MACDとRSIで矢印を表示

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MACDとRSIで矢印を表示 Indicators/E-books
MACDとRSIで矢印を表示
タイミングはMACDクロス、優位性はRSI帯(60/40)と交差角度フィルタで担保。通知機能でチャンスを逃しにくく。
Reviews:
How to provide:
Indicator
Sales from:
05/06/2021
Last Updated:
-
Version:
-
Available company:

Japan

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Seller's last login time: 6/24/2026 10:54:26
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MT4用・MACD×RSIサイン

MACD×RSI 矢印サインツール

MACDクロスとRSIゾーンを組み合わせて表示。
反転候補・押し戻り候補を確認しやすくする、MT4用インジケーターです。
MT4専用の商品です
本ページの商品はMT4版です。MT5版ではありませんので、ご購入前にご利用環境をご確認ください。
MACDクロスはタイミングを見やすい一方で、クロスだけを見ると「今のクロスを見ていいのか」で迷うことがあります。
このインジケーターは、MACDクロス・RSIの60/40ゾーン・クロスの角度条件を組み合わせて、条件がそろった場面を矢印で表示するツールです。
売買を自動で決めるものではなく、エントリー前や検証時に「MACDとRSIの状態」を確認しやすくするために作りました。
矢印が出る基本条件
1
MACDクロス
MACD線とシグナル線のゴールデンクロス・デッドクロスを確認します。
2
RSIゾーン
RSIが40以下・60以上など、設定したゾーンにあるかを確認します。
3
クロスの角度
浅いクロスをどこまで拾うか、パラメータで調整できます。
こういう方におすすめです
  • MACDクロスだけでは判断が不安定になりやすい
  • MACDとRSIを一緒に確認したい
  • RSIの40以下・60以上など、ゾーン条件も見たい
  • 条件確認の手間を減らし、チャート分析に集中したい
  • 自分の手法に合わせて、MACDやRSIの設定を調整したい
このツールでできること
① MACDクロスを確認
MACDのGC/DCをチャート上の矢印で確認しやすくします。
② RSIゾーンを組み合わせる
RSIが設定した水準にある場面を、条件として組み合わせられます。
③ 通知で気づきやすく
アラート・メール・スマホ通知を使い、条件成立に気づきやすくできます。

MACDとRSI、両方見るのは大変ではありませんか?

MACDはタイミング、RSIは過熱感や位置の確認に使いやすい指標です。ただし、毎回2つを行き来して確認すると、判断が遅れたり、見落としたりしやすくなります。
よくある悩み
  • MACDクロスが多く、どの場面を確認すればよいか分かりにくい
  • RSIの位置を見ている間に、クロスを見逃してしまう
  • 2つの指標を見ているうちに、判断基準がブレる
  • 過去チャートで見返すと、条件がそろった場面に後から気づく
このインジケーターは、こうしたMACDクロスとRSIゾーンの確認を矢印で見やすくし、裁量判断の前段階を整理するためのツールです。

まずは動画で動きを確認できます

動画内のパラメータはデフォルト設定です。実際には、ご自身の手法や通貨ペアに合わせて感度を調整できます。

チャート上の表示イメージ

MACDクロスとRSIゾーンの条件がそろった場面を、チャート上の矢印で確認できます。
▼ MACD×RSI 矢印サインの表示例
MACD×RSI 矢印サインのチャート表示例
表示された矢印は「エントリー確定」ではなく、MACDとRSIの条件がそろった場面を見返すための確認材料です。

買いサインの考え方

買い方向では、MACDがゼロライン下側でゴールデンクロスし、RSIが下側ゾーンにあるような場面を確認します。
買いサインの条件イメージ
  • MACD線がシグナル線を下から上へクロス
  • MACDがゼロライン下側にある
  • RSIが40以下など、設定した下側ゾーンにある
  • クロス角度が設定条件を満たしている
これは「必ず上がるサイン」ではなく、反転候補や押し目候補を確認するための表示です。

売りサインの考え方

売り方向では、MACDがゼロライン上側でデッドクロスし、RSIが上側ゾーンにあるような場面を確認します。
売りサインの条件イメージ
  • MACD線がシグナル線を上から下へクロス
  • MACDがゼロライン上側にある
  • RSIが60以上など、設定した上側ゾーンにある
  • クロス角度が設定条件を満たしている
これは「必ず下がるサイン」ではなく、反転候補や戻り売り候補を確認するための表示です。

クロス角度を調整できます

浅いクロスを拾いすぎないための調整項目があります
MACDは、もみ合い相場で細かいクロスが何度も出ることがあります。本ツールでは、MACDクロスの角度に関する条件をパラメータで調整できます。
値を大きくするとサインは少なめに、小さくするとサインは多めになりやすいです。まずはデフォルトで確認し、ご自身の手法に合わせて調整してください。

特典:ライン版MACDを同梱

MACDのクロスを見やすくする補助インジケーターもセットです
MT4標準MACDの表示例
MT4標準MACDの表示例
ライン版MACDの表示例
ライン表示でクロスを確認しやすく
MT4標準のMACDはヒストグラム表示のため、クロスの見え方に慣れが必要です。ライン版MACDを使うことで、MACD線とシグナル線の関係を確認しやすくなります。

使うと変わる、3つの整理

1. MACDクロスを確認しやすい
MACDのGC/DCを、チャート上の矢印で確認しやすくなります。
2. RSIゾーンと組み合わせやすい
MACDクロスだけでなく、RSIの位置も合わせて見ることで、確認条件を整理しやすくなります。
3. 検証・振り返りに使いやすい
過去チャートで、どの場面に条件がそろっていたかを確認しやすくなります。

おすすめの使い方

1. まず環境認識を確認する
矢印だけで判断せず、上位足の方向や相場状態を先に確認します。
2. MACDクロスを見る
MACDがどの位置でクロスしているか、ゼロラインとの関係も含めて確認します。
3. RSIゾーンを見る
買い候補なら下側ゾーン、売り候補なら上側ゾーンにあるかを確認します。
4. エントリーは自分のルールで判断する
矢印は確認材料のひとつです。水平線、上位足、ローソク足、リスク管理などと合わせて判断してください。

設定できる主な項目

MACD×RSI 矢印サインツールのパラメータ設定画面
MACD設定
Fast、Slow、Signalを設定できます。初期値は12,26,9です。普段使っている設定に合わせて変更できます。
RSI設定
RSI期間、上ライン、下ラインを設定できます。初期値では60/40を基準にしています。
角度フィルタ
MACDクロスの角度条件を調整できます。値を大きくするとサインを絞りやすく、小さくするとサインが増えやすくなります。
通知設定
アラート音、メール通知、スマホ通知のON/OFFを設定できます。通知を使う場合はMT4側の設定も必要です。

導入手順

1. MT4のデータフォルダを開く
MT4のメニューから「ファイル → データフォルダを開く」を選びます。
2. Indicatorsフォルダに入れる
[MQL4] → [Indicators] フォルダに、ダウンロードした .ex4 ファイルを入れます。
3. MT4を再起動してチャートへ適用
ナビゲーターから本インジケーターをチャートへドラッグ&ドロップして適用します。

購入前に知っておいていただきたいこと

MACD×RSI 矢印サインツールは、エントリーを自動で決めるためのツールではありません。
役割は、MACDクロスとRSIゾーンがそろった場面を矢印で確認しやすくし、トレード前や検証時の判断材料を増やすことです。
「矢印が出たから必ず売買する」というより、環境認識やご自身の手法と組み合わせて使いたい方に向いています。
向いている方
  • MT4でMACDとRSIを組み合わせて見たい方
  • MACDクロスにRSI条件を加えて確認したい方
  • 複数条件を目視で確認する手間を減らしたい方
  • 検証や振り返りにも使いたい方
合わない可能性がある方
  • 完全自動売買EAを探している方
  • 矢印が出たら必ず売買したい方
  • 環境認識をせず、矢印だけで判断したい方
  • MT5専用インジケーターを探している方

環境認識も一緒に整えたい方へ

MACD×RSI 矢印サインツールは「MACDクロスとRSIゾーン」を確認するツールです。
さらに「いまの相場環境」「複数時間足の状態」「見るべき通貨ペア」まで整理したい方には、環境認識Pro通貨強弱MTF方向パネルもご用意しています。
使い分けのイメージ
  • MACD×RSI 矢印サインツール:MACDクロスとRSI条件を確認
  • 環境認識Pro:通貨ペア × 時間足の相場状態を整理
  • 通貨強弱MTF方向パネル:強い通貨・弱い通貨を整理(MT5専用)

開発者からのメッセージ

るなまる
るなまる
データアナリスト
ご覧いただきありがとうございます。普段はデータ分析に関わる仕事をしており、Python・統計・機械学習などを使って、データを見ながら仮説を検証する業務に携わってきました。
FXでも、感覚だけに頼るのではなく、まず「どの条件がそろったのか」を見える形で整理することが大切だと考えています。
このインジケーターは、MACDとRSIの確認をしやすくし、検証や振り返りにも役立てていただくために作りました。ご不明点があれば、できるだけ丁寧に対応いたします。

よくある質問

Q. これはEAですか?
いいえ。自動売買EAではなく、MT4用のインジケーターです。売買の実行は行いません。
Q. 矢印が出たらエントリーしてよいですか?
矢印は条件成立を表示するもので、エントリーを確定するものではありません。環境認識やご自身のルールと合わせて判断してください。
Q. MT5でも使えますか?
本商品はMT4専用です。MT5ではご利用いただけません。
Q. どの時間足がおすすめですか?
15分足以上の確認などで使いやすいですが、通貨ペアや手法によって見え方は変わります。実際の活用前に、ご自身の手法と合わせて検証してください。
Q. サインはリペイントしますか?
足が確定した後のサインを後から書き換えない仕様です。リアルタイム中の足では、相場の動きにより表示条件が変化する場合があります。
Q. MACDやRSIの設定は変更できますか?
はい。MACD、RSI、上ライン・下ライン、角度フィルタなどをパラメータで変更できます。普段お使いの設定に合わせて調整してください。
Q. 通知機能はありますか?
はい。アラート音、メール通知、スマホ通知のON/OFFを設定できます。通知を使う場合はMT4側の設定も必要です。
MT4用 MACD×RSIサインインジケーター

MACDとRSIの確認を、
もっと早く・分かりやすく。

MACDクロス・RSIゾーン条件を矢印で表示。
MT4で複数条件を確認したい方へ。
MACD×RSI 矢印サインツールを確認する
ご購入は本ページ上部または下部の「カートに入れる」ボタンからお進みください。
※本商品はMT4専用のインジケーターです。MT5ではご利用いただけません。
※本商品は投資判断を補助するためのツールです。最終的な売買判断はご自身の責任で行ってください。
※表示される矢印は参考情報であり、将来の値動きや利益を保証するものではありません。
¥1,980 (taxed)
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Sales site:
GogoJungle

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