ストキャスティクスのダイバージェンスでラインを表示

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ストキャスティクスのダイバージェンスでラインを表示 Indicators/E-books
ストキャスティクスのダイバージェンスでラインを表示
実線=転換/点線=継続。ストキャスの逆行を“線”で即判別。
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13本
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Indicator
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06/12/2021
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Japan

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MT4インジケーター 

ストキャスの「逆行」を完全自動化。
ダイバージェンス & ヒドゥン検出ツール

一目でわかる判定基準:

  • 実線 = 転換のサイン(ダイバージェンス)
  • 点線 = 継続のサイン(ヒドゥン)

短期売買に強いストキャスティクスで、 「見落とし」と「迷い」をなくすための補助線を描画します。

トレード中、こんな経験はありませんか?

  • チャートを流し見していて、絶好の逆行サイン(転換点)を見落とす。
  • ダイバージェンス(転換)とヒドゥン(継続)が、頭の中でごちゃ混ぜになる。
  • ストキャスは反応が早すぎて、毎回ラインを引くのが追いつかない。

これらを解決するために、「ストキャスの逆行を自動で可視化」することに特化しました。
あなたの代わりに24時間監視し、検証にも実戦にも使えるインジケーターです。

実際の動き(解説動画)

ご好評いただいているMACD・RSI版に続く「ストキャスティクス版」です。オシレーター特有の「敏感なシグナル」を、視覚的なラインとしてチャートに描画します。

【実線】ダイバージェンスとは?

価格は高値を更新しているのに、ストキャスは下がっている…といった「逆行現象」のことです。 トレンドの勢いが弱まり、そろそろ転換(逆張り)するかもしれないサインとして機能します。

ダイバージェンスのイメージ1
▲価格は上昇、ストキャスは下落 = 下落転換の予兆
ダイバージェンスのイメージ2
▲価格は下落、ストキャスは上昇 = 上昇転換の予兆

【点線】ヒドゥンダイバージェンスとは?

ダイバージェンス = 転換のサイン
ヒドゥン = トレンド継続(押し目買い・戻り売り)のサイン

強いトレンドの継続中に発生しやすい現象です。「価格は切り上げたが、ストキャスは大きく下げた(=過熱感が解消された)」場面などは、絶好の押し目買いチャンスになり得ます。

  • 📈 上昇中:直近安値を比較(押し目探し)
  • 📉 下降中:直近高値を比較(戻り売り探し)
ヒドゥンダイバージェンスのイメージ1
ヒドゥンダイバージェンスのイメージ2

具体的な活用シーン

1. スキャルピング・バイナリー

エントリー直前に「逆行が出ていないか?」をワンクリックで確認。ストキャス特有の「80/20ゾーン」と組み合わせることで、より精度の高い逆張り判断が可能になります。

2. 押し目・戻りの精査

やみくもに押し目買いをするのではなく、ヒドゥンダイバージェンス(点線)が出現したポイントに絞ることで、トレンドフォローの精度を高めます。

3. 答え合わせ(自己診断)

自分で引いたラインと、ツールが引いたラインを比較。「自分はこのサインを見逃していた」という気づきが、チャートを見る目を養います。

カスタマイズ設定

基本的にはデフォルト(9,3,3)のままで使えますが、計算期間線の太さはお好みに合わせて細かく調整可能です。

パラメータ設定画面
設定項目 内容
ストキャス設定 %K=9, %D=3, slowing=3 が初期値です。普段お使いの設定に合わせて変更してください。
移動平均の種別 0=Simple, 1=Exponential, 2=Smoothed, 3=Linear Weighted から選択可能。
subwindowライン表示 trueでサブウィンドウ(ストキャス側)にラインを表示します。
chartwindowline表示 trueでメインチャート(ローソク足側)にラインを表示します。
各ラインの太さ 1(細い)〜 5(太い)で調整可能です。
お使いのモニターで見やすい太さに変更してください。

※「ラインが見にくい」と感じる場合は、「太さ」の数値を上げると視認性が向上します。

セット後のチャート画面

インジ適用後のチャート例

ストキャスの逆行は「短期的な転換点」の探索に最適です。
同じ基準でチャートを見返せるようになるため、検証効率が飛躍的に上がります。

るなまる

るなまる
(データアナリスト)

普段は国内大手IT企業のプロジェクトにて、ビッグデータ解析や統計モデリング業務に従事。「仮説→検証→改善」の実務プロセスをFXトレードにも適用しています。

一発勝負のギャンブルではなく、再現性のある「データに基づいたトレード」を支援するため、プライスアクションやインジケーターを客観的に判断できるツールを開発しました

導入手順(かんたん3ステップ)

  1. ダウンロードした .ex4ファイル を、MT4の
    [ファイル] → [データフォルダ] → [MQL4] → [Indicators]フォルダに入れます。
  2. MT4を一度再起動します。
  3. ナビゲーターウィンドウから本インジケーターをチャートにドラッグ&ドロップして完了です。

よくある質問 (FAQ)

Q. MT5でも使えますか?

A. いいえ、MT4専用(.ex4形式)です。MT5では動作いたしませんのでご注意ください。

Q. どの通貨ペア・時間足で使えますか?

A. 全通貨ペア・全時間足で動作します。スキャルピングからデイトレまで、ご自身の手法に合わせて検証の上ご利用ください。

Q. ラインが表示されません。

A. 直近でダイバージェンス条件を満たしていない場合は表示されません。過去チャートを遡って表示されているかご確認ください。また、パラメータ設定でtrueになっているかもご確認ください。

「逆行」を見逃さない。
目視をサポートする検証ツール。

検証にも実戦にも使える「ダイバ/ヒドゥンの分析サポーター」として、
ぜひあなたのMT4に導入してください。

▼ ストキャス自動描画ツールを手に入れる

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(お支払い完了後、すぐにダウンロードしてMT4でご使用いただけます)

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ストキャスティクスのダイバージェンスと組み合わせることで、判断材料を補強する分析セットです。

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¥2,980(Tax included)
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