TrendGate Sniper Pro
- 全期間
- 2年
- 1年
- 6カ月
- 3カ月
- 1カ月
公式運用(収益額)
詳細統計(月別)
- 1月
- 2月
- 3月
- 4月
- 5月
- 6月
- 7月
- 8月
- 9月
- 10月
- 11月
- 12月
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ストラテジーについて
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精度で狙い、
トレンドを
仕留める。
TrendGate Sniper Pro は、ゴールド市場におけるトレンド初動のブレイクを狙い撃つために設計された自動売買EAです。
むやみに回数を増やすのではなく、方向性・傾き・時間帯・ブレイク条件を重ね、 “撃つべき局面だけを撃つ” という思想で設計されています。
TrendGate Sniper Pro が目指しているもの
勝率を飾ることではなく、優位性のある局面だけを静かに狙い、伸びる相場を最後まで取り切ること。
それが TrendGate Sniper Pro の中核コンセプトです。
無駄打ちを減らす
一日中トレードするのではなく、方向性・傾き・時間帯を絞り込むことで、ノイズの多い局面を避ける設計です。
初動だけを撃つ
相場が走り始める瞬間のブレイクをトリガーにすることで、トレンドの“入口”に照準を合わせます。
利益は静かに伸ばす
固定TPで早く終わらせず、部分利確・建値移動・トレーリングを組み合わせて、大きな利益を狙います。
TrendGate Sniper Pro の特徴
主な特徴
- EMAによるトレンド判定で相場方向を選別
- EMAの傾きフィルターで横ばい相場のダマシを軽減
- 直近レンジのブレイクで初動のみエントリー
- 時間帯フィルターにより優位性の高い時間へ集中
- リスク%ロットにより資金管理を自動化
- 部分利確・建値移動・トレールで利益を最大化
このEAは、こんな方に向いています
回数より精度を重視したい方
無駄なトレードを減らし、優位性のある局面だけを狙いたい方向けです。
トレンドを伸ばしたい方
小さく何度も勝つより、伸びるトレンドを最後まで取りたい方に向いています。
ゴールド特化EAを探している方
XAUUSDの動きに合わせて設計された、専用ロジックを使いたい方におすすめです。
資金管理込みで運用したい方
固定ロットではなく、口座残高に応じてリスクを管理しながら運用したい方に適しています。
なぜ Sniper Pro なのか
多くのEAは「たくさん入ること」や「見かけ上の高勝率」を目指します。しかし TrendGate Sniper Pro は、 撃つ回数よりも、撃つ場面の質 を重視しています。
条件が整っていないなら撃たない。整った瞬間だけ入る。そして、入った後は早く終わらせず、利益を静かに伸ばす。 この“静けさ”と“精密さ”こそが、TrendGate Sniper Pro の価値です。
決済ロジックの考え方
固定TPではなく、利益を守りながら、伸ばせるときは最大限伸ばす 構造を採用しています。
部分利確
一定の含み益に達した段階で一部を確保し、残りのポジションで次の伸びを狙います。
建値移動
十分な利益が乗った後は、損失を出さない状態へ移行し、“勝ちを負けに変えない”構造を採用しています。
トレーリング
トレンドが本格化した場合は、トレールで利益を追いかけ、固定利確では取り切れない波を狙います。
シリーズ商品について
TrendGate Sniper シリーズには、裁量版の TrendGate Sniper Indicator も用意しています。
まずは裁量でロジックを体感したい方は Indicator、完全自動で再現したい方は Pro。 同じ思想をベースにしたシリーズ構成のため、導入もしやすく、ステップアップもしやすい設計です。
TrendGate Sniper Pro
- ✔ TrendGate Sniper Pro 本体
- ✔ 初期設定ガイド
- ✔ 基本マニュアル
- ✔ パラメータ説明資料
※ 利用環境や証券会社条件、スプレッド環境により結果は変動します。
【ご注意】本商品は投資助言ではなく売買システムの提供です。FX・CFD・ゴールド取引には元本割れのリスクがあります。バックテスト・過去実績は、将来の利益を保証するものではありません。
静かに狙い、大きく仕留める。
騒がしいEAではなく、精度で選びたい。
無駄なエントリーを減らし、トレンドが走る瞬間だけを撃ち抜く。
それが TrendGate Sniper Pro です。
REAL TRADE
●お支払い方法
裁量トレードと同じように、インジケーターを組み合わせて取引タイミングや決済タイミングを決めるもの、一定の価格(pips)間隔で買いや売りを繰り返すもの、相場のアノマリーや時間的特徴を利用した取引手法など、その種類は裁量トレードの手法と同じく豊富です。
簡単に分類すると、
・スキャルピング(数分~数時間以内で取引が完了するタイプ)、
・デイトレード(数時間~1日程度で取引が完了するタイプ)、
・スイング(1日以上~1週間程度の比較的長い期間をかけて取引を行うタイプ)
・ナンピン・マーチン(等間隔または不等間隔で複数のポジションを持ち、利益が出たら一括で決済をするタイプ。ロット数を段階的に上げていくものをマーチンゲールといいます。)
・アノマリーEA(仲値トレード、早朝スキャルピング)
などがあります。
ただし、自動売買は予めリスクを限定できる、予想できるということが大きな強みでもあります。
【リスク】
FX取引をする以上は取引リスクは自動売買にももちろん存在します。
・ロットサイズのリスク
勝率が高いからといってロットを無理に大きくすると、EAによってはまれに負けた時の損失Pipsが大きい場合があります。必ずSLのPipsや保有ポジション数を確認してから、適切なロットで運用しましょう。
・急激な相場変動リスク
指標発表や、突発的なニュースによって急激に相場が動くケースがあります。システムトレードはそのような予測できない相場の動きを想定していないため、事前に決済しておく、取引しないなどの判断が出来ません。対策としては指標発表やVIX(恐怖指数)でEAの停止を行うツールなどを使うことも可能です。
【メリット】
・24時間取引してくれる
システムトレードはあなたの代わりに取引できるチャンスがあれば、淡々とトレードを行ってくれます。トレードに時間を割けない方にとってはとても便利な武器になってくれるでしょう。
・感情にコントロールされることなく淡々とトレードしてくれる
裁量トレードで負けが続き、ロットを大きくしてみたり、逆に少ない利益ですぐに利確してしまうといった、人間にありがちなルールの自己都合化がありません。
・初心者でも始められる
FX取引を行うにはまず勉強から…といった必要がなく、誰が使っても同じ結果になるのがシステムトレードです。
【デメリット】
・取引頻度を自由に増やせない
システムトレードは予めプログラムされた条件通りに取引をするため、EAのタイプによっては月に何度かしか取引をしない場合もあります。
・相場に合う、合わないがある
EAの取引タイプによって、順張りに向いている時期、逆張りに向いている時期などがあるため、すべての期間において成績が一定になることは少ないです。去年は良かったが、今年はあまり成績が振るわないということもあるため、運用する時期なのかどうかをある程度裁量で判断する必要があります。
・MT4(MetaTrader4。MT4が使えるFX会社で口座開設をする必要があります)
・EA(自動売買用プログラム)
・EAを運用するのに必要な運用資金
・24時間稼働可能なPCまたはVPS(クラウドサーバー上に仮想PCを置き、そこでMT4を立ち上げておく)
また、口座にはデモ口座とリアル口座があり、デモ口座を申請すると仮想の資金でトレードを体験することができます。リアル口座を開設したあと、FX会社から割り振られた接続サーバーを選択し、パスワードを入力して口座にログインします。
FX会社に指定された方法で口座資金を入金すると、MT4口座に資金が反映されて取引ができるようになります。
まず、購入したEAファイルをGogoJungleのマイページからDLします。zip(圧縮)ファイルがDLされるので、右クリックで解凍して中の「◯◯◯(EA名称)_A19GAw09(任意の8英数字).ex4」というファイルを取り出します。
次に、MT4を立ち上げ、「ファイル」→「データフォルダを開く」→「MQL4」→「Experts」フォルダーの中に、ex4ファイルを入れます。MT4を一度閉じ、再起動したら、上部メニューの「ツール」→「オプション」の「エキスパートアドバイザー」の「自動売買を許可する」、「DLLの使用を許可する」にチェックを入れてOKを押して閉じます。
EAの正しい運用に必要な通貨ペアと時間足がEA販売ページに書いてあるので、それを参照して正しい通貨ペアの時間足のチャートを開きます(例:USDJPY5M ドル円5分足)。
メニューのナビゲーター内、「エキスパートアドバイザ」に先ほど入れたEAファイル名があるので、クリックして選択し、そのままドラッグ&ドロップでチャート内にEAを載せます。EA名ダブルクリックでも、選択されているチャートに載せることができます。
チャート上の左上に、「Authentification Success」と出れば認証成功です。 EAの運用には、24時間PCを立ち上げて置く必要がありますので、自動スリープ機能を解除するか、VPS上にMT4を置いてEAを運用ください。
認証されている口座以外で利用したい場合は、登録口座をリセットする必要があります。
口座のリセット方法は、Web認証が登録されているMT4を閉じている状態で、
GogoJungleのマイページ>利用する>デジタルコンテンツ>該当のEA>登録番号の「リセット」ボタンを押すと、登録口座が解除されます。
口座がリセットされている状態で、他のMT4口座でEAを利用すると、新たに口座が登録されます。
また、口座のリセットは無制限に行っていただけます。
→ EAが動かない時にチェックする項目
1ロット=10万通貨
0.1ロット=1万通貨
0.01ロット=1000通貨
となります。
ドル円であれば1ロット=10万ドルを保有することになります。
ロット保有にかかる証拠金はFX会社の定めるレバレッジによって決まります。
レバレッジ25倍であれば、1万通貨のドル円を保有するのに必要な証拠金は 10000*109(※1ドル109円レート時)÷25 = 43,600円 となります。
・リスクリターン率:期間中損益の合計÷最大ドローダウン
・最大ドローダウン:運用期間中の最大含み損
・最大ポジション数:そのEAが理論上同時に持ちうる最大のポジション数です
・TP(Take Profit):EAの設定上の利確Pips(または指定された金額など)
・SL(Stop Loss):EAの設定上の最大損失pips(または指定された金額など)
・トレーリングストップ:決済を指定のPipsで行うのではなく、一定の利益が出たら決済SLを一定の間隔で引き上げて(利益の方向へ)行く、利益を最大化する決済方法です。
・リスクリワード率(ペイオフレシオ):平均利益÷平均損失
・両建て:買いと売りを同時に保有すること(一部のFX会社では両建て不可のタイプもあります)
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出品者が販売者であり、且つ出品者が「事業者」である場合は、出品者の「特定商取引に関する法律」に基づく表記を行ないます。
出品者が「事業者」に該当するかは出品者の判断によります。ただし、 経済産業省 特定商取引法の通達の改正について
「インターネット・オークションにおける「販売業者」に係るガイドライン」
https://www.caa.go.jp/policies/policy/consumer_transaction/amendment/2016/pdf/amendment_171206_0001.pdf
を鑑み「事業者」であることが明らかな出品者については、「事業者」として扱い開示請求があった場合は迅速に対応します。


