Mikazuki USDJPY
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- 1年
- 6カ月
- 3カ月
- 1カ月
公式運用(収益額)
詳細統計(月別)
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ストラテジーについて
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まずは、この成績をご確認ください
2003年から2026年までの約23年間、USD/JPY M5 Tick Data Managerで計測したバックテスト結果です。
リーマンショック・コロナショック・歴史的円安など、あらゆる相場局面を含む期間での成績です。
Tick Data Managerで作成した23年間のバックテストでモデリング品質99.9なのでスプレッドもスリップページも考慮した信頼できるバックテストです。
その環境下で勝率80パーを超えながら、最大ドローダウンは2.03%です。
つまり、完全な右肩上がりの残高グラフを見ればわかるように、23年間勝率80パーの高勝率を維持しながら、
最大の負けトレードでも残高の2%しか失わなかったということです。
まさに卓越したローリスク・高勝率EAです。
もちろんこの成績には理由があります。。(ちなみに複利機能ONなら5億円以上の利益になります・・・)
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なぜ、この成績が可能なのか
本EAは「ただ機械的に売買するEA」ではありません。
3層4つのAIフィルターで取引を厳選し、2種類の決済モードを相場に応じて自動で使い分けます。
① 3層4つのAIフィルターで「勝てる取引」だけを厳選
エントリー候補は、4つの関門をすべて通過したものだけが実際に取引されます。
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② 相場に応じて2つの決済モードを自動で使い分け
モード選択AIが、取引ごとに最適な決済方式を選びます。これが本EA最大の特徴です。
二つの決済モードも単純なTPSLによる決済ではなく、状況に応じてテクニカル指標を監視しつつ、
動的にTPSLを動かして、利大損小を狙う設計になっています。
なお、三日月モードには利益保護機能も搭載しています。
③確信度ロットサイジング機能(設定でOFFにできます)
すべての取引を同じロットで行うのではなく、AIが取引ごとに測る「自信度」に応じてロットを自動で調整します。自信のある取引には厚く、
控えめな取引には軽く──資金を質の高い場面に集中させる仕組みです。(ver.7より追加された機能です)
設定がONの場合、自分で設定したlotに自動でスケールします。
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④USD/JPY・M5専用に徹底チューニング、相場に依存せず稼ぎ続ける
本EAはあらゆる通貨ペアに対応する「汎用EA」ではありません。USD/JPYのM5(5分足)に特化し、その値動きの癖だけを徹底的に研究・最適化しています。
1つの通貨ペアに絞ることで、汎用EAでは到達できない精度を追求しました。
Mikazukiは特定の相場方向に依存しません。ドル円が上昇する円安局面でも、下落する円高局面でも、一貫して収益を上げてきました。むしろバックテストでは、下落(円高)局面のほうが年間収益・勝率ともに高い傾向が確認されています。上昇トレンドを買いで取り、下落局面では売りがしっかり機能する──双方向の設計だからこそ実現できる安定性です。
これらの複雑なロジックやAI学習用のデータも含まれるため、本EAのソースコードは49522行にも上ります!!!
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運用ガイド
本EAを安心してお使いいただくための、推奨設定と運用情報です。
① ロット設定について
Mikazukiは買い(BUY)と売り(SELL)のロットを別々に設定できます。ドル円の上昇・下落それぞれに合わせて、リスク配分を自由に調整できます。
② 複利機能で資産を加速
本EAには自動複利機能を搭載しています。利益が出るほどロットを自動で増やし、雪だるま式の資産形成を狙えます。
③ パラメータ設定
すべてのパラメータは初期設定(最適化済み)のままで最高のパフォーマンスを発揮するよう調整されています。基本的に変更は不要です。
▼ AI・ロジックに関する設定(上級者向け・原則変更不要)
以下は本EAの心臓部となるAI・決済ロジックの調整値です。すべて最適値で設定済みのため、初期値のままを強く推奨します。
EAの挙動を深く理解した上で、あえて性格を変えたい上級者向けの項目です。
④ サーバー時間の設定(重要)
⑤ 推奨環境
⑥ ご利用にあたっての注意
REAL TRADE
●お支払い方法
裁量トレードと同じように、インジケーターを組み合わせて取引タイミングや決済タイミングを決めるもの、一定の価格(pips)間隔で買いや売りを繰り返すもの、相場のアノマリーや時間的特徴を利用した取引手法など、その種類は裁量トレードの手法と同じく豊富です。
簡単に分類すると、
・スキャルピング(数分~数時間以内で取引が完了するタイプ)、
・デイトレード(数時間~1日程度で取引が完了するタイプ)、
・スイング(1日以上~1週間程度の比較的長い期間をかけて取引を行うタイプ)
・ナンピン・マーチン(等間隔または不等間隔で複数のポジションを持ち、利益が出たら一括で決済をするタイプ。ロット数を段階的に上げていくものをマーチンゲールといいます。)
・アノマリーEA(仲値トレード、早朝スキャルピング)
などがあります。
ただし、自動売買は予めリスクを限定できる、予想できるということが大きな強みでもあります。
【リスク】
FX取引をする以上は取引リスクは自動売買にももちろん存在します。
・ロットサイズのリスク
勝率が高いからといってロットを無理に大きくすると、EAによってはまれに負けた時の損失Pipsが大きい場合があります。必ずSLのPipsや保有ポジション数を確認してから、適切なロットで運用しましょう。
・急激な相場変動リスク
指標発表や、突発的なニュースによって急激に相場が動くケースがあります。システムトレードはそのような予測できない相場の動きを想定していないため、事前に決済しておく、取引しないなどの判断が出来ません。対策としては指標発表やVIX(恐怖指数)でEAの停止を行うツールなどを使うことも可能です。
【メリット】
・24時間取引してくれる
システムトレードはあなたの代わりに取引できるチャンスがあれば、淡々とトレードを行ってくれます。トレードに時間を割けない方にとってはとても便利な武器になってくれるでしょう。
・感情にコントロールされることなく淡々とトレードしてくれる
裁量トレードで負けが続き、ロットを大きくしてみたり、逆に少ない利益ですぐに利確してしまうといった、人間にありがちなルールの自己都合化がありません。
・初心者でも始められる
FX取引を行うにはまず勉強から…といった必要がなく、誰が使っても同じ結果になるのがシステムトレードです。
【デメリット】
・取引頻度を自由に増やせない
システムトレードは予めプログラムされた条件通りに取引をするため、EAのタイプによっては月に何度かしか取引をしない場合もあります。
・相場に合う、合わないがある
EAの取引タイプによって、順張りに向いている時期、逆張りに向いている時期などがあるため、すべての期間において成績が一定になることは少ないです。去年は良かったが、今年はあまり成績が振るわないということもあるため、運用する時期なのかどうかをある程度裁量で判断する必要があります。
・MT4(MetaTrader4。MT4が使えるFX会社で口座開設をする必要があります)
・EA(自動売買用プログラム)
・EAを運用するのに必要な運用資金
・24時間稼働可能なPCまたはVPS(クラウドサーバー上に仮想PCを置き、そこでMT4を立ち上げておく)
また、口座にはデモ口座とリアル口座があり、デモ口座を申請すると仮想の資金でトレードを体験することができます。リアル口座を開設したあと、FX会社から割り振られた接続サーバーを選択し、パスワードを入力して口座にログインします。
FX会社に指定された方法で口座資金を入金すると、MT4口座に資金が反映されて取引ができるようになります。
まず、購入したEAファイルをGogoJungleのマイページからDLします。zip(圧縮)ファイルがDLされるので、右クリックで解凍して中の「◯◯◯(EA名称)_A19GAw09(任意の8英数字).ex4」というファイルを取り出します。
次に、MT4を立ち上げ、「ファイル」→「データフォルダを開く」→「MQL4」→「Experts」フォルダーの中に、ex4ファイルを入れます。MT4を一度閉じ、再起動したら、上部メニューの「ツール」→「オプション」の「エキスパートアドバイザー」の「自動売買を許可する」、「DLLの使用を許可する」にチェックを入れてOKを押して閉じます。
EAの正しい運用に必要な通貨ペアと時間足がEA販売ページに書いてあるので、それを参照して正しい通貨ペアの時間足のチャートを開きます(例:USDJPY5M ドル円5分足)。
メニューのナビゲーター内、「エキスパートアドバイザ」に先ほど入れたEAファイル名があるので、クリックして選択し、そのままドラッグ&ドロップでチャート内にEAを載せます。EA名ダブルクリックでも、選択されているチャートに載せることができます。
チャート上の左上に、「Authentification Success」と出れば認証成功です。 EAの運用には、24時間PCを立ち上げて置く必要がありますので、自動スリープ機能を解除するか、VPS上にMT4を置いてEAを運用ください。
認証されている口座以外で利用したい場合は、登録口座をリセットする必要があります。
口座のリセット方法は、Web認証が登録されているMT4を閉じている状態で、
GogoJungleのマイページ>利用する>デジタルコンテンツ>該当のEA>登録番号の「リセット」ボタンを押すと、登録口座が解除されます。
口座がリセットされている状態で、他のMT4口座でEAを利用すると、新たに口座が登録されます。
また、口座のリセットは無制限に行っていただけます。
→ EAが動かない時にチェックする項目
1ロット=10万通貨
0.1ロット=1万通貨
0.01ロット=1000通貨
となります。
ドル円であれば1ロット=10万ドルを保有することになります。
ロット保有にかかる証拠金はFX会社の定めるレバレッジによって決まります。
レバレッジ25倍であれば、1万通貨のドル円を保有するのに必要な証拠金は 10000*109(※1ドル109円レート時)÷25 = 43,600円 となります。
・リスクリターン率:期間中損益の合計÷最大ドローダウン
・最大ドローダウン:運用期間中の最大含み損
・最大ポジション数:そのEAが理論上同時に持ちうる最大のポジション数です
・TP(Take Profit):EAの設定上の利確Pips(または指定された金額など)
・SL(Stop Loss):EAの設定上の最大損失pips(または指定された金額など)
・トレーリングストップ:決済を指定のPipsで行うのではなく、一定の利益が出たら決済SLを一定の間隔で引き上げて(利益の方向へ)行く、利益を最大化する決済方法です。
・リスクリワード率(ペイオフレシオ):平均利益÷平均損失
・両建て:買いと売りを同時に保有すること(一部のFX会社では両建て不可のタイプもあります)
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出品者が販売者であり、且つ出品者が「事業者」である場合は、出品者の「特定商取引に関する法律」に基づく表記を行ないます。
出品者が「事業者」に該当するかは出品者の判断によります。ただし、 経済産業省 特定商取引法の通達の改正について
「インターネット・オークションにおける「販売業者」に係るガイドライン」
https://www.caa.go.jp/policies/policy/consumer_transaction/amendment/2016/pdf/amendment_171206_0001.pdf
を鑑み「事業者」であることが明らかな出品者については、「事業者」として扱い開示請求があった場合は迅速に対応します。


