三五十五

Japan

Identification
Confidentiality Agreement NDA
Blood Type:B │ Profession:- │ Investment Style:Fundamental │ Investment History:More than 10 years │ Investment Amount:1 million - 5 million JPY
Last login:  Over 1 year ago

相場歴10年目です。 今はMT4で自作EA専門です。 fx-onは初期の頃から利用しておりますがfx-onに限らず今まで数々の人たちに騙され続けてきました。営業妨害と言われるかもしれませんが現状も9割以上の出品者が粗悪なソフトを販売し続けています。1年目の頃から10年目に至るまで9割以上の人たちが脱落してきたのを目の当たりにしています。幸いにして私は今になっても生き続ける事が出来しかも勝ち組と言われる部類に入るまでになる事が出来ました。 これだけは覚えておいて欲しいのですが販売されているEAでは長期で利益を得れ続けるものは99%ありません。残りの1%でもトントンかほんの少しの利益だけのEAばかりです。 勝ち続けれるEAの判別条件は何回ドローダウンしても何回もドローダウン以上の金額を勝ち続けられる事、そして3年以上継続して利益を得れ続けられている事です。まずDDするのは当たり前で大事なのはDDした後に巻き返し出来るかどうかです。よってDDを回避する為のマーチンというのは破産に近づく為の手段でしかありません。そして最低でも3年以上というのは相場の状況は年々変わります。今まで通用していた手法が簡単に通用しなくなったりします。3年というのはあくまで最低ラインで5年、7年と長ければ長いほど信頼出来るでしょう。 fx-onに3年以上勝ち続けられているソフトは何本あるのでしょうか?(笑)そして何回DDしても何回も回復しているソフトは何本あるのでしょうか?探してみて下さい(笑) だから私が言いたいのは販売しているソフトはあくまでヒント探しのやり方の1つであるべきではないかという事です。現に私は今は自作ソフトを使用していますが戦略のヒントは市販EAから得ました。はっきり言ってほとんどがダメな手法なかりなので消去法でした。このやり方ではダメというのを重ねていけば残るのは自ずと使える手法というわけです。まあそんなに簡単ではないですが。 自分は出来るだけシンプルな手法を心がけています。 昔も今も不変な事は必ずあるのでそれをベースに現代の事情も考慮しながら慎重かつ大胆にトレードをするようにしています。 不変な部分がないと時代の変化についていけないと思います。昔も今も変わらない事を探す事をみなさまにおすすめ致します。 まだまだ未熟な私ですが一応fx-onにもお世話になったので勝てていない方で質問があればメッセージ欄からお受け致します。                                                

Bought item's records
Numbers of the reviews
3
Review
1.7
三五十五s Review
Morning_Limited
08/03/2015 17:43
結論として本気で運用するに値しないEAと感じるしばらく運用しました。 まずドル円以外の通貨にも使えると出品者さんが書いていたので当方ではスプレッドの小さいEUR/USDを選択してデフォルトのUSD/JPYの2通貨運用しました。 数か月稼働してEUR/USDはぼろぼろで使い物になりません。USD/JPYはとんとんの状態です。 このようなアノマリーの特性を利用したロジックというのはある時期において機能しなくなると全く対処の仕様がなくなります。ですので長期的に運用していくにはロジックがよっぽど裏付けの根拠を基に強力である事とバックテストの時点でかなり結果が良くなければ絶対に長期的には運用に絶えないものになります。 その時強力でもフォワードになるとほとんど効力が薄れてくるものだからです。 それに朝方の時間帯から日本時間オープンまでの間はあくまでUSD/JPYの通貨が中心になって動いておりその他の通貨はそれに連動する動きになるだけである。よってUSD/JPYの通貨でなければ優位性は低いものとなる。以上の事からUSD/JPYの通貨で本EAを稼働の選択肢しか無い事になる。 それと不満なのは出品者さんが何かと理由をつけて月曜朝のトレードのon/off機能とスプレッド制限機能の装備を頑なに実行しようとしない事である。 まずアノマリー手法で月曜朝だけは特別である事は様々な検証から証明されている。要するにロジックが機能しにくいのだ。それを窓の開き具合で対応するというのである。そしてスプレッドフィルターを搭載していないのがまだネックでその窓の開き具合の計測時にスプレッドが相当大きい数値だったら窓の開きの計算値も大幅に変わるであろう事からスプレッドの事を考慮しない限りは窓の開き具合の計測も全く意味をなさないであろう。 それとエントリーは相当シビアはものにしてあるという事で各ブローカーでエントリーに差異があるという。そのような状態では公開されているバックテストもどこまで信頼性があるか怪しいものだ。 ロジックがしっかりしていればエントリーは普通にしてあっても問題ないと思いますがいかがでしょうか。それよりも長期に渡って運用するならば再現性の方が重要の筈です。シビアなエントリーで再現性を犠牲にしていませんでしょうか。 バックテストやフォワードがまあまあトントンの成績である事からロジックはある程度機能しているものと思われる。しかし上記理由から積極的に運用しようとはとても思えない。 小ロットでお遊び程度で今後運用していこうとは思います。 とりあえず運用するに値しないので購入費用20000円はドブに捨てたようなものだと思っています。 まあこのEAだけでなく今までfx-onで購入したEAやシグナルでただお金を捨てただけになっています。fx-onで購入したEAで3年以上運用してプラスになった人っているのでしょうか。まあそんなもんでしょ。
ブレイクスキャルシステム
02/13/2015 19:53
デモ口座とリアル口座の成績の乖離が著しい手法のEAまずこの手の手法は私は好きです。 しかしながら出品者さんではなくfx-onの早川代表に物申したい事がある。 何故出品商品の全てのEAの成績公開が全てデモ口座ばかりでリアル口座でないのか? 今海外のEA販売を見ても9割以上myfxbookを公開しています。そしてその中にはデモ口座もありますがリアル口座も多々あります。 しかしながらfx-onはmyfxbookではなくブラックボックスなデモ口座です。これでは遅れていると言われても仕方あります。 こちらのブレイクスキャルシステムの成績がfx-onの公開デモ口座が利確が510とか500とか出ていますがリアル口座では滑りが発生しますので400とか450とかがほとんどで利確幅の500を達成する事がありません。ですので利確幅が500と表示されているのは実質1割程度減の400〜500で計算しないといけません。反面負けトレードは悪い方向へより滑りますので負けpips数も多目に考慮しないといけません。 よってfx-onの公開デモ口座で表示されている成績より利幅は1割程度減、負け幅も1割程度減で見積もる必要があります。 滑りが少ないブローカーでやれば良いのですがそういうブローカーは大抵スプレッドが大きいのでこの手の手法はそれでやられてしまいます。反面スプレッドの小さいブローカーは滑りが大きい事がほとんどです。 その両方のバランスを満たしたブローカーの選別が必要なEAですがそのようなブローカーは実際なかなか無いです。 こちらのEAは上記の事を考慮しながら扱わないといけません。 fx-onの早川さんはいつまでもデモ口座成績ばかり公開していないで世界基準のmyfxbookでリアル口座成績を公開するべきです。いつまでもデモ口座ばかりしか公開しないのなら意図するものがあると推測せざるをえませんよ。
■ Important Matters and Risk Warnings Regarding Investment Products 【Financial Instruments Business Operator】
GogoJungle Inc.
Registration: Director-General of the Kanto Local Finance Bureau (Financial Instruments Business) No. 1960
【Member Association】
Japan Investment Advisers Association
【Fees and Expenses】
The use of software, e-books, investment advisory services, etc., provided on our platform involves purchase prices determined for each product.
Additionally, when conducting actual financial instrument transactions (such as FX or CFD trading), costs such as transaction fees and spreads (the difference between the sell and buy price) may be incurred through the connected brokerage firms.
【Margin and Risk of Loss】
Transactions such as FX (Foreign Exchange Margin Trading) and CFD (Contract for Difference) allow for trading in amounts exceeding the deposited margin.
Therefore, due to sudden fluctuations in target indices (currency, commodity prices, etc.), there is a risk of incurring losses that exceed the deposited margin (loss exceeding principal).
Furthermore, financial instrument transactions involve risks such as price fluctuations, which may result in losses falling below or exceeding the initial investment principal.
【Nature of Services and Trading Entity】
The Company operates a platform (marketplace) providing investment software and information; we do not engage in the buying, selling, mediation, brokerage, or agency of financial instruments on behalf of customers.
The services and information provided are intended as reference for investment decisions and do not guarantee future profits or specific results.
While some services include investment advice, they do not constitute a mandate or solicitation to trade specific financial instruments.
Final investment decisions and the execution of trades must be made at the customer’s own risk and discretion.