する判断は、
お客様ご自身の考えに基づいて行われますよう、お願いいたします。
また、当方作成のファイルには、
流出元の特定等、種々のセキュリティ対策を施してありますので、
ファイルが外部に流出することのなきよう、くれぐれもご注意ください。 開始販售日期
:
2015年8月27日 13時27分
用戶數量
:
61
位
價格: HK$ 1,934.85 (含稅)
¥39,800(含稅)
供應商/分銷商:
銷售網站:
GogoJungle
●付款方式
前向測試
回測
開始販售日期 : 2015年8月27日 13時27分
用戶數量
:
61
位
價格: HK$ 1,934.85 (含稅)
¥39,800(含稅)
供應商/分銷商:
銷售網站:
GogoJungle
●付款方式
關於自動外匯交易
什麼是外匯自動交易(MT4EA)?
自動外匯交易是指使用預先設定的交易和結算規則進行自動交易。雖然自動交易的方法多種多樣,但 GogoJungle 提供的是在 MT4 交易平台上運行的智慧交易系統 (EA)。
外匯自動交易類型
MT4平台可以使用各種類型的智慧交易系統(EA)。
就像主觀交易一樣,交易策略也有很多種,包括結合指標來確定交易和平倉時間的策略、以固定價格(pips)間隔反覆買賣的策略,以及利用市場異常和時間特徵的交易方法。
簡而言之,
- 超短線交易(一種交易方式,交易在幾分鐘到幾小時內完成),
日內交易(一種交易在幾小時到一天左右完成的交易類型),
- 波段交易(一種涉及相對較長時間段(從一天到大約一周)的交易類型)
- 馬丁格爾策略(一種交易方式,持有多個部位,持有時間可以相等也可以不相等,一旦盈利,所有倉位立即平倉。當倉位規模逐漸增加時,就稱為馬丁格爾策略。)
-異常EA(仲值交易,早盤超短線交易)
以下是一些例子。
就像主觀交易一樣,交易策略也有很多種,包括結合指標來確定交易和平倉時間的策略、以固定價格(pips)間隔反覆買賣的策略,以及利用市場異常和時間特徵的交易方法。
簡而言之,
- 超短線交易(一種交易方式,交易在幾分鐘到幾小時內完成),
日內交易(一種交易在幾小時到一天左右完成的交易類型),
- 波段交易(一種涉及相對較長時間段(從一天到大約一周)的交易類型)
- 馬丁格爾策略(一種交易方式,持有多個部位,持有時間可以相等也可以不相等,一旦盈利,所有倉位立即平倉。當倉位規模逐漸增加時,就稱為馬丁格爾策略。)
-異常EA(仲值交易,早盤超短線交易)
以下是一些例子。
自動外匯交易的風險、優點和劣勢
與人工交易一樣,外匯自動交易也存在風險。
然而,自動交易的一大優點在於,它可以讓您提前限制和預測風險。
【風險】
只要你進行外匯交易,即使是自動交易,交易風險當然也總是存在。
• 手數風險:即使勝率很高,強制增加手數有時也會導致EA虧損時出現較大的點數損失。在選擇合適的手數進行交易前,務必檢查停損點數和持倉數量。
風險指標發布或突發新聞可能導致市場出現劇烈波動。系統交易無法應對此類不可預測的市場波動,因此無法事先做出平倉或停止交易等決策。作為一種應對措施,可以使用一些工具,在指標發布或VIX(波動率指數)上升時停止EA(智慧交易系統)的運作。
【優點】
• 全天候24小時自動交易系統會在機會出現時代表您執行交易。對於那些沒有時間親自交易的人來說,這將是一個非常方便的工具。
它冷靜客觀地進行交易,不受情緒左右。與主觀交易不同,主觀交易者往往會在連續虧損後增加交易手數,或者相反,在小幅盈利後過早獲利了結,而它不會為了自身利益而操縱交易規則。
系統交易對初學者來說很容易上手,因為它不需要任何事先學習就可以開始外匯交易,任何人都可以使用它來獲得相同的結果。
【缺點】
系統交易不允許您自由增加交易頻率,它會根據預先設定的條件執行交易,並且根據EA的類型,它可能每月只能執行幾筆交易。
有些東西的價格符合市場行情,有些則不符合。
根據EA的交易類型,有時更適合趨勢跟踪,有時更適合逆勢交易,因此其表現很少能一致。例如,去年的表現可能不錯,但今年卻不盡人意,所以你需要根據實際情況判斷是否是使用它的好時機。
然而,自動交易的一大優點在於,它可以讓您提前限制和預測風險。
【風險】
只要你進行外匯交易,即使是自動交易,交易風險當然也總是存在。
• 手數風險:即使勝率很高,強制增加手數有時也會導致EA虧損時出現較大的點數損失。在選擇合適的手數進行交易前,務必檢查停損點數和持倉數量。
風險指標發布或突發新聞可能導致市場出現劇烈波動。系統交易無法應對此類不可預測的市場波動,因此無法事先做出平倉或停止交易等決策。作為一種應對措施,可以使用一些工具,在指標發布或VIX(波動率指數)上升時停止EA(智慧交易系統)的運作。
【優點】
• 全天候24小時自動交易系統會在機會出現時代表您執行交易。對於那些沒有時間親自交易的人來說,這將是一個非常方便的工具。
它冷靜客觀地進行交易,不受情緒左右。與主觀交易不同,主觀交易者往往會在連續虧損後增加交易手數,或者相反,在小幅盈利後過早獲利了結,而它不會為了自身利益而操縱交易規則。
系統交易對初學者來說很容易上手,因為它不需要任何事先學習就可以開始外匯交易,任何人都可以使用它來獲得相同的結果。
【缺點】
系統交易不允許您自由增加交易頻率,它會根據預先設定的條件執行交易,並且根據EA的類型,它可能每月只能執行幾筆交易。
有些東西的價格符合市場行情,有些則不符合。
根據EA的交易類型,有時更適合趨勢跟踪,有時更適合逆勢交易,因此其表現很少能一致。例如,去年的表現可能不錯,但今年卻不盡人意,所以你需要根據實際情況判斷是否是使用它的好時機。
自動化交易操作所需的設備和環境
以下是在MT4平台上運行自動交易系統(EA)所需的條件:
- MT4(MetaTrader 4)。您需要在支援MT4的外匯公司開設帳戶。
EA(智慧交易系統 - 自動交易程序)
- 運作EA所需的營運資金 - 一台能夠24小時運作的PC或VPS(運行MT4的雲端伺服器上的虛擬PC)
- MT4(MetaTrader 4)。您需要在支援MT4的外匯公司開設帳戶。
EA(智慧交易系統 - 自動交易程序)
- 運作EA所需的營運資金 - 一台能夠24小時運作的PC或VPS(運行MT4的雲端伺服器上的虛擬PC)
MT4安裝和帳號登入
當您在支援MT4的外匯公司開設帳戶後,即可使用MT4。 MT4是一款獨立的軟體,需要安裝在您的電腦上,因此您可以從外匯公司的網站下載程式檔案並將其安裝到您的電腦上。
此外,平台提供模擬帳戶和真實帳戶。申請模擬帳戶可以讓您體驗使用虛擬資金進行交易。開設真實帳戶後,您需要選擇外匯公司分配的連接伺服器,輸入密碼,然後登入您的帳戶。
一旦您按照外匯公司指定的方式將資金存入您的帳戶,資金就會反映在您的 MT4 帳戶中,您就可以進行交易了。
此外,平台提供模擬帳戶和真實帳戶。申請模擬帳戶可以讓您體驗使用虛擬資金進行交易。開設真實帳戶後,您需要選擇外匯公司分配的連接伺服器,輸入密碼,然後登入您的帳戶。
一旦您按照外匯公司指定的方式將資金存入您的帳戶,資金就會反映在您的 MT4 帳戶中,您就可以進行交易了。
如何在MT4上安裝智慧交易系統(EA)
本節介紹如何設定從 GogoJungle 購買的 EA(智慧交易系統)。
首先,從您的 GogoJungle 我的頁面下載購買的 EA 檔案。下載的是一個 zip(壓縮)文件,右鍵單擊解壓縮,然後取出名為“XXX(EA 名稱)_A19GAw09(任意 8 個字母數字字元).ex4”的文件。
接下來,啟動 MT4,然後依序點擊“檔案”→“開啟資料資料夾”→“MQL4”,將 ex4 檔案放入“Experts”資料夾中。關閉 MT4 並重新啟動,然後在頂部選單中依序點擊“工具”→“選項”,在“智慧交易系統”下勾選“允許自動交易”和“允許匯入 DLL”,然後點擊“確定”關閉。
該EA的銷售頁面列出了正常運作所需的貨幣對和時間範圍,請參考該頁面並開啟正確的貨幣對和時間範圍的圖表(例如,USDJPY5M:美元/日圓的5分鐘圖表)。
在選單導航器的「智慧交易系統」下,您會找到剛剛輸入的EA檔案名稱。點擊選中它,然後將EA拖放到圖表上。您也可以雙擊EA名稱將其放置在選定的圖表上。
如果圖表左上角顯示“身份驗證成功”,則表示身份驗證成功。要運行EA,您的電腦需要24小時運轉,因此請停用自動休眠功能或在VPS上運行MT4。
首先,從您的 GogoJungle 我的頁面下載購買的 EA 檔案。下載的是一個 zip(壓縮)文件,右鍵單擊解壓縮,然後取出名為“XXX(EA 名稱)_A19GAw09(任意 8 個字母數字字元).ex4”的文件。
接下來,啟動 MT4,然後依序點擊“檔案”→“開啟資料資料夾”→“MQL4”,將 ex4 檔案放入“Experts”資料夾中。關閉 MT4 並重新啟動,然後在頂部選單中依序點擊“工具”→“選項”,在“智慧交易系統”下勾選“允許自動交易”和“允許匯入 DLL”,然後點擊“確定”關閉。
該EA的銷售頁面列出了正常運作所需的貨幣對和時間範圍,請參考該頁面並開啟正確的貨幣對和時間範圍的圖表(例如,USDJPY5M:美元/日圓的5分鐘圖表)。
在選單導航器的「智慧交易系統」下,您會找到剛剛輸入的EA檔案名稱。點擊選中它,然後將EA拖放到圖表上。您也可以雙擊EA名稱將其放置在選定的圖表上。
如果圖表左上角顯示“身份驗證成功”,則表示身份驗證成功。要運行EA,您的電腦需要24小時運轉,因此請停用自動休眠功能或在VPS上運行MT4。
如果您想更改您使用的帳戶
GogoJungle 的 EA 可以每個 EA 在一個真實帳戶和一個模擬帳戶上使用。
如果您想使用已驗證帳戶之外的其他帳戶,則需要重設您的註冊帳戶。
若要重設您的帳戶,請關閉已註冊 Web 驗證的 MT4 實例。
若要停用您的註冊帳戶,請前往 GogoJungle 我的頁面 > 使用 > 數位內容 > 選擇相關的 EA > 並按下註冊號碼旁的「重設」按鈕。
如果您在帳戶重置期間在另一個 MT4 帳戶上使用 EA,則會註冊一個新帳戶。
此外,您可以無限次重置您的帳戶。
如果您想使用已驗證帳戶之外的其他帳戶,則需要重設您的註冊帳戶。
若要重設您的帳戶,請關閉已註冊 Web 驗證的 MT4 實例。
若要停用您的註冊帳戶,請前往 GogoJungle 我的頁面 > 使用 > 數位內容 > 選擇相關的 EA > 並按下註冊號碼旁的「重設」按鈕。
如果您在帳戶重置期間在另一個 MT4 帳戶上使用 EA,則會註冊一個新帳戶。
此外,您可以無限次重置您的帳戶。
如何處理不順利的狀況
如果您在網頁驗證過程中遇到錯誤,或者交易在 GogoJungle 的業績預測頁面上進行但未在您自己的帳戶中進行,則可能有多種原因。請參閱以下內容以了解更多詳情。
→ EA 無法正常運作時需要檢查的項目
→ EA 無法正常運作時需要檢查的項目
關於交易手數的大小
外匯交易中的交易手數通常是:
1 手 = 100,000 單位貨幣
0.1 手 = 10,000 單位貨幣
0.01 手等於 1000 單位貨幣。
以美元/日圓為例,1 手相當於持有 10 萬美元。
持有大量外匯所需的保證金取決於外匯公司設定的槓桿率。
使用 25 倍槓桿,持有 10,000 單位美元/日元所需的保證金為 10,000 * 109(以 1 美元 = 109 日元的匯率計算)÷ 25 = 43,600 日元。
1 手 = 100,000 單位貨幣
0.1 手 = 10,000 單位貨幣
0.01 手等於 1000 單位貨幣。
以美元/日圓為例,1 手相當於持有 10 萬美元。
持有大量外匯所需的保證金取決於外匯公司設定的槓桿率。
使用 25 倍槓桿,持有 10,000 單位美元/日元所需的保證金為 10,000 * 109(以 1 美元 = 109 日元的匯率計算)÷ 25 = 43,600 日元。
系統交易術語表
• 獲利因素:總獲利 ÷ 總虧損 • 風險報酬比:期間總獲利/虧損 ÷ 最大回撤 • 最大回撤:交易期間的最大未實現虧損 • 最大持倉數:EA 理論上可以同時持有的最大持倉數 • 止盈 (TP):EA 設定的以點數(或其他指定金額)為單位的目標金額
• SL(停損):EA 中設定的最大損失點數(或指定金額等)。
追蹤停損:這是一種利潤最大化的結算方法,它不是在指定的點數處結算交易,而是在達到一定的利潤後,定期提高停損(SL)的位置(向利潤方向)。
• 風險報酬比(收益比):平均利潤 ÷ 平均損失
- 對沖:同時持有買入和賣出部位(有些外匯公司不允許避險)。
• SL(停損):EA 中設定的最大損失點數(或指定金額等)。
追蹤停損:這是一種利潤最大化的結算方法,它不是在指定的點數處結算交易,而是在達到一定的利潤後,定期提高停損(SL)的位置(向利潤方向)。
• 風險報酬比(收益比):平均利潤 ÷ 平均損失
- 對沖:同時持有買入和賣出部位(有些外匯公司不允許避險)。
