RICH QUAD CORE ULTIMA|USDJPY専用・4コア統合 DAY-ONLY EA

RICH QUAD CORE ULTIMA|USDJPY専用・4コア統合 DAY-ONLY EA

RICH QUAD CORE ULTIMA|USDJPY専用・4コア統合 DAY-ONLY EA 自動売買
販売実績 0 本
レビュー ★ 0.0 (0)
4つの独立ロジックでドル円を攻略。100万円→約1.74億円、PF3.10、相対DD8.15%の11年半MT4長期BT
自動売買システム
MetaTrader 4
販売開始日
-
登録更新日
2026年10月6日
バージョン情報
1.03
  • 全期間
  • 2年
  • 1年
  • 6カ月
  • 3カ月
  • 1カ月
収益
:  0円
プロフィットファクター
:  0.00
リスクリターン率  ?
:  0
平均利益
:  0円
平均損失
:  0円
口座残高  ?
:  1,000,000円
収益率(全期間) ?
:  0%
勝率
:  0% (0/0)
最大保有ポジション数  ?
:  0
最大ドローダウン  ?
:  0% (0円)
最大利益
:  0円
最大損失
:  0円
推奨証拠金  ?
:  0円
含み収益
:  0円
初期額  ?
:  1,000,000円
通貨
:  円建て
運用可能会社
MT4採用会社でご利用いただけます

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出品者の最終ログイン時間: 2026年10月27日 17:00:50
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2025
2024
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2022
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  • 10月
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  • 12月

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ストラテジーについて

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通貨ペア
[GBP/JPY] [USD/JPY]
取引スタイル
[デイトレード] [スイングトレード]
最大ポジション数
7
最大ロット数
20 その他:  残高連動Auto Lot複利・MAX20lot
使用時間足
M5
最大ストップロス
70 その他: 戦略別・可変SL(最大70pips)
テイクプロフィット
0 その他: 固定TPなし・戦略別決済
両建て
あり
出品タイプ
メタトレーダー自動売買システム
その他ファイルの使用
なし
特記事項
USDJPY専用のMT4 EAです。USDJPYのM5チャート1枚に設置して使用します。 内部では4つの独立した売買ロジックを並行して監視し、相場状況に応じて自動的にエントリー・決済を行います。各ロジックの詳細な判定条件は非公開です。 標準設定はAccountBalanceを基準としたAuto Lot複利運用です。複数ポジションが同時に発生した場合も、ポートフォリオ全体のオープンSLリスクを中央管理します。 1注文あたりの最大ロットは20lot、システム上の最大保有設定は7ポジションです。なお、掲載
約11年半・USDJPY長期バックテスト
USDJPY × 4 CORE × DAY-ONLY
RICH QUAD CORE
ULTIMA
USDJPY専用|4コア統合型EA
4つの異なる視点で相場を捉える。
ひとつの手法だけに依存しない。
4つの独立売買ロジック / マルチタイムフレーム / DAY-ONLY
Auto Lot複利 / ULTIMA中央リスク管理
100万円が
約174.1倍
Profit Factor
3.10
相対DD
8.15%

相場は、いつも同じ値動きをするわけではありません。

トレンドが伸びる場面、価格が大きく行き過ぎる場面、反転が起こる場面、短時間で方向性が変化する場面など、市場環境は常に変化しています。

RICH QUAD CORE ULTIMAは、ひとつの売買ロジックだけですべての相場に対応しようとしないEAです。

異なる考え方を持つ4つのコアを統合し、
相場状況に応じてそれぞれが独立して判断。

内部には性格の異なる4つの独立した売買ロジックを搭載し、それぞれが異なる時間軸・値動き・市場状態を監視しています。

あるコアが取引を見送る場面でも、別のコアでは優位性のある条件が成立することがあります。逆に、すべてのコアが同じ方向へ取引することを前提とした設計でもありません。

ひとつの相場観に依存しない。
ひとつの時間軸に依存しない。
ひとつのエントリー方法に依存しない。

4つの独立コアを1本のEAへ統合。
QUAD COREとは?

QUAD COREの「QUAD」は4つを意味します。

本EAでは、役割の異なる4つの独立売買コアを1本のEAに統合しています。

CORE 1
比較的大きな市場の流れや方向性を捉えることを目的としたロジック。
CORE 2
短中期の価格構造や値動きの変化を利用して取引機会を選別するロジック。
CORE 3
価格の行き過ぎや反転しやすい市場状態などを監視するロジック。
CORE 4
時間帯ごとの値動きや複数の市場状態を組み合わせて取引するロジック。

各コアはそれぞれ独立してエントリー・決済を判断します。

QUAD CORE最大の狙いは「分散」です

ひとつの優秀なロジックだけを極限まで最適化するのではなく、異なる特徴を持つ複数のロジックを組み合わせることで、特定の市場環境への依存を抑えることを重視しています。

利益の大きさだけではなく、複数コアが同時に損失を出す場面や、ポートフォリオ全体のドローダウンについても長期検証を行っています。

なお、各コアで使用している具体的な指標、期間、閾値、エントリー条件、決済条件、内部パラメータ等は非公開です。

M5へ設置。しかし、M5だけを見て売買するEAではありません

EAの設置チャートはUSDJPY M5です。

ただし、本EAは5分足だけの値動きを利用する単純なスキャルピングEAではありません。

内部では複数の時間軸・市場状態を監視
4つのコアが、それぞれ異なる観点からUSDJPYを分析します。

時間軸が変われば、同じUSDJPYでも値動きの性質は変わります。

そこで、すべてを同じ条件で処理するのではなく、各コアの役割に応じて異なる市場状態を利用する構成としています。

約11年半のMT4長期バックテスト

2015年1月~2026年6月、USDJPY/MT4・全ティック・固定スプレッド1.5pipsで行った複利バックテストです。

複利運用・初期資金
1,000,000円
↓
最終残高
174,069,794円
約174.1倍
Profit Factor
3.10
相対DD
8.15%
総取引数
1,493回
※USDJPY/M5/MT4/全ティック/2015年1月~2026年6月
※初期証拠金100万円/AccountBalance基準 Auto Lot複利
※Portfolio Risk 5.4%/3 Risk Slots
※1注文最大20lot/システム最大保有設定7ポジション
※固定スプレッド1.5pips
※バックテスト結果は将来の利益を保証するものではありません。
利益だけではなく、ドローダウンにも注目

複利バックテストの最終残高は約1億7,407万円となりました。

しかし、RICH QUAD CORE ULTIMAで特に重視したのは、最終利益だけではありません。

PROFIT FACTOR × DRAWDOWN
PF 3.10 / 相対DD 8.15%
利益の大きさだけでなく、
その利益をどの程度のリスクで獲得したのかを重視。

4つの異なるロジックを統合する目的のひとつは、特定の売買手法が苦手な市場環境を、別のロジックで補完することです。

単純に4つのEAを同時に動かすだけではなく、複数ポジションが発生した場合のリスクも含め、ポートフォリオ全体として管理します。

実ポジションの日マタギなし|DAY-ONLY

RICH QUAD CORE ULTIMAは、実ポジションを翌日へ持ち越さないDAY-ONLY設計です。

ポジションを翌日まで持ち越す運用では、窓開け、突発的なニュース、ロールオーバー前後の流動性低下など、通常のストップロスでは完全に管理できないリスクが発生する場合があります。

標準Hard Flat:23:40
新規取引再開:翌日01:01以降
実ポジションのオーバーナイトなし

その日のポジションはその日のうちに終了し、翌日は新しい市場状態として改めて売買判断を行います。

ULTIMA中央リスク管理

4つの独立コアを搭載しているため、条件によっては複数ポジションが同時に発生します。

そこで本EAでは、それぞれのロジックが無制限にロットを決定するのではなく、口座全体のオープンSLリスクを中央で管理します。

標準Portfolio Risk:5.4%
標準Risk Slots:3
1枠あたり基準リスク:約1.8%
Daily Defense:10%
1注文最大:20lot

標準設定ではAccountBalanceと各トレードのストップ幅を基準に注文ロットを自動計算します。

すでに保有しているポジションのリスク量も考慮し、複数のシグナルが同時に発生した場合でも、ポートフォリオ全体のリスクが過度に集中しないよう管理します。

MAX20lotは資産増加後の自動ブレーキにもなります

複利計算上20lotを超える注文量となる場合でも、実際の注文は1ポジション最大20lotに制限されます。

そのため、口座残高が大きく増加した後も、ロットが無制限に増え続ける設計ではありません。

固定0.1lotでも売買ロジックを検証

複利運用では資金量によってロットが変化するため、最終残高だけを見ても売買ロジックそのものの実力は判断しにくくなります。

そこで、同一ロジックを固定0.1lotでもMT4長期バックテストしています。

総取引数1,493回
純利益+1,550,520円
Profit Factor2.83
最大DD17,360円
勝率68.79%
RICH QUAD CORE ULTIMAの「守り」
✓ ナンピンなし
損失救済目的でポジションを追加しない
✓ マーチンなし
負けるたびにロットを倍増させない
✓ グリッドなし
一定間隔で注文を積み重ねない
✓ ストップロス
各実ポジションに損切り水準を設定
✓ DAY-ONLY
実ポジションを翌日へ持ち越さない
✓ 中央リスク管理
複数コアのオープンリスクを一元管理
約11年半のMT4バックテスト
勝率
68.79%
総取引数 1,493回
そして
PF 3.10 / 相対DD 8.15%
勝率だけでも、最終利益だけでもなく、
利益・PF・DD・取引回数を含めた
長期的なバランスを重視。
好成績だけでなく、リスクも必ずご確認ください

掲載複利バックテストでは、100万円から最終残高174,069,794円という結果となっています。

一方、最大相対ドローダウンは8.15%でした。

これは過去データ上の結果であり、将来8.15%を超えるドローダウンが発生しないことを保証するものではありません。

【いくら増えたか】だけではなく、【その過程でどの程度のリスクを取ったか】も必ずセットでご確認ください。

FX歴20年目・FX専業15年目 FXトレーダー・リッチ 開発

RICH QUAD CORE ULTIMAでは、ひとつの売買手法をどこまでも最適化するのではなく、異なる特徴を持つ複数ロジックを組み合わせることを重視しました。

相場環境が変われば、優位性を発揮しやすいロジックも変化します。

そこで4つの独立コアを組み合わせ、利益だけでなく、ドローダウンや同時損失、複数ロジック間のバランスも含めて長期検証しています。

また、短期間だけの好成績ではなく、2015年から2026年までの異なる市場環境を通した長期検証を重視しています。

RICH QUAD CORE ULTIMAの特徴
  • USDJPY専用として開発・長期検証
  • 4つの独立売買コアを1本のEAへ統合
  • 異なる時間軸・市場状態・価格特性を利用
  • BUY/SELLの両方向に対応
  • 特定のひとつの売買手法だけに依存しない分散型設計
  • 具体的な内部指標・期間・閾値・エントリー条件は非公開
  • 実ポジションを翌日へ持ち越さないDAY-ONLY設計
  • 標準Hard Flat 23:40
  • 翌日01:01以降に新規取引を再開
  • 最大保有設定7ポジション
  • 掲載長期BTで確認された最大同時保有は3ポジション
  • 各実ポジションにストップロスを設定
  • 最大初期ストップ幅70pips
  • 固定TP方式ではなく各ロジック固有の決済条件を使用
  • 損失時にロットを倍増するマーチンゲールなし
  • 損失救済目的で追加するナンピンなし
  • グリッド取引なし
  • ULTIMA中央リスク管理
  • 標準Portfolio Risk 5.4%
  • 標準Risk Slots 3
  • 標準設定AccountBalance基準 Auto Lot複利
  • 1注文最大20lot
  • 固定Lotモードへの切り替えも可能
  • 外部インジケーター・DLL不要
  • 設置チャート:USDJPY M5
こんな方へ
  • USDJPY専用のEAを探している方
  • ひとつの売買ロジックだけに依存しないEAを使いたい方
  • 複数ロジック統合型のEAを探している方
  • ナンピンEAの大きな含み損を避けたい方
  • マーチンによるロット膨張に不安を感じる方
  • ポジションを翌日へ持ち越すEAを避けたい方
  • DAY-ONLY型EAを探している方
  • 勝率だけでEAを判断したくない方
  • Profit FactorとDDをセットで確認してEAを選びたい方
  • 短期間の好成績より、長期バックテストを重視する方
ひとつの戦略に依存しない。
4つの独立コアでUSDJPYを捉える。
RICH QUAD CORE
ULTIMA
【USDJPY × 4 CORE × DAY-ONLY】
【ナンピン・マーチン・グリッドに頼らず、
約11年半・1,493トレード。】
PF3.10 / 相対DD8.15%
【バックテストについて】

掲載しているバックテスト結果は、過去のヒストリカルデータを利用した検証結果であり、将来の利益や同様の運用成績を保証するものではありません。

掲載の複利バックテストは、USDJPY、M5、2015年1月~2026年6月、初期証拠金100万円、AccountBalance基準Auto Lot、Portfolio Risk 5.4%、3 Risk Slots、1注文最大20lot、固定スプレッド1.5pipsの条件で実施しています。

本EAは4つの独立した売買ロジックを搭載しており、条件によって複数ポジションを同時保有する場合があります。各ポジションのストップ幅や現在の保有リスクを考慮し、中央リスク管理により注文ロットを自動計算します。システム上の最大保有設定は7ポジションですが、掲載している約11年半のMT4バックテストで確認された最大同時保有は3ポジションです。

本EAはDAY-ONLY設計となっており、標準設定では23:40に保有ポジションを決済し、翌日01:01以降に新規取引を再開します。実際の市場で23:40ちょうどに有効な価格配信がない場合には、その後の最初に取得できた価格で決済処理を行う場合があります。

Auto Lotによる複利運用は、利益拡大が期待できる一方、損失時の金額も資金量に応じて変化します。掲載バックテストの相対ドローダウンは8.15%ですが、将来これを超えるドローダウンが発生する可能性があります。

実際の取引結果は、FX会社、スプレッド、スリッページ、約定環境、通信環境、市場状況等によって異なり、バックテストと実運用の結果が乖離する場合があります。

外国為替証拠金取引には損失が発生する可能性があります。十分な余裕資金を確保し、ご自身のリスク許容度を超えない範囲でご利用ください。
¥29,800 (税込)
残り20本
この後の価格 ¥39,800
提供元 / 販売元:
販売サイト:

●お支払い方法

Mastercard Visa JCB Bank FamilyMart D2 D1
フォワードテスト
バックテスト
¥29,800 (税込)
残り20本
この後の価格 ¥39,800
提供元 / 販売元:
販売サイト:

●お支払い方法

Mastercard Visa JCB Bank FamilyMart D2 D1
FX自動売買について
FX自動売買とは、予め取引ルールと決済ルールを組み込んだ、プログラミングによる自動売買のことを言います。自動売買をする方法は色々ありますが、GogoJungleではMT4というトレードプラットフォーム上で稼働するExperts Adviors(以下EA)を取り扱っています。
MT4で使うEAには色々な取引タイプのEAがあります。
裁量トレードと同じように、インジケーターを組み合わせて取引タイミングや決済タイミングを決めるもの、一定の価格(pips)間隔で買いや売りを繰り返すもの、相場のアノマリーや時間的特徴を利用した取引手法など、その種類は裁量トレードの手法と同じく豊富です。

簡単に分類すると、
・スキャルピング(数分~数時間以内で取引が完了するタイプ)、
・デイトレード(数時間~1日程度で取引が完了するタイプ)、
・スイング(1日以上~1週間程度の比較的長い期間をかけて取引を行うタイプ)
・ナンピン・マーチン(等間隔または不等間隔で複数のポジションを持ち、利益が出たら一括で決済をするタイプ。ロット数を段階的に上げていくものをマーチンゲールといいます。)
・アノマリーEA(仲値トレード、早朝スキャルピング)

などがあります。
FXを行う以上、裁量トレードと同じように自動売買にもリスクは存在します。
ただし、自動売買は予めリスクを限定できる、予想できるということが大きな強みでもあります。

【リスク】
FX取引をする以上は取引リスクは自動売買にももちろん存在します。
・ロットサイズのリスク
勝率が高いからといってロットを無理に大きくすると、EAによってはまれに負けた時の損失Pipsが大きい場合があります。必ずSLのPipsや保有ポジション数を確認してから、適切なロットで運用しましょう。

・急激な相場変動リスク
指標発表や、突発的なニュースによって急激に相場が動くケースがあります。システムトレードはそのような予測できない相場の動きを想定していないため、事前に決済しておく、取引しないなどの判断が出来ません。対策としては指標発表やVIX(恐怖指数)でEAの停止を行うツールなどを使うことも可能です。

【メリット】
・24時間取引してくれる
 システムトレードはあなたの代わりに取引できるチャンスがあれば、淡々とトレードを行ってくれます。トレードに時間を割けない方にとってはとても便利な武器になってくれるでしょう。

・感情にコントロールされることなく淡々とトレードしてくれる
 裁量トレードで負けが続き、ロットを大きくしてみたり、逆に少ない利益ですぐに利確してしまうといった、人間にありがちなルールの自己都合化がありません。

・初心者でも始められる
 FX取引を行うにはまず勉強から…といった必要がなく、誰が使っても同じ結果になるのがシステムトレードです。


【デメリット】
・取引頻度を自由に増やせない
システムトレードは予めプログラムされた条件通りに取引をするため、EAのタイプによっては月に何度かしか取引をしない場合もあります。

・相場に合う、合わないがある
EAの取引タイプによって、順張りに向いている時期、逆張りに向いている時期などがあるため、すべての期間において成績が一定になることは少ないです。去年は良かったが、今年はあまり成績が振るわないということもあるため、運用する時期なのかどうかをある程度裁量で判断する必要があります。
MT4上で自動売買(EA)を運用するのに必要なものは以下の通りです。
・MT4(MetaTrader4。MT4が使えるFX会社で口座開設をする必要があります)
・EA(自動売買用プログラム)
・EAを運用するのに必要な運用資金
・24時間稼働可能なPCまたはVPS(クラウドサーバー上に仮想PCを置き、そこでMT4を立ち上げておく)
MT4は、MT4が利用できるFX会社で口座開設すると、そのFX会社のMT4として利用できるようになります。MT4はパソコン上にインストールして使う、スタンドアロンタイプのソフトウェアですので、口座開設したFX会社のサイト上からプログラムファイルをダウンロードしてきてパソコンにインストールを行います。

また、口座にはデモ口座とリアル口座があり、デモ口座を申請すると仮想の資金でトレードを体験することができます。リアル口座を開設したあと、FX会社から割り振られた接続サーバーを選択し、パスワードを入力して口座にログインします。
FX会社に指定された方法で口座資金を入金すると、MT4口座に資金が反映されて取引ができるようになります。
ここではGogoJungleでEAを購入した場合の設定方法について説明いたします。
まず、購入したEAファイルをGogoJungleのマイページからDLします。zip(圧縮)ファイルがDLされるので、右クリックで解凍して中の「◯◯◯(EA名称)_A19GAw09(任意の8英数字).ex4」というファイルを取り出します。

次に、MT4を立ち上げ、「ファイル」→「データフォルダを開く」→「MQL4」→「Experts」フォルダーの中に、ex4ファイルを入れます。MT4を一度閉じ、再起動したら、上部メニューの「ツール」→「オプション」の「エキスパートアドバイザー」の「自動売買を許可する」、「DLLの使用を許可する」にチェックを入れてOKを押して閉じます。

EAの正しい運用に必要な通貨ペアと時間足がEA販売ページに書いてあるので、それを参照して正しい通貨ペアの時間足のチャートを開きます(例:USDJPY5M ドル円5分足)。

メニューのナビゲーター内、「エキスパートアドバイザ」に先ほど入れたEAファイル名があるので、クリックして選択し、そのままドラッグ&ドロップでチャート内にEAを載せます。EA名ダブルクリックでも、選択されているチャートに載せることができます。

チャート上の左上に、「Authentification Success」と出れば認証成功です。 EAの運用には、24時間PCを立ち上げて置く必要がありますので、自動スリープ機能を解除するか、VPS上にMT4を置いてEAを運用ください。
GogoJungleのEAは1EAにつき、1リアル口座、1デモ口座でご利用いただけます。
認証されている口座以外で利用したい場合は、登録口座をリセットする必要があります。

口座のリセット方法は、Web認証が登録されているMT4を閉じている状態で、
GogoJungleのマイページ>利用する>デジタルコンテンツ>該当のEA>登録番号の「リセット」ボタンを押すと、登録口座が解除されます。

口座がリセットされている状態で、他のMT4口座でEAを利用すると、新たに口座が登録されます。
また、口座のリセットは無制限に行っていただけます。
Web認証でエラーがでる、GogoJungleのフォワード実績ページでは取引しているのに自分の口座では取引しない、といった場合は、様々な原因が考えられますのでより詳しくは以下をご参照ください。
 → EAが動かない時にチェックする項目
FX取引でのロットの大きさは、通常、

1ロット=10万通貨
0.1ロット=1万通貨
0.01ロット=1000通貨
となります。

ドル円であれば1ロット=10万ドルを保有することになります。
ロット保有にかかる証拠金はFX会社の定めるレバレッジによって決まります。
レバレッジ25倍であれば、1万通貨のドル円を保有するのに必要な証拠金は 10000*109(※1ドル109円レート時)÷25 = 43,600円 となります。
・プロフィットファクター:総利益÷総損失
・リスクリターン率:期間中損益の合計÷最大ドローダウン
・最大ドローダウン:運用期間中の最大含み損
・最大ポジション数:そのEAが理論上同時に持ちうる最大のポジション数です
・TP(Take Profit):EAの設定上の利確Pips(または指定された金額など)
・SL(Stop Loss):EAの設定上の最大損失pips(または指定された金額など)
・トレーリングストップ:決済を指定のPipsで行うのではなく、一定の利益が出たら決済SLを一定の間隔で引き上げて(利益の方向へ)行く、利益を最大化する決済方法です。
・リスクリワード率(ペイオフレシオ):平均利益÷平均損失 
・両建て:買いと売りを同時に保有すること(一部のFX会社では両建て不可のタイプもあります)

特定商取引法に基づく表示

会社名

株式会社ゴゴジャン
運営統括責任者

早川忍
郵便番号

〒113-0033
所在地

東京都文京区本郷3-6-6 本郷OGIビル6F

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電話番号

03-5844-6090

営業日

月曜日~金曜日

営業時間

10:00~19:00

販売商品・サービス

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「インターネット・オークションにおける「販売業者」に係るガイドライン」

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■ 投資商品等に関する重要事項およびリスクについて 【金融商品取引業者】
株式会社ゴゴジャン 関東財務局長(金商)第1960号
【加入協会】
一般社団法人 資産運用業協会
【手数料・費用等について】
当社プラットフォームで提供するソフトウェア、電子書籍、投資助言サービス等のご利用には、商品ごとに定められた購入代金が発生します。 また、お客様が実際の金融商品取引(FXやCFD取引等)を行う際には、接続先の証券会社等において、取引手数料やスプレッド(売値と買値の差)等の費用が発生する場合があります。
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