RICH EXPANSION WAVE DAY ULTIMA|USDJPY専用・DAY-ONLY 複合戦略EA
- 全期間
- 2年
- 1年
- 6カ月
- 3カ月
- 1カ月
公式運用(収益額)
詳細統計(月別)
- 1月
- 2月
- 3月
- 4月
- 5月
- 6月
- 7月
- 8月
- 9月
- 10月
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ストラテジーについて
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DAY ULTIMA
そして、実ポジションはその日のうちに。
H1・M30マルチロジック / DAY-ONLY / ULTIMA中央リスク管理
100万円が 約157.8倍 | Profit Factor 2.01 | 相対DD 27.68% |
FX相場では、値動きの大きさは常に一定ではありません。
値幅が縮小した状態から一気に動き始める場面、すでに発生したトレンドがさらに加速する場面、大きく動いたあとに勢いが失われる場面など、相場にはさまざまな「拡大」と「収縮」のサイクルがあります。
RICH EXPANSION WAVEは、その「値動きの変化」に着目して開発したEAです。
単純な移動平均線クロスではなく、
「方向・勢い・値幅・価格位置」を複合的に判定。
内部では、EMAによるトレンド方向や価格位置、OsMAによるモメンタムの拡大・収縮、Wilder ATRによるボラティリティ、RSIなどによる過熱・失速状態を組み合わせて相場を判定します。
ひとつの条件ですべての相場を売買するのではなく、異なるタイプのExpansion局面を複数の独立ロジックで監視します。
「勢いがさらに強くなる。」
「伸び切った動きが失速する。」
それぞれを別のロジックで判断します。
本EAの中心テーマは、名前の通り「EXPANSION=値動きの拡大」です。
ただし「大きく動いたから買う・売る」という単純なブレイクアウトEAではありません。
EMA 中期的なトレンド方向、価格と平均値の位置関係、トレンドの広がりを確認します。 | OsMA 相場の勢いが拡大しているのか、収縮しているのか、再び加速しているのかを判断します。 |
Wilder ATR 現在の値動きの大きさを基準化し、ボラティリティに応じて相場状態やストップ幅を判断します。 | RSIなどの状態判定 強いトレンドだけでなく、勢いの失速や反転が起こりやすい局面も判定対象とします。 |
これらを単独で使用するのではなく、価格・トレンド・モメンタム・ボラティリティの組み合わせとして評価します。
内部では、たとえば次のような異なる相場状態を対象とします。
- トレンドが新しく強まり始める局面
- 一度収縮した勢いが再び拡大する局面
- 強い流れの途中から再加速する局面
- 大きく動いたあとに勢いが失われる局面
- 押し戻された価格が再びトレンド方向へ動く局面
- 行き過ぎた価格が反転しやすくなる局面
異なる相場局面に対応する複数ロジックを、それぞれ独立して稼働させます。
なお、使用する各指標の具体的な期間、数値条件、閾値、エントリー判定式、内部ロジックごとの詳細設定は非公開です。
EAの設置チャートはUSDJPY M5です。
しかし、本EAは5分足の短期ノイズだけを利用するスキャルピングEAではありません。
H1で見える大きな流れと、M30で見える比較的短いExpansionでは、同じUSDJPYでも値動きの性質が異なります。
そこで、すべてを同じ条件で処理するのではなく、時間軸ごとに異なる特性を利用する構成としています。
2015年1月~2026年6月、USDJPY/MT4・全ティック・固定スプレッド1.5pipsで行った複利バックテストです。
Profit Factor 2.01 | 相対DD 27.68% | 総取引数 1,516回 |
※初期証拠金100万円/AccountBalance基準 Auto Lot複利
※Portfolio Risk 5.4%/Daily Defense 10%
※1ポジション最大20lot/最大同時保有設定7ポジション
※固定スプレッド1.5pips
※バックテスト結果は将来の利益を保証するものではありません。
Expansion系の値動きは、必ずしも数時間だけで終了するとは限りません。
大きなトレンドでは、同じ方向への流れが翌日以降も続くことがあります。
一方で、ポジションを翌日まで持ち越す運用には、窓開けや突発的なニュース、流動性低下などのリスクもあります。
実際のポジションはその日のうちに決済
RICH EXPANSION WAVE DAY ULTIMAでは、相場状態の継続性と、実ポジションのDAY-ONLY運用を分けて管理する設計を採用しています。
相場の流れが継続していると判断される場合でも、実際のポジションをそのまま翌日へ持ち越すのではなく、翌日の市場状態を再確認したうえで取引機会を判断します。
通常日は当日中にすべての実ポジションを決済し、金曜日は通常日より早い時間に全ポジションを決済します。
掲載している約11年半のMT4バックテストでは、実ポジションの日マタギ0件を確認しています。
複数の独立ロジックを搭載しているため、条件によっては複数のポジションが同時に発生します。
そこで本EAでは、各ロジックが自由にロットを決定するのではなく、ポートフォリオ全体のリスクを中央で管理します。
Daily Defense:10%
最大同時保有設定:7ポジション
1ポジション最大:20lot
口座残高、ストップ幅、現在保有しているポジションのリスク量などを考慮して、注文ロットを自動計算します。
また、相関性が高いポジションが同時に発生する場合には、リスクを抑える仕組みも組み込んでいます。
Daily Defenseでは、その日の確定損失と現在保有しているリスクを監視し、1日の中でリスクが過度に膨らむことを抑制します。
計算上20lotを超えるロットが必要になった場合でも、実際の注文量は1ポジション最大20lotに制限されます。
そのため、資産が大きく増加した後もロットが無制限に拡大する設計ではありません。
| ✓ ナンピンなし 損失救済目的でポジションを追加しない | ✓ マーチンなし 負けるたびにロットを倍増させない |
| ✓ 中央リスク管理 複数ロジックのリスクを一元管理 | ✓ ストップロス 各実ポジションに損切り水準を設定 |
| ✓ DAY-ONLY 実ポジションを翌日へ持ち越さない | ✓ Auto Lot複利 残高・SL幅・保有リスクから自動計算 |
利益・損失・PF・DDを含めた
長期的な損益バランスを重視。
100万円が約1億5,778万円。ここだけを見れば非常に大きな数字です。
一方、バックテストの相対ドローダウンは27.68%でした。
将来、この27.68%を超えるドローダウンが発生しない保証はありません。実運用ではバックテスト以上のDDが発生する可能性があります。
【いくら増えたか】だけではなく、【その過程でどこまで沈んだか】も必ずセットでご確認ください。
RICH EXPANSION WAVEでは、「価格がどの方向へ動いているか」だけでなく、「その動きが拡大しているのか、収縮しているのか」を重視しています。
同じ上昇相場でも、発生直後・加速中・伸び切った状態では性質が異なります。
そこでEMA、OsMA、Wilder ATR、RSIなどを組み合わせ、複数の相場状態を独立したロジックとして判定する構成としました。
また、短期間だけの好成績ではなく、約11年半という異なる相場環境を通した長期検証を重視しています。
- USDJPY専用として開発・長期検証
- 相場のExpansion=値動きの拡大を中心テーマに設計
- EMA・OsMA・Wilder ATR・RSIなどを複合利用
- トレンド方向・モメンタム・ボラティリティ・価格位置を総合判定
- H1/M30を中心としたマルチタイムフレーム構成
- 複数の独立した売買ロジックを1本のEAへ統合
- トレンド発生・再加速・失速・反転など異なる相場状態へ対応
- 詳細な期間・閾値・内部エントリー条件は非公開
- 実ポジションを当日中に決済するDAY-ONLY設計
- 掲載MT4長期BTで実ポジション日マタギ0件
- 最大同時保有設定7ポジション
- 条件によってはBUY/SELLを同時保有する場合あり
- 各実ポジションにストップロスを設定
- 損失時にロットを倍増するマーチンゲールなし
- 損失救済目的で追加するナンピンなし
- ULTIMA中央リスク管理
- 標準Portfolio Risk 5.4%
- Daily Defense 10%
- 標準設定AccountBalance基準 Auto Lot複利
- 1ポジション最大20lot
- 固定Lotモードへの切り替えも可能
- 外部インジケーター・DLL不要
- 設置チャート:USDJPY M5
- USDJPYのトレンドや値動きの拡大を狙うEAを探している方
- 単純なMAクロスだけではないEAを探している方
- 複数時間軸・複数ロジック型のEAを利用したい方
- ナンピンEAの大きな含み損を避けたい方
- マーチンによるロット膨張に不安を感じる方
- ポジションを何日も持ち越すEAを避けたい方
- DAY-ONLY型EAを探している方
- 極端な勝率だけでEAを判断したくない方
- Profit FactorとDDをセットで確認してEAを選びたい方
- 短期間の好成績より、長期バックテストを重視する方
しかし、実ポジションは翌日へ持ち越さない。
約11年半・1,516トレード。】
掲載しているバックテスト結果は、過去のヒストリカルデータを利用した検証結果であり、将来の利益や同様の運用成績を保証するものではありません。
掲載の複利バックテストは、USDJPY、2015年1月~2026年6月、初期証拠金100万円、AccountBalance基準Auto Lot、Portfolio Risk 5.4%、Daily Defense 10%、最大同時保有設定7ポジション、1ポジション最大20lot、固定スプレッド1.5pipsの条件で実施しています。
本EAは複数の独立した売買ロジックを搭載しており、複数ポジションを同時保有する場合があります。各ポジションのストップ幅や現在の保有リスク等を考慮し、中央リスク管理により注文ロットを自動計算します。
本EAはDAY-ONLY設計となっており、通常日は実ポジションを当日中に決済します。金曜日は通常日より早い時間に全ポジションを決済します。掲載している長期バックテストでは、実ポジションの日マタギ0件を確認しています。
Auto Lotによる複利運用は、利益拡大が期待できる一方、損失時の金額も資金量に応じて変化します。掲載バックテストの相対ドローダウンは27.68%ですが、将来これを超えるドローダウンが発生する可能性があります。
実際の取引結果は、FX会社、スプレッド、スリッページ、約定環境、通信環境、市場状況等によって異なり、バックテストと実運用の結果が乖離する場合があります。
外国為替証拠金取引には損失が発生する可能性があります。十分な余裕資金を確保し、ご自身のリスク許容度を超えない範囲でご利用ください。
REAL TRADE
●お支払い方法
裁量トレードと同じように、インジケーターを組み合わせて取引タイミングや決済タイミングを決めるもの、一定の価格(pips)間隔で買いや売りを繰り返すもの、相場のアノマリーや時間的特徴を利用した取引手法など、その種類は裁量トレードの手法と同じく豊富です。
簡単に分類すると、
・スキャルピング(数分~数時間以内で取引が完了するタイプ)、
・デイトレード(数時間~1日程度で取引が完了するタイプ)、
・スイング(1日以上~1週間程度の比較的長い期間をかけて取引を行うタイプ)
・ナンピン・マーチン(等間隔または不等間隔で複数のポジションを持ち、利益が出たら一括で決済をするタイプ。ロット数を段階的に上げていくものをマーチンゲールといいます。)
・アノマリーEA(仲値トレード、早朝スキャルピング)
などがあります。
ただし、自動売買は予めリスクを限定できる、予想できるということが大きな強みでもあります。
【リスク】
FX取引をする以上は取引リスクは自動売買にももちろん存在します。
・ロットサイズのリスク
勝率が高いからといってロットを無理に大きくすると、EAによってはまれに負けた時の損失Pipsが大きい場合があります。必ずSLのPipsや保有ポジション数を確認してから、適切なロットで運用しましょう。
・急激な相場変動リスク
指標発表や、突発的なニュースによって急激に相場が動くケースがあります。システムトレードはそのような予測できない相場の動きを想定していないため、事前に決済しておく、取引しないなどの判断が出来ません。対策としては指標発表やVIX(恐怖指数)でEAの停止を行うツールなどを使うことも可能です。
【メリット】
・24時間取引してくれる
システムトレードはあなたの代わりに取引できるチャンスがあれば、淡々とトレードを行ってくれます。トレードに時間を割けない方にとってはとても便利な武器になってくれるでしょう。
・感情にコントロールされることなく淡々とトレードしてくれる
裁量トレードで負けが続き、ロットを大きくしてみたり、逆に少ない利益ですぐに利確してしまうといった、人間にありがちなルールの自己都合化がありません。
・初心者でも始められる
FX取引を行うにはまず勉強から…といった必要がなく、誰が使っても同じ結果になるのがシステムトレードです。
【デメリット】
・取引頻度を自由に増やせない
システムトレードは予めプログラムされた条件通りに取引をするため、EAのタイプによっては月に何度かしか取引をしない場合もあります。
・相場に合う、合わないがある
EAの取引タイプによって、順張りに向いている時期、逆張りに向いている時期などがあるため、すべての期間において成績が一定になることは少ないです。去年は良かったが、今年はあまり成績が振るわないということもあるため、運用する時期なのかどうかをある程度裁量で判断する必要があります。
・MT4(MetaTrader4。MT4が使えるFX会社で口座開設をする必要があります)
・EA(自動売買用プログラム)
・EAを運用するのに必要な運用資金
・24時間稼働可能なPCまたはVPS(クラウドサーバー上に仮想PCを置き、そこでMT4を立ち上げておく)
また、口座にはデモ口座とリアル口座があり、デモ口座を申請すると仮想の資金でトレードを体験することができます。リアル口座を開設したあと、FX会社から割り振られた接続サーバーを選択し、パスワードを入力して口座にログインします。
FX会社に指定された方法で口座資金を入金すると、MT4口座に資金が反映されて取引ができるようになります。
まず、購入したEAファイルをGogoJungleのマイページからDLします。zip(圧縮)ファイルがDLされるので、右クリックで解凍して中の「◯◯◯(EA名称)_A19GAw09(任意の8英数字).ex4」というファイルを取り出します。
次に、MT4を立ち上げ、「ファイル」→「データフォルダを開く」→「MQL4」→「Experts」フォルダーの中に、ex4ファイルを入れます。MT4を一度閉じ、再起動したら、上部メニューの「ツール」→「オプション」の「エキスパートアドバイザー」の「自動売買を許可する」、「DLLの使用を許可する」にチェックを入れてOKを押して閉じます。
EAの正しい運用に必要な通貨ペアと時間足がEA販売ページに書いてあるので、それを参照して正しい通貨ペアの時間足のチャートを開きます(例:USDJPY5M ドル円5分足)。
メニューのナビゲーター内、「エキスパートアドバイザ」に先ほど入れたEAファイル名があるので、クリックして選択し、そのままドラッグ&ドロップでチャート内にEAを載せます。EA名ダブルクリックでも、選択されているチャートに載せることができます。
チャート上の左上に、「Authentification Success」と出れば認証成功です。 EAの運用には、24時間PCを立ち上げて置く必要がありますので、自動スリープ機能を解除するか、VPS上にMT4を置いてEAを運用ください。
認証されている口座以外で利用したい場合は、登録口座をリセットする必要があります。
口座のリセット方法は、Web認証が登録されているMT4を閉じている状態で、
GogoJungleのマイページ>利用する>デジタルコンテンツ>該当のEA>登録番号の「リセット」ボタンを押すと、登録口座が解除されます。
口座がリセットされている状態で、他のMT4口座でEAを利用すると、新たに口座が登録されます。
また、口座のリセットは無制限に行っていただけます。
→ EAが動かない時にチェックする項目
1ロット=10万通貨
0.1ロット=1万通貨
0.01ロット=1000通貨
となります。
ドル円であれば1ロット=10万ドルを保有することになります。
ロット保有にかかる証拠金はFX会社の定めるレバレッジによって決まります。
レバレッジ25倍であれば、1万通貨のドル円を保有するのに必要な証拠金は 10000*109(※1ドル109円レート時)÷25 = 43,600円 となります。
・リスクリターン率:期間中損益の合計÷最大ドローダウン
・最大ドローダウン:運用期間中の最大含み損
・最大ポジション数:そのEAが理論上同時に持ちうる最大のポジション数です
・TP(Take Profit):EAの設定上の利確Pips(または指定された金額など)
・SL(Stop Loss):EAの設定上の最大損失pips(または指定された金額など)
・トレーリングストップ:決済を指定のPipsで行うのではなく、一定の利益が出たら決済SLを一定の間隔で引き上げて(利益の方向へ)行く、利益を最大化する決済方法です。
・リスクリワード率(ペイオフレシオ):平均利益÷平均損失
・両建て:買いと売りを同時に保有すること(一部のFX会社では両建て不可のタイプもあります)
人気商品
特定商取引法に基づく表示
株式会社ゴゴジャン
早川忍
〒113-0033
東京都文京区本郷3-6-6 本郷OGIビル6F
お問い合わせページよりお願い致します。
03-5844-6090
月曜日~金曜日
10:00~19:00
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「インターネット・オークションにおける「販売業者」に係るガイドライン」
https://www.caa.go.jp/policies/policy/consumer_transaction/amendment/2016/pdf/amendment_171206_0001.pdf
を鑑み「事業者」であることが明らかな出品者については、「事業者」として扱い開示請求があった場合は迅速に対応します。


