Maple22GBPUSD
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- 2年
- 1年
- 6カ月
- 3カ月
- 1カ月
公式運用(収益額)
詳細統計(月別)
- 1月
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ストラテジーについて
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Maple22GBPUSD
AIが見抜いたラインで、相場の「折り返し」だけを狙い撃ち。 ナンピンするけど、マーチンはしない。その違いが、生き残りを左右する。
✅ このEAをおすすめする5つの理由
1. 🤖 AI監修のライントレードで「勝てる場所」だけを選ぶ
本EAはAIが監修した水平線・サポートライン・レジスタンスラインの分析をベースに動きます。 「ここで反転しやすい」というポイントだけをピンポイントで狙うため、 むやみに何度もエントリーするのではなく、意味のある場所でだけ戦います。
2. 💷 GBPUSD 5分足に特化した専用チューニング
取引量が多く、値動きに規則性が出やすいポンドドル(GBPUSD)の5分足専用に調整。
なんでも屋よりも、得意なことだけを極めたスペシャリストの方が信頼できる。そういう思想です。
3. 📐 ナンピンの「仕掛けどころ」が違う
一般的なナンピンEAは「〇〇pips下がったら追加エントリー」という値幅ベース。 このEAは違います。
値幅ではなく、水平線ラインで反転が確認された場所にのみ追加エントリーします。 「下がったから買い足す」ではなく、「ここで反転する根拠があるから買い足す」—— その違いが、破綻リスクを大きく下げます。
4. 🚫 マーチンなし。これは絶対に譲れません
マーチンゲール(通称:マーチン)とは、負けるたびにロット(取引量)を倍増させる手法です。 短期的には勝率が高く見えますが、1回の大負けで資産が吹き飛ぶことも珍しくありません。
このEAはロットを増やしません。最大7ポジションまで一定量で積み上げる設計です。 「増やさない」ことが、長期運用での生命線になります。
5. ⚖️ 相殺利確ロジックで、効率よく利益を積み上げる
複数ポジションを保有した際、含み益のポジションと含み損のポジションを相殺して決済するロジックを搭載。 傷が浅いうちに整理しながら、トータルでプラスを積み上げていきます。 もちろん損切りもしっかり機能するので、大けがを防ぐ設計になっています。
📊 バックテスト実績
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| テスト期間 | 10年以上 |
| 対象通貨ペア | GBPUSD |
| 時間足 | 5分足(M5) |
| 最大ポジション数 | 7 |
| マーチン | なし |
10年以上のデータで検証済み。
⚠️ 想定最大ドローダウン(DD)について
35〜50%(0.01ロット / 10万円運用時) ※相場状況により変動します
「DD35〜50%って高くない?」と思った方、正直なご意見です(笑)
これはナンピンEAの宿命でもあります。ただし、無根拠なナンピンとは根本的に仕組みが異なります。 ラインに根拠を持ったポジション積み上げであること、マーチンなしで最大7枚に制限されていること—— この設計により、底なしの損失拡大は起きにくい構造になっています。
推奨ロットを守って運用いただくことが、DD管理の第一歩です。
👤 こんな方におすすめ
✅ チャートを見る時間がなく、放置で運用したい初心者〜中級者 ✅ ロジックに根拠があるEAを探している方 ✅ マーチン不使用で長期・安定運用を目指したい方 ✅ 複数EAのポートフォリオに追加して分散したい方
💻 推奨運用条件
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 通貨ペア | GBPUSD |
| 時間足 | M5(5分足) |
| 最低資金 | 10万円 |
| 推奨ロット | 0.01ロット / 10万円 |
| 公式デモ運用 | 0.1ロット / 100万円 |
| VPS | 推奨 |
| スプレッド | できるだけ小さいブローカーを推奨 |
⚠️ ロット設定には要注意! ブローカーによって「1ロット」の定義が異なります。 必ずご使用のブローカーのロット単位に合わせて調整してください。 推奨を超えたロット設定は、想定DDを大きく上回るリスクがあります。
🙋 最後に開発者より
Maple22GBPUSDは、「安全・安定・放置」という私の開発哲学をそのまま詰め込んだEAです。 派手な爆益は約束できません。でも、じわじわと着実に資産を育てることを目指しています。
ナンピンEAと聞くと身構える方も多いと思いますが、 「どこでナンピンするか」に徹底的にこだわることで、 一般的なナンピンとは一線を画す設計にしました。
ぜひ、長いお付き合いをよろしくお願いします 🍁
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REAL TRADE
販売開始日 : -
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裁量トレードと同じように、インジケーターを組み合わせて取引タイミングや決済タイミングを決めるもの、一定の価格(pips)間隔で買いや売りを繰り返すもの、相場のアノマリーや時間的特徴を利用した取引手法など、その種類は裁量トレードの手法と同じく豊富です。
簡単に分類すると、
・スキャルピング(数分~数時間以内で取引が完了するタイプ)、
・デイトレード(数時間~1日程度で取引が完了するタイプ)、
・スイング(1日以上~1週間程度の比較的長い期間をかけて取引を行うタイプ)
・ナンピン・マーチン(等間隔または不等間隔で複数のポジションを持ち、利益が出たら一括で決済をするタイプ。ロット数を段階的に上げていくものをマーチンゲールといいます。)
・アノマリーEA(仲値トレード、早朝スキャルピング)
などがあります。
ただし、自動売買は予めリスクを限定できる、予想できるということが大きな強みでもあります。
【リスク】
FX取引をする以上は取引リスクは自動売買にももちろん存在します。
・ロットサイズのリスク
勝率が高いからといってロットを無理に大きくすると、EAによってはまれに負けた時の損失Pipsが大きい場合があります。必ずSLのPipsや保有ポジション数を確認してから、適切なロットで運用しましょう。
・急激な相場変動リスク
指標発表や、突発的なニュースによって急激に相場が動くケースがあります。システムトレードはそのような予測できない相場の動きを想定していないため、事前に決済しておく、取引しないなどの判断が出来ません。対策としては指標発表やVIX(恐怖指数)でEAの停止を行うツールなどを使うことも可能です。
【メリット】
・24時間取引してくれる
システムトレードはあなたの代わりに取引できるチャンスがあれば、淡々とトレードを行ってくれます。トレードに時間を割けない方にとってはとても便利な武器になってくれるでしょう。
・感情にコントロールされることなく淡々とトレードしてくれる
裁量トレードで負けが続き、ロットを大きくしてみたり、逆に少ない利益ですぐに利確してしまうといった、人間にありがちなルールの自己都合化がありません。
・初心者でも始められる
FX取引を行うにはまず勉強から…といった必要がなく、誰が使っても同じ結果になるのがシステムトレードです。
【デメリット】
・取引頻度を自由に増やせない
システムトレードは予めプログラムされた条件通りに取引をするため、EAのタイプによっては月に何度かしか取引をしない場合もあります。
・相場に合う、合わないがある
EAの取引タイプによって、順張りに向いている時期、逆張りに向いている時期などがあるため、すべての期間において成績が一定になることは少ないです。去年は良かったが、今年はあまり成績が振るわないということもあるため、運用する時期なのかどうかをある程度裁量で判断する必要があります。
・MT4(MetaTrader4。MT4が使えるFX会社で口座開設をする必要があります)
・EA(自動売買用プログラム)
・EAを運用するのに必要な運用資金
・24時間稼働可能なPCまたはVPS(クラウドサーバー上に仮想PCを置き、そこでMT4を立ち上げておく)
また、口座にはデモ口座とリアル口座があり、デモ口座を申請すると仮想の資金でトレードを体験することができます。リアル口座を開設したあと、FX会社から割り振られた接続サーバーを選択し、パスワードを入力して口座にログインします。
FX会社に指定された方法で口座資金を入金すると、MT4口座に資金が反映されて取引ができるようになります。
まず、購入したEAファイルをGogoJungleのマイページからDLします。zip(圧縮)ファイルがDLされるので、右クリックで解凍して中の「◯◯◯(EA名称)_A19GAw09(任意の8英数字).ex4」というファイルを取り出します。
次に、MT4を立ち上げ、「ファイル」→「データフォルダを開く」→「MQL4」→「Experts」フォルダーの中に、ex4ファイルを入れます。MT4を一度閉じ、再起動したら、上部メニューの「ツール」→「オプション」の「エキスパートアドバイザー」の「自動売買を許可する」、「DLLの使用を許可する」にチェックを入れてOKを押して閉じます。
EAの正しい運用に必要な通貨ペアと時間足がEA販売ページに書いてあるので、それを参照して正しい通貨ペアの時間足のチャートを開きます(例:USDJPY5M ドル円5分足)。
メニューのナビゲーター内、「エキスパートアドバイザ」に先ほど入れたEAファイル名があるので、クリックして選択し、そのままドラッグ&ドロップでチャート内にEAを載せます。EA名ダブルクリックでも、選択されているチャートに載せることができます。
チャート上の左上に、「Authentification Success」と出れば認証成功です。 EAの運用には、24時間PCを立ち上げて置く必要がありますので、自動スリープ機能を解除するか、VPS上にMT4を置いてEAを運用ください。
認証されている口座以外で利用したい場合は、登録口座をリセットする必要があります。
口座のリセット方法は、Web認証が登録されているMT4を閉じている状態で、
GogoJungleのマイページ>利用する>デジタルコンテンツ>該当のEA>登録番号の「リセット」ボタンを押すと、登録口座が解除されます。
口座がリセットされている状態で、他のMT4口座でEAを利用すると、新たに口座が登録されます。
また、口座のリセットは無制限に行っていただけます。
→ EAが動かない時にチェックする項目
1ロット=10万通貨
0.1ロット=1万通貨
0.01ロット=1000通貨
となります。
ドル円であれば1ロット=10万ドルを保有することになります。
ロット保有にかかる証拠金はFX会社の定めるレバレッジによって決まります。
レバレッジ25倍であれば、1万通貨のドル円を保有するのに必要な証拠金は 10000*109(※1ドル109円レート時)÷25 = 43,600円 となります。
・リスクリターン率:期間中損益の合計÷最大ドローダウン
・最大ドローダウン:運用期間中の最大含み損
・最大ポジション数:そのEAが理論上同時に持ちうる最大のポジション数です
・TP(Take Profit):EAの設定上の利確Pips(または指定された金額など)
・SL(Stop Loss):EAの設定上の最大損失pips(または指定された金額など)
・トレーリングストップ:決済を指定のPipsで行うのではなく、一定の利益が出たら決済SLを一定の間隔で引き上げて(利益の方向へ)行く、利益を最大化する決済方法です。
・リスクリワード率(ペイオフレシオ):平均利益÷平均損失
・両建て:買いと売りを同時に保有すること(一部のFX会社では両建て不可のタイプもあります)
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「インターネット・オークションにおける「販売業者」に係るガイドライン」
https://www.caa.go.jp/policies/policy/consumer_transaction/amendment/2016/pdf/amendment_171206_0001.pdf
を鑑み「事業者」であることが明らかな出品者については、「事業者」として扱い開示請求があった場合は迅速に対応します。


