MondayGapSniper
Expert Advisors
MetaTrader 4
Thời điểm bán
22/6/2026
Cập nhật lần cuối
10/8/2026
Phiên bản
1.03
Thông tin người bán
Geminorum- Toàn thời gian
- 2 năm
- 1 năm
- 6 tháng
- 3 tháng
- 1 tháng
Doanh thu
:
-10,038JPYHệ số lợi nhuận
:
0.54Tỉ lệ rủi ro
?
:
-0.5Lợi nhuận trung bình
:
2,712JPYTổn thất trung bình
:
-10,005JPYSố dư tài khoản
?
:
989,962JPYTỉ lệ lợi nhuận (toàn bộ) ?
:
-3.75%Tỉ lệ thành công
:
66.67%
(4/6)
Maximum Position
?
:
1Maximum Drawdown
?
:
7.19%
(19,943JPY)
Lợi nhuận tối đa
:
3,071JPYTổn thất tối đa
:
-19,795JPYBiên độ khuyến nghị
?
:
267,337JPYDoanh thu cuối cùng
:
0JPYTiền gửi ban đầu
?
:
1,000,000JPYTiền
tệ
:
JPYdenominate
Công ty khả dụng
Dành cho các công ty sử dụng MT4.
Đầu tư chính thức (Doanh thu)
Thông tin sản phẩm
Đánh giá sản phẩm
Thống kê từng tháng
2026
2025
2024
2023
2022
- T. 1
- T. 2
- T. 3
- T. 4
- T. 5
- T. 6
- T. 7
- T. 8
- T. 9
- T. 10
- T. 11
- T. 12
Lịch theo tháng
Về chiến lược của EA
Cặp tiền tệ
[USD/JPY]
Kiểu giao dịch
[Scalping]
Max Position Number
1
Max Lot Number
5
Khung thời gian
M15
Max Stop Loss
55
Take Profit
0
Straddle Trading
Không có
Loại bán hàng
Hệ thống tự động giao dịch Meta Trader
Sử dụng những tệp khác
Không có
【USDJPY 15分足専用】MondayGapSniper
本EAは、FX相場において高い統計的優位性を持つ「月曜朝の窓埋め(ギャップアプローチ)」に特化した、王道のスキャルピングEAです。
販売基準を満たす厳格なエラーハンドリングに加え、ユーザーの資金を守るための安全設計を徹底的に追求しています。
■ 主な特徴と安全機能
- 徹底したリスク限定:1トレードの最大損失を口座残高の指定%(初期値2%)に自動制限する高精度な複利機能を搭載。
- 建値ストップ(BreakEven)機能:一定の含み益に達した際、ストップロスをエントリー価格へ自動引き上げ。負けをゼロにする無傷撤退を実現します。
- タイムアウト自動決済:月曜午前の指定時間を迎えた時点で未決済のポジションは成行で強制クローズ。ダラダラとした相場反転に巻き込まれません。
- ECN口座完全対応:ブローカーの仕様を自動判別し、発注後にSL/TPを後乗せする安全設計。エラー130(ストップレベル違反)を徹底回避します。
■ 外部パラメータ説明
本EAでは、お客様の資金状況やブローカーの環境に合わせて以下の項目を調整可能です。
| パラメータ名 | 役割・設定値 |
|---|---|
| MagicNumber | EAを識別するための番号(初期値: 6210262)。他のEAと重複しない値を設定してください。 |
| UseMM | 複利機能のON/OFF(true: 複利運用, false: 固定ロット運用)。 |
| RiskPercent | UseMM=trueの際、1トレードで失う許容損失額の口座残高に対する割合(初期値: 2.0%)。 |
| Lots | UseMM=falseの際に使用する固定ロット数(初期値: 0.1)。 |
| MaxLotSize | 複利運用時の最大ロット制限(初期値: 5.0)。急激な資金増加時もリスクを抑えます。 |
| MaxSpreadPips | 許容する最大スプレッド幅(初期値: 3.0)。月曜早朝のスプレッドが広い口座をご利用の場合は、数値を大きくすることでエントリー見送りを防ぐことができます。 |
| SlippagePips | 許容するスリッページ幅(Pips単位 / 初期値: 3)。 |
| StopLossPips | エントリー時の損切り幅(Pips単位 / 初期値: 55.0)。 |
| TimeoutHour | タイムアウト強制決済を行うMT4サーバー時間(初期値: 10)。 |
■ 重要:TimeoutHour(タイムアウト時間)について
本EAには、月曜朝に保有したポジションを自動で強制決済する「タイムアウト決済機能」が内部に組み込まれています。標準では日本時間の「17時(冬)」または「16時(夏)」に決済されるよう最適化されています。
※ご利用になるFX業者の「サーバータイム(GMT)」の種類によって、日本時間での決済タイミングが異なります。決済タイミングを同じ時間帯に統一したい場合は、下記の設定例を参考に値を変更してください。
【ブローカーのサーバー種類による日本時間との対応例】
- ① 一般的な「冬時間GMT+2 / 夏時間GMT+3」のサーバー(大手国内・海外業者多数)
初期設定値の「10」のままで、日本時間の「17時(冬)」または「16時(夏)」に自動決済となります。 - ② 「GMT+0(ロンドン・世界標準時)」のサーバー
日本時間の「17時(冬)」にするには設定値を「8」、「16時(夏)」にするには設定値を「7」にして下さい。 - ③ 「日本時間(GMT+9)」を採用しているサーバー(一部の国内業者など)
日本時間の「17時(冬)」にするには設定値を「17」、「16時(夏)」にするには設定値を「16」にして下さい。
※本EAは、各ブローカーの「MT4上の気配値表示時刻(サーバー時間)」を基準に正確に時間を判定してクローズするため、どの業者でもタイムラグなく安全に動作します。
■ 複利ロット計算の基本公式
本EAは、連敗時に口座を破綻させないため、以下の数式に基づいて毎トレード最適なロット数を1Tick単位で自動計算します。
算出ロット数 = (口座残高 × リスク許容度%) ÷ (ストップロス幅Points × チックバリュー)
【各項目の詳細とチックバリューの解説】
- 口座残高:現在の口座内にある現金残高。利益が増えればロットも自動で拡大します。
- リスク許容度:パラメータの「RiskPercent」で指定した、1回あたりに失ってもいい許容損失割合(初期値:2.0%)。
- ストップロス幅:設定されたストップロス(55.0 pips)を、MT4の最小単位であるポイント(550 Points)に換算した値。
- チックバリュー(TICKVALUE)とは:
「1ロット(10万通貨)のポジションを持った時、価格がMT4の最小単位(1ポイント)動いたら、口座の通貨(円)でいくら損益が変動するか」を表すブローカー固有の計算基準値です。
例として、一般的な円建て口座でUSDJPY(ドル円)を取引する場合、1ロットで1ポイント(0.001円)動いた時の価値は「100円」となります。
この値をEAが自動取得することで、ブローカーごとの細かな仕様の違いや、クロス円以外の取引環境でも、数ミリ秒単位で寸分の狂いもなく正確な最大リスク(ロット数)を割り出すことが可能になります。
■ 複利運用の計算実例
初期資金100万円、リスク許容度2.0%、ストップロス55.0 pips(550 Points)の場合:
| 計算ステップ | 結果 |
|---|---|
| 1回あたりの許容損失額 | 20,000円 |
| 1ロットあたりのSL損失額(550 Points × チックバリュー100円) | 55,000円 |
| 算出ロット数(20,000円 ÷ 55,000円 を安全に切り捨て) | 0.36 ロット |
■ 商品仕様
| 対応通貨ペア | USDJPY(ドル円)専用 |
| 対応時間足 | 15分足(M15)専用 |
| テイクプロフィット | 金曜日の終値(窓が完全に埋まった価格) |
| ストップロス | 55.0 pips(初期値・変更可能) |
¥25,000 (Đã gồm thuế)
Nhà phân phối::
Trang web::
GogoJungle
●Phương thức thanh toán
Forward Test
Back Test
¥25,000 (Đã gồm thuế)
Nhà phân phối::
Trang web::
GogoJungle
●Phương thức thanh toán
FX自動売買について
FX自動売買(MT4EA)とは
FX自動売買とは、予め取引ルールと決済ルールを組み込んだ、プログラミングによる自動売買のことを言います。自動売買をする方法は色々ありますが、GogoJungleではMT4というトレードプラットフォーム上で稼働するExperts Adviors(以下EA)を取り扱っています。
FX自動売買の取引タイプ
MT4で使うEAには色々な取引タイプのEAがあります。
裁量トレードと同じように、インジケーターを組み合わせて取引タイミングや決済タイミングを決めるもの、一定の価格(pips)間隔で買いや売りを繰り返すもの、相場のアノマリーや時間的特徴を利用した取引手法など、その種類は裁量トレードの手法と同じく豊富です。
簡単に分類すると、
・スキャルピング(数分~数時間以内で取引が完了するタイプ)、
・デイトレード(数時間~1日程度で取引が完了するタイプ)、
・スイング(1日以上~1週間程度の比較的長い期間をかけて取引を行うタイプ)
・ナンピン・マーチン(等間隔または不等間隔で複数のポジションを持ち、利益が出たら一括で決済をするタイプ。ロット数を段階的に上げていくものをマーチンゲールといいます。)
・アノマリーEA(仲値トレード、早朝スキャルピング)
などがあります。
裁量トレードと同じように、インジケーターを組み合わせて取引タイミングや決済タイミングを決めるもの、一定の価格(pips)間隔で買いや売りを繰り返すもの、相場のアノマリーや時間的特徴を利用した取引手法など、その種類は裁量トレードの手法と同じく豊富です。
簡単に分類すると、
・スキャルピング(数分~数時間以内で取引が完了するタイプ)、
・デイトレード(数時間~1日程度で取引が完了するタイプ)、
・スイング(1日以上~1週間程度の比較的長い期間をかけて取引を行うタイプ)
・ナンピン・マーチン(等間隔または不等間隔で複数のポジションを持ち、利益が出たら一括で決済をするタイプ。ロット数を段階的に上げていくものをマーチンゲールといいます。)
・アノマリーEA(仲値トレード、早朝スキャルピング)
などがあります。
FX自動売買のリスクとメリット・デメリット
FXを行う以上、裁量トレードと同じように自動売買にもリスクは存在します。
ただし、自動売買は予めリスクを限定できる、予想できるということが大きな強みでもあります。
【リスク】
FX取引をする以上は取引リスクは自動売買にももちろん存在します。
・ロットサイズのリスク
勝率が高いからといってロットを無理に大きくすると、EAによってはまれに負けた時の損失Pipsが大きい場合があります。必ずSLのPipsや保有ポジション数を確認してから、適切なロットで運用しましょう。
・急激な相場変動リスク
指標発表や、突発的なニュースによって急激に相場が動くケースがあります。システムトレードはそのような予測できない相場の動きを想定していないため、事前に決済しておく、取引しないなどの判断が出来ません。対策としては指標発表やVIX(恐怖指数)でEAの停止を行うツールなどを使うことも可能です。
【メリット】
・24時間取引してくれる
システムトレードはあなたの代わりに取引できるチャンスがあれば、淡々とトレードを行ってくれます。トレードに時間を割けない方にとってはとても便利な武器になってくれるでしょう。
・感情にコントロールされることなく淡々とトレードしてくれる
裁量トレードで負けが続き、ロットを大きくしてみたり、逆に少ない利益ですぐに利確してしまうといった、人間にありがちなルールの自己都合化がありません。
・初心者でも始められる
FX取引を行うにはまず勉強から…といった必要がなく、誰が使っても同じ結果になるのがシステムトレードです。
【デメリット】
・取引頻度を自由に増やせない
システムトレードは予めプログラムされた条件通りに取引をするため、EAのタイプによっては月に何度かしか取引をしない場合もあります。
・相場に合う、合わないがある
EAの取引タイプによって、順張りに向いている時期、逆張りに向いている時期などがあるため、すべての期間において成績が一定になることは少ないです。去年は良かったが、今年はあまり成績が振るわないということもあるため、運用する時期なのかどうかをある程度裁量で判断する必要があります。
ただし、自動売買は予めリスクを限定できる、予想できるということが大きな強みでもあります。
【リスク】
FX取引をする以上は取引リスクは自動売買にももちろん存在します。
・ロットサイズのリスク
勝率が高いからといってロットを無理に大きくすると、EAによってはまれに負けた時の損失Pipsが大きい場合があります。必ずSLのPipsや保有ポジション数を確認してから、適切なロットで運用しましょう。
・急激な相場変動リスク
指標発表や、突発的なニュースによって急激に相場が動くケースがあります。システムトレードはそのような予測できない相場の動きを想定していないため、事前に決済しておく、取引しないなどの判断が出来ません。対策としては指標発表やVIX(恐怖指数)でEAの停止を行うツールなどを使うことも可能です。
【メリット】
・24時間取引してくれる
システムトレードはあなたの代わりに取引できるチャンスがあれば、淡々とトレードを行ってくれます。トレードに時間を割けない方にとってはとても便利な武器になってくれるでしょう。
・感情にコントロールされることなく淡々とトレードしてくれる
裁量トレードで負けが続き、ロットを大きくしてみたり、逆に少ない利益ですぐに利確してしまうといった、人間にありがちなルールの自己都合化がありません。
・初心者でも始められる
FX取引を行うにはまず勉強から…といった必要がなく、誰が使っても同じ結果になるのがシステムトレードです。
【デメリット】
・取引頻度を自由に増やせない
システムトレードは予めプログラムされた条件通りに取引をするため、EAのタイプによっては月に何度かしか取引をしない場合もあります。
・相場に合う、合わないがある
EAの取引タイプによって、順張りに向いている時期、逆張りに向いている時期などがあるため、すべての期間において成績が一定になることは少ないです。去年は良かったが、今年はあまり成績が振るわないということもあるため、運用する時期なのかどうかをある程度裁量で判断する必要があります。
自動売買運用に必要な設備と環境
MT4上で自動売買(EA)を運用するのに必要なものは以下の通りです。
・MT4(MetaTrader4。MT4が使えるFX会社で口座開設をする必要があります)
・EA(自動売買用プログラム)
・EAを運用するのに必要な運用資金
・24時間稼働可能なPCまたはVPS(クラウドサーバー上に仮想PCを置き、そこでMT4を立ち上げておく)
・MT4(MetaTrader4。MT4が使えるFX会社で口座開設をする必要があります)
・EA(自動売買用プログラム)
・EAを運用するのに必要な運用資金
・24時間稼働可能なPCまたはVPS(クラウドサーバー上に仮想PCを置き、そこでMT4を立ち上げておく)
MT4のインストール及び口座ログイン
MT4は、MT4が利用できるFX会社で口座開設すると、そのFX会社のMT4として利用できるようになります。MT4はパソコン上にインストールして使う、スタンドアロンタイプのソフトウェアですので、口座開設したFX会社のサイト上からプログラムファイルをダウンロードしてきてパソコンにインストールを行います。
また、口座にはデモ口座とリアル口座があり、デモ口座を申請すると仮想の資金でトレードを体験することができます。リアル口座を開設したあと、FX会社から割り振られた接続サーバーを選択し、パスワードを入力して口座にログインします。
FX会社に指定された方法で口座資金を入金すると、MT4口座に資金が反映されて取引ができるようになります。
また、口座にはデモ口座とリアル口座があり、デモ口座を申請すると仮想の資金でトレードを体験することができます。リアル口座を開設したあと、FX会社から割り振られた接続サーバーを選択し、パスワードを入力して口座にログインします。
FX会社に指定された方法で口座資金を入金すると、MT4口座に資金が反映されて取引ができるようになります。
MT4へのEAの設置方法
ここではGogoJungleでEAを購入した場合の設定方法について説明いたします。
まず、購入したEAファイルをGogoJungleのマイページからDLします。zip(圧縮)ファイルがDLされるので、右クリックで解凍して中の「◯◯◯(EA名称)_A19GAw09(任意の8英数字).ex4」というファイルを取り出します。
次に、MT4を立ち上げ、「ファイル」→「データフォルダを開く」→「MQL4」→「Experts」フォルダーの中に、ex4ファイルを入れます。MT4を一度閉じ、再起動したら、上部メニューの「ツール」→「オプション」の「エキスパートアドバイザー」の「自動売買を許可する」、「DLLの使用を許可する」にチェックを入れてOKを押して閉じます。
EAの正しい運用に必要な通貨ペアと時間足がEA販売ページに書いてあるので、それを参照して正しい通貨ペアの時間足のチャートを開きます(例:USDJPY5M ドル円5分足)。
メニューのナビゲーター内、「エキスパートアドバイザ」に先ほど入れたEAファイル名があるので、クリックして選択し、そのままドラッグ&ドロップでチャート内にEAを載せます。EA名ダブルクリックでも、選択されているチャートに載せることができます。
チャート上の左上に、「Authentification Success」と出れば認証成功です。 EAの運用には、24時間PCを立ち上げて置く必要がありますので、自動スリープ機能を解除するか、VPS上にMT4を置いてEAを運用ください。
まず、購入したEAファイルをGogoJungleのマイページからDLします。zip(圧縮)ファイルがDLされるので、右クリックで解凍して中の「◯◯◯(EA名称)_A19GAw09(任意の8英数字).ex4」というファイルを取り出します。
次に、MT4を立ち上げ、「ファイル」→「データフォルダを開く」→「MQL4」→「Experts」フォルダーの中に、ex4ファイルを入れます。MT4を一度閉じ、再起動したら、上部メニューの「ツール」→「オプション」の「エキスパートアドバイザー」の「自動売買を許可する」、「DLLの使用を許可する」にチェックを入れてOKを押して閉じます。
EAの正しい運用に必要な通貨ペアと時間足がEA販売ページに書いてあるので、それを参照して正しい通貨ペアの時間足のチャートを開きます(例:USDJPY5M ドル円5分足)。
メニューのナビゲーター内、「エキスパートアドバイザ」に先ほど入れたEAファイル名があるので、クリックして選択し、そのままドラッグ&ドロップでチャート内にEAを載せます。EA名ダブルクリックでも、選択されているチャートに載せることができます。
チャート上の左上に、「Authentification Success」と出れば認証成功です。 EAの運用には、24時間PCを立ち上げて置く必要がありますので、自動スリープ機能を解除するか、VPS上にMT4を置いてEAを運用ください。
利用する口座を変更したい場合
GogoJungleのEAは1EAにつき、1リアル口座、1デモ口座でご利用いただけます。
認証されている口座以外で利用したい場合は、登録口座をリセットする必要があります。
口座のリセット方法は、Web認証が登録されているMT4を閉じている状態で、
GogoJungleのマイページ>利用する>デジタルコンテンツ>該当のEA>登録番号の「リセット」ボタンを押すと、登録口座が解除されます。
口座がリセットされている状態で、他のMT4口座でEAを利用すると、新たに口座が登録されます。
また、口座のリセットは無制限に行っていただけます。
認証されている口座以外で利用したい場合は、登録口座をリセットする必要があります。
口座のリセット方法は、Web認証が登録されているMT4を閉じている状態で、
GogoJungleのマイページ>利用する>デジタルコンテンツ>該当のEA>登録番号の「リセット」ボタンを押すと、登録口座が解除されます。
口座がリセットされている状態で、他のMT4口座でEAを利用すると、新たに口座が登録されます。
また、口座のリセットは無制限に行っていただけます。
上手くいかない場合の対処法
Web認証でエラーがでる、GogoJungleのフォワード実績ページでは取引しているのに自分の口座では取引しない、といった場合は、様々な原因が考えられますのでより詳しくは以下をご参照ください。
→ EAが動かない時にチェックする項目
→ EAが動かない時にチェックする項目
取引ロットの大きさについて
FX取引でのロットの大きさは、通常、
1ロット=10万通貨
0.1ロット=1万通貨
0.01ロット=1000通貨
となります。
ドル円であれば1ロット=10万ドルを保有することになります。
ロット保有にかかる証拠金はFX会社の定めるレバレッジによって決まります。
レバレッジ25倍であれば、1万通貨のドル円を保有するのに必要な証拠金は 10000*109(※1ドル109円レート時)÷25 = 43,600円 となります。
1ロット=10万通貨
0.1ロット=1万通貨
0.01ロット=1000通貨
となります。
ドル円であれば1ロット=10万ドルを保有することになります。
ロット保有にかかる証拠金はFX会社の定めるレバレッジによって決まります。
レバレッジ25倍であれば、1万通貨のドル円を保有するのに必要な証拠金は 10000*109(※1ドル109円レート時)÷25 = 43,600円 となります。
システムトレード用語集
・プロフィットファクター:総利益÷総損失
・リスクリターン率:期間中損益の合計÷最大ドローダウン
・最大ドローダウン:運用期間中の最大含み損
・最大ポジション数:そのEAが理論上同時に持ちうる最大のポジション数です
・TP(Take Profit):EAの設定上の利確Pips(または指定された金額など)
・SL(Stop Loss):EAの設定上の最大損失pips(または指定された金額など)
・トレーリングストップ:決済を指定のPipsで行うのではなく、一定の利益が出たら決済SLを一定の間隔で引き上げて(利益の方向へ)行く、利益を最大化する決済方法です。
・リスクリワード率(ペイオフレシオ):平均利益÷平均損失
・両建て:買いと売りを同時に保有すること(一部のFX会社では両建て不可のタイプもあります)
・リスクリターン率:期間中損益の合計÷最大ドローダウン
・最大ドローダウン:運用期間中の最大含み損
・最大ポジション数:そのEAが理論上同時に持ちうる最大のポジション数です
・TP(Take Profit):EAの設定上の利確Pips(または指定された金額など)
・SL(Stop Loss):EAの設定上の最大損失pips(または指定された金額など)
・トレーリングストップ:決済を指定のPipsで行うのではなく、一定の利益が出たら決済SLを一定の間隔で引き上げて(利益の方向へ)行く、利益を最大化する決済方法です。
・リスクリワード率(ペイオフレシオ):平均利益÷平均損失
・両建て:買いと売りを同時に保有すること(一部のFX会社では両建て不可のタイプもあります)
