MT4/MT5『トレンドラインPro3』ダウ理論ベースのライントレード補助インジケーター|サポレジライン/トレンドライン自動描画/削除

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MT4/MT5『トレンドラインPro3』ダウ理論ベースのライントレード補助インジケーター|サポレジライン/トレンドライン自動描画/削除
ダウ理論に基づくトレンド解析を行うライントレード補助(MT4/MT5)インジケーター|FXやCFDを問わず、相場が反応しやすい節目(高値/安値)をサポート/レジスタンス/トレンドラインとして自動描画
販売実績:
23本
レビュー:
提供方法:
インジケータ
販売開始日:
2025/04/30
更新日時:
2026/04/20
バージョン:
123
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あり
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日本

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世界基準・プロ仕様のラインが
トレード環境を自動で整える
実戦で“使える”ラインの追求
シリーズ13年目の集大成

※本紹介ページは制作途中です。完成までしばらくお時間をいただければ幸いです。

はじめに
ライントレードのお悩み
ライントレードの重要性を感じながらも、敬遠している方は少なくありません。
ラインの引き方が分からない
引いたラインに自信が持てない
ブレイクを狙うと戻される、反転を狙うと抜ける
ラインの引き直しが面倒くさい
引き直し漏れ見落としがある
こうした悩みは、本ページの情報と、本ツールの機能で、まとめて解決できます。 もし、本気でライントレードを習得したいなら、この先を読み進めてください。 「一気に習得しようとしなくても大丈夫です」 学習の大半と、面倒の大半は、本ツールが補えます。 まずは、どのようなツールなのか、少しだけご紹介させていただきます。

※ブレイク=節目やラインを上抜け/下抜けすること。

※節目=市場参加者に意識され、反発やブレイクの起点になりやすい価格水準。

※市場参加者=銀行/証券会社/機関投資家/一般事業法人/個人など。

はじめに|2
『トレンドラインPro3』とは
人間のライン判定を視覚化する「値動きを読む」ための補助ツールです。 高値/安値の波を、隙間なく、ダウ理論に基づいて9階層で捉えます。 市場参加者が強く意識する、節目や方向感を、色や数値で見える化します。 サポートライン/レジスタンスライン/トレンドラインを、自動描画・自動削除します。 FX(ドル円)やCFD(日経225/S&P500/ゴールド)等、あらゆるチャート環境を整えます。 特定の銘柄や相場条件に依存しにくい、原理原則に沿った普遍性の高い設計です。 一生モノのライントレード・アシスタントとして、あなたの相場判断を支え続けます。

毎週末、挙動確認用動画をアップしています。

TrendLinePro YouTube
はじめに|3
できること
・買い目線/売り目線/様子見を判断できる
・反発しやすい/抜けると強く動きやすい場所が見える
・ブレイクに乗る/ダマシを警戒する/見送る場面を判断しやすい
・押し目買い/戻り売りを狙う場所が分かりやすい
・エントリー前に、損切り/利確/見送りの整理がしやすい
・自動描画されるラインを見ながら、実戦でライン分析を学べる
・ラインの引き直しや常時監視の負担を減らせる
これらが有効である「根拠」は、後述の『相場の原理原則』にすべて含まれています。 トレーダーの役に立つ情報が満載ですので、ぜひお目通しください。
相場の原理原則
チャートは未来予測の材料
未来予測とは、現在までの情報をもとに、今後の可能性を絞り込むことです。 チャートは、買いと売りの注文が約定し続けた結果を、価格の推移として視覚化したものです。 テクニカル分析とは、そのチャートを分析することで、天気予報と同じ未来予測のひとつです。
相場の原理原則|2
相場には3つの前提がある
相場で古くから意識されてきた3つの前提です。
市場はすべてを織り込む

市場価格には、価格に影響を与える要因がすべて反映される。

価格の動きを研究することがすべてでよい

価格はトレンドを形成する

市場は実際にトレンドを形成し、そのトレンドは持続する。

チャート分析は、トレンドを捉えて、そこに沿って売買するために行う。

歴史は繰り返す

チャートやパターンは人間心理の研究に基づく。人間心理は変わらない。

過去に現れたパターンは、将来においても役立つ

※『三猿金泉秘録』から見られる考えです。(1755年脱稿)「相場には高下の流れ(トレンド)があり、人気や群衆心理の偏りがそれを動かし、その偏りは繰り返される」

相場の原理原則|3
値動きの『高値』と『安値』
売りと買いの力関係が替わったチャートの山と谷です。 値動きは波のように、上げ止まると下げを試し、下げ止まると上げを試します。 抵抗を抜けたり跳ね返ったりしながら、常に上下を繰り返しています。 そこで生まれる、上げ止まりの山頂を『高値』、下げ止まりの谷底を『安値』と呼びます。 こうした『高値』や『安値』は、市場参加者に意識されやすいです。 その水準で反発したり、抜けたときに加速したりと、値動きに影響を与えます。
相場の原理原則|4
『ダウ理論』とは
『高値』と『安値』の並びから、相場の流れや転換を判断する基準を体系化した基礎理論です。(1900年代初頭) 「値動きを読む」ために広く浸透し、現代でも、多くの市場参加者がダウ理論の考え方をもとに判断しています。 アルゴリズム取引の戦略にも活用されるなど、依然として有効といえます。 相場から自然に導き出された原理原則 → それを体系化したダウ理論 → それらを意識した市場参加者が値動きを作る → 私たちはそれを読んでトレードする これが「値動きを読む」ということです。 ここから先は、市場参加者と同じ目線でチャートを見るために必要な基礎知識です。
相場の原理原則|5
『トレンド』の定義
高値・安値の更新方向がそろい、価格が一定方向へ進んでいる状態です。
上昇トレンド

高値も安値も切り上がる

下降トレンド

高値も安値も切り下がる

相場の原理原則|6
『横ばい』の定義
高値・安値の更新方向がそろわず、売り買いの力が拮抗している状態です。 厳密には、三角(収縮)逆三角(拡大)の2つが該当します。
三角(収縮型)

高値は切り下がり安値は切り上がる

逆三角(拡大型)

高値は切り上がり安値は切り下がる

※厳密な同値の横ばいはほぼありません。

相場の原理原則|7
『押し安値』『戻り高値』とは
トレンド継続/終了の判定基準として意識されやすい節目です。
押し安値

上昇トレンド中の直近の安値

ここを下抜けるとトレンド終了

戻り高値

下降トレンド中の直近の高値

ここを上抜けるとトレンド終了

相場の原理原則|8
『トレンド転換』とは
転換判定は少し複雑ですが『トレンドラインPro3』が補助します。
①『押し安値』『戻り高値』ブレイク
上昇トレンドの転換

『押し安値』を下抜けたら下げ転換と捉える

下降トレンドの転換

『戻り高値』を上抜けたら上げ転換と捉える

①は、逆三角(黄)を判定に含むので、急騰・急落を早く捉えやすい一方で、ダマシを掴む可能性が増えます。

②反対トレンド発生
上昇トレンドの転換

下降トレンド発生で下げ転換と捉える

下降トレンドの転換

上昇トレンド発生で上げ転換と捉える

②は、逆三角(黄)の後の判定なので、急騰・急落に乗りそびれる一方で、ダマシを掴む可能性は減ります。

トレンドラインPro3での判定

2つの判定の矛盾を織り込み、方向感の視覚化ができます。

①と②を、裁量判定するのは簡単ではありませんが、トレンドに±1/逆三角に±0.5/三角に0として9階層分をスコア集計することで、その差を『推移』として織り込みます。

※ダマシ=上抜け・下抜けしても継続せず、元の流れへ戻る一時的なブレイク。

相場の原理原則|9
ラインを引く『根拠』
ラインは、値動きに影響しやすい『根拠』ある場所に引きます。 『押し安値』や『戻り高値』は、抜けたらトレンド終了、抜けなければトレンド継続、となる、意識されやすい『節目』です。 市場参加者に意識されやすい節目は、値動きに影響しやすいので、ラインを引く対象となります。
相場の原理原則|10
『トレンドライン』とは
水平の節目に次いで意識されやすい有効な斜めラインです。
上昇トレンドライン

上昇トレンドの

切り上がる安値と安値を結ぶ

下降トレンドライン

下降トレンドの

切り下がる高値と高値を結ぶ

相場の原理原則|11
テスト回数は重視される
ラインは、テスト(接触/反発)回数が増えるほど市場参加者に意識されます。 意識されたラインは、ライン付近では反発が強まり、ブレイク時には転換が意識されて値動きが活発化します。 トレンドラインは、とくにテスト回数が重視されやすいです。 条件に沿った2点で引けますが、そこに、3度目のテストが確認されて初めて有効なラインとされます。 有効なトレンドラインは、対象トレンドの角度(速度)まで、市場参加者に意識されやすくなります。
相場の原理原則|12
ラインはヒゲ先に引く
ラインは、値動きに影響しやすいヒゲ先基準で引く方がよいです。 初心者は、ローソク足のヒゲ先(高値/安値)と、実体(始値/終値)と、どちらを基準にラインを引くか悩みがちです。 実体基準は、足ごとに節目が異なり、市場参加者の意識が分散します。 ヒゲ先基準は、足ごとに節目が重なり、市場参加者の意識は集中します。 古典的なテクニカル分析でも、値動きに影響しやすいヒゲ先基準でラインを引き、ブレイク判定は終値で確認するのが基本とされています。
相場の原理原則|13
ラインは反発確認後に入る
ライン到達時は、反発「期待」ではなく、反発「確認後」に入ることが重要です。 反発の確認には、下位トレンドでの『トレンド転換』を参考とするのがよいです。 反発確認が取れない場合は、無理に入らず、次を待つことが大切です。
テクニカル分析の分類
インジケーターの立ち位置
一般的なインジケーター類は、売買タイミングを計る用途に向きます。 「値動き」を読むには「節目」を基準とした土台が必要です。
「相場の原理原則」

「価格そのものを見る」構造

高値/安値、ダウ理論、ライン

市場参加者の意識は、節目に集まる

相場が反応しやすい節目を基準に、「値動きを読む」トレードをする。

「一般的なインジケーター類」

「価格を計算・加工して見る」構造

ストキャス/MACD/RSIなど

ツール/設定値/時間足ごとに分散

相場が反応しないので、それらで「値動きを読む」のは難しい。

「値動きを読む」ツール

「節目」を基準とした「値動きを読む」ためのインジケーターもあります。

ただし、人間の判定基準を視覚化するのは、開発難易度が高く、“使える”ものは希少です。

『トレンドラインPro3』は、それを高い精度で自動化した“使える”インジケーターです。

どのように、そうした精度を実現しているのか、核となる機能をご紹介します。

※MA(移動平均線)は、特定の設定で値動きに影響しうる例外があります。

機能紹介
機能:ダウザグ
複雑なチャートの波を整理し、相場の流れを読みやすくするための土台です。 大小さまざまな波が重なるフラクタル構造のチャートから、隙間なく9階層の波を洗い出します。 『最小』の波をバー1本1本から作り、ダウ理論に沿って上位の波へ順に束ねる構造です。 トレンドは「」、逆三角は「」、三角は「」として判定/色分けされます。

※フラクタルとは、大小の波が重なり、異なる時間軸や波の大きさでも似た構造が現れる性質のことです。

機能紹介|2
機能:スコア集計
相場の方向感がスコア化され、狙う/見送るの判断がしやすくなります。 トレンドに±1/逆三角に±0.5/三角に0としてスコア集計することで、上下横の方向感を数値化します。 9階層の波を集計することで、市場参加者の意識が集中した、方向感の強い局面を捉えます。 逆に、上位と下位の流れが揃わない、方向感が弱い場面も分かりやすくなります。
機能紹介|3
機能:ブレイクエッジ
乗るべきブレイクと警戒すべきブレイクを見分けやすくします。 ブレイク発生時は、波のサイズ・発生位置・トレンド由来/逆三角由来が、チャート上の記号の大きさ・位置・色で、ひと目で分かります。 逆三角由来のブレイクは、いわゆる「ダマシ」として、抜けた方向へ伸びずに戻され、値幅の反対側まで伸びることがあります。 反面、急落/急騰として、抜けた方向に強く伸びる場合もあるので警戒すべきです。
仮想エントリー/エグジット表示

ブレイクエッジ機能の応用で、9階層の中から2つを組み合わせた、シミュレーションが可能です。

片方をエントリー側、もう片方をエグジット側と設定し、仮想売買を視覚化できます。

アラートタイミングは、リアルタイムか足確定時かを選択できます。

機能紹介|4
機能:サポレジライン
今見るべき節目を水平線として整理し、手作業でのライン整理の負担を減らします。 9階層の節目(高値/安値)に自動描画されるサポートライン/レジスタンスラインが、値動きに影響しやすい節目を視覚化します。 」は『押し安値』、「」は『戻り高値』と、値動きへの影響力が高い特定条件のラインが、色によって判別できます。
アラートライン

パネルのボタン操作で、9階層の中から1つのサポレジラインを選択し、タッチでアラートが鳴るラインを配置できます。

注目ラインへの到達を音で把握でき、監視負担が軽減されます。

※ラインが多いと感じる方は、逆三角基準ラインの非表示をお試しください。

機能紹介|5
機能:トレンドライン
今見るべき節目を斜め線として整理し、手作業でのライン整理の負担を減らします。 9階層の節目(高値/安値)に自動描画されるトレンドラインが、トレンドの角度・継続・崩れを捉えやすくします。 」や「」は、定義に沿ったトレンドラインと、値動きへの影響力が高い特定条件のラインが、色によって判別できます。
アラートライン

パネルのボタン操作で、9階層の中から1つのトレンドラインを選択し、タッチでアラートが鳴るラインを配置できます。

注目ラインへの到達を音で把握でき、監視負担が軽減されます。

アラートライン(チャネル)

アラートラインの上に手動で動かせるラインが重ねてあります。

ライン中央の点をマウスで移動させると、トレンドラインと平行なチャネルラインを生成でき、利確の目安に役立ちます。

※ラインが多いと感じる方は、逆三角基準ラインの非表示をお試しください。

※値動きへの影響力は、サポレジラインが最も強く、次いでトレンドライン、チャネルラインの順です。

実戦活用
トレードへの活用
原理原則に沿った王道『押し目買い』『戻り売り』です。 ここからは、原理原則に沿った「値動きを読む」トレード活用をご紹介します。
市場参加者が意識する節目や流れを、押し目買い/戻り売りにどう使うかを掘り下げていきます。
実戦活用|2
節目の抵抗は強さが異なる
トレンド方向の節目は突破されやすく、逆方向の節目は反発しやすいです。 上昇トレンドの定義は「高値も安値も切り上がる」なので、高値が抜けやすく、安値が押しの支えになりやすいという前提です。 下降トレンドの定義は「高値も安値も切り下がる」なので、安値が抜けやすく、高値が戻りの抵抗になりやすいという前提です。 こうした構造に沿っているトレードの王道が『押し目買い』『戻り売り』です。
実戦活用|3
押し目買い/戻り売り
押し目買い

上昇トレンド中の

一旦の下げからの再上昇を狙う

戻り売り

下降トレンド中の

一旦の上げからの再下落を狙う

トレンドラインPro3の活用

9階層の多くが、「」(逆三角)ではなく、「」か「」(トレンド)で同方向に揃っていれば、エントリーに適したトレンドの発生と解釈できます。

その中で、下位が一旦流れと反対を示し、再び同方向に揃うなら、そこが『押し目買い』『戻り売り』のタイミングと読めます。

※『押し目買い』『戻り売り』は、急騰/急落に近い強い値動きの後を狙うと勝率を上げられます。

実戦活用|4
エグジット(損切り)
『押し目買い』『戻り売り』はトレンドに乗ることが前提です。 『押し安値』『戻り高値』を抜けたら、トレンド終了ですので、損切りすべきとなります。 これにより、『押し目買い』『戻り売り』としてエントリー「前」に、損切り幅が想定できます。 損切り幅が大きすぎる場合は、トレードに適したタイミングまで待ったり、ポジションを分割したり、見送ったりします。
トレンドラインPro3の活用

『押し目買い』は、『押し安値』の「」ラインをブレイクしたら損切り。

『戻り売り』は、『戻り高値』の「」ラインをブレイクしたら損切り。

実戦活用|5
エグジット(利確)
『押し目買い』『戻り売り』はトレンドに乗ることが前提です。 トレンド方向への節目はブレイクしやすいので、ブレイクを前提とするのもよいです。 ただ、ブレイクに期待せず、その手前で着実に利確するのが王道とされています。 『押し目買い』なら前回高値付近、『戻り売り』なら前回安値付近です。 これで、エントリー「前」に、利確幅が想定できるので、前述の損切り幅と合わせてリスク管理ができます。
トレンドラインPro3の活用

『押し目買い』は、前回高値の」ライン手前で利食いが王道。

ブレイク「後」も狙うなら、新たに発生する」の上昇トレンドライン下抜けまで保有継続。

『戻り売り』は、前回安値の」ライン手前で利食いが王道。

ブレイク「後」も狙うなら、新たに発生する」の下降トレンドライン上抜けまで保有継続。

ブレイク「前」で半分エグジットしておくと、ブレイク不発時のリスクを下げられます。

※リスクリワード比(RR比)とは、1回の損失に対して、どれだけの利益を狙うかを表す比率で、勝率に加えて利益と損失のバランスも整える考え方です。

実戦活用|6
ラインの見極め
ライントレードでは、分かりやすいラインだけを狙うことが重要です。 「分かりやすい」の条件はありますが、原理原則に沿った上で、あなた自身が「分かりやすい」と感じたものを優先してよいです。
分かりやすいラインの条件
複数回の接触・反発がある
上位足の方が意識されやすい
複数の根拠が重なっている
あなたが「分かりやすい」ライン

他の市場参加者にも「分かりやすい」

値動きに影響しやすい

あなたが「分かりにくい」ライン

他の市場参加者にも「分かりにくい」

値動きに影響しにくい

方向感が揃っていない、反発やブレイクの根拠が弱い場面では、無理に入らないことが重要です。 分かりやすい場面だけを選ぶことが、ライントレードの基本です。
進化・実績
前作との違い/進化点
土台の大きな進化が全体に連動し、主要機能すべてが進化しています。
基本的な思想は同じ

トレンドラインPro2と3は同シリーズで、フラクタルなチャートの波を多階層で捉え、ライン描画へ反映する基本思想は共通しています。

主要な進化
・チャートの波を捉える起点を『最小』レベルとし、それを上位の波へと反映することで、判定のブレをさらに小さくできるようになりました。
・チャートの波をトレンド/逆三角/三角で判定できるようになりました。
・トレンド/逆三角/三角の判定が、ツール全体に連動する仕様となりました。
・シグナルに判定が連動したことで、急落/急騰やダマシといった、警戒すべきブレイクが判別可能となりました。
・スコアに判定が連動したことで、数値として方向感を視覚化できるようになりました。
・ラインに判定が連動したことで、値動きに影響しやすいラインが色で判別できるようになりました。
進化・実績|2
前作に寄せられた声
主観ではなく客観的に見やすくなった

「待つことが重要だとは分かっていても、どこをターゲットに待てばよいのか分からなかった。今は、重要ラインが少しずつ分かり、ラインの法則性に従ってトレードできるようになった」

高精度ラインがすぐ見え、更新も任せやすい

「高精度の注目すべきラインが一瞬で表示され、確認がすぐにできた。急騰/急落時にも、古いラインを残しつつ新しい線が補助され、不要になったラインは削除される。その仕事ぶりに驚いた」

複数時間足でも、引き直し負担が軽くなる

「マルチタイムで複数の通貨を見ていると、トレンド/レジサポラインを通貨ごとに引くのは大変だが、その作業負担が軽くなって助かっている」

※こちらは旧版への声ですが、評価されていた価値の核は共通しており、トレンドラインPro3はその土台をさらに強化しています。

購入前確認
ご購入前によくあるご質問
Q:初心者でも使えますか?

A:はい、使えます。

精度が高いので、ライントレードを学習・習得するための補助ツールとしてもご活用いただけます。

表示される節目やラインを見ながら、高値/安値の並び、押し安値/戻り高値、反発確認、ブレイク判断を実戦チャート上で学ぶことができます。

最初は、どのラインで値動きが止まりやすいか、どのラインを抜けると流れが変わりやすいかを確認するだけで十分です。

Q:9階層すべてを常時見なくても使えますか?

A:はい、使えます。

まずはご自身に合った階層だけでも十分です。

慣れてきたら上下の階層を含めた全体を見ることで、相場の方向感をより立体的に捉えやすくなります。

Q:どのように使うのが基本ですか?

A:上位の方向感を見ながら、下位の反転確認を使って、押し目買い/戻り売りの判断補助に使うのが基本です。

ライン到達だけで飛び乗らず、反発確認後の判断に役立てる使い方が基本です。

Q:完全自動売買ツールですか?

A:いいえ。

トレンドラインPro3は、節目・トレンド・ブレイクを見やすくするための裁量補助インジケーターです。

相場判断を代行するものではなく、判断の精度と効率を高めるためのツールです。

Q:アラートだけで売買判断できますか?

A:いいえ。

アラートは監視負担を減らすための補助機能です。

最終判断は、その時のチャート状況や節目との関係をあわせて行う前提です。

購入前確認|2
導入方法・利用条件
[認証方式] ゴゴジャングルのWeb認証 [ダウンロード先] ご購入後のマイページ [設置方法] 所定のインストール手順に従ってご利用ください [動作確認済み環境] OS:Windows11/Windows10 CPU:2.0GHz以上のプロセッサー メモリ:64bit版8GB以上

※バージョンアップ時も、ダウンロード・インストール手順は同じです。

※ご登録は、1口座のみですが、登録口座の変更は可能です。

※Mac用MT4での稼働は、Windows用MT4での稼働よりもPC負荷が高くなります。

購入前確認|3
返品・返金とリスクについて

データ破損等があった場合は、再送対応を行います。商品の性質上、返品・返金はお受けしておりません。

本商品は、利益を保証するものではありません。相場には価格変動リスクがあり、損失を被る場合があります。取引には、取引業者所定の手数料等が発生する場合があります。

本商品および掲載情報は、投資勧誘を目的としたものではありません。掲載情報の完全性、正確性、適用性、有用性等を保証するものではありません。掲載情報または本商品の利用により生じたいかなる損害についても、当方は一切責任を負いません。最終的な投資判断は、お客様ご自身の責任でお願いいたします。

さいごに
最後までお目通しくださいまして、心より感謝申し上げます。 『トレンドラインPro』シリーズは2013年から続いており、それ以前からのノウハウや開発技術の積み重ねがございます。 今回もそれらの蓄積を反映し、実用性が高く、扱いやすい形に落とし込んでおります。 「値動きを読む」ための、人間の判定基準を忠実に視覚化するのが『トレンドラインPro3』です。 私が知る限り、最も綺麗なラインを描画するライントレード補助インジケーターです。 あなたの相場判断を支える強力な土台として、ぜひご活用ください。

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