ギガガルーラ歐元美元
- 所有時期
- 2年
- 1年
- 6個月
- 3個月
- 1個月
收入
:
341,777圓圈獲利係數
:
1.04風險報酬率
?
:
0.52平均利潤
:
9,897圓圈平均損失
:
-18,149圓圈帳戶餘額
?
:
351,777圓圈收益率(全期間) ?
:
15.46%勝率
:
65.66%
(893/1360)
最大持倉數
?
:
3最大虧損
?
:
25.79%
(662,053圓圈)
最大利潤
:
62,798圓圈最大損失
:
-45,364圓圈建議保證金
?
:
2,210,490圓圈未實現收益
:
0圓圈初始金額
?
:
10,000圓圈貨幣
:
日元建倉
可使用的公司
適用於使用 MT4 的公司。
官方運營(收益)
商品數據
產品社群
詳細統計(每月)
2026
2025
2024
2023
2022
- 一月
- 二月
- 行進
- 四月
- 可能
- 六月
- 七月
- 八月
- 九月
- 十月
- 十一月
- 十二月
顯示本月的日歷
關於交易策略
最大持倉數
-
最大手數
-
最大止損
-
停利
-
當沖
無
■概要
ギガガルーラEURUSDはEURUSD通貨ペアで動作するEAです。
内部の一部ロジックで日足を使用しているので、GMT+2/+3のブローカーでの運用を推奨します。
長期的な安定性に重きを置いて設計した9種のエントリーロジックを採用しており、慎重且つ精度の高いエントリーを行います。
エントリー後は独自アルゴリズムのトレーリングストップ機能で相場に追随し、最大限の利益を狙います。
相場が中期的な反転の推移となった場合は最大で3ポジションまでエントリーを行い、コストの分散を図ります。
内部の一部ロジックで日足を使用しているので、GMT+2/+3のブローカーでの運用を推奨します。
長期的な安定性に重きを置いて設計した9種のエントリーロジックを採用しており、慎重且つ精度の高いエントリーを行います。
エントリー後は独自アルゴリズムのトレーリングストップ機能で相場に追随し、最大限の利益を狙います。
相場が中期的な反転の推移となった場合は最大で3ポジションまでエントリーを行い、コストの分散を図ります。
■特徴
■正攻法からその先へ
コンセプトを「有効性の高いAverage Downの追究」と定め、最大の特徴の機能として実装し、メンタルマネジメントの観点でも一歩進んだ性能を目指しました。「Average Down」とは所謂「ナンピン」となります。
今まで正攻法に拘り使用していなかった手法ですが、今回は趣向を変え、邪道も含めその有効性を模索しました。
「破綻するまでポジションを取り続ける」のではなく、「コスト分散の為の追加エントリー」である事を強く意識して実装しており、ポジションは最大で3つまでしか取られません。
エントリー後直ぐに反転して含み益となる場面よりも、直ぐに反転はせず相場が中期的反転の様相となった場面に強く、ポジションコントロールにより粘り強く利益に導きます。
■コスト分散型且つ高性能
本EAで行うのはコスト分散型ナンピンであり、損切りもしっかりと行われます。その上で10年間の1.0ロットの単利運用且つ最大3ポジションのバックテストで、
PF2.76で4,200万円(初期必要証拠金から23倍以上)もの純益を記録しています。
■高期待利得
1.0ロットで運用した場合の期待利得(勝ち負け双方含めた1ポジション当りの平均損益)が+13,000円以上という驚異的な数値を記録しております。
■長期トレンド発生時にエントリー数が増加
相場の継続的な方向性を判定するアルゴリズムが一部のエントリーロジックでは採用されており、これにより継続的な上昇トレンドや下降トレンドと判定された場合はその方向に積極的なエントリーが行われ、
トレンドが継続している間大幅に利益を稼ぎます。
■独自アルゴリズムのトレーリングストップ機能
相場状況やエントリー位置によって自身のパラメータを変化させ、最適な間隔でS/Lを更新し、最大の利益へと伸ばしていく、独自アルゴリズムのトレーリングストップ機能を採用しています。
この機能を根幹に置き、他の全ての動作を考案・実装・最適化しています。
■可変ストップロス機能
エントリー時に、相場状況やエントリー位置によって49Pips~80Pipsの間で最適な値に設定される、可変ストップロス機能を採用しており、これにより大きなドローダウンを防ぎます。
複数ポジションをとった場合は、保持中の1つ目のポジションと同様の値に設定されます。
■複数EA同時運用向けの機能を搭載
余剰証拠金の割合によるエントリー制限や複利運用時の参照する資金の設定など、限られた資金で複数のEAを運用する場合に有用な機能を備えています。
■厳選されたエントリーロジック
職業プログラマーである自身が数ヶ月間戦略を考え続け形にした数十種類のエントリーロジックを、PC4台で常時長期バックテストを行いながら有効性の検証・改良・パラメータの調整を行い、
その中から厳選した9種類のエントリーロジックのみを採用しています。
長期順張り且つ短期逆張りを主軸に、
「チャートの動きから今後大手の仕掛けにより大きな動きがありそうな方向を読み取る」のを全体の戦略としています。





■「利大損小百花繚乱EURUSD」との具体的な違い
自身の過去作のEA「利大損小百花繚乱EURUSD」との具体的な違いは以下となります。・新規の追撃エントリーロジックを搭載し最大で3ポジションまでエントリー。
・トレーリングストップ機能が複数ポジションに対応。また、コンセプトに合わせたパラメーターに調整。
・新規の利確・撤退ロジックを搭載。
逆に共通点は以下となりますので、既に「利大損小百花繚乱EURUSD」をご運用なされている場合はご注意下さい。
・1ポジション目のエントリーロジックはパラメーターの調整含めほぼ共通。(追記:1種類だけ若干の調整有)
■バックテスト結果
10年間の長期バックテストで70%を超える勝率と2.70を超えるPF、そして高い利益を記録しています。
■ロット数1.0での単利運用時
必要証拠金180万円未満(※)のエントリーからスタートし、
10年で4,200万円以上の利益を記録しております。
(初期必要証拠金から23倍以上)
※最大レバレッジ25倍の口座での1.0ロットあたりの必要証拠金×3ポジション

■ロット数0.4での単利運用時
10年で1,700万円以上の利益を記録しております。

■レバレッジ3倍での複利運用時(複利運用を使用したバックテストを掲載している他のEAとの比較用)
開始資金100万円で必要証拠金45万円未満(※)のエントリーからスタートし、
10年で65億円以上の利益を記録しております。
(初期必要証拠金から14,000倍以上)
※最大レバレッジ25倍の口座での0.23~0.26ロットあたりの必要証拠金×3ポジション

●また、一般的なロット数0.1での単利運用時についても10年以上の結果をゴゴジャン(fx-on)のバックテストに掲載しておりますのでご参照下さい。
■ロット数1.0での単利運用時
必要証拠金180万円未満(※)のエントリーからスタートし、
10年で4,200万円以上の利益を記録しております。
(初期必要証拠金から23倍以上)
※最大レバレッジ25倍の口座での1.0ロットあたりの必要証拠金×3ポジション

■ロット数0.4での単利運用時
10年で1,700万円以上の利益を記録しております。

■レバレッジ3倍での複利運用時(複利運用を使用したバックテストを掲載している他のEAとの比較用)
開始資金100万円で必要証拠金45万円未満(※)のエントリーからスタートし、
10年で65億円以上の利益を記録しております。
(初期必要証拠金から14,000倍以上)
※最大レバレッジ25倍の口座での0.23~0.26ロットあたりの必要証拠金×3ポジション

●また、一般的なロット数0.1での単利運用時についても10年以上の結果をゴゴジャン(fx-on)のバックテストに掲載しておりますのでご参照下さい。
■FAQ
Q:運用可能会社(ブローカー)の欄にありませんが~で動作しますか?
A:正式にMT4に対応しているブローカーであれば基本的に動作可能です。
本EAでは時間設定がGMT+2/+3のブローカーでの動作を推奨しておりますので、その点のみご注意下さい。
(MT4においてGMT+2/+3は世界的な標準の時間設定であり、2017年末の時点で日本のブローカーでも大抵の場合採用されております)
Q:GMT+2/+3とは何ですか?どこで確認できますか?
A:ブローカーのサーバーの時間設定です。
主に「チャートの日足を1週間5本にする為」に大半のブローカーで採用されております。
「(ブローカー名) GMT」等で検索して頂ければ、時間設定について記載されたウェブページを確認できると思います。
Q:どの程度の頻度でエントリーしますか?
A:10年間のバックテストでは平均すると週に4~5回程度ですが、
内部ロジックで長期トレンド判定が出ている場合と出ていない場合とでエントリーの積極性が大きく異なります。
またボラティリティが低い時(値が動いていない時)もあまりエントリーは行われませんので、
常にポジションを保持しているタイプのEAでは無い事を念頭に置いた上で、長期的視野で運用して頂けますと幸いです。
Q:決済逆指値(S/L)に達していないのにポジションが閉じられましたが、正常な動作でしょうか?
A:トレーリングストップの他に利確ロジックも存在しますのでそちらが発動したものかと思われます。
また、週末のポジションクローズ機能もございますので、そちらの設定もご参照下さい。
Q:「取引履歴」タブに「Not enough memory for ~」と出力されましたが原因は何ですか?
A:MT4がPCのメモリーを使用し過ぎている状態です。
この文章が「取引履歴」タブに出力される状態ではEAの動作を一切保証出来ませんので直ぐに再起動して下さい。
既にポジションを持っていた場合でも、再起動後にEAはポジションを補足し管理を再開致します。
原因としては、一つのMT4でチャートやテクニカルを開きすぎている、EAを稼働し過ぎているといった運用上の問題や、
ブローカーのMT4のカスタマイズによる影響、PCの性能による影響が考えられます。
MT4のオプションの「ヒストリー内の最大バー数」及び「チャートの最大バー数」の値を小さくする(ただし最低2,000以上)事である程度発生を緩和出来ます。
動作がおかしいと感じましたら「取引履歴」タブを開いて確認して下さい。
Q:バックテストが正常に動作しません。
A:バックテストでは主に以下のような多数の準備や注意点が必要となります。
・MT4の「ヒストリー内の最大バー数」の項目を最低でも5,000,000以上に変更し再起動
・計測を行う期間のヒストリカルデータの取得
・取得したヒストリカルデータから5分足~月足のデータを生成し再起動(ツールの使用が必要)
・ストラテジーテスターの「モデル」の項目は「全ティック」を選択
・GMT+2/+3ではないブローカーではEAの該当するパラメーターを変更
また、ご使用なされているブローカーによってヒストリカルデータの用意手順は異なります。
詳細については「MT4 バックテスト ヒストリカルデータ」等で検索して頂ければ、
バックテストに必要な手順について記載されたウェブページを確認できると思いますので、そちらをご参照下さい。
Q:EAを稼働させるチャートの時間足設定はどうすれば良いですか?
A:チャートの時間足については、内部実装的に参照する時間足は固定している為、自由にお選び頂いて結構です。
どの時間足でも同様の動作を致します。
Q:パラメーターの入力画面の説明文が文字化けしています。
A:ブローカーが大幅に独自カスタマイズを行っていて不具合のあるMT4や、一部特殊な環境のVPSなどでは、該当の状況になる場合がございます。
大変お手数をお掛けする事となり申し訳ないのですが、このページの「パラメーターの説明」の項に記載の番号と説明を照合してご把握下さいますよう宜しくお願い致します。
Q:ロット数については具体的にどう設定すれば良いですか?
A:単利(固定ロット)で運用なされる場合は、
「複利運用をするか」を「false」にし、「単利運用時の1ポジション当りのロット数」に運用したいロット数を設定して下さい。
複利で運用なされる場合は、
「複利運用をするか」を「true」にし、「複利運用時の1ポジション当りの使用するレバレッジ数」に資金の何倍で運用するかを設定して下さい。
「複利運用時の1ポジション当りの使用するレバレッジ数」はデフォルトで「3」倍であり、最大でも「5」倍以下での運用をリスク管理として推奨しています。
また、ブローカーの最大レバレッジ数を入力する箇所ではありませんのでご注意下さい。
複利運用が有効な場合はチャート上に以下の表示がされます。

OrderLot:「複利運用時の1ポジションのロット数」
UseLeverage:「設定した使用レバレッジ数」, MaxLeverage:「ブローカーの最大レバレッジ数」
MinLot:「ブローカーの最小ロット数」, MaxLot:「ブローカーの最大ロット数」
MarginRequiredPerLot:「1.0ロットの注文に必要な余剰証拠金」
ここで表示されている情報がそれぞれ正しいかを必ずご確認下さい。
不正な場合は正常に複利計算を行えませんので、ご不便をお掛けしますが単利で運用して頂きますようお願い致します。
ブローカーがMT4の「ブローカーの最大ロット数」や「1.0ロットの注文に必要な余剰証拠金」の値を異常な数値に設定してしまっている例が実際に確認されています。
(XM Tradingのデモ口座や、古いバージョンのMT4でGEMFOREXでバックテストをした場合など)
Q:最大レバレッジ~倍のブローカーで証拠金は~円なのですが、運用するロット数はどの程度が推奨でしょうか?
A:こちらから推奨させて頂くのは一般的にリスク管理として推奨されるレバレッジ10倍以下で運用できるロット数となります。
平均保持ポジション数及び2018年6月の通貨レートを考慮しますと、証拠金「100万」円の場合は1ポジション当り「0.4」ロット以下での運用が推奨となります。
上記値を参考に相対的にご判断下さい。
また、例え最大レバレッジ500倍の口座であっても、強制ロスカットまでの余裕にこそ差はございますが、根本的には25倍の口座と比べてリスク自体に差は存在しない為、この推奨値に違いはありません。
Q:時間設定については具体的にどう設定すれば良いですか?
A:運用するブローカーのサーバーの時間設定が推奨しているGMT+2/+3である場合は、初期値のままで大丈夫です。
時間設定のパラメーターについては、主に以下のような仕様となっております。
①「自動GMT計算をするか」
②「ブローカーの夏時間の形式」
③「ブローカーの標準時間のGMT」
④「ブローカーの夏時間のGMT」
①を「true」にした場合、②③④の値は自動的に設定されるのですが、運用環境(PCやVPS)の時間設定が狂っている場合やバックテスト時には正常に自動設定出来ません。
EAがGMT+2/+3での運用を推奨している事と、運用環境による影響やバックテスト時の混乱を防ぐ事を目的に、標準の設定では①を「false」、②③④をGMT+2/+3の値で固定しております。
Q:フォワードテストと違ったエントリーや推移になりました。
A:ブローカー毎に配信されるチャートのデータやスプレッドやスリッページ、そして約定力が違い、PCやVPSとその回線など環境的な条件も異なりますので、どうしても動作に差異が出てしまうことについてはご理解下さい。
現代のブローカーの性能の水準を満たしている「OANDA Japan 東京サーバー」「Titan FX ブレード口座」などのブローカーであれば、8割以上程度は同様の推移となる事を確認しており、長期的に見ればゴゴジャン(fx-on)掲載のフォワードテスト環境である「OANDA JAPANデモ口座」よりも優れた結果を残している当方のEAも多々御座いますので、ご使用なされているブローカーの性能によっては移行をご検討頂けますと幸いです。
Q:含み益が~Pipsあったのに利確されませんでした。
A:本EAは、基本的にトレーリングストップ及び利確ロジックによる最大限の利益を狙う戦略となっており、30~80Pips、果てはそれ以上の利益を視野に入れてポジションを構えています
10年間以上のバックテストで、複合的に見た場合の最大限の利益、微益撤退によるドローダウンの回避等を考慮した上での調整となりますので、どうかご理解頂けますと幸いです。
また、もしお望みであればEAが取得したポジションを裁量決済して頂いても、管理しているポジションが無くなったことを認識し正常稼働致しますので、ご自由に行って頂いても結構です。
A:正式にMT4に対応しているブローカーであれば基本的に動作可能です。
本EAでは時間設定がGMT+2/+3のブローカーでの動作を推奨しておりますので、その点のみご注意下さい。
(MT4においてGMT+2/+3は世界的な標準の時間設定であり、2017年末の時点で日本のブローカーでも大抵の場合採用されております)
Q:GMT+2/+3とは何ですか?どこで確認できますか?
A:ブローカーのサーバーの時間設定です。
主に「チャートの日足を1週間5本にする為」に大半のブローカーで採用されております。
「(ブローカー名) GMT」等で検索して頂ければ、時間設定について記載されたウェブページを確認できると思います。
Q:どの程度の頻度でエントリーしますか?
A:10年間のバックテストでは平均すると週に4~5回程度ですが、
内部ロジックで長期トレンド判定が出ている場合と出ていない場合とでエントリーの積極性が大きく異なります。
またボラティリティが低い時(値が動いていない時)もあまりエントリーは行われませんので、
常にポジションを保持しているタイプのEAでは無い事を念頭に置いた上で、長期的視野で運用して頂けますと幸いです。
Q:決済逆指値(S/L)に達していないのにポジションが閉じられましたが、正常な動作でしょうか?
A:トレーリングストップの他に利確ロジックも存在しますのでそちらが発動したものかと思われます。
また、週末のポジションクローズ機能もございますので、そちらの設定もご参照下さい。
Q:「取引履歴」タブに「Not enough memory for ~」と出力されましたが原因は何ですか?
A:MT4がPCのメモリーを使用し過ぎている状態です。
この文章が「取引履歴」タブに出力される状態ではEAの動作を一切保証出来ませんので直ぐに再起動して下さい。
既にポジションを持っていた場合でも、再起動後にEAはポジションを補足し管理を再開致します。
原因としては、一つのMT4でチャートやテクニカルを開きすぎている、EAを稼働し過ぎているといった運用上の問題や、
ブローカーのMT4のカスタマイズによる影響、PCの性能による影響が考えられます。
MT4のオプションの「ヒストリー内の最大バー数」及び「チャートの最大バー数」の値を小さくする(ただし最低2,000以上)事である程度発生を緩和出来ます。
動作がおかしいと感じましたら「取引履歴」タブを開いて確認して下さい。
Q:バックテストが正常に動作しません。
A:バックテストでは主に以下のような多数の準備や注意点が必要となります。
・MT4の「ヒストリー内の最大バー数」の項目を最低でも5,000,000以上に変更し再起動
・計測を行う期間のヒストリカルデータの取得
・取得したヒストリカルデータから5分足~月足のデータを生成し再起動(ツールの使用が必要)
・ストラテジーテスターの「モデル」の項目は「全ティック」を選択
・GMT+2/+3ではないブローカーではEAの該当するパラメーターを変更
また、ご使用なされているブローカーによってヒストリカルデータの用意手順は異なります。
詳細については「MT4 バックテスト ヒストリカルデータ」等で検索して頂ければ、
バックテストに必要な手順について記載されたウェブページを確認できると思いますので、そちらをご参照下さい。
Q:EAを稼働させるチャートの時間足設定はどうすれば良いですか?
A:チャートの時間足については、内部実装的に参照する時間足は固定している為、自由にお選び頂いて結構です。
どの時間足でも同様の動作を致します。
Q:パラメーターの入力画面の説明文が文字化けしています。
A:ブローカーが大幅に独自カスタマイズを行っていて不具合のあるMT4や、一部特殊な環境のVPSなどでは、該当の状況になる場合がございます。
大変お手数をお掛けする事となり申し訳ないのですが、このページの「パラメーターの説明」の項に記載の番号と説明を照合してご把握下さいますよう宜しくお願い致します。
Q:ロット数については具体的にどう設定すれば良いですか?
A:単利(固定ロット)で運用なされる場合は、
「複利運用をするか」を「false」にし、「単利運用時の1ポジション当りのロット数」に運用したいロット数を設定して下さい。
複利で運用なされる場合は、
「複利運用をするか」を「true」にし、「複利運用時の1ポジション当りの使用するレバレッジ数」に資金の何倍で運用するかを設定して下さい。
「複利運用時の1ポジション当りの使用するレバレッジ数」はデフォルトで「3」倍であり、最大でも「5」倍以下での運用をリスク管理として推奨しています。
また、ブローカーの最大レバレッジ数を入力する箇所ではありませんのでご注意下さい。
複利運用が有効な場合はチャート上に以下の表示がされます。

OrderLot:「複利運用時の1ポジションのロット数」
UseLeverage:「設定した使用レバレッジ数」, MaxLeverage:「ブローカーの最大レバレッジ数」
MinLot:「ブローカーの最小ロット数」, MaxLot:「ブローカーの最大ロット数」
MarginRequiredPerLot:「1.0ロットの注文に必要な余剰証拠金」
ここで表示されている情報がそれぞれ正しいかを必ずご確認下さい。
不正な場合は正常に複利計算を行えませんので、ご不便をお掛けしますが単利で運用して頂きますようお願い致します。
ブローカーがMT4の「ブローカーの最大ロット数」や「1.0ロットの注文に必要な余剰証拠金」の値を異常な数値に設定してしまっている例が実際に確認されています。
(XM Tradingのデモ口座や、古いバージョンのMT4でGEMFOREXでバックテストをした場合など)
Q:最大レバレッジ~倍のブローカーで証拠金は~円なのですが、運用するロット数はどの程度が推奨でしょうか?
A:こちらから推奨させて頂くのは一般的にリスク管理として推奨されるレバレッジ10倍以下で運用できるロット数となります。
平均保持ポジション数及び2018年6月の通貨レートを考慮しますと、証拠金「100万」円の場合は1ポジション当り「0.4」ロット以下での運用が推奨となります。
上記値を参考に相対的にご判断下さい。
また、例え最大レバレッジ500倍の口座であっても、強制ロスカットまでの余裕にこそ差はございますが、根本的には25倍の口座と比べてリスク自体に差は存在しない為、この推奨値に違いはありません。
Q:時間設定については具体的にどう設定すれば良いですか?
A:運用するブローカーのサーバーの時間設定が推奨しているGMT+2/+3である場合は、初期値のままで大丈夫です。
時間設定のパラメーターについては、主に以下のような仕様となっております。
①「自動GMT計算をするか」
②「ブローカーの夏時間の形式」
③「ブローカーの標準時間のGMT」
④「ブローカーの夏時間のGMT」
①を「true」にした場合、②③④の値は自動的に設定されるのですが、運用環境(PCやVPS)の時間設定が狂っている場合やバックテスト時には正常に自動設定出来ません。
EAがGMT+2/+3での運用を推奨している事と、運用環境による影響やバックテスト時の混乱を防ぐ事を目的に、標準の設定では①を「false」、②③④をGMT+2/+3の値で固定しております。
Q:フォワードテストと違ったエントリーや推移になりました。
A:ブローカー毎に配信されるチャートのデータやスプレッドやスリッページ、そして約定力が違い、PCやVPSとその回線など環境的な条件も異なりますので、どうしても動作に差異が出てしまうことについてはご理解下さい。
現代のブローカーの性能の水準を満たしている「OANDA Japan 東京サーバー」「Titan FX ブレード口座」などのブローカーであれば、8割以上程度は同様の推移となる事を確認しており、長期的に見ればゴゴジャン(fx-on)掲載のフォワードテスト環境である「OANDA JAPANデモ口座」よりも優れた結果を残している当方のEAも多々御座いますので、ご使用なされているブローカーの性能によっては移行をご検討頂けますと幸いです。
Q:含み益が~Pipsあったのに利確されませんでした。
A:本EAは、基本的にトレーリングストップ及び利確ロジックによる最大限の利益を狙う戦略となっており、30~80Pips、果てはそれ以上の利益を視野に入れてポジションを構えています
10年間以上のバックテストで、複合的に見た場合の最大限の利益、微益撤退によるドローダウンの回避等を考慮した上での調整となりますので、どうかご理解頂けますと幸いです。
また、もしお望みであればEAが取得したポジションを裁量決済して頂いても、管理しているポジションが無くなったことを認識し正常稼働致しますので、ご自由に行って頂いても結構です。
■パラメーターの説明
※基本的には複利運用の有効無効とロット数以外のパラメーターは変更なさらなくても大丈夫です。
※以下にパラメーター名を書いておりますが、実際にEAを動作させた際には画像の様に説明文に置き換えられています。
| パラメーター名 | 番号 | 説明 |
|---|---|---|
| MagicNumber1~9 | B01~B09 | EAのマジックナンバー(固有番号)1~9 EAが自身がエントリーしたポジションを判別する為に内部で用います。 他に同時に起動しているEAがある場合は、各マジックナンバーを1以上の被らない番号に変更して下さい。 また、負の値(-1等)に設定する事で対応するエントリーロジックが非動作になります。 |
| Comment | B10 | 注文のコメント欄に書き込む文字列 半角31文字まで指定出来ます。 主に利用者がEAが行った取引を把握する為に使います。 また、文末に"[]"が含まれる半角25文字以下の文字列に設定する事で、発動したエントリーロジックに対応する番号をコメントに追記する機能が有効になります。 |
| IsEnabledCheckPropertiesAndOptions | B11 | 起動時にEAのプロパティやMT4のオプションの簡易チェックをするか 「true」で起動時に各設定の簡易チェックを行います。 自動売買が許可されていなかったり、必要証拠金より証拠金が少ないなど明確に問題がある場合は、アラートで問題点を表示後場合によってはEAを終了します。 |
| パラメーター名 | 番号 | 説明 |
|---|---|---|
| IsEnabledAutoGMT | T01 | 自動GMT計算をするか 正常動作にはローカルPCの時間設定が正しい必要があります。 GMT+2/+3のブローカーでの動作を推奨している為、無効にして下記3つの項目で設定を固定しています。 一部エントリーの精度は落ちますが、推奨外の時間設定のブローカーでも動作は可能となっておりますので、利用なされる場合はこちらを有効にして下さい。 また、その場合もローカルPCの時間が不正な場合やバックテスト時には無効にして下記3つを指定して下さい。 |
| BrokerDaylight SavingTimeType | T02 | ブローカーの夏時間の形式 夏時間不採用、米国式、英国式に対応しております。 一般的なGMT+2/+3のブローカーの場合米国式を指定します。 |
| Broker StandardTimeGMT | T03 | ブローカーの標準時間のGMT 一般的なGMT+2/+3のブローカーの場合2を指定します。 |
| BrokerDaylight SavingTimeGMT | T04 | ブローカーの夏時間のGMT 一般的なGMT+2/+3のブローカーの場合3を指定します。 |
| IsEnabledDrawTimes | T05 | 各時間を描画するか 時間の確認用です。取引時間内にEATimeが正しくGMT+2/+3を指していれば正常動作となります。 取引時間外の場合はEATimeとServerTimeは更新されません。 |
※エントリーに直接関わるパラメーターを変更する場合は、バックテストで検証した上で慎重に行って下さい。
| パラメーター名 | 番号 | 説明 |
|---|---|---|
| IsEnabledCompound InterestCalculation | E01 | 複利運用をするか 「true」で複利運用、「false」で単利運用となります。 複利運用をする場合は「複利運用する資金の種類」「複利運用に使用するレバレッジ数」の欄も入力して下さい。 |
| Lots | E02 | 単利運用時の1ポジション当りのロット数 単利運用時の1ポジションのロット数を指定します。 複利運用時は参照されません。 |
| CompoundInterest CalculationType | E03 | 複利運用する資金の種類 「残高[Balance]」は純粋に預けている資金の額です。 本EAではナンピンを採用している都合上2ポジション目以降のロット数が減る「余剰証拠金[FreeMargin]」については非推奨となります。 |
| CompoundInterest UseLeverage | E04 | 複利運用時の1ポジション当りの使用するレバレッジ数(倍) 複利運用時は「複利運用する資金の種類」×「複利運用に使用するレバレッジ数」で導き出される金額で運用する事が出来る最大のロット数が適用されます。 一般的にレバレッジ10倍以下での運用がリスク管理として推奨されている場合が多いので、平均ポジション数を考慮して「5」以下の数値に設定する事を推奨します。 ブローカーの最大レバレッジ数を入力する箇所ではありませんのでご注意下さい。 |
| IsEnabledDraw LotInformation | E05 | ロット数に関する情報を表示するか 複利運用時はここで表示されている以下の情報がそれぞれ正しいかを必ずご確認下さい。 OrderLot:「複利運用時の1ポジションのロット数」 UseLeverage:「設定した使用レバレッジ数」, MaxLeverage:「ブローカーの最大レバレッジ数」 MinLot:「ブローカーの最小ロット数」, MaxLot:「ブローカーの最大ロット数」 MarginRequiredPerLot:「1.0ロットの注文に必要な余剰証拠金」 |
| SlippagePips | E06 | 許容スリッページ(Pips単位) スリッページがこの値より上の場合はエントリーを行いません。 1Pips=10Point |
| MaxSpreadPoint | E07 | 許容スプレッド(Point単位) スプレッドがこの値より上の場合はエントリーを行いません。 |
| IsEnabledEntryRestriction ByFreeMargin | E08 | 余剰証拠金によるエントリー制限をするか 「true」で下記二つの項目が有効となります。 複数のEAを運用している等でポジションを既に保持していて、余剰証拠金に余裕がない場合はエントリーを控えるように設定できます。 |
| FreeMarginPercent ForEntryRestriction | E09 | 新規エントリーの必要証拠金に対する余剰証拠金の必要割合(%単位) この割合に満たない場合はエントリーを行いません。 |
| FreeMarginAffterEntry ForEntryRestriction | E10 | 新規エントリー後の余剰証拠金の必要額(口座の通貨単位) 現在の余剰証拠金から新規エントリーに必要な証拠金を差し引いた額が、この値に満たない場合はエントリーを行いません。 |
| IsEnabledEntryRestriction OnTradeTimeoutError | E11 | 発注の応答時間切れエラー時にエントリー制限をするか エントリーの発注時に、サーバーの応答時間切れエラーによって失敗した場合は、その後60分間エントリーを行いません。 発注から応答まで10分以上掛かるような極めて劣悪な環境の場合は多重に発注されてしまう危険性がある為、その対策の為の機能となります。 |
| EntryWaitMinutesAfterStartup | E12 | 起動時のエントリー制限時間(分単位) 起動後にここで指定された回数分1分足が更新されるまではエントリーを行いません。 特定のMT4の起動直後のチャートの状態やテクニカルの仕様による動作の差異を軽減する為の機能となります。 |
| EntryStartHour | E13 | 週の始めのエントリー開始時間(時) GMT+2/+3基準 月曜日のこの時間より前はエントリーを行いません。 |
| EntryStartMinute | E14 | 週の始めのエントリー開始時間(分) GMT+2/+3基準 月曜日のこの時間より前はエントリーを行いません。 |
| EntryEndHour | E15 | 週末のエントリー終了時間(時) GMT+2/+3基準 金曜日のこの時間以降はエントリーを行いません。 |
| EntryEndMinute | E16 | 週末のエントリー終了時間(分) GMT+2/+3基準 金曜日のこの時間以降はエントリーを行いません。 |
| EntryEndHour ForAverageDown | E17 | 週末のエントリー終了時間(時) GMT+2/+3基準 追撃用 金曜日のこの時間以降は2ポジション目以降のエントリーを行いません。 |
| EntryEndMinute ForAverageDown | E18 | 週末のエントリー終了時間(分) GMT+2/+3基準 追撃用 金曜日のこの時間以降は2ポジション目以降のエントリーを行いません。 |
| IsEnabledWeekendClose | E19 | 週末のポジションクローズ機能を使用するか。 |
| WeekendCloseHour | E20 | 週末のポジションクローズ時間(時) GMT+2/+3基準 金曜日のこの時間以降にポジションを保持していた場合は決済します。 |
| WeekendCloseMinute | E21 | 週末のポジションクローズ時間(分) GMT+2/+3基準 金曜日のこの時間以降にポジションを保持していた場合は決済します。 |
| パラメーター名 | 番号 | 説明 |
|---|---|---|
| TrailingStopStartPointOffset | M01 | トレーリングストップ開始位置のオフセット(Point単位) 初期状態では微益位置から開始となるトレーリングストップを、Point単位で相対的に移動させます。 「-64~+64」の範囲で指摘でき、「+の値」で利益方向、「-の値」で損失方向に移動します。 ※操作非推奨の項目となります。 |
■内容物
| ファイル名 | 説明 |
|---|---|
| FXBotGigaGaruraEURUSD_*_*_*.ex4 | EA本体です。MT4のデータフォルダ/MQL4/Experts/に配置し、ご使用下さい。 |
開始販售日期
:
2018年6月17日 15時43分
用戶數量
:
501
位
價格: HK$ 960.98 (含稅)
¥19,800(含稅)
供應商/分銷商:
銷售網站:
GogoJungle
●付款方式
前向測試
回測
開始販售日期 : 2018年6月17日 15時43分
用戶數量
:
501
位
價格: HK$ 960.98 (含稅)
¥19,800(含稅)
供應商/分銷商:
銷售網站:
GogoJungle
●付款方式
關於自動外匯交易
什麼是外匯自動交易(MT4EA)?
自動外匯交易是指使用預先設定的交易和結算規則進行自動交易。雖然自動交易的方法多種多樣,但 GogoJungle 提供的是在 MT4 交易平台上運行的智慧交易系統 (EA)。
外匯自動交易類型
MT4平台可以使用各種類型的智慧交易系統(EA)。
就像主觀交易一樣,交易策略也有很多種,包括結合指標來確定交易和平倉時間的策略、以固定價格(pips)間隔反覆買賣的策略,以及利用市場異常和時間特徵的交易方法。
簡而言之,
- 超短線交易(一種交易方式,交易在幾分鐘到幾小時內完成),
日內交易(一種交易在幾小時到一天左右完成的交易類型),
- 波段交易(一種涉及相對較長時間段(從一天到大約一周)的交易類型)
- 馬丁格爾策略(一種交易方式,持有多個部位,持有時間可以相等也可以不相等,一旦盈利,所有倉位立即平倉。當倉位規模逐漸增加時,就稱為馬丁格爾策略。)
-異常EA(仲值交易,早盤超短線交易)
以下是一些例子。
就像主觀交易一樣,交易策略也有很多種,包括結合指標來確定交易和平倉時間的策略、以固定價格(pips)間隔反覆買賣的策略,以及利用市場異常和時間特徵的交易方法。
簡而言之,
- 超短線交易(一種交易方式,交易在幾分鐘到幾小時內完成),
日內交易(一種交易在幾小時到一天左右完成的交易類型),
- 波段交易(一種涉及相對較長時間段(從一天到大約一周)的交易類型)
- 馬丁格爾策略(一種交易方式,持有多個部位,持有時間可以相等也可以不相等,一旦盈利,所有倉位立即平倉。當倉位規模逐漸增加時,就稱為馬丁格爾策略。)
-異常EA(仲值交易,早盤超短線交易)
以下是一些例子。
自動外匯交易的風險、優點和劣勢
與人工交易一樣,外匯自動交易也存在風險。
然而,自動交易的一大優點在於,它可以讓您提前限制和預測風險。
【風險】
只要你進行外匯交易,即使是自動交易,交易風險當然也總是存在。
• 手數風險:即使勝率很高,強制增加手數有時也會導致EA虧損時出現較大的點數損失。在選擇合適的手數進行交易前,務必檢查停損點數和持倉數量。
風險指標發布或突發新聞可能導致市場出現劇烈波動。系統交易無法應對此類不可預測的市場波動,因此無法事先做出平倉或停止交易等決策。作為一種應對措施,可以使用一些工具,在指標發布或VIX(波動率指數)上升時停止EA(智慧交易系統)的運作。
【優點】
• 全天候24小時自動交易系統會在機會出現時代表您執行交易。對於那些沒有時間親自交易的人來說,這將是一個非常方便的工具。
它冷靜客觀地進行交易,不受情緒左右。與主觀交易不同,主觀交易者往往會在連續虧損後增加交易手數,或者相反,在小幅盈利後過早獲利了結,而它不會為了自身利益而操縱交易規則。
系統交易對初學者來說很容易上手,因為它不需要任何事先學習就可以開始外匯交易,任何人都可以使用它來獲得相同的結果。
【缺點】
系統交易不允許您自由增加交易頻率,它會根據預先設定的條件執行交易,並且根據EA的類型,它可能每月只能執行幾筆交易。
有些東西的價格符合市場行情,有些則不符合。
根據EA的交易類型,有時更適合趨勢跟踪,有時更適合逆勢交易,因此其表現很少能一致。例如,去年的表現可能不錯,但今年卻不盡人意,所以你需要根據實際情況判斷是否是使用它的好時機。
然而,自動交易的一大優點在於,它可以讓您提前限制和預測風險。
【風險】
只要你進行外匯交易,即使是自動交易,交易風險當然也總是存在。
• 手數風險:即使勝率很高,強制增加手數有時也會導致EA虧損時出現較大的點數損失。在選擇合適的手數進行交易前,務必檢查停損點數和持倉數量。
風險指標發布或突發新聞可能導致市場出現劇烈波動。系統交易無法應對此類不可預測的市場波動,因此無法事先做出平倉或停止交易等決策。作為一種應對措施,可以使用一些工具,在指標發布或VIX(波動率指數)上升時停止EA(智慧交易系統)的運作。
【優點】
• 全天候24小時自動交易系統會在機會出現時代表您執行交易。對於那些沒有時間親自交易的人來說,這將是一個非常方便的工具。
它冷靜客觀地進行交易,不受情緒左右。與主觀交易不同,主觀交易者往往會在連續虧損後增加交易手數,或者相反,在小幅盈利後過早獲利了結,而它不會為了自身利益而操縱交易規則。
系統交易對初學者來說很容易上手,因為它不需要任何事先學習就可以開始外匯交易,任何人都可以使用它來獲得相同的結果。
【缺點】
系統交易不允許您自由增加交易頻率,它會根據預先設定的條件執行交易,並且根據EA的類型,它可能每月只能執行幾筆交易。
有些東西的價格符合市場行情,有些則不符合。
根據EA的交易類型,有時更適合趨勢跟踪,有時更適合逆勢交易,因此其表現很少能一致。例如,去年的表現可能不錯,但今年卻不盡人意,所以你需要根據實際情況判斷是否是使用它的好時機。
自動化交易操作所需的設備和環境
以下是在MT4平台上運行自動交易系統(EA)所需的條件:
- MT4(MetaTrader 4)。您需要在支援MT4的外匯公司開設帳戶。
EA(智慧交易系統 - 自動交易程序)
- 運作EA所需的營運資金 - 一台能夠24小時運作的PC或VPS(運行MT4的雲端伺服器上的虛擬PC)
- MT4(MetaTrader 4)。您需要在支援MT4的外匯公司開設帳戶。
EA(智慧交易系統 - 自動交易程序)
- 運作EA所需的營運資金 - 一台能夠24小時運作的PC或VPS(運行MT4的雲端伺服器上的虛擬PC)
MT4安裝和帳號登入
當您在支援MT4的外匯公司開設帳戶後,即可使用MT4。 MT4是一款獨立的軟體,需要安裝在您的電腦上,因此您可以從外匯公司的網站下載程式檔案並將其安裝到您的電腦上。
此外,平台提供模擬帳戶和真實帳戶。申請模擬帳戶可以讓您體驗使用虛擬資金進行交易。開設真實帳戶後,您需要選擇外匯公司分配的連接伺服器,輸入密碼,然後登入您的帳戶。
一旦您按照外匯公司指定的方式將資金存入您的帳戶,資金就會反映在您的 MT4 帳戶中,您就可以進行交易了。
此外,平台提供模擬帳戶和真實帳戶。申請模擬帳戶可以讓您體驗使用虛擬資金進行交易。開設真實帳戶後,您需要選擇外匯公司分配的連接伺服器,輸入密碼,然後登入您的帳戶。
一旦您按照外匯公司指定的方式將資金存入您的帳戶,資金就會反映在您的 MT4 帳戶中,您就可以進行交易了。
如何在MT4上安裝智慧交易系統(EA)
本節介紹如何設定從 GogoJungle 購買的 EA(智慧交易系統)。
首先,從您的 GogoJungle 我的頁面下載購買的 EA 檔案。下載的是一個 zip(壓縮)文件,右鍵單擊解壓縮,然後取出名為“XXX(EA 名稱)_A19GAw09(任意 8 個字母數字字元).ex4”的文件。
接下來,啟動 MT4,然後依序點擊“檔案”→“開啟資料資料夾”→“MQL4”,將 ex4 檔案放入“Experts”資料夾中。關閉 MT4 並重新啟動,然後在頂部選單中依序點擊“工具”→“選項”,在“智慧交易系統”下勾選“允許自動交易”和“允許匯入 DLL”,然後點擊“確定”關閉。
該EA的銷售頁面列出了正常運作所需的貨幣對和時間範圍,請參考該頁面並開啟正確的貨幣對和時間範圍的圖表(例如,USDJPY5M:美元/日圓的5分鐘圖表)。
在選單導航器的「智慧交易系統」下,您會找到剛剛輸入的EA檔案名稱。點擊選中它,然後將EA拖放到圖表上。您也可以雙擊EA名稱將其放置在選定的圖表上。
如果圖表左上角顯示“身份驗證成功”,則表示身份驗證成功。要運行EA,您的電腦需要24小時運轉,因此請停用自動休眠功能或在VPS上運行MT4。
首先,從您的 GogoJungle 我的頁面下載購買的 EA 檔案。下載的是一個 zip(壓縮)文件,右鍵單擊解壓縮,然後取出名為“XXX(EA 名稱)_A19GAw09(任意 8 個字母數字字元).ex4”的文件。
接下來,啟動 MT4,然後依序點擊“檔案”→“開啟資料資料夾”→“MQL4”,將 ex4 檔案放入“Experts”資料夾中。關閉 MT4 並重新啟動,然後在頂部選單中依序點擊“工具”→“選項”,在“智慧交易系統”下勾選“允許自動交易”和“允許匯入 DLL”,然後點擊“確定”關閉。
該EA的銷售頁面列出了正常運作所需的貨幣對和時間範圍,請參考該頁面並開啟正確的貨幣對和時間範圍的圖表(例如,USDJPY5M:美元/日圓的5分鐘圖表)。
在選單導航器的「智慧交易系統」下,您會找到剛剛輸入的EA檔案名稱。點擊選中它,然後將EA拖放到圖表上。您也可以雙擊EA名稱將其放置在選定的圖表上。
如果圖表左上角顯示“身份驗證成功”,則表示身份驗證成功。要運行EA,您的電腦需要24小時運轉,因此請停用自動休眠功能或在VPS上運行MT4。
如果您想更改您使用的帳戶
GogoJungle 的 EA 可以每個 EA 在一個真實帳戶和一個模擬帳戶上使用。
如果您想使用已驗證帳戶之外的其他帳戶,則需要重設您的註冊帳戶。
若要重設您的帳戶,請關閉已註冊 Web 驗證的 MT4 實例。
若要停用您的註冊帳戶,請前往 GogoJungle 我的頁面 > 使用 > 數位內容 > 選擇相關的 EA > 並按下註冊號碼旁的「重設」按鈕。
如果您在帳戶重置期間在另一個 MT4 帳戶上使用 EA,則會註冊一個新帳戶。
此外,您可以無限次重置您的帳戶。
如果您想使用已驗證帳戶之外的其他帳戶,則需要重設您的註冊帳戶。
若要重設您的帳戶,請關閉已註冊 Web 驗證的 MT4 實例。
若要停用您的註冊帳戶,請前往 GogoJungle 我的頁面 > 使用 > 數位內容 > 選擇相關的 EA > 並按下註冊號碼旁的「重設」按鈕。
如果您在帳戶重置期間在另一個 MT4 帳戶上使用 EA,則會註冊一個新帳戶。
此外,您可以無限次重置您的帳戶。
如何處理不順利的狀況
如果您在網頁驗證過程中遇到錯誤,或者交易在 GogoJungle 的業績預測頁面上進行但未在您自己的帳戶中進行,則可能有多種原因。請參閱以下內容以了解更多詳情。
→ EA 無法正常運作時需要檢查的項目
→ EA 無法正常運作時需要檢查的項目
關於交易手數的大小
外匯交易中的交易手數通常是:
1 手 = 100,000 單位貨幣
0.1 手 = 10,000 單位貨幣
0.01 手等於 1000 單位貨幣。
以美元/日圓為例,1 手相當於持有 10 萬美元。
持有大量外匯所需的保證金取決於外匯公司設定的槓桿率。
使用 25 倍槓桿,持有 10,000 單位美元/日元所需的保證金為 10,000 * 109(以 1 美元 = 109 日元的匯率計算)÷ 25 = 43,600 日元。
1 手 = 100,000 單位貨幣
0.1 手 = 10,000 單位貨幣
0.01 手等於 1000 單位貨幣。
以美元/日圓為例,1 手相當於持有 10 萬美元。
持有大量外匯所需的保證金取決於外匯公司設定的槓桿率。
使用 25 倍槓桿,持有 10,000 單位美元/日元所需的保證金為 10,000 * 109(以 1 美元 = 109 日元的匯率計算)÷ 25 = 43,600 日元。
系統交易術語表
• 獲利因素:總獲利 ÷ 總虧損 • 風險報酬比:期間總獲利/虧損 ÷ 最大回撤 • 最大回撤:交易期間的最大未實現虧損 • 最大持倉數:EA 理論上可以同時持有的最大持倉數 • 止盈 (TP):EA 設定的以點數(或其他指定金額)為單位的目標金額
• SL(停損):EA 中設定的最大損失點數(或指定金額等)。
追蹤停損:這是一種利潤最大化的結算方法,它不是在指定的點數處結算交易,而是在達到一定的利潤後,定期提高停損(SL)的位置(向利潤方向)。
• 風險報酬比(收益比):平均利潤 ÷ 平均損失
- 對沖:同時持有買入和賣出部位(有些外匯公司不允許避險)。
• SL(停損):EA 中設定的最大損失點數(或指定金額等)。
追蹤停損:這是一種利潤最大化的結算方法,它不是在指定的點數處結算交易,而是在達到一定的利潤後,定期提高停損(SL)的位置(向利潤方向)。
• 風險報酬比(收益比):平均利潤 ÷ 平均損失
- 對沖:同時持有買入和賣出部位(有些外匯公司不允許避險)。
