basic510~無駄なエントリーを省いた超低コスト仲値戦略

basic510~無駄なエントリーを省いた超低コスト仲値戦略

basic510~無駄なエントリーを省いた超低コスト仲値戦略 自動売買
想定年率30%超!究極シンプルなゴトー日EAを国内唯一のFX雑誌、外国為替編集長の鹿内が開発しました
自動売買システム
MetaTrader 4
登録更新日
2025年11月16日
バージョン情報
1.02
マイプロフィール
株式会社tcl
  • 全期間
  • 2年
  • 1年
  • 6カ月
  • 3カ月
  • 1カ月
収益
109,792円
プロフィットファクター
3.85
リスクリターン率  ?
2.6
平均利益
12,377円
平均損失
-5,892円
口座残高  ?
1,109,792円
収益率(全期間)?
27.41%
勝率
64.71% (11/17)
最大保有ポジション数  ?
1
最大ドローダウン  ?
8.28% (42,200円)
最大利益
26,850円
最大損失
-23,050円
推奨証拠金  ?
400,584円
含み収益
0円
初期額  ?
1,000,000円
通貨
円建て
運用可能会社
MT4採用会社でご利用いただけます

日本

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出品者の最終ログイン時間:2026年1月5日 16:44:31
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通貨ペア
[USD/JPY]
取引スタイル
[デイトレード] [スキャルピング]
最大ポジション数
1
最大ロット数
100その他:  任意のロット数を選択できます
使用時間足
M1
最大ストップロス
100
テイクプロフィット
90
両建て
なし
出品タイプ
メタトレーダー自動売買システム
その他ファイルの使用
なし
特記事項
なし

想定年率30%の自動売買戦略をあなたに

バックテスト上の想定年率30%超えの根拠

まずはこれを見てください。超シンプルなゴトー日EA「basic510」のバックテスト成績です。

・10年間(2016年10月~2025年9月)のバックテスト ・初期資金は10000(ドル) ・10年のリターンは31756(ドル) ・10年の最大ドローダウンは1517(ドル) ※TDS、スプレッド1pips固定、スリッページなし つまり、初期資金10000(ドル)に対して、最大ドローダウン(もっとも資金が凹んだ谷の深さ)が1517(ドル)なので、10年間の最大ドローダウンは約15%になるロット設定で運用テストをしたところ、31756(ドル)を得ています。 これを10で割ると3175(ドル)。スタート資金10000(ドル)の31.75%ということになりますから、つまりこのEAは想定年間リターン率は30%ということになります。想定とはいえ、フル放置できる自動売買ということを考えると、爆発的なリターン率ではありませんか?

リスクを揃えなければ意味がない

この手の投資成績は、最大ドローダウンを基準に、リスクを一定に揃えなければ意味がありまえせん。たとえばこのEA、10年間のバックテストにおける最大ドローダウンが90%になるロット設定だと、想定年間リターンは180%になります。 もちろん最大ドローダウンが90%にもなる超ハイリスク設定なら、1回不調に陥るだけで口座は破綻します。そもそもそんなハイレバ取引は、〇〇の〇〇〇〇でなければ不可能です。 100万円でスタートして、もっとも資産が減ったときでもマイナス15万円というのが、弊社が適正と思っている、最大ドローダウンが15%になるロット設定です。 最大ドローダウンはいつか更新されるもので、想定の2倍程度の不調期はよくあります。このとき最大ドローダウンが15%の設定でも、倍なら30%のドローダウンなので、おそらく精神的に耐えられます。でもこれが25%の設定なら、資金の半分がなくなる50%のドローダウンなので、多くの人がこの運用を続けることが嫌になります。 そういった、現実的なリスク設定をした上で、リターンを比較しようよとFX業界に対して弊社は提唱しているわけです。 最大ドローダウン15%で、想定年間リターンが30%。ということは、3年ちょっと運用したら、計算上は資金は倍になります。単利計算でこれですから、売買益や労働報酬を注ぎ込んだら、もっと資産の成長は早くなりますよね。

ゴトー日+仲値はなぜチャンスなのか

昔から変わらない日本の商習慣


このEAの戦略は、ゴトー日の仲値を基準にしています。 ゴトー日⇒5・10・15・20・25・30日のこと。日本の商売の習慣では、この日に決済(支払い)をすることが多い。 仲値⇒銀行が決める、その日の両替用為替レート。9時55分に決定される。 ゴトー日に、特に輸入企業が支払いをするため、ドルを買い、円を売る行動(ドル円上昇圧力)が起きます。銀行は事前にその動きに対応するため、ドルを買っておきます。こういった圧力が、その日の価格決定をする仲値の前に起きるため、ゴトー日前夜から9時55分にかけてドル円が上がりやすくなります。 また、9時55分以降は、上がったドル円の決済が入るため、今度はドル円が下がりやすくなります。

15年以上前から勝ち続けるゴトー日トレードは鬼シンプル

上のグラフは、この自動売買の2010年~2025年のバックテストです。15年間、右肩上がりで勝ち続けていることが一目瞭然です。 つまり、ゴトー日の前夜に買い仲値を基準に決済、9時55分以降に売るというシンプルな戦略で、少なくとも過去15年は勝ち続けてきたことが分かります。 これだけ長く続いた傾向ですから、まだしばらくは続くことが期待できますし、一度は通用しなくなっても、また復活する可能性は十分あります。なぜなら、昔から根付いている日本の商習慣だからです。多くの輸入企業がゴトー日に決済するという習慣をやめない限り、このエッジは残存すると考えられます。

無駄を省いた究極のシンプルゴトー日EA、「basic510」

実はこのbasic510だけでなく、世の中にゴトー日EAはたくさん存在しています。基本になる戦略は同じですが、エントリーを数回のポジションに分散したり、時期によってはトレードをしなかったり、トレール注文で利益を伸ばすことを目指したりと、いろいろなバージョンが存在します。 そういった、いわば先輩のゴトー日EAの中には素晴らしいものもたくさんあります。その中であえて、basic510はもっともシンプルなEAを目指しました。 余計な機能は一切ありません。置き換えエントリー(ゴトー日が週末になる場合、ゴトー日でない日にエントリーする)もしていません。完全に機械的にゴトー日に買い、そして売るだけです。 設定画面もたったこれだけです。ロット以外はそのままいじらなくて構いません。


basic510のポテンシャルをバックテストから探る

さらにこのEAのポテンシャルを探っていきましょう。

①プロフィットファクター(PF)は1.68

実はあまり重要ではないと思れるのがPFです。総利益÷総損失で求められ、1より多ければその戦略はプラス収支となります。分かりやすさがメリットで、注目されやすいです。 このEAの1.68という数字は良い方だと思います。 PFはむしろ、数字が良すぎる戦略は避けるためにあります。基本的には数字が大きい方が良いのですが、たとえばPF10みたいな良すぎる数字の場合、負けるときの金額が少なすぎるため不自然です。過剰最適化(カーブフィッティング)されているか、ナンピンで損切りを無理矢理回避しているんじゃないかと警戒します。

②取引回数は10年間で904回

これは重要な数字です。年間に直すと90回。年は52週なので、だいたい週に1.8回くらいのトレードです。つまりトレード回数は一般的にかなり少ない部類で、すでに述べた通りシンプルなEAを目指したことと大いに関係があります。 トレード回数が少ないと、はっきりいって面白くないです。エキサイティングさは皆無です。ですが、トレード回数が多くなるほど、スプレッドという名の取引コストを払う回数が多くなります。同じような戦略なら、無駄なエントリーが少ない方が、払う手数料も少なくなって成績が良くなります。

③期待利得は35ドルほど(0.1ロット)

期待利得とは、1回のトレードで得られる期待利益のことです。このバックテストは最大ドローダウンを15%にするために、0.9ロット(9万通貨)で取引しています。となると、0.1ロット(1万通貨)の期待利得は4ドル弱。 ドル円が150円だとすると、トレード1回の期待利益は、1万通貨取引時に600円弱ということになります。 ドル円のような円絡みの通貨ペアの1pipsは100円です。つまり、このEAは、口座選びの都合やスリッページなどでスプレッドが1pips増えても、利益は減るものの、まだ勝っている状態はキープしているといえます。 期待利得が多い戦略はスプレッド耐性が高いとよくいわれますが、まさにこのbasic510が該当します。

④勝率は58%とほどよく高い

勝率も分かりやすいので注目されやすいですが、高ければ良い、低ければ悪いという単純なものではありません。利益率との兼ね合いで判断するものです。 ただ、同じ利益率なら、勝率が高い方が統計的に成績は安定しますし、運用していて誰もが勝ちトレードの方が楽しいので、自然な範囲で勝率が高いのは良いことです。 このEAの58%の勝率は、まさに理想的な勝率の高さです。

basic510の設定はこれだけ

通貨ペア:ドル円

時間足:1分足

口座:MT4口座ならどこでも使えます

期間限定割引キャンペーン
2026年1月14日 00時00分
2026年1月20日 23時59分
販売開始日 :  2025年12月8日 10時16分
利用者数: 9名

参考価格:¥29,980

特別限定価格:¥25,980 (税込)

OFF:¥4,000 (13%)

?1クリック注文について

お支払い方法

フォワードテスト
バックテスト
期間限定割引キャンペーン: 2026年1月14日 00時00分 2026年1月20日 23時59分

販売開始日 :  2025年12月8日 10時16分
利用者数: 9名

参考価格:¥29,980

特別限定価格:¥25,980 (税込)

OFF:¥4,000 (13%)

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お支払い方法

FX自動売買について
FX自動売買とは、予め取引ルールと決済ルールを組み込んだ、プログラミングによる自動売買のことを言います。自動売買をする方法は色々ありますが、GogoJungleではMT4というトレードプラットフォーム上で稼働するExperts Adviors(以下EA)を取り扱っています。
MT4で使うEAには色々な取引タイプのEAがあります。
裁量トレードと同じように、インジケーターを組み合わせて取引タイミングや決済タイミングを決めるもの、一定の価格(pips)間隔で買いや売りを繰り返すもの、相場のアノマリーや時間的特徴を利用した取引手法など、その種類は裁量トレードの手法と同じく豊富です。

簡単に分類すると、
・スキャルピング(数分~数時間以内で取引が完了するタイプ)、
・デイトレード(数時間~1日程度で取引が完了するタイプ)、
・スイング(1日以上~1週間程度の比較的長い期間をかけて取引を行うタイプ)
・ナンピン・マーチン(等間隔または不等間隔で複数のポジションを持ち、利益が出たら一括で決済をするタイプ。ロット数を段階的に上げていくものをマーチンゲールといいます。)
・アノマリーEA(仲値トレード、早朝スキャルピング)

などがあります。
FXを行う以上、裁量トレードと同じように自動売買にもリスクは存在します。
ただし、自動売買は予めリスクを限定できる、予想できるということが大きな強みでもあります。

【リスク】
FX取引をする以上は取引リスクは自動売買にももちろん存在します。
・ロットサイズのリスク
勝率が高いからといってロットを無理に大きくすると、EAによってはまれに負けた時の損失Pipsが大きい場合があります。必ずSLのPipsや保有ポジション数を確認してから、適切なロットで運用しましょう。

・急激な相場変動リスク
指標発表や、突発的なニュースによって急激に相場が動くケースがあります。システムトレードはそのような予測できない相場の動きを想定していないため、事前に決済しておく、取引しないなどの判断が出来ません。対策としては指標発表やVIX(恐怖指数)でEAの停止を行うツールなどを使うことも可能です。

【メリット】
・24時間取引してくれる
 システムトレードはあなたの代わりに取引できるチャンスがあれば、淡々とトレードを行ってくれます。トレードに時間を割けない方にとってはとても便利な武器になってくれるでしょう。

・感情にコントロールされることなく淡々とトレードしてくれる
 裁量トレードで負けが続き、ロットを大きくしてみたり、逆に少ない利益ですぐに利確してしまうといった、人間にありがちなルールの自己都合化がありません。

・初心者でも始められる
 FX取引を行うにはまず勉強から…といった必要がなく、誰が使っても同じ結果になるのがシステムトレードです。


【デメリット】
・取引頻度を自由に増やせない
システムトレードは予めプログラムされた条件通りに取引をするため、EAのタイプによっては月に何度かしか取引をしない場合もあります。

・相場に合う、合わないがある
EAの取引タイプによって、順張りに向いている時期、逆張りに向いている時期などがあるため、すべての期間において成績が一定になることは少ないです。去年は良かったが、今年はあまり成績が振るわないということもあるため、運用する時期なのかどうかをある程度裁量で判断する必要があります。
MT4上で自動売買(EA)を運用するのに必要なものは以下の通りです。
・MT4(MetaTrader4。MT4が使えるFX会社で口座開設をする必要があります)
・EA(自動売買用プログラム)
・EAを運用するのに必要な運用資金
・24時間稼働可能なPCまたはVPS(クラウドサーバー上に仮想PCを置き、そこでMT4を立ち上げておく)
MT4は、MT4が利用できるFX会社で口座開設すると、そのFX会社のMT4として利用できるようになります。MT4はパソコン上にインストールして使う、スタンドアロンタイプのソフトウェアですので、口座開設したFX会社のサイト上からプログラムファイルをダウンロードしてきてパソコンにインストールを行います。

また、口座にはデモ口座とリアル口座があり、デモ口座を申請すると仮想の資金でトレードを体験することができます。リアル口座を開設したあと、FX会社から割り振られた接続サーバーを選択し、パスワードを入力して口座にログインします。
FX会社に指定された方法で口座資金を入金すると、MT4口座に資金が反映されて取引ができるようになります。
ここではGogoJungleでEAを購入した場合の設定方法について説明いたします。
まず、購入したEAファイルをGogoJungleのマイページからDLします。zip(圧縮)ファイルがDLされるので、右クリックで解凍して中の「◯◯◯(EA名称)_A19GAw09(任意の8英数字).ex4」というファイルを取り出します。

次に、MT4を立ち上げ、「ファイル」→「データフォルダを開く」→「MQL4」→「Experts」フォルダーの中に、ex4ファイルを入れます。MT4を一度閉じ、再起動したら、上部メニューの「ツール」→「オプション」の「エキスパートアドバイザー」の「自動売買を許可する」、「DLLの使用を許可する」にチェックを入れてOKを押して閉じます。

EAの正しい運用に必要な通貨ペアと時間足がEA販売ページに書いてあるので、それを参照して正しい通貨ペアの時間足のチャートを開きます(例:USDJPY5M ドル円5分足)。

メニューのナビゲーター内、「エキスパートアドバイザ」に先ほど入れたEAファイル名があるので、クリックして選択し、そのままドラッグ&ドロップでチャート内にEAを載せます。EA名ダブルクリックでも、選択されているチャートに載せることができます。

チャート上の左上に、「Authentification Success」と出れば認証成功です。 EAの運用には、24時間PCを立ち上げて置く必要がありますので、自動スリープ機能を解除するか、VPS上にMT4を置いてEAを運用ください。
GogoJungleのEAは1EAにつき、1リアル口座、1デモ口座でご利用いただけます。
認証されている口座以外で利用したい場合は、登録口座をリセットする必要があります。

口座のリセット方法は、Web認証が登録されているMT4を閉じている状態で、
GogoJungleのマイページ>利用する>デジタルコンテンツ>該当のEA>登録番号の「リセット」ボタンを押すと、登録口座が解除されます。

口座がリセットされている状態で、他のMT4口座でEAを利用すると、新たに口座が登録されます。
また、口座のリセットは無制限に行っていただけます。
Web認証でエラーがでる、GogoJungleのフォワード実績ページでは取引しているのに自分の口座では取引しない、といった場合は、様々な原因が考えられますのでより詳しくは以下をご参照ください。
 → EAが動かない時にチェックする項目
FX取引でのロットの大きさは、通常、

1ロット=10万通貨
0.1ロット=1万通貨
0.01ロット=1000通貨
となります。

ドル円であれば1ロット=10万ドルを保有することになります。
ロット保有にかかる証拠金はFX会社の定めるレバレッジによって決まります。
レバレッジ25倍であれば、1万通貨のドル円を保有するのに必要な証拠金は 10000*109(※1ドル109円レート時)÷25 = 43,600円 となります。
・プロフィットファクター:総利益÷総損失
・リスクリターン率:期間中損益の合計÷最大ドローダウン
・最大ドローダウン:運用期間中の最大含み損
・最大ポジション数:そのEAが理論上同時に持ちうる最大のポジション数です
・TP(Take Profit):EAの設定上の利確Pips(または指定された金額など)
・SL(Stop Loss):EAの設定上の最大損失pips(または指定された金額など)
・トレーリングストップ:決済を指定のPipsで行うのではなく、一定の利益が出たら決済SLを一定の間隔で引き上げて(利益の方向へ)行く、利益を最大化する決済方法です。
・リスクリワード率(ペイオフレシオ):平均利益÷平均損失 
・両建て:買いと売りを同時に保有すること(一部のFX会社では両建て不可のタイプもあります)

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会社名

株式会社ゴゴジャン
運営統括責任者

早川忍
郵便番号

〒113-0033
所在地

東京都文京区本郷3-6-6 本郷OGIビル6F

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月曜日~金曜日

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を鑑み「事業者」であることが明らかな出品者については、「事業者」として扱い開示請求があった場合は迅速に対応します。
商号 株式会社ゴゴジャン
金融商品取引業の登録番号 関東財務局長(金商)第1960号
加入協会 一般社団法人 日本投資顧問業協会
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関東財務局長(金商)第1960号
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金融庁日本投資顧問業協会証券・金融商品あっせん相談センター証券取引等監視委員会

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