金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第1960号/加入協会 一般社団法人 日本投資顧問業協会 会員番号 012-02323
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トレンドラインPro2
トレンドラインPro2 インジケーター・電子書籍
ダウ理論『トレンドの定義』による【完全】なトレンド認識で“根拠”あるトレンドとレンジの判別が可能に!
世界基準のサポートライン・レジスタンスライン・トレンドライン(水平線・斜め線)を自動描画!
商品情報

販売開始日2019/10/31

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更新日時2019/10/31

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¥39,800(税込)

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『 トレンドラインPro2』開発者のMr.インジケーターと申します。 『ライントレード』の重要性を感じつつも、習得前の壁を越えられず、敬遠されている方は、まだまだ多い様です。 『ライントレード』は上級者向けで難しい 正しい『ライン』の引き方が分からない 自分で引いた『ライン』を信用できず、トレードに活かせない 相場が動く度に『ライン』を引き直すのが面倒臭い 習得に踏み切れないのは、 1つめは、『ライン』の引き方が分からないこと、 2つめは、『ライン』を引く際に手間が掛かること、 3つめは、どれほど重要で、どれほどの効果か、ご存知ないからかと思います。 1つめと、2つめである、 『ライントレード』を行う上での、もろもろの不都合は、本商品が、全て解決いたします。 3つめに関しては、 本ページに書かせていただきました。 あなたが、FXの本質を学び、ご自身のトレード環境を、本気で整えたいのなら、ぜひ、この先を読み進めてみてください。
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相場の値動きは、“市場参加者”の売買によって作られており、売りと買いの“多数決”によって、相場は動きます。 ※ 市場参加者 = 銀行・証券会社・機関投資家・一般事業法人・個人など 売りより買いが多い→レートが上がる 買いより売りが多い→レートが下がる 相場の値動きの本質は、この“多数決”にありますので、独りよがりな個人の思惑で、勝ち続けることはできません。 トレードをする際には、必ず、相場を動かすほどの“チカラ”がある、“多数決”の意識が集まるところを、自らも意識することが必要です。 言い換えますと、 “市場参加者”である世界中のトレーダーが、何を基準にトレードしているかを知ることに、“多数決”の波に乗るためのヒントがあるということです。
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彼らの共通認識の1つに、最も古く、最も有名な、『ダウ理論』があります。 テクニカル分析の多くが、何らかの形で『ダウ理論』に由来しており、この理論こそがテクニカル分析の元祖と考えられています。 特に、その中でも、『トレンドの定義』に基づくチャート分析は、必須です。
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一見シンプルに見えますが、実際の相場では、こうした『トレンド』が、大小様々に絡み合って、複雑な形状をしています。 “市場参加者”である世界中のトレーダーは、この『トレンドの定義』を共通認識としてトレードしていますので、チャート分析を行う際に、自らもこれを意識しなければなりません。
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『トレンドの定義』に基づいて意識される抵抗があり、実際に、そこに『ライン』を引いて、“可視化”させたものが、『サポートライン』『レジスタンスライン』そして『トレンドライン』です。
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抵抗として意識される、上図の『サポート』と『レジスタンス』に対し、実際に、水平線を引いたものが、『サポートライン』と『レジスタンスライン』です。
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1点目(1)と2点目(3)を結ぶ斜め線に、3点目(5)の抵抗があれば『トレンドライン』として完成です。 たまに、奇をてらった“自分だけ”の『ライン』を模索する方がおられますが、本人しか見ない『ライン』は、相場の“多数決”に影響しないので無意味です。 意識すべきは、世界中のトレーダーと、同じ基準で『ライン』を引くことです。 『ライントレード』とは、世界中のトレーダーが意識している、相場の“多数決”に影響する『ライン』の抵抗を、自らも意識して、トレードを行うということです。
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もう少しだけ補足しますと‥ 世界中のトレーダーと、同じ基準で引いた『ライン』でも、その抵抗の強さは、すべてが等しく同じというわけではありません。 世界中のトレーダーが、意識するからこそ、効果がある『ライン』は、意識される強さによって、値動きに与える影響力が変化します。 トレンド方向に逆らう『ライン』は簡単に抜けやすく、トレンド方向に沿う『ライン』の方が、反発しやすいです。 ※ 原理原則に沿っている。 前述の『ライン』を引く基準を見返してみてください。 誰もが同じ場所に引いてしまうほどに、綺麗に引ける『ライン』は、世界中のトレーダーに強く意識され、値動きに強く影響しやすいです。 ②を前提に、大きい基準で引かれた『ライン』ほど、時間を掛けて多くの意識が集まるので、値動きに強く影響しやすいです。 まとめますと、 「気づきやすい・分かりやすい」ほど効きやすいということです。 分かりやすいチャート形状、及び、『ライン』であるほどに、強い値動きが生まれるのであれば、そこだけでトレードするべきです。 逆に言うならば、強い値動きが生まれない、読みづらい相場で、なんとか『ライン』を読もうと、試行錯誤することに意味は無いということです。 頑張るべきはエントリーに適したタイミングまで【待つ】ことで、そうしたチャートがなければ、素直に、休むか、他の通貨ペアに目を向けましょう。 以上が、 『ライントレード』が、どれほど重要で、どれほどの効果か、に関するご説明でした。 ここまで読んでくださった、あなたにとって、『ライントレード』の敷居が下がったと思ってもらえたなら幸いです。
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長年掛けて完成させた、前作『トレンドラインPro』は、早くも、提供開始から“7年”が経ちました。 おかげさまで、『トレンドラインPro』は、大変な反響をいただき、ご利用になった方から、たくさんの嬉しいお声をいただきました。 やっと理想のトレード環境が手にできました 冷静かつ客観的なトレードができるようになりました 確信を持って、エントリーできています やっと信頼できるツールに出会いました 今回、そんな『トレンドラインPro』が、さらに進化を遂げました。 それが冒頭でもお話ししました‥
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今回の『トレンドラインPro2』は、前作より、さらに精度が上がり、 『トレンドの定義』に基づいた『トレンド』を【完全】な状態で認識・表現します。 その【完全】なる『トレンド』認識を基準に引く各種『ライン』も、また、前作より、更に、高い精度のものとなりました。 以下では、そんな『トレンドラインPro2』の詳細を、機能別にご紹介いたします。
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kinoutop01.png ロウソク足から読める最小の『トレンド』から、『トレンドの定義』に沿って、ひとつひとつ丁寧に、幾重にも『トレンド』を束ねたことで、『トレンド』を【完全】な状態で表現できる様になりました。 チャート上の▲■▼記号から右側全体が、その方向のトレンドになります。
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kinoutop02.png 『トレンド』を【完全】に判別できることから、逆に、『トレンド』に属さない、『レンジ(トレンドレス)』が判別できる様になりました。 製作者の知る限り、“根拠”をもって、明確に、『トレンド』と『レンジ』の区別ができるインジケーターは、『トレンドラインPro2』以外にございません。
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kinoutop03.png 機能①や、機能②が示す▲■▼記号は、時間足毎に、最小トレンドから8段階のサイズまでを表示する仕様となっています。 ▲=上げトレンド ■=レンジ(トレンドレス) ▼=下げトレンド
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kinoutop04.png 【完全】なる8段階の『トレンド』が表現できるからこそ可能な、複数の『トレンド』が同じ方向を向いた際に出るサインは、『トレンド』によるパーフェクトオーダーの様なイメージです。 こちらは、高値更新・安値更新だけではなく、押し目・戻りも適切に表示いたします。 小さい黄▲▼記号は、大きい黃▲▼記号の履歴です。 サインサイズ.png 揃ったトレンドの数に合わせて、▲▼サインの大きさが変化し、MT4起動中に出た▲▼サインは、履歴としてチャート上に表示できます。 ▲の履歴は、▼出現で全消去、▼の履歴は、▲出現で全消去され、MT4を閉じたり、時間足・通貨ペア変更時にも、全消去されます。 ※ エントリーの際は、サインだけではなく、必ず『ライン』を根拠とされてください。 ※ サイン速度を優先し、足の確定を待たずに、条件が揃ったらサインを出す仕様としています。
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kinoutop05.png 上画像では少し見づらいですが、直近で反発を受けたレートに残される、過去と照会するための水平線(点線)を、ご用意しました。
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kinoutop06.png 【完全】なる『トレンド』認識を基準に引く『サポートライン』『レジスタンスライン』『トレンドライン』は、前作の『トレンドラインPro』より更に精度の高いラインを描画します。 その『ライン』は、リアルタイムで変化するチャートに合わせて“自動描画”、有効性が低い『ライン』の“自動削除”が行われます。
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kinoutop07.png 『トレンドラインPro2』の引く『トレンドライン』の複製を作り、それを移動させるだけで『チャネルライン』を簡単に用意できます。 ①『トレンドラインPro2』のラインをダブルクリックする ②表示された3点の内、真ん中を、Ctrlキーを押したまま、マウスで移動する ③マウスを離した後で、Ctrlキーを離す
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kinoutop08.png サポレジラインの様に、抵抗として意識されやすい、ラウンドナンバー(ダブルゼロ・トリプルゼロ)が目立つ仕様としています。 どの通貨ペア(225先物などのCFDを含む)、どの時間足であっても、縦軸幅を読み取り、自動で最適な倍数で目盛りを刻みます
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kinoutop09.png サイクル的な変化が分かりやすい期間で、時間足毎に区切る幅を決め、見やすい様にしています。 上記の区切りとは別に、人間の生活サイクル的に値動きに影響しやすい、『1日』と『1週間』の区切りを、時間足をまたいで入れてあります。 以上が、全機能9つのご説明でした。 最後に‥
前作と今作の主な違いは、土台部分である『トレンド』を読む精度で、そこから成る、『サイン』と『ライン』の精度が、更に引き上げられている点です。 実際のチャートを例に見てみましょう。 まずは前作『トレンドラインPro』からです。 ◆トレンドラインPro◆ 桃色の↑= 最小の上げトレンド 水色の↓= 最小の下げトレンド [1枚目]
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[2枚目]
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今見ても、『トレンドラインPro』のライン描画は、綺麗で分かりやすいです。 ラウンドナンバー(134.00)に引かれたラインで、『レジサポ転換』の様子も伺えます。 『レジサポ転換』後は、上への反発、次の押し目で、トレンドラインの反発(3接点目)から強く上げています。

レジサポ転換: 強く意識されているレジスタンスを、強めに上抜けると、そのレジスタンスが、今度はサポートとして意識される

では、次に、今作『トレンドラインPro2』を見てみましょう。先程と同じ場面です。 ◆トレンドラインPro2◆ 緑色の▲= 上げトレンド 白色の■= レンジ(トレンドレス) 赤色の▼= 下げトレンド 黄色の▲= 5つ以上の▲が揃う 黄色の▼= 5つ以上の▼が揃う [1枚目]
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[2枚目]
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こちらでは、黄色のサポレジラインがしっかりと引かれ、先程より『レジサポ転換』の様子が非常に分かりやすいです。 『レジサポ転換』後は、上への反発、次の押し目で、トレンドラインの反発(3接点目)から強く上げています。 緑色の▲記号のサインに加え、黄色の▲記号のサインも出現しており、トレンドに逆らわないトレードの徹底がしやすいので、損小利大の力強いサポートとなります。 [トレンドラインPro2 各時間足並列]
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さらに、『トレンドラインPro2』であれば、時間足毎の表示に一貫性がありますので、相場の環境認識が大変しやすいです。 ※ 時間足毎のチャート形状に依存しますので、必ず完全にリンクするわけではございません。 【ライン精度】 『ライン』描画の“根拠”は、昔から変わるものでもないので、前作と、同じ場所に引かれる『ライン』も多いですが、今作は、より痒いところに『ライン』が引かれる様になりました。 “多数決”の意識が集まりやすい場所を、より多く示す『トレンドラインPro2』は、『トレンドラインPro』では読みづらかった相場も、読みやすくしてくれます。 【判断速度】 前作より、さらに小さい『トレンド』から捉える今作は、チャートの動きに対する反応速度が早くなっており、これを土台とした、『ライン』の描画速度も早く、使い勝手が向上しています。 【配色】 配色に関しては、どちらが正しいということもございませんが、最近は、世界基準での配色を多く目にする(TradingView 等)様になりましたので、『トレンドラインPro2』でも、世界基準での配色としてみました。 hyou.jpg 【PC負荷】 前作よりも、非常に多くの計算をする今作『トレンドラインPro2』ですが、ロジックを極限まで整理したことで、PC負荷は前作の5分の1ほどまで軽減することができました。 ※ PC負荷計算は、MT4ストラテジーテスターでの処理速度からなるおおよその値です。 ※ 起動時だけ、ゴゴジャングルの認証通信で、少し時間が掛かります。
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多くの証券会社が採用しているMT4(MetaTrader4)というプラットフォームに組み込んで使うソフトです。全ての証券会社のMT4で稼働させることができます。 MT4(FXTF): https://www3.fxtrade.co.jp/mt4/system/mt4
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OS:Windows 10 CPU:3GHz以上のプロセッサー メモリ:64bit版 8GB以上 通信環境:ブロードバンド回線(ADSL光ファイバー等) ※ MT4が正常稼働する場合は、上記環境以下でも使える可能性は高いです。
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今回は、ゴゴジャンの認証コードを使っています。設置方法は下記URLの通りです。事前にご確認いただくと、導入がスムーズかと思います。 設置動画: https://www.gogojungle.co.jp/finance/videos/10148 テキスト: https://www.gogojungle.co.jp/post/1/8212 ※ ご登録は、1口座のみですが、登録口座の変更は可能です。
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データの破損等につきましては、再度商品をメールにて送付いたします。返品・返金につきましては、商品の特性上お受けしておりません。
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当商品は、著者と同じような利益が出ることを保証するものではありません。FX取引は価格変動リスクを伴いますので、場合によっては損失を被る場合があります。FXには取引業者の売買手数料がかかります。
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本サイトは、投資勧誘を目的としたものではありません。また、本サイトで提供している情報の内容の完全性、正確性、適用性、有用性等に関して保証するものではありません。万一この情報に基づいて被ったいかなる損害についても 当社は一切責任を負いません。最終的な投資の意思決定は、お客様ご自身の判断でなさいますようお願いいたします。 追伸 最後までお目通しいただきまして、心より感謝申し上げます。 本ページにて、『ライントレード』が、トレードに必須な要素である事、どれほどに重要であるのか、お伝えできていたなら嬉しいです。 『ライントレード』は難しいと敬遠されていた初心者の方。 『ライン』に引き直しに辟易とされているプロトレーダーの方。 『トレンド』を【完全】な状態で視覚化し、細部にまで“根拠”を追求した、『トレンドラインPro2』が、あなたの不都合を解決いたします。 私が知る限り、最も綺麗なラインを描画する『トレンドラインPro2』が、皆様の一助となれば幸いです。
Mr.インジケーター
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