RICH 朝トラップ Ultimate|GBPJPY 10時ブレイクEA
- 全期間
- 2年
- 1年
- 6カ月
- 3カ月
- 1カ月
公式運用(収益額)
詳細統計(月別)
- 1月
- 2月
- 3月
- 4月
- 5月
- 6月
- 7月
- 8月
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ストラテジーについて
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ナンピンで含み損を抱えたまま、何日もポジションを持ち続ける。
負けるたびにマーチンでロットを増やし、最後の一撃ですべてを失う。
高い勝率の裏側で、巨大な含み損に耐え続ける。
――そのEA、勝っているように見えて、いつ退場してもおかしくない状態ではありませんか?
RICH 朝トラップ Ultimateは、
その真逆の発想から生まれました。
損失を翌日へ先送りしない。負けを取り返すためにロットを倍増させない。 そして、条件の悪い相場では無理に撃たない。
このシンプルな思想を、2015年から2026年6月まで約11年半のGBPJPYデータで徹底的に研究し直した結果、誕生したのがRICH 朝トラップ Ultimate v8.0です。
言葉を並べる前に、まず数字をご覧ください。2015年1月~2026年6月、GBPJPY/MT4 M5・全ティックでの複利バックテストです。
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Profit Factor
2.06
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最大相対DD
22.61%
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勝率
58.76%
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※初期証拠金100万円/Auto Lot・Risk10%/最大10lot/固定スプレッド2.5pips
※バックテスト結果は将来の利益を保証するものではありません。
――では、なぜ勝率58.76%でこの結果になるのか。
その仕組みを、これからご説明します。
v8.0では、従来の朝10時ブレイク構造を残しながら、長期バックテストの再研究によって 「どの相場を見送り、どの値動きなら戦うのか」を大幅に進化させました。
| ✓ 初動の質を判定 動き出しのタイミングを見て、不利な局面を回避 |
✓ 値動きの進行速度を判定 ただ価格が到達しただけでは追いかけない |
| ✓ 反転局面を判定 相場の方向転換を利用し、不要な損失を抑制 |
✓ 深夜の新規取引を制限 翌日持ち越しにつながる不要な新規取引を抑制 |
v8.0が目指したのは「もっと多く取引すること」ではありません。
むしろ逆です。 勝ちにくいトレードを減らし、残った1回1回の質を上げる。 それが今回の大幅アップデートの核心です。
| ✓ 日マタギなし 原則、翌日へポジションを持ち越さない |
✓ 最大同時4ポジション 無制限にポジションを増やさない |
| ✓ マーチンなし 負けるたびにロットを倍増させない |
✓ ナンピン救済なし 損失救済目的の買い下がり・売り上がりをしない |
| ✓ ストップを設定 1ポジションあたり最大110pips |
✓ 24時に全終了 その日のポジションはその日のうちに完結 |
資産は増えないんじゃないの?」
守る。でも、攻める。
利益を犠牲にしてDDだけを小さくするEAを作りたかったわけではありません。目指したのは、致命傷を避けながら、長期間にわたり利益を積み上げること。
| 検証期間 | 2015年1月~2026年6月(約11年半) |
| 初期証拠金 | 1,000,000円 |
| 最終残高 | 130,074,905円 |
| 純利益 | +129,074,905円 |
| Profit Factor | 2.06 |
| 最大相対ドローダウン | 22.61% |
| 総取引数 | 1,164回 |
| 勝率 | 58.76% |
| SELL勝率 | 59.48% |
| BUY勝率 | 57.86% |
「100万円が約1億3,007万円」と聞くと、複利ロットを大きくしただけでは?と思われるかもしれません。そこで、複利BTの各取引をロットの大小に関係なくpipsへ換算して集計すると――
つまり、資産成長のすべてを複利だけに頼ったわけではありません。 売買ロジックそのものに長期的なプラス期待値が確認された上で、Auto Lotによる複利を組み合わせています。
| 2015年 | +2,255.4 pips |
| 2016年 | +3,886.0 pips |
| 2017年 | +2,600.3 pips |
| 2018年 | +1,010.5 pips |
| 2019年 | +659.2 pips |
| 2020年 | +602.6 pips |
| 2021年 | +213.0 pips |
| 2022年 | +5,762.3 pips |
| 2023年 | +3,832.2 pips |
| 2024年 | +2,725.4 pips |
| 2025年 | +1,942.1 pips |
| 2026年1~6月 | +1,470.6 pips |
良い年だけを切り取って作った結果ではありません。低調な年を含みながらも、約11年半を通じて年間・期間単位でマイナスを残さなかったことを重視しています。
v8.0の研究で特に重視したのは、トレード回数を増やして利益を水増ししないこと。
悪い局面を見送るフィルターを追加したことで、取引回数は従来より減りました。
取引を減らして、それでも利益効率を上げる。
これがRICH 朝トラップ Ultimate v8.0の設計思想です。
「ほとんど負けないEA」でもありません。
損失を抱え続けなくても、
資産は増やせる。
100回中90回勝っても、たった1回の巨大損失ですべてを失ってしまえば意味がありません。RICH 朝トラップ Ultimateが目指しているのは、「負けないように見せるEA」ではありません。
でも、負けを翌日に押しつけない。
そして、次のチャンスへ進む。
標準設定では、口座残高に応じてロットを自動調整するAuto Lot複利方式を採用しています。Risk10%とは、1ポジションに口座資金の10%を賭けるという意味ではありません。
利益が増えればロットも徐々に増え、口座残高が減少すればロットも自動的に縮小します。また、1ポジションあたりの最大ロットは10lotで上限を設定。固定ロット運用へ切り替えることも可能です。
100万円が約1億3,007万円。ここだけを見れば非常に派手な数字です。
しかし同時に、バックテストの最大相対ドローダウンは22.61%でした。
将来、この22.61%を超えるドローダウンが発生しない保証はありません。実運用ではバックテスト以上のDDが発生する可能性もあります。
【いくら増えたか】だけではなく、【そのためにどこまで沈んだか】も必ずセットでご確認ください。
「どうすれば一番派手なバックテストを作れるか」ではなく、「どうすれば利益を狙いながら、長く相場に残れるか」を考えて開発しています。
v8.0では約11年半の取引を改めて分析し、単純なパラメータ最適化だけではなく、負けやすい値動きの構造そのものを研究しました。
そして、条件を増やして過去だけに合わせるのではなく、複数年代で同じ傾向が確認できるものを中心に採用しています。
- GBPJPY専用として開発・検証
- 日本時間午前10時を基準に自動判定
- 複数の内部フィルターで取引する相場・見送る相場を選別
- 値動きの時間・進行速度・反転構造を利用したv8.0ロジック
- 損失時にロットを倍増させるマーチンゲールなし
- 損失救済目的で無制限に積み増すナンピンEAではありません
- 最大同時4ポジション
- 最大ストップロス110pips
- テイクプロフィット300pips
- 標準設定Risk10% Auto Lot
- 最大ロット10lot
- 固定ロット運用にも切替可能
- 原則24時全決済・日跨ぎなし
- 外部インジケーター・DLL不要
- 設置チャート:GBPJPY M5
- ナンピン・マーチンEAの大きな含み損に疲れた方
- 高勝率だけを強調するEAに疑問を感じている方
- ポジションを何日も持ち越したくない方
- 取引回数より1回1回の期待値を重視したい方
- 利益だけでなく、DDやリスクも確認してEAを選びたい方
- 短期間の一発ではなく、長期データを重視する方
- 複利運用と固定ロットを使い分けたい方
見送る。そして、狙う。
掲載しているバックテスト結果は、過去のヒストリカルデータを利用した検証結果であり、将来の利益や同様の運用成績を保証するものではありません。
掲載の複利バックテストは、初期証拠金100万円、Risk10% Auto Lot、最大10lot、固定スプレッド2.5pipsの条件で実施しています。
Auto Lotによる複利運用は、利益拡大が期待できる一方、損失時の金額も資金量に応じて変化します。掲載バックテストの相対ドローダウンは22.61%ですが、将来これを超えるドローダウンが発生する可能性があります。
実際の取引結果は、FX会社、スプレッド、スリッページ、約定環境、通信環境、市場状況等によって異なり、バックテストと実運用の結果が乖離する場合があります。
外国為替証拠金取引には損失が発生する可能性があります。十分な余裕資金を確保し、ご自身のリスク許容度を超えない範囲でご利用ください。
REAL TRADE
●お支払い方法
裁量トレードと同じように、インジケーターを組み合わせて取引タイミングや決済タイミングを決めるもの、一定の価格(pips)間隔で買いや売りを繰り返すもの、相場のアノマリーや時間的特徴を利用した取引手法など、その種類は裁量トレードの手法と同じく豊富です。
簡単に分類すると、
・スキャルピング(数分~数時間以内で取引が完了するタイプ)、
・デイトレード(数時間~1日程度で取引が完了するタイプ)、
・スイング(1日以上~1週間程度の比較的長い期間をかけて取引を行うタイプ)
・ナンピン・マーチン(等間隔または不等間隔で複数のポジションを持ち、利益が出たら一括で決済をするタイプ。ロット数を段階的に上げていくものをマーチンゲールといいます。)
・アノマリーEA(仲値トレード、早朝スキャルピング)
などがあります。
ただし、自動売買は予めリスクを限定できる、予想できるということが大きな強みでもあります。
【リスク】
FX取引をする以上は取引リスクは自動売買にももちろん存在します。
・ロットサイズのリスク
勝率が高いからといってロットを無理に大きくすると、EAによってはまれに負けた時の損失Pipsが大きい場合があります。必ずSLのPipsや保有ポジション数を確認してから、適切なロットで運用しましょう。
・急激な相場変動リスク
指標発表や、突発的なニュースによって急激に相場が動くケースがあります。システムトレードはそのような予測できない相場の動きを想定していないため、事前に決済しておく、取引しないなどの判断が出来ません。対策としては指標発表やVIX(恐怖指数)でEAの停止を行うツールなどを使うことも可能です。
【メリット】
・24時間取引してくれる
システムトレードはあなたの代わりに取引できるチャンスがあれば、淡々とトレードを行ってくれます。トレードに時間を割けない方にとってはとても便利な武器になってくれるでしょう。
・感情にコントロールされることなく淡々とトレードしてくれる
裁量トレードで負けが続き、ロットを大きくしてみたり、逆に少ない利益ですぐに利確してしまうといった、人間にありがちなルールの自己都合化がありません。
・初心者でも始められる
FX取引を行うにはまず勉強から…といった必要がなく、誰が使っても同じ結果になるのがシステムトレードです。
【デメリット】
・取引頻度を自由に増やせない
システムトレードは予めプログラムされた条件通りに取引をするため、EAのタイプによっては月に何度かしか取引をしない場合もあります。
・相場に合う、合わないがある
EAの取引タイプによって、順張りに向いている時期、逆張りに向いている時期などがあるため、すべての期間において成績が一定になることは少ないです。去年は良かったが、今年はあまり成績が振るわないということもあるため、運用する時期なのかどうかをある程度裁量で判断する必要があります。
・MT4(MetaTrader4。MT4が使えるFX会社で口座開設をする必要があります)
・EA(自動売買用プログラム)
・EAを運用するのに必要な運用資金
・24時間稼働可能なPCまたはVPS(クラウドサーバー上に仮想PCを置き、そこでMT4を立ち上げておく)
また、口座にはデモ口座とリアル口座があり、デモ口座を申請すると仮想の資金でトレードを体験することができます。リアル口座を開設したあと、FX会社から割り振られた接続サーバーを選択し、パスワードを入力して口座にログインします。
FX会社に指定された方法で口座資金を入金すると、MT4口座に資金が反映されて取引ができるようになります。
まず、購入したEAファイルをGogoJungleのマイページからDLします。zip(圧縮)ファイルがDLされるので、右クリックで解凍して中の「◯◯◯(EA名称)_A19GAw09(任意の8英数字).ex4」というファイルを取り出します。
次に、MT4を立ち上げ、「ファイル」→「データフォルダを開く」→「MQL4」→「Experts」フォルダーの中に、ex4ファイルを入れます。MT4を一度閉じ、再起動したら、上部メニューの「ツール」→「オプション」の「エキスパートアドバイザー」の「自動売買を許可する」、「DLLの使用を許可する」にチェックを入れてOKを押して閉じます。
EAの正しい運用に必要な通貨ペアと時間足がEA販売ページに書いてあるので、それを参照して正しい通貨ペアの時間足のチャートを開きます(例:USDJPY5M ドル円5分足)。
メニューのナビゲーター内、「エキスパートアドバイザ」に先ほど入れたEAファイル名があるので、クリックして選択し、そのままドラッグ&ドロップでチャート内にEAを載せます。EA名ダブルクリックでも、選択されているチャートに載せることができます。
チャート上の左上に、「Authentification Success」と出れば認証成功です。 EAの運用には、24時間PCを立ち上げて置く必要がありますので、自動スリープ機能を解除するか、VPS上にMT4を置いてEAを運用ください。
認証されている口座以外で利用したい場合は、登録口座をリセットする必要があります。
口座のリセット方法は、Web認証が登録されているMT4を閉じている状態で、
GogoJungleのマイページ>利用する>デジタルコンテンツ>該当のEA>登録番号の「リセット」ボタンを押すと、登録口座が解除されます。
口座がリセットされている状態で、他のMT4口座でEAを利用すると、新たに口座が登録されます。
また、口座のリセットは無制限に行っていただけます。
→ EAが動かない時にチェックする項目
1ロット=10万通貨
0.1ロット=1万通貨
0.01ロット=1000通貨
となります。
ドル円であれば1ロット=10万ドルを保有することになります。
ロット保有にかかる証拠金はFX会社の定めるレバレッジによって決まります。
レバレッジ25倍であれば、1万通貨のドル円を保有するのに必要な証拠金は 10000*109(※1ドル109円レート時)÷25 = 43,600円 となります。
・リスクリターン率:期間中損益の合計÷最大ドローダウン
・最大ドローダウン:運用期間中の最大含み損
・最大ポジション数:そのEAが理論上同時に持ちうる最大のポジション数です
・TP(Take Profit):EAの設定上の利確Pips(または指定された金額など)
・SL(Stop Loss):EAの設定上の最大損失pips(または指定された金額など)
・トレーリングストップ:決済を指定のPipsで行うのではなく、一定の利益が出たら決済SLを一定の間隔で引き上げて(利益の方向へ)行く、利益を最大化する決済方法です。
・リスクリワード率(ペイオフレシオ):平均利益÷平均損失
・両建て:買いと売りを同時に保有すること(一部のFX会社では両建て不可のタイプもあります)
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東京都文京区本郷3-6-6 本郷OGIビル6F
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出品者が「事業者」に該当するかは出品者の判断によります。ただし、 経済産業省 特定商取引法の通達の改正について
「インターネット・オークションにおける「販売業者」に係るガイドライン」
https://www.caa.go.jp/policies/policy/consumer_transaction/amendment/2016/pdf/amendment_171206_0001.pdf
を鑑み「事業者」であることが明らかな出品者については、「事業者」として扱い開示請求があった場合は迅速に対応します。


