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今後の活躍に期待

購入後に上がりそうなタイミングで購入を行うことと、 それがもしダメでも、単に買い下がっていくわけではなく、 また上がりそうなタイミングで注文を入れるようです。 FXDDのヒストリカルデータを使用してバックテストを行ってみましたが、 説明にもある通り、他のナンピン系でヤマとなるリーマンショックと、ブレグジットは大過なく通過しました。 唯一ヒヤっとするのが2011年4、5月頃の円高相場なのですが、使用しているFXDDのデータで5/1に変な上髭があり、そこで決済となって救済されてしまうので、それを取り除いたうえでテストしたいんですが、、、修正するとバックテストがその辺で止まってしまうという・・・ 行ってこい下落で墜落中は買わなかったとしても、 それまでにポジションを多く抱えていたら?という不安は付きまといます。 現在はまだ、ビューモードでバックテストをすると、どこで買いが入っているかが判るので、 フリーフォールのような円高がない限り大丈夫だろうし、ドル円でそれはあるまいと思うので、 資金管理に気を付けて使わせていただこうと思います。 コミュニティでバックテストに対して突っ込みが入っているケースがありますが、 複利モードがないので、通しのバックテストをしても、運用LOTに対して証拠金が積みあがって相対的に意義が少ないと思われます。 まだ当初から掲載されている経済危機期間中のバックテストログの方が意義があると思う一方、 DDが一番激しい2011年4~5月が説明で触れられていないのはどういう理由だろうと考えます。

2019年4月21日 15時49分
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