USDJPY Multi Engine EA - 4エンジン統合型ドル円1時間足専用EA
- 全期間
- 2年
- 1年
- 6カ月
- 3カ月
- 1カ月
公式運用(収益額)
詳細統計(月別)
- 1月
- 2月
- 3月
- 4月
- 5月
- 6月
- 7月
- 8月
- 9月
- 10月
- 11月
- 12月
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ストラテジーについて
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商品概要
USDJPY Multi Engine EA
4つの売買ロジックを統合した、ドル円H1運用型EA
本EAは、USDJPYを対象とした4エンジン統合型の自動売買EAです
ボリンジャーバンド3σからの反転、移動平均線を使った順張り、H1の方向判定とM5の押し目・戻り、移動平均線からの乖離反転という、性格の異なる4つのロジックを1つに統合しています
相場は常に同じ状態ではありません
レンジ相場、強いトレンド、トレンド途中の押し目、急騰・急落後の反転など、相場環境によって有効な売買方法は変わります
本EAでは、順張りと逆張りの両方を組み合わせることで、特定の相場環境だけに依存しない運用を目指しています
本EAは、売買判定に使用するボリンジャーバンドや移動平均線をチャート上へ自動表示しません
必要に応じて、MT5標準のインジケーターを利用者自身で追加してください
インジケーターを追加または削除しても、EA内部の売買判定には影響しません
| 専門用語 | 意味 |
|---|---|
| ADX | 相場の勢いを確認する指標 |
| DI | 上昇・下降のどちらが優勢かを確認する指標 |
| ATR | 値動きの大きさを測る指標 |
| ATR基準のSL | 値動きに応じて調整される損切り幅 |
| ATR基準のTP | 値動きに応じて調整される利益確定幅 |
4つの売買エンジン
第1エンジン
ボリンジャーバンド3σ反転
H1のボリンジャーバンド3σまで価格が大きく動いた場面で、反転を狙う平均回帰ロジックです
ADXやDIなどを使って相場状況を確認し、強い行き過ぎの中から反転候補を選別します
損切りはATRに連動し、利益確定は反対側のボリンジャーバンド到達を基準に行います
第2エンジン
MA順張り
H1の移動平均線、ADX、DIを使って、明確なトレンド方向へ追随する順張りロジックです
ローソク足と移動平均線の位置関係から方向を判断し、トレンドの強さが一定範囲にある場合にエントリーします
損切りと利益確定は、エントリー時のATRを基準に設定します
第3エンジン
H1方向判定+M5押し目・戻り
H1で相場の大きな方向を判定し、M5で押し目または戻りを待ってエントリーするロジックです
H1の複数移動平均線、ADX、DIでトレンド方向を確認し、M5の移動平均線付近で短期的なタイミングを判断します
H1だけでは捉えにくい細かなエントリー機会を補う役割を持っています
第4エンジン
MA乖離反転
H1の移動平均線から価格が大きく離れた場面で、平均線方向への反転を狙う平均回帰ロジックです
価格の乖離幅、ADXの状態、反転ローソク足を確認してエントリーします
損切りはATRに連動し、利益確定は価格が移動平均線へ戻った時点で行います
主な特徴
USDJPY専用
H1チャートへ設置
一部ロジックは内部でM5を参照
順張り2種類、逆張り2種類の計4エンジン
最大同時保有3ポジション
買いと売りの逆方向同時保有を禁止
第1・第4の平均回帰エンジンは同時保有を制限
ATR連動型の損切り
エンジンごとに異なる利益確定方式
スプレッド上限超過時は新規エントリーを停止
同一口座での複数起動を防止
USDJPY以外では起動を拒否
H1以外へ変更した場合は自動的にH1へ復帰
注文成功・失敗内容をExpertsログへ記録
外部DLL、外部インジケーター、外部ファイル不要
ポジション管理
本EAは、4つのエンジンを無制限に動かすものではありません
最大同時保有数は3ポジションです
第1エンジンと第4エンジンは、どちらも平均回帰型であるため、同一グループとして最大1ポジションに制限しています
第2エンジンと第3エンジンは、それぞれ最大1ポジションです
また、買いポジション保有中の売りエントリー、売りポジション保有中の買いエントリーは行いません
これにより、ポジション構成が複雑になりすぎることを防ぎます
エンジン別の決済方法
| エンジン | 損切り | 利益確定 |
|---|---|---|
| 第1 | ATR連動SL | 反対側ボリンジャーバンド到達 |
| 第2 | ATR連動SL | ATR連動TP |
| 第3 | ATR連動SL | ATR連動TP |
| 第4 | ATR連動SL | 移動平均線到達 |
第1・第4エンジンは、固定TPではなく、EAが価格条件を監視して決済します
そのため、EA稼働中はMT5、自動売買、通信環境を停止しないよう注意が必要です
主要パラメータについて
売買ロジックに関する主要パラメータは、過去データによる検証結果を基にコード内で固定しています
対象となる主な項目は、以下のとおりです
ボリンジャーバンド期間・偏差
ADX期間・最小値・最大値
DIフィルター
ATR期間・SL倍率・TP倍率
移動平均線の期間・種類
最低SL幅
MA乖離幅
押し目・戻り許容幅
最大同時ポジション数
逆方向同時保有制限
エンジン別マジックナンバー
販売版では、バックテスト条件との整合性を維持し、誤設定を防ぐため、これらの項目は購入者側から変更できません
購入者が設定する主な項目は、各エンジンのロット、最大スプレッド、チャート表示の有無です
バックテスト結果
1. 統合バックテスト
掲載しているバックテストは、Tick Data Suiteによる高品質なティックデータを使用しています。
購入者様がご利用の証券会社データとは、価格、スプレッド、サーバー時間、GMT、サマータイム、手数料などが異なるため、同じ期間でテストしても取引回数や損益が一致しない場合があります。
| 項目 | 結果 |
|---|---|
| 対象銘柄 | USDJPY |
| テスト期間 | 2019年1月1日~2026年7月10日 |
| 初期証拠金 | 1,000,000円 |
| 各エンジンのロット | 0.10ロット |
| 純益 | 582,546円 |
| プロフィットファクター | 1.57 |
| 最大ドローダウン | 8.45% |
| 取引回数 | 398回 |
| 勝率 | 42.96% |
2. 期間分割結果
2019~2020年 バックテスト
2021~2022年 バックテスト
2023~2024年 バックテスト
2025~2026/07/10 バックテスト
| 期間 | 純益 | PF | 最大DD | 取引回数 |
|---|---|---|---|---|
| 2019~2020年 | 94,533円 | 2.73 | 5.20% | 26回 |
| 2021~2022年 | 104,835円 | 1.37 | 6.90% | 95回 |
| 2023~2024年 | 218,849円 | 1.52 | 7.68% | 163回 |
| 2025~2026年7月10日 | 164,308円 | 1.61 | 7.27% | 114回 |
総合成績だけでなく、相場環境の違いを確認するために期間分割テストも実施しています。
2019年から2026年までを複数期間に分けて検証し、各区間での損益、PF、最大ドローダウン、取引回数を確認しています。
バックテストは、過去の相場データに基づく検証結果です。
将来の利益や同等の成績を保証するものではありません。
実際の運用結果は、スプレッド、約定速度、スリッページ、サーバー時間、口座仕様、通信環境などによって異なります。
3. 各エンジンの単独バックテスト結果
本EAは、4つの異なる売買ロジックを1つに統合したEAです
統合状態での成績だけでなく、各エンジンの特性を確認するため、同一条件でエンジンごとの単独バックテストも実施しました
バックテスト条件
- 対象銘柄:USDJPY
- 初期証拠金:1,000,000円
- ロット:各エンジン0.10ロット
- ヒストリー品質:99%
- テスト期間:2019年~2026年7月
- テストモデル:リアルティックに基づいたすべてのティック
各エンジンの単独成績を合計しても、統合EAの成績とは一致しません
統合EAでは、最大同時保有数、逆方向ポジションの制限、第1・第4エンジン間の保有制限などが適用されるためです
第1エンジン:ボリンジャーバンド3σ反転
ボリンジャーバンド3σ付近まで価格が大きく動いた局面から、平均方向への反転を狙うエンジンです
4つの中で最も高いPF2.40を記録しており、取引回数を抑えながら、条件を厳選してエントリーする設計です
第2エンジン:MA順張り
移動平均線と相場の方向性を利用し、トレンドが強い局面で順張りするエンジンです
総損益、PF、取引回数のバランスがよく、第1エンジンとは異なるトレンド相場を担当します
第3エンジン:H1方向判定+M5押し目
H1で大きな相場方向を判断し、M5で押し目買い・戻り売りのタイミングを狙うエンジンです
237回と4つの中で最も取引回数が多く、統合EA全体の取引機会を補う役割を持っています
第4エンジン:MA乖離反転
価格が移動平均線から大きく離れた局面で、移動平均線方向への反転を狙うエンジンです
勝率は70.67%と4つの中で最も高く、最大証拠金ドローダウンは4.03%に抑えられています
4つのロジックを統合する理由
相場には、トレンド局面、レンジ局面、急激に行き過ぎる局面、押し目や戻りが発生する局面など、さまざまな状態があります
1つのロジックだけですべての相場環境に対応するのではなく、異なる特徴を持つ4つのエンジンを組み合わせることで、取引機会と相場環境への対応力を補完する設計としています
ポジション保有時の表示
ポジション保有中は、チャート左上に現在の稼働状況とポジション情報を表示します
エンジン名、売買方向、ロット数、建値、現在値、SL、TP、含み損益を確認できます
複数ポジションを保有している場合も、エンジンごとに分けて表示されるため、現在の運用状況をひと目で把握できます
※第1エンジンと第4エンジンは固定TPではなく、条件到達による決済内容を表示します
ポジション保有中は、各エンジンの売買方向、ロット数、建値、SL・TP、含み損益をチャート左上に表示します
取引頻度について
本EAは、取引回数の多さを最優先とするスキャルピングEAではありません
H1を中心に複数条件を確認し、条件が揃った場面だけを狙います
そのため、相場状況によっては数日間エントリーが発生しないことがあります
短時間で多数の取引を行うEAではなく、複数ロジックで相場環境を選別しながら運用する設計です
対応環境
| 項目 | 仕様 |
|---|---|
| 取引プラットフォーム | MetaTrader 5 |
| 対応銘柄 | USDJPY |
| 設置時間足 | H1 |
| 内部参照時間足 | H1・M5 |
| 最大同時ポジション | 3 |
| 外部DLL | 不要 |
| 外部インジケーター | 不要 |
| 複数チャート起動 | 不可 |
| 推奨運用 | VPSまたは常時稼働環境 |
証券会社によって銘柄名に接尾辞・接頭辞が付く場合があります
銘柄名に「USDJPY」が含まれる形式を想定しています
安全機能
本EAには、誤操作や重複注文を抑えるための安全機能を搭載しています
USDJPY以外のチャートでは起動しない
H1以外では自動的にH1へ変更
同一口座での複数起動を防止
最大ロット制限
最大同時ポジション数制限
逆方向同時保有制限
スプレッド制限
ロット値の正規化
SL・TP距離の確認
注文失敗時のエラー内容記録
エンジン別マジックナンバー管理
注意事項
本EAはUSDJPY・H1専用です
MT5を閉じた場合、PCの電源を切った場合、通信が切断された場合はEAの新規売買・監視・条件決済が停止します
すでにポジションへ設定されているSL・TPは、通常は取引サーバー側で管理されます
ただし、EA独自の条件による決済処理は、MT5停止中には実行されません
24時間稼働にはVPSの利用を推奨します
本EAは最大3ポジションを保有する場合があります
ロットを大きくすると、利益だけでなく損失やドローダウンも大きくなります
バックテスト結果は過去データによる検証であり、将来の利益を保証するものではありません
実際の成績は、スプレッド、約定、スリッページ、ブローカー、相場環境などにより異なります
初めて使用する場合は、デモ口座での動作確認を推奨します
最終的な運用判断と責任は利用者本人にあります
REAL TRADE
●お支払い方法
裁量トレードと同じように、インジケーターを組み合わせて取引タイミングや決済タイミングを決めるもの、一定の価格(pips)間隔で買いや売りを繰り返すもの、相場のアノマリーや時間的特徴を利用した取引手法など、その種類は裁量トレードの手法と同じく豊富です。
簡単に分類すると、
・スキャルピング(数分~数時間以内で取引が完了するタイプ)、
・デイトレード(数時間~1日程度で取引が完了するタイプ)、
・スイング(1日以上~1週間程度の比較的長い期間をかけて取引を行うタイプ)
・ナンピン・マーチン(等間隔または不等間隔で複数のポジションを持ち、利益が出たら一括で決済をするタイプ。ロット数を段階的に上げていくものをマーチンゲールといいます。)
・アノマリーEA(仲値トレード、早朝スキャルピング)
などがあります。
ただし、自動売買は予めリスクを限定できる、予想できるということが大きな強みでもあります。
【リスク】
FX取引をする以上は取引リスクは自動売買にももちろん存在します。
・ロットサイズのリスク
勝率が高いからといってロットを無理に大きくすると、EAによってはまれに負けた時の損失Pipsが大きい場合があります。必ずSLのPipsや保有ポジション数を確認してから、適切なロットで運用しましょう。
・急激な相場変動リスク
指標発表や、突発的なニュースによって急激に相場が動くケースがあります。システムトレードはそのような予測できない相場の動きを想定していないため、事前に決済しておく、取引しないなどの判断が出来ません。対策としては指標発表やVIX(恐怖指数)でEAの停止を行うツールなどを使うことも可能です。
【メリット】
・24時間取引してくれる
システムトレードはあなたの代わりに取引できるチャンスがあれば、淡々とトレードを行ってくれます。トレードに時間を割けない方にとってはとても便利な武器になってくれるでしょう。
・感情にコントロールされることなく淡々とトレードしてくれる
裁量トレードで負けが続き、ロットを大きくしてみたり、逆に少ない利益ですぐに利確してしまうといった、人間にありがちなルールの自己都合化がありません。
・初心者でも始められる
FX取引を行うにはまず勉強から…といった必要がなく、誰が使っても同じ結果になるのがシステムトレードです。
【デメリット】
・取引頻度を自由に増やせない
システムトレードは予めプログラムされた条件通りに取引をするため、EAのタイプによっては月に何度かしか取引をしない場合もあります。
・相場に合う、合わないがある
EAの取引タイプによって、順張りに向いている時期、逆張りに向いている時期などがあるため、すべての期間において成績が一定になることは少ないです。去年は良かったが、今年はあまり成績が振るわないということもあるため、運用する時期なのかどうかをある程度裁量で判断する必要があります。
・MT4(MetaTrader4。MT4が使えるFX会社で口座開設をする必要があります)
・EA(自動売買用プログラム)
・EAを運用するのに必要な運用資金
・24時間稼働可能なPCまたはVPS(クラウドサーバー上に仮想PCを置き、そこでMT4を立ち上げておく)
また、口座にはデモ口座とリアル口座があり、デモ口座を申請すると仮想の資金でトレードを体験することができます。リアル口座を開設したあと、FX会社から割り振られた接続サーバーを選択し、パスワードを入力して口座にログインします。
FX会社に指定された方法で口座資金を入金すると、MT4口座に資金が反映されて取引ができるようになります。
まず、購入したEAファイルをGogoJungleのマイページからDLします。zip(圧縮)ファイルがDLされるので、右クリックで解凍して中の「◯◯◯(EA名称)_A19GAw09(任意の8英数字).ex4」というファイルを取り出します。
次に、MT4を立ち上げ、「ファイル」→「データフォルダを開く」→「MQL4」→「Experts」フォルダーの中に、ex4ファイルを入れます。MT4を一度閉じ、再起動したら、上部メニューの「ツール」→「オプション」の「エキスパートアドバイザー」の「自動売買を許可する」、「DLLの使用を許可する」にチェックを入れてOKを押して閉じます。
EAの正しい運用に必要な通貨ペアと時間足がEA販売ページに書いてあるので、それを参照して正しい通貨ペアの時間足のチャートを開きます(例:USDJPY5M ドル円5分足)。
メニューのナビゲーター内、「エキスパートアドバイザ」に先ほど入れたEAファイル名があるので、クリックして選択し、そのままドラッグ&ドロップでチャート内にEAを載せます。EA名ダブルクリックでも、選択されているチャートに載せることができます。
チャート上の左上に、「Authentification Success」と出れば認証成功です。 EAの運用には、24時間PCを立ち上げて置く必要がありますので、自動スリープ機能を解除するか、VPS上にMT4を置いてEAを運用ください。
認証されている口座以外で利用したい場合は、登録口座をリセットする必要があります。
口座のリセット方法は、Web認証が登録されているMT4を閉じている状態で、
GogoJungleのマイページ>利用する>デジタルコンテンツ>該当のEA>登録番号の「リセット」ボタンを押すと、登録口座が解除されます。
口座がリセットされている状態で、他のMT4口座でEAを利用すると、新たに口座が登録されます。
また、口座のリセットは無制限に行っていただけます。
→ EAが動かない時にチェックする項目
1ロット=10万通貨
0.1ロット=1万通貨
0.01ロット=1000通貨
となります。
ドル円であれば1ロット=10万ドルを保有することになります。
ロット保有にかかる証拠金はFX会社の定めるレバレッジによって決まります。
レバレッジ25倍であれば、1万通貨のドル円を保有するのに必要な証拠金は 10000*109(※1ドル109円レート時)÷25 = 43,600円 となります。
・リスクリターン率:期間中損益の合計÷最大ドローダウン
・最大ドローダウン:運用期間中の最大含み損
・最大ポジション数:そのEAが理論上同時に持ちうる最大のポジション数です
・TP(Take Profit):EAの設定上の利確Pips(または指定された金額など)
・SL(Stop Loss):EAの設定上の最大損失pips(または指定された金額など)
・トレーリングストップ:決済を指定のPipsで行うのではなく、一定の利益が出たら決済SLを一定の間隔で引き上げて(利益の方向へ)行く、利益を最大化する決済方法です。
・リスクリワード率(ペイオフレシオ):平均利益÷平均損失
・両建て:買いと売りを同時に保有すること(一部のFX会社では両建て不可のタイプもあります)
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月曜日~金曜日
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出品者が販売者であり、且つ出品者が「事業者」である場合は、出品者の「特定商取引に関する法律」に基づく表記を行ないます。
出品者が「事業者」に該当するかは出品者の判断によります。ただし、 経済産業省 特定商取引法の通達の改正について
「インターネット・オークションにおける「販売業者」に係るガイドライン」
https://www.caa.go.jp/policies/policy/consumer_transaction/amendment/2016/pdf/amendment_171206_0001.pdf
を鑑み「事業者」であることが明らかな出品者については、「事業者」として扱い開示請求があった場合は迅速に対応します。


