RICH RSISMA ULTIMA|USDJPY専用・DAY-ONLY 複合戦略EA
- 全期間
- 2年
- 1年
- 6カ月
- 3カ月
- 1カ月
公式運用(収益額)
詳細統計(月別)
- 1月
- 2月
- 3月
- 4月
- 5月
- 6月
- 7月
- 8月
- 9月
- 10月
- 11月
- 12月
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ストラテジーについて
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ULTIMA
その日の相場を、その日のうちに。
Auto Lot複利 / ULTIMA中央リスク管理
FX相場は、毎日同じ動きをするわけではありません。
一方向へ強く動く日もあれば、反転を繰り返す日、方向感が生まれにくい日もあります。
ひとつの売買パターンだけで、すべての相場環境を狙う必要があるのでしょうか?
RICH RSISMA ULTIMAは、
複数の独立した売買ロジックを1本のEAへ統合しました。
相場状況に応じて複数の内部ロジックがそれぞれ独立して売買判断を行い、 条件が整った局面だけを選別してエントリーします。
詳細なエントリー条件、内部パラメータ、各ロジックの具体的な判定方法については非公開としています。
それぞれのロジックで狙う。」
言葉を並べる前に、まず数字をご覧ください。
2015年1月~2026年6月、 USDJPY/MT4・全ティック・固定スプレッド1.5pipsで行った複利バックテストです。
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Profit Factor
1.42
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最大相対DD
19.86%
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総取引数
4,620回
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※初期証拠金100万円/AccountBalance基準 Auto Lot複利
※Portfolio Risk 8%/Daily Defense 10%
※1注文最大20lot/最大同時6ポジション
※固定スプレッド1.5pips
※バックテスト結果は将来の利益を保証するものではありません。
RICH RSISMA ULTIMAは、ポジションを数日・数週間保有して利益を狙うタイプではありません。
原則その日のうちに完結
通常日は当日中にすべてのポジションを決済し、金曜日は通常日より早めに全ポジションを決済します。
翌日までポジションを引っ張って利益を待つのではなく、 日中の値動きから利益機会を積み重ねることを重視しています。
本EAでは、単純に「1ポジション○%」だけで資金管理を行うのではなく、 ポートフォリオ全体のリスクを中央管理します。
Daily Defense:10%
最大同時保有:6ポジション
口座残高、各ポジションのストップ幅、すでに保有しているポジションのリスク量を考慮しながら、 注文ロットを自動計算します。
複数の売買条件が同時に成立した場合でも、ポートフォリオ全体の想定SLリスクを管理しながら新規注文量を調整します。
またDaily Defenseでは、当日の損失と現在保有しているリスクを管理し、 一日の中でリスクが過度に膨らまないよう制御します。
計算上20lotを超えるロットが必要になった場合でも、 実際の注文量は1ポジション最大20lotに制限されます。
そのため、資産が大きく増加した後もロットが無制限に拡大する設計ではありません。
| ✓ ナンピンなし 損失救済目的でポジションを追加しない |
✓ マーチンなし 負けるたびにロットを倍増させない |
| ✓ 最大6ポジション 中央リスク管理の範囲内で運用 |
✓ ストップロス設定 各注文に損切り水準を設定 |
| ✓ DAY-ONLY ポジションを翌日へ持ち越さない |
✓ Auto Lot 残高・SL幅・保有リスクから自動計算 |
損失を受け入れる局面は受け入れ、
長期的な損益バランスを重視する。
勝率だけでEAの優劣を判断することはできません。
RICH RSISMA ULTIMAでは、 取引回数、Profit Factor、ドローダウン、長期的な資産推移を総合的に重視しています。
100万円が約1億448万円。 ここだけを見れば非常に大きな数字です。
一方、バックテストの最大相対ドローダウンは19.86%でした。
将来、この19.86%を超えるドローダウンが発生しない保証はありません。 実運用ではバックテスト以上のDDが発生する可能性があります。
【いくら増えたか】だけではなく、 【その過程でどこまで沈んだか】も必ずセットでご確認ください。
RICH RSISMA ULTIMAでは、ひとつの売買ロジックだけにすべてを任せるのではなく、 性格の異なる複数の売買ロジックを1本のEAへ統合することを重視しました。
相場環境は常に変化します。 ひとつの条件が得意な局面もあれば、別の条件が機能しやすい局面もあります。
そこで、複数ロジックを独立して機能させながら、 ULTIMA中央リスク管理によってポートフォリオ全体を統括する構成としました。
短期間だけの好成績ではなく、 約11年半という異なる相場環境を通して検証することを重視して開発しています。
- USDJPY専用として開発・長期検証
- 複数の独立した売買ロジックを1本のEAへ統合
- 各ロジックが独立して売買判断
- 詳細な内部売買条件は非公開
- すべてのポジションを当日中に決済するDAY-ONLY設計
- 最大同時6ポジション
- 条件によってはBUY/SELLを同時保有する場合あり
- 各ポジションにストップロスを設定
- 損失時にロットを倍増するマーチンゲールなし
- 損失救済目的でポジションを追加するナンピンなし
- ULTIMA中央リスク管理
- 標準Portfolio Risk 8%
- Daily Defense 10%
- 標準設定AccountBalance基準 Auto Lot複利
- 1注文最大20lot
- 固定Lotモードへの切り替えも可能
- 外部インジケーター・DLL不要
- 設置チャート:USDJPY M5
- ナンピンEAの大きな含み損に疲れた方
- マーチンによるロット膨張に不安を感じる方
- USDJPYを自動売買で運用したい方
- ポジションを何日も持ち越すEAを避けたい方
- DAY-ONLY型EAを探している方
- 単一ロジックだけではなく複数の売買ロジックを利用したEAを探している方
- 勝率だけでEAを判断したくない方
- Profit FactorとDDをセットで確認してEAを選びたい方
- 短期間の好成績より、長期バックテストを重視する方
- 複利による資産成長を狙いながら、リスク量も明確にしたい方
その日の相場を、その日のうちに。
約11年半・4,620トレード。】
掲載しているバックテスト結果は、過去のヒストリカルデータを利用した検証結果であり、将来の利益や同様の運用成績を保証するものではありません。
掲載の複利バックテストは、USDJPY、2015年1月~2026年6月、初期証拠金100万円、AccountBalance基準Auto Lot、Portfolio Risk 8%、Daily Defense 10%、最大同時6ポジション、1注文最大20lot、固定スプレッド1.5pipsの条件で実施しています。
本EAは複数の独立した売買ロジックを搭載しており、最大6ポジションを同時保有する場合があります。各ポジションのストップ幅や現在の保有リスク等を考慮して、中央リスク管理により注文ロットを自動計算します。
本EAはDAY-ONLY設計となっており、通常日はすべてのポジションを当日中に決済します。金曜日は通常日より早い時間に全ポジションを決済します。
Auto Lotによる複利運用は、利益拡大が期待できる一方、損失時の金額も資金量に応じて変化します。掲載バックテストの最大相対ドローダウンは19.86%ですが、将来これを超えるドローダウンが発生する可能性があります。
実際の取引結果は、FX会社、スプレッド、スリッページ、約定環境、通信環境、市場状況等によって異なり、バックテストと実運用の結果が乖離する場合があります。
外国為替証拠金取引には損失が発生する可能性があります。十分な余裕資金を確保し、ご自身のリスク許容度を超えない範囲でご利用ください。
REAL TRADE
●お支払い方法
裁量トレードと同じように、インジケーターを組み合わせて取引タイミングや決済タイミングを決めるもの、一定の価格(pips)間隔で買いや売りを繰り返すもの、相場のアノマリーや時間的特徴を利用した取引手法など、その種類は裁量トレードの手法と同じく豊富です。
簡単に分類すると、
・スキャルピング(数分~数時間以内で取引が完了するタイプ)、
・デイトレード(数時間~1日程度で取引が完了するタイプ)、
・スイング(1日以上~1週間程度の比較的長い期間をかけて取引を行うタイプ)
・ナンピン・マーチン(等間隔または不等間隔で複数のポジションを持ち、利益が出たら一括で決済をするタイプ。ロット数を段階的に上げていくものをマーチンゲールといいます。)
・アノマリーEA(仲値トレード、早朝スキャルピング)
などがあります。
ただし、自動売買は予めリスクを限定できる、予想できるということが大きな強みでもあります。
【リスク】
FX取引をする以上は取引リスクは自動売買にももちろん存在します。
・ロットサイズのリスク
勝率が高いからといってロットを無理に大きくすると、EAによってはまれに負けた時の損失Pipsが大きい場合があります。必ずSLのPipsや保有ポジション数を確認してから、適切なロットで運用しましょう。
・急激な相場変動リスク
指標発表や、突発的なニュースによって急激に相場が動くケースがあります。システムトレードはそのような予測できない相場の動きを想定していないため、事前に決済しておく、取引しないなどの判断が出来ません。対策としては指標発表やVIX(恐怖指数)でEAの停止を行うツールなどを使うことも可能です。
【メリット】
・24時間取引してくれる
システムトレードはあなたの代わりに取引できるチャンスがあれば、淡々とトレードを行ってくれます。トレードに時間を割けない方にとってはとても便利な武器になってくれるでしょう。
・感情にコントロールされることなく淡々とトレードしてくれる
裁量トレードで負けが続き、ロットを大きくしてみたり、逆に少ない利益ですぐに利確してしまうといった、人間にありがちなルールの自己都合化がありません。
・初心者でも始められる
FX取引を行うにはまず勉強から…といった必要がなく、誰が使っても同じ結果になるのがシステムトレードです。
【デメリット】
・取引頻度を自由に増やせない
システムトレードは予めプログラムされた条件通りに取引をするため、EAのタイプによっては月に何度かしか取引をしない場合もあります。
・相場に合う、合わないがある
EAの取引タイプによって、順張りに向いている時期、逆張りに向いている時期などがあるため、すべての期間において成績が一定になることは少ないです。去年は良かったが、今年はあまり成績が振るわないということもあるため、運用する時期なのかどうかをある程度裁量で判断する必要があります。
・MT4(MetaTrader4。MT4が使えるFX会社で口座開設をする必要があります)
・EA(自動売買用プログラム)
・EAを運用するのに必要な運用資金
・24時間稼働可能なPCまたはVPS(クラウドサーバー上に仮想PCを置き、そこでMT4を立ち上げておく)
また、口座にはデモ口座とリアル口座があり、デモ口座を申請すると仮想の資金でトレードを体験することができます。リアル口座を開設したあと、FX会社から割り振られた接続サーバーを選択し、パスワードを入力して口座にログインします。
FX会社に指定された方法で口座資金を入金すると、MT4口座に資金が反映されて取引ができるようになります。
まず、購入したEAファイルをGogoJungleのマイページからDLします。zip(圧縮)ファイルがDLされるので、右クリックで解凍して中の「◯◯◯(EA名称)_A19GAw09(任意の8英数字).ex4」というファイルを取り出します。
次に、MT4を立ち上げ、「ファイル」→「データフォルダを開く」→「MQL4」→「Experts」フォルダーの中に、ex4ファイルを入れます。MT4を一度閉じ、再起動したら、上部メニューの「ツール」→「オプション」の「エキスパートアドバイザー」の「自動売買を許可する」、「DLLの使用を許可する」にチェックを入れてOKを押して閉じます。
EAの正しい運用に必要な通貨ペアと時間足がEA販売ページに書いてあるので、それを参照して正しい通貨ペアの時間足のチャートを開きます(例:USDJPY5M ドル円5分足)。
メニューのナビゲーター内、「エキスパートアドバイザ」に先ほど入れたEAファイル名があるので、クリックして選択し、そのままドラッグ&ドロップでチャート内にEAを載せます。EA名ダブルクリックでも、選択されているチャートに載せることができます。
チャート上の左上に、「Authentification Success」と出れば認証成功です。 EAの運用には、24時間PCを立ち上げて置く必要がありますので、自動スリープ機能を解除するか、VPS上にMT4を置いてEAを運用ください。
認証されている口座以外で利用したい場合は、登録口座をリセットする必要があります。
口座のリセット方法は、Web認証が登録されているMT4を閉じている状態で、
GogoJungleのマイページ>利用する>デジタルコンテンツ>該当のEA>登録番号の「リセット」ボタンを押すと、登録口座が解除されます。
口座がリセットされている状態で、他のMT4口座でEAを利用すると、新たに口座が登録されます。
また、口座のリセットは無制限に行っていただけます。
→ EAが動かない時にチェックする項目
1ロット=10万通貨
0.1ロット=1万通貨
0.01ロット=1000通貨
となります。
ドル円であれば1ロット=10万ドルを保有することになります。
ロット保有にかかる証拠金はFX会社の定めるレバレッジによって決まります。
レバレッジ25倍であれば、1万通貨のドル円を保有するのに必要な証拠金は 10000*109(※1ドル109円レート時)÷25 = 43,600円 となります。
・リスクリターン率:期間中損益の合計÷最大ドローダウン
・最大ドローダウン:運用期間中の最大含み損
・最大ポジション数:そのEAが理論上同時に持ちうる最大のポジション数です
・TP(Take Profit):EAの設定上の利確Pips(または指定された金額など)
・SL(Stop Loss):EAの設定上の最大損失pips(または指定された金額など)
・トレーリングストップ:決済を指定のPipsで行うのではなく、一定の利益が出たら決済SLを一定の間隔で引き上げて(利益の方向へ)行く、利益を最大化する決済方法です。
・リスクリワード率(ペイオフレシオ):平均利益÷平均損失
・両建て:買いと売りを同時に保有すること(一部のFX会社では両建て不可のタイプもあります)
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株式会社ゴゴジャン
早川忍
〒113-0033
東京都文京区本郷3-6-6 本郷OGIビル6F
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月曜日~金曜日
10:00~19:00
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お客様のご都合によるご返金は、銀行振込・コンビニ決済・Web口座振替の場合振込手数料がすべてお客様負担となります。
カード決済ご利用の場合手数料は生じません。あらかじめご了承ください。
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商品毎に記載いたします。
GogoJungleが販売者である場合は、商品ページにGogoJungleの「特定商取引に関する法律」に基づく表記を行ないます。
出品者が販売者であり、且つ出品者が「事業者」である場合は、出品者の「特定商取引に関する法律」に基づく表記を行ないます。
出品者が「事業者」に該当するかは出品者の判断によります。ただし、 経済産業省 特定商取引法の通達の改正について
「インターネット・オークションにおける「販売業者」に係るガイドライン」
https://www.caa.go.jp/policies/policy/consumer_transaction/amendment/2016/pdf/amendment_171206_0001.pdf
を鑑み「事業者」であることが明らかな出品者については、「事業者」として扱い開示請求があった場合は迅速に対応します。


