EASimauma01(JP)
- ทุกช่วงเวลา
- 2 ปี
- 1 ปี
- 6 เดือน
- 3 เดือน
- 1 เดือน
Forward testing (Profit)
รายละเอียดสถิติ (รายเดือน)
- ม.ค.
- ก.พ.
- มี.ค.
- เม.ย.
- พ.ค.
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- ก.ค.
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- ธ.ค.
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เกี่ยวกับกลยุทธ์
กำลังแปล...
本EAは元本保証や利益を保証するものではありません。 相場状況によっては大きな損失が発生する可能性があります。 JPY口座、USD口座、EUR口座のどれでもEASimauma(JP)は使えます。 --------------------------------------------------------------------- [How to use EASimauma(JP)] パラメータ「SymbolOfUSDJPY」にはUSDJPYのシンボルを入力してください。 大抵は「USDJPY」です。違う場合は書き換えてください。 パラメータ「InitialBalance」にはトレード開始時の口座残高を入力してください。 負けても「InitialBalance」を変更する必要はありません。 「InitialBalance」を変更する必要がある時は、EAが資金の大部分を失ってAlertが表示されてEAが停止後(負けたというメールが届いた後)、口座に資金を追加入金したときです。 ※詳細は後で説明します。 口座に入金や出金をして口座残高が変化したときに「InitialBalance」を変更するのを忘れないでください。 それ以外のパラメータはデフォルトのままにしておくのがおすすめです。 EASimaumaはよく資金の大部分を失います。なので、利益が出たらすぐに利益を出金してください。資金の大部分を失うまでに出金したお金が手元に残ります。 運悪く連続で負けて口座の資金の大部分を失った時にやるべきことをまとめます。 1.口座残高を増やす(例:3倍程度) ※3倍はEA作者がフォワードテストした結果を元にした数字です。運用法によっては3倍以外の方がいい場合もあります。ご自身の運用方法に合わせて倍率は変えてください。 ※この運用方法はリスクが非常に高く、損失が拡大する可能性があります。 2.パラメータ「Reset data and stop EA」をtrueにして一度EAを起動する。 そうするとStatusDataがリセットされます。 3.InitialBalanceを3倍ぐらいに変更してトレード再開。 ※3倍の部分は「1.」で3倍以外に増やした場合は増やした倍率に読み替えてください。 4.失った金額以上の利益が出たらEAを止めて利益と元金を引き出す。 5.Reset data and stop EAをtrueにして一度EAを起動する。 6.パラメータを元に戻してEAを動かす。 日本かアメリカで祝祭日の日はトレードをお休みにしてください。 ゴールデンウィークの期間もトレードをお休みしてください。 クリスマスから正月開けるまでの期間(12月24日から1月3日)もトレードをお休みにしてください。 アメリカで重要な指標の発表があるとき、発表の少し前にポジションをCloseしてEAを止めて、指標発表後1時間ぐらい待ってからトレードを開始してください。パラメータ「TradeStartTime」、「LatestTimeToOpenPosition」、「TradeStopTime」を使うと便利です。 EASimauma(JP)はアメリカで重要な指標発表時のような荒れた値動きを苦手とします。なのでアメリカで重要な指標発表時にはかならずEAを止めてください。 ----------------------------------------------------------------------------------------- 【パラメータの説明】 [close all position and stop EA.] 現在OpenしているすべてのポジションをCloseしてEA停止。 [wait next signal.] True:次にシグナルが出るまでポジションをオープンしない。※通常はTrueのままにしておいてください。 [Symbol of USDJPY.] USDJPYのシンボル。 このEAはUSDJPYで使うことを前提にしたEAです。シンボルをUSDJPY以外にしても動きますがUSDJPY以外で勝てるかどうかはわかりません。 [Symbol of USDJPY.(For Calclation of current_lots.)] USDJPYのシンボル。 [Symbol of EURJPY.(For Calclation of current_lots.)] EURJPYのシンボル。 [timeframe] 使用する足。1Hのままにしてください。1H以外を設定すると資金を失うリスクが激増します。ただし、EASimauma(JP)の仕様というかクセを掴むために1Mにしてデモアカウントで動かすのは悪くないアイデアです。 [InitialBalance] トレード開始時の口座残高を入力してください。 トレード途中で口座残高が増減した場合にInitialBalanceは変更不要です。 例えば口座残高10万円からスタートしたら、負けてe-mailが届いたときか、勝ってe-mailが届くときまではInitialBalanceは10万のままでいいです。 負けてe-mailが届いた後、口座残高を3倍の30万円にしてInitialBalanceも30万にしてトレードを再開してください。その後、勝って負けを取り返したらトレード終了して口座残高を10万円にもどしてInitialBalanceを10万にしてトレードを再開してください。 口座残高10万(InitialBalance10万)で負けたら口座残高を30万(InitialBalance30万)にし、30万でも負けたら口座残高を90万(InitialBalance90万)にする。といった具合にEA作者は負けた後に掛け金(口座残高)を増やしています。 ※追加資金には大きなリスクが伴います。実施する場合はご自身の判断と責任で行ってください。 [InitialLeverage] トレード開始直後にOpenするポジションのレバレッジ。このパラメータで指定したレバレッジよりもちょっと多めのレバレッジになることが多いけどそれは仕様です。レバレッジを上げるとハイリスクハイリターンになります。色々試せばもっと稼げる数値が見つかるかもしれませんが、頑張り過ぎちゃうとカーブフィッチングしちゃうので注意。 [stopLossPrice] ストップロス(Price)。ポジションOpen時にストップロスを設定。 [takeProfitPrice] テイクプロフィット(Price)。ポジションOpen時にテイクプロフィットを設定。 [waru_kazu(devision)] current_lotsの計算式に使う変数。大きくするとハイリスクハイリターンになり、小さくするとローリスクローリターンになる。このパラメータも色々試すともっと稼げる数値が見つかるかもしれませんが、頑張り過ぎちゃうとカーブフィッチングしちゃうので注意。 [ShortMovingAverage.] 短期移動平均線。デフォルトは5日。 [LongMovingAverage.] 長期移動平均線。デフォルトは20日。 [Order Magic Number.] Order Magic Number。0がおすすめ。同じ口座で複数のEAを動かしたいときは0以外を設定。 [PercentageOfLimitOfProfit] 指定した%分の利益が出たらPositionClose。 このパラメータも色々試すともっと稼げる数値が見つかるかもしれませんが、頑張り過ぎちゃうとカーブフィッチングしちゃうので注意。 [PercentageLossCut] 指定した%分の損失が出たらロスカット。 [LowRiskLowReturn] True:ローリスクローリターン。パラメータ「PercentageLossCut」分負けた後に掛け金(Lots)を増やさないで掛け金(Lots)を初期値に戻す。 [ClosePositionsWhenEAGotProfit(amount).] このパラメータに指定した金額分利益が出たらすべてのポジションClose。見るのは青字で左上に表示されるProfitではなく、MT4右下に表示されるProfitを見るので注意。裁量でポジションをCloseしたいときにこのパラメータを使ってください。この機能を使いたくない場合は-1を入力する。デフォルトは-1。 [Close with RSI(Level high).] デフォルトは75。RSIが75を超えたら全ポジションClose。このパラメータも色々試すともっと稼げる数値が見つかるかもしれませんが、頑張り過ぎちゃうとカーブフィッチングしちゃうので注意。この機能を使いたくない場合は-1を入力する。 [Close with RSI(Level low).] デフォルトは25。RSIが25を下回ったら全ポジションClose。このパラメータも色々試すともっと稼げる数値が見つかるかもしれませんが、頑張り過ぎちゃうとカーブフィッチングしちゃうので注意。この機能を使いたくない場合は-1を入力する。 [PriceToCloseAllBuyPosition.] ここで指定した価格に達したらすべてのBuyポジションをCloseしてEA停止。裁量でポジションをCloseしたいときにこのパラメータを使ってください。この機能を使いたくない場合は-1を入力する。 [PriceToCloseAllSellPosition.] ここで指定した価格に達したらすべてのSellポジションをCloseしてEA停止。裁量でポジションをCloseしたいときにこのパラメータを使ってください。この機能を使いたくない場合は-1を入力する。 [Your local time difference from GMT] GMTと自分が今いる国の時差を入力してください。例えば日本はGMT+9なので日本に住んでいる人は「+9」を入力すればOKです。VPSを使用している人でVPSのサーバーと自分が今いる国の時刻が違う場合にこの機能は役に立ちます。 ちなみに999を入力するとTimeLocalのhourになります。VPSを使用していない人(自分のいる場所にPCがあってそのPCでトレードをしている人)はデフォルトの999のままでOKです。 [TradeStartTime(Hour).] トレード開始時刻。この機能を使いたくない場合は-1を入力する。 [LatestTimeToOpenPosition(Hour).] ここで指定した時刻以降はポジションをOpenしない。この機能を使いたくない場合は-1を入力する。 [TradeStopTime(Hour).] トレードを終了する時刻。この時刻が来たらOpenしているすべてのポジションをCloseする。この機能を使いたくない場合は-1を入力する。 ※TradeStartTimeとLatestTimeToOpenPositionとTradeStopTimeはセットで使用します。 この3つすべてのパラメータに時刻が入力されているか、3つ全てに-1が入力された状態でないとEAは動きません。 [OpenPositionWhenPriceOverMovingAvarage] True:価格が移動平均線を超えたときにポジションをOpenする。デフォルトはTrue。 [MaximumPositions] EASimauma(JP)がOpenするポジションの最大数。 [LimitOfLeverage] ここで指定したレバレッジを超えた場合価格が移動平均線を超えてもポジションをオープンしない。 [send mail.] True:メール送信機能を使う。 [(debug)send mail every hour.] True:デバグ用毎時メール送信をする。 [MaxSpread] このパラメータで指定したスプレッド以上にスプレッドが開いているときはポジションをOpenしない。 荒れた相場ではポジションをOpenしないようにするためのパラメータです。 [MaxLoseTimes] このパラメータに入力された回数連続で負けたら7日間トレードをおやすみします。この機能を使いたくない場合は-1を入力してください。 [Reset NumberOfTimesLost & ConsecutiveLossDay and stop EA.] True:MaxLoseTimesでの負けをリセットしてEA停止する。7日待ちたくないときにTrueにする。 [input font size L or M or S.] 画面に表示するフォントサイズ。 [SleepOnTick(second)] ここで指定した秒数Sleepする。(CPU負荷軽減のため) [Reset data and stop EA.] ステータスデータを削除してEA停止。EASimauma(JP)は停電などでPCが落ちたときに備えてStatusData(テキストファイル)を吐いている。停電時にPCが落ちた場合はできるだけ早くPCを起動してEAを動かせば特に問題なくトレードを継続できる。 ----------------------------------------------------------------------------------------- 【ログについて】 このEAはFilesフォルダにログを吐きます。 ファイル名は「LogEASimauma(yyyy).txt」です。※yyyyの部分はログを吐いた年です。 ログが増えるとHDDの空きが減るのでHDDの容量が少ないPCを使っている人はこまめにログを削除してください。 ちなみにEASimauma01.txtというファイルも吐きます。 これはログではなくトレード中のStatusDataを保存したファイルなので削除しないでください。 ----------------------------------------------------------------------------------------- [その他補足説明(さっきも説明しましたが大事なことなのでもう一度説明します)] EASimauma(JP)は買ったときや負けて資金の大部分を失ったときにメールを送信します。 メールが届いて勝った場合は勝った金額分出金してください。 逆にメールが来て負けて資金の大部分を失ったときは、EA作者は入金して口座残高を3倍ぐらいに増やして、パラメータ「InitialBalance」を増やした口座残高と同じ金額にしてEASimauma(JP)を動かしています。 また、EASimauma(JP)は朝9時と夜21時にメールを送信する機能があります。MT4のe-mail設定をして自分のメールアドレスにメールを送信するようにしておくと万が一EAが固まったりしたときに気づけるのでおすすめです。メールを送信してほしくない場合はパラメータ「send mail」をfalseに変更してください。メール送信機能を使えばメールが来たときだけMT4の画面をチェックすればいいので運用がかなり楽になります。なのでメール送信機能を使うことを強くおすすめします。 ----------------------------------------------------------------------------------------- 【おまけ1(裏ワザ1)】 パラメータ「PercentageLossCut」を999%のように絶対にありえない数値にするとロスカット機能が機能しなくなります。 資金管理機能がなくなるということです。負けて資金の大部分を失うことを前提とするEAになるということです。 EAの作者は普段ロスカット機能がない状態(PercentageLossCutが999の状態)にしてさらにパラメータ「PercentageOfLimitOfProfit」を33.3%にして、パラメータ「LowRiskLowReturn」をfalseにして、パラメータ「MaxLoseTimes」を-1にして運用しています。 毎月3回ぐらい(多きときは6回ぐらい)資金の大部分を失います。※これは現時点での傾向であり、将来も同様になるとは限りません。 資金の大部分を失った後は掛け金(口座残高)を3倍に増やしてトレード継続してます。 作者はお金持ちではないので1ロットが1,000通貨の業者でトレードしています。 資金管理機能なしで運用するとデフォルト設定よりかなり大きな利益を期待できますが、同時に損失リスクも大幅に増加します。連続で負けたときに口座残高を3倍に増やし続ける必要があるので、よほどのお金持ちでなければ1ロットが1,000通貨のFX業者を使うのがおすすめです。 【おまけ2(裏ワザ2)】 パラメータ「MaximumPositions」はその名の通りOpenするポジションの最大数です。 EA作者はこのパラメータを100にして使っています。 MaximumPositionsのデフォルト設定は1です。要するにデフォルトでは1つしかポジションをオープンしません。 MaximumPositionsを100とかにするとOpenするポジションが最大100個になります。EASimauma(JP)は価格が移動平均線(デフォルトでは20日)を超えたときに追加でポジションをオープンしますからMaximumPositionsを100とかにすると価格が移動平均線を超えるたびに(1時間ごとに)ポジションがオープンされます(いっぱいポジションをOpenするということです。) 裏技1に加えて裏技2も使うとデフォルト設定よりさらにもっと多くの利益が期待できますが、同時に損失リスクもさらに大幅に増加します。資金の大部分を失うリスクはさらに高くなります。作者は毎月何度も資金の大部分を失っています。EASimaumaは全ロストすることを前提に作られているEAです。その代わり、利益が出たタイミングで出金することでトータルで利益を残すことを狙っています。 負けた後に掛け金(口座残高)を3倍に増やすことの必要性をちゃんと理解して運用できる人にはMaximumPositionsを100にするのがおすすめです。内容を十分に理解できない場合は、デフォルト設定のままでのご利用を推奨します。 トレードを長期間続けているといつか必ず連続で負け続けてこれ以上資金を投入したくないという金額に膨れ上がります。そのときは利益を得ることを諦めて口座残高を初期値に戻してください。 余剰資金で楽しくトレードできる程度の金額以上の資金を投入することはおすすめできません。 失ってもたいして惜しくない金額の範囲内でFXを楽しんでください。
ราคา:¥25,000 (รวมภาษี)
●วิธีการชำระเงิน






วันที่เริ่มขาย : 27/04/2026 18:50
ราคา:¥25,000 (รวมภาษี)
●วิธีการชำระเงิน






เช่นเดียวกับการซื้อขายตามดุลยพินิจ มีวิธีการซื้อขายหลายประเภท เช่น วิธีการซื้อขายที่รวมตัวบ่งชี้เพื่อกำหนดเวลาของการซื้อขายและการชำระบัญชี การซื้อและขายซ้ำในช่วงเวลาราคาคงที่ (pips) และวิธีการซื้อขายที่ใช้ความผิดปกติของตลาดและ ลักษณะเวลา มีหลายประเภทตามวิธีการซื้อขายที่ใช้ดุลยพินิจ
การจำแนกประเภทอย่างง่ายคือ
・Scalping (ประเภทของธุรกรรมที่เสร็จสิ้นภายในไม่กี่นาทีถึงไม่กี่ชั่วโมง),
・การซื้อขายรายวัน (ประเภทของธุรกรรมที่เสร็จสิ้นภายในไม่กี่ชั่วโมงถึงหนึ่งวัน)
・สวิง (ประเภทการซื้อขายในระยะเวลาค่อนข้างนานตั้งแต่หนึ่งวันขึ้นไปถึงประมาณหนึ่งสัปดาห์)
・Nampin Martin (ประเภทที่ถือครองหลายตำแหน่งในช่วงเวลาที่เท่ากันหรือไม่เท่ากัน และชำระทั้งหมดพร้อมกันเมื่อมีการทำกำไร ประเภทที่เพิ่มจำนวนล็อตในแต่ละขั้นเรียกว่า martingale)
・Anomaly EA (Mid-price trading, early morning scalping) และอื่น ๆ
อย่างไรก็ตาม ข้อได้เปรียบที่สำคัญของการซื้อขายอัตโนมัติคือความสามารถในการจำกัดและคาดการณ์ความเสี่ยงล่วงหน้า
[ความเสี่ยง]
พื้นฐานของการซื้อขายฟอเร็กซ์คือความเสี่ยงในการซื้อขายที่มีอยู่ในการซื้อขายอัตโนมัติเช่นกัน
・ความเสี่ยงขนาดล็อต
การเพิ่มขนาดล็อตโดยการบังคับเนื่องจากอัตราการชนะที่สูง ในบางกรณีที่เกิดขึ้นได้ยาก ขึ้นอยู่กับ EA อาจทำให้สูญเสีย Pips อย่างมากเมื่อเกิดการขาดทุน การตรวจสอบ SL Pips และจำนวนตำแหน่งที่ถืออยู่เป็นสิ่งสำคัญก่อนที่จะดำเนินการกับล็อตที่เหมาะสม
・ความเสี่ยงจากความผันผวนของตลาดอย่างรวดเร็ว
มีกรณีที่ราคาตลาดผันผวนอย่างรวดเร็วเนื่องจากการประกาศดัชนีหรือข่าวที่ไม่คาดฝัน การซื้อขายของระบบไม่ได้คำนึงถึงความเคลื่อนไหวของตลาดที่ไม่สามารถคาดเดาได้ ทำให้ไม่สามารถตัดสินใจได้ว่าจะชำระล่วงหน้าหรือละเว้นจากการซื้อขาย เพื่อเป็นมาตรการตอบโต้ การใช้เครื่องมือที่จะหยุด EA ตามการประกาศตัวบ่งชี้หรือ VIX (ดัชนีความกลัว) ก็เป็นไปได้เช่นกัน
[คุณประโยชน์]
・ให้บริการตลอด 24 ชั่วโมง
หากมีโอกาส ระบบการซื้อขายจะดำเนินการซื้อขายในนามของคุณอย่างสม่ำเสมอ มันพิสูจน์ได้ว่าเป็นเครื่องมือที่สะดวกอย่างยิ่งสำหรับผู้ที่ไม่สามารถจัดสรรเวลาในการซื้อขายได้
・ซื้อขายอย่างไม่เต็มใจโดยไม่ถูกครอบงำด้วยอารมณ์
ไม่มีการปรับเปลี่ยนกฎการให้บริการด้วยตนเอง ซึ่งเป็นแนวโน้มทั่วไปของมนุษย์ เช่น การเพิ่มขนาดล็อตหลังจากการขาดทุนติดต่อกันในการซื้อขายตามดุลยพินิจ หรือในทางกลับกัน การได้รับผลกำไรอย่างเร่งรีบโดยได้รับผลกำไรน้อยที่สุด
・สามารถเข้าถึงได้สำหรับผู้เริ่มต้น
หากต้องการมีส่วนร่วมในการซื้อขายฟอเร็กซ์ ไม่มีข้อกำหนดเบื้องต้นในการศึกษา ใครก็ตามที่ใช้ระบบการซื้อขายจะได้รับผลลัพธ์เดียวกัน
[ข้อเสีย]
・ไม่สามารถเพิ่มความถี่ในการซื้อขายได้ตามต้องการ
เนื่องจากระบบการซื้อขายดำเนินการตามเงื่อนไขที่ตั้งโปรแกรมไว้ล่วงหน้า ขึ้นอยู่กับประเภทของ EA ระบบจึงอาจดำเนินการซื้อขายเพียงไม่กี่ครั้งต่อเดือน
・ความเหมาะสมอาจแตกต่างกันไปตามสภาวะตลาด
ขึ้นอยู่กับประเภทการซื้อขายของ EA มีช่วงเวลาที่เหมาะสมกับการซื้อขายตามแนวโน้มมากกว่าและช่วงเวลาที่เหมาะกับการซื้อขายที่ขัดแย้งกันมากกว่า ทำให้ผลลัพธ์ที่สม่ำเสมอในทุกช่วงเวลาไม่น่าเป็นไปได้ แม้ว่าปีที่แล้วอาจมีผลลัพธ์ที่ดี แต่ผลการดำเนินงานในปีนี้อาจไม่มีแนวโน้มที่ดีนัก ซึ่งจำเป็นต้องใช้ดุลยพินิจในระดับหนึ่งในการพิจารณาว่าเป็นเวลาที่เหมาะสมในการดำเนินการหรือไม่
・MT4 (MetaTrader 4 จำเป็นต้องเปิดบัญชีกับบริษัท Forex ที่ให้บริการ MT4)
・EA (โปรแกรมสำหรับการซื้อขายอัตโนมัติ)
・เงินฝากปฏิบัติการที่จำเป็นสำหรับการใช้งาน EA
・พีซีที่สามารถทำงานได้ตลอด 24 ชั่วโมงหรือ VPS (Virtual Private Server) โดยที่พีซีเสมือนโฮสต์บนเซิร์ฟเวอร์คลาวด์เพื่อรัน MT4
นอกจากนี้ยังมีบัญชีทดลองและบัญชีจริง และเมื่อสมัครบัญชีทดลอง คุณจะได้สัมผัสกับการซื้อขายด้วยเงินเสมือนจริง หลังจากเปิดบัญชีจริงแล้ว ให้เลือกเซิร์ฟเวอร์การเชื่อมต่อที่กำหนดโดยโบรกเกอร์ ป้อนรหัสผ่านและเข้าสู่ระบบบัญชี
เมื่อคุณฝากเงินเข้าบัญชีของคุณโดยใช้วิธีการที่โบรกเกอร์กำหนด เงินจะปรากฏในบัญชี MT4 ของคุณและคุณจะสามารถซื้อขายได้
ขั้นแรก ดาวน์โหลดไฟล์ EA ที่ซื้อจากหน้าของฉันบน GogoJungle คุณจะดาวน์โหลดไฟล์ zip (บีบอัด) ดังนั้นให้คลิกขวาเพื่อแตกไฟล์และดึงไฟล์ชื่อ '◯◯◯ (ชื่อ EA)_A19GAw09 (ตัวอักษรและตัวเลข 8 ตัวใดก็ได้ ).ex4' จากด้านใน
จากนั้น เปิด MT4 และไปที่ 'File' → 'Open Data Folder' → 'MQL4' → โฟลเดอร์ 'Experts' และวางไฟล์ ex4 ไว้ข้างใน เมื่อเสร็จแล้ว ปิด MT4 และรีสตาร์ท จากนั้น ไปที่เมนูด้านบน ' เครื่องมือ' → 'ตัวเลือก' และภายใต้ 'ที่ปรึกษาผู้เชี่ยวชาญ' ตรวจสอบให้แน่ใจว่าได้เลือก 'อนุญาตการซื้อขายอัตโนมัติ' และ 'อนุญาตการนำเข้า DLL' แล้ว จากนั้นกด ตกลง เพื่อปิด
คู่สกุลเงินและกรอบเวลาที่จำเป็นสำหรับการดำเนินการที่ถูกต้องของ EA ระบุไว้ในหน้าการขายของ EA อ้างอิงข้อมูลนี้และเปิดแผนภูมิของกรอบเวลาคู่สกุลเงินที่ถูกต้อง (เช่น USDJPY5M สำหรับแผนภูมิ 5 นาที USDJPY).
ภายในแถบนำทางเมนู ใต้ 'Expert Advisors' คุณจะพบชื่อไฟล์ EA ที่คุณวางไว้ก่อนหน้านี้ คลิกเพื่อเลือก จากนั้นลากและวางลงในแผนภูมิโดยตรงเพื่อโหลด EA หรือคุณสามารถดับเบิลคลิกที่ EA ชื่อเพื่อโหลดลงในแผนภูมิที่เลือก
หาก 'Authentication Success' ปรากฏขึ้นที่ด้านซ้ายบนของแผนภูมิ แสดงว่าการรับรองความถูกต้องสำเร็จแล้ว ในการใช้งาน EA คุณต้องให้พีซีของคุณทำงานตลอด 24 ชั่วโมง ดังนั้น ให้ปิดการใช้งานฟังก์ชันสลีปอัตโนมัติหรือโฮสต์ MT4 บน VPS และใช้งาน EA
หากคุณต้องการใช้กับบัญชีอื่นที่ไม่ใช่บัญชีที่ผ่านการรับรองความถูกต้อง คุณจะต้องรีเซ็ตบัญชีที่ลงทะเบียน
หากต้องการรีเซ็ตบัญชี ให้ปิด MT4 ที่มีการลงทะเบียนการรับรองความถูกต้องของเว็บ จากนั้นไปที่หน้าของฉันบน GogoJungle > การใช้งาน > เนื้อหาดิจิทัล > EA ที่เกี่ยวข้อง > กดปุ่ม 'รีเซ็ต' เพื่อดูหมายเลขการลงทะเบียน และบัญชีที่ลงทะเบียนจะถูกปล่อย .
เมื่อบัญชีอยู่ในสถานะรีเซ็ต การใช้ EA กับบัญชี MT4 อื่นจะเป็นการลงทะเบียนบัญชีใหม่
นอกจากนี้คุณยังสามารถรีเซ็ตบัญชีได้ไม่จำกัดจำนวนครั้ง
→ รายการที่ต้องตรวจสอบเมื่อ EA ไม่ทำงาน
1 ล็อต = 100,000 สกุลเงิน
0.1 ล็อต = 10,000 สกุลเงิน
0.01 ล็อต = 1,000 สกุลเงิน
มันกลายเป็น.
ในสกุลเงินดอลลาร์เยน 1 ล็อต = 100,000 ดอลลาร์
มาร์จิ้นที่จำเป็นสำหรับการถือครองล็อตนั้นถูกกำหนดโดยเลเวอเรจที่กำหนดโดยบริษัท FX
หากเลเวอเรจเป็น 25 เท่า หลักประกันที่ต้องถือ 10,000 USD/JPY จะเท่ากับ 10,000*109 (*ในอัตรา 109 เยนต่อดอลลาร์) ÷ 25 = 43,600 เยน
・อัตราผลตอบแทนความเสี่ยง: กำไรและขาดทุนทั้งหมดในระหว่างงวด ÷ การเบิกเงินสูงสุด
・การเบิกถอนสูงสุด: การสูญเสียที่ยังไม่เกิดขึ้นสูงสุดในระหว่างระยะเวลาดำเนินการ
・จำนวนตำแหน่งสูงสุด: จำนวนตำแหน่งสูงสุดที่ EA สามารถถือได้ในทางทฤษฎีในเวลาเดียวกัน
・TP (Take Profit): กำไร Pips (หรือจำนวนที่ระบุ ฯลฯ) ในการตั้งค่า EA
・SL (Stop Loss): จุดขาดทุนสูงสุด (หรือจำนวนที่ระบุ ฯลฯ) ในการตั้งค่า EA
・Trailing stop: นี่คือวิธีการชำระเงินที่เพิ่มผลกำไรสูงสุดโดยการเพิ่ม SL การชำระเงินในช่วงเวลาปกติ (ในทิศทางของผลกำไร) เมื่อมีการทำกำไรจำนวนหนึ่ง แทนที่จะชำระเงินตาม pip ที่ระบุ
・อัตราส่วนผลตอบแทนความเสี่ยง (อัตราส่วนผลตอบแทน): กำไรเฉลี่ย − ขาดทุนเฉลี่ย
・ทั้งสองตำแหน่ง: ถือทั้งตำแหน่งซื้อและขายในเวลาเดียวกัน (โบรกเกอร์บางแห่งไม่อนุญาตให้ใช้ทั้งสองตำแหน่ง)
・MT4 Beginner's Guide
・การตรวจสอบผลงานการซื้อขายระบบ (Forward & Back Testing)
・การเลือก EA ครั้งแรก! วิธีคำนวณเงินทุนที่แนะนำ
・เปรียบเทียบบัญชี MT4 ด้วย Spread, Swap, และความสามารถในการจัดการคำสั่งซื้อขาย
・Web Authentication คืออะไร?
・ตรวจสอบข้อสรุปเมื่อ EA ไม่ทำงาน
