ORION_USDJPY
- ทุกช่วงเวลา
- 2 ปี
- 1 ปี
- 6 เดือน
- 3 เดือน
- 1 เดือน
Forward testing (Profit)
รายละเอียดสถิติ (รายเดือน)
- ม.ค.
- ก.พ.
- มี.ค.
- เม.ย.
- พ.ค.
- มิ.ย.
- ก.ค.
- ส.ค.
- ก.ย.
- ต.ค.
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- ธ.ค.
ปฏิทินการเทรดของเดือนนี้
เกี่ยวกับกลยุทธ์
กำลังแปล...
ORION_USDJPY
ORION_USDJPYは、勝率ではなく「リスクリワードと長期期待値」を軸に設計した、
デイトレ〜スイング対応の長期運用向けEAです。
◾︎ MTFトレンド判断 × 高値安値ブレイク × 1ポジション前提
というシンプルな構造をベースに、
• 監視できない時間があっても破綻しにくい
• 長期運用でもメンタル負荷が小さい
• 設定次第で裁量・半自動・放置運用まで対応
することを目的に設計しています。
これまで
「天空の狭間」「雲海」「光明」「零式ロジック」「森羅万象」などスキャルピングをメインに監視前提のロジックを多く開発してきましたが、
本EAは 最初から長期運用を前提 としています。
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ORION_USDJPY_レポート
バックテスト詳細レポート(15年・USDJPY M5)
リスク1%設定
本レポートでは、
ORION_USDJPYのバックテスト結果について、
単なる数値の羅列ではなく「どういうEAなのか」が伝わる形で解説します。
0.1ロット固定設定
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■ なぜ15年という長期間でテストしたのか
多くのEAは、
• 直近2〜3年
• もしくは相場環境が良い期間のみ
で成績を出しています。
しかしそれでは、
• レンジ相場
• トレンド相場
• ボラティリティの高低
• 金利環境の変化
といった相場の性格が変わったときに使えるかどうかが分かりません。
ORION_USDJPYでは、
あえて2010年〜2025年の約15年間という、
• 上昇相場
• 下落相場
• 超レンジ
• フラッシュ的な動き
すべてを含む期間で検証を行っています。
これは
「短期的に勝つEA」ではなく「長く使えるEA」かどうかを見るためです。
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■ テスト条件の前提
• 初期資金:100,000円
• 1トレードあたりのリスク:約1%
• 固定ロットではなく、リスク%ベース
• ドル円に最適化したパラメーターを使用
つまり、
誰が使っても、同じ条件なら同じ結果になる前提
でのテストです。
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■ 成績を数字から読み解く
総損益
• +11,384,179円(約113倍)
これは、
「毎年安定して増えた」というより、
• 伸びる相場で一気に増える
• それ以外の期間は横ばい〜微減
という、トレンド追従型らしい推移です。
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プロフィットファクター(PF:1.62)
PFは、勝ちトレードの総利益 ÷ 負けトレードの総損失です。
1.6を超えているEAは、
長期テストでは十分に優秀な部類に入ります。
特に本EAは、
勝率を犠牲にしてPFを作る設計のため、
この数値はかなり意味があります。
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最大ドローダウン(約13%)
• リスク1%運用
• 15年間
という条件を考えると、
比較的抑えられているDDです。
また、
• ロットを下げる
• トレーリングを狭くする
• 取引時間を絞る
ことで、DDをさらに下げる余地もあります。
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リカバリーファクター(6.28)
これは、
最大ドローダウンを
どれくらいの効率で回復できているか
を示す指標です。
6を超えているということは、
• 一度沈んでも
• トレンドが来れば
• 比較的早く回復できる
構造であることを意味します。
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■ 勝率について正直に
• 勝率:約26%
正直、
「高勝率EA」に慣れている方から見ると低く感じると思います。
ただしこれは、
• 勝ちやすい所を小さく取る
• 負けを引き延ばす
というタイプではありません。
むしろ、
• ダメならすぐ切る
• 伸びるときだけ残す
という、
裁量トレードで言う「教科書的なトレンドフォロー」をEA化した結果の数字です。
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■ リスクリワード構造が本質
このEAの本質はここです。
• 平均利益:約79,000円
• 平均損失:約-17,000円
つまり、
1回の勝ちで、4〜5回分の負けを取り返す
設計になっています。
この構造があるからこそ、
• 勝率が低くても
• PFが維持され
• 長期で資金が増える
という結果につながっています。
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■ なぜ1ポジション運用が基本なのか
ORION_USDJPYは、
1ポジション運用を前提に設計されています。
理由はシンプルで、
• ブレイク直後の逆行
• 初動のヒゲ
• 短時間の戻し
といった局面で、
複数ポジションを持つと
一気に含み損が増えやすくなるからです。
そのため、
• デフォルトでは
• リスクになりやすい機能はOFF
になっており、
導入後は
ロット(もしくはリスク%)を決めるだけで稼働可能
という設計にしています。
■ 勝率に依存しないロジック設計
このEAは、
• エントリー回数を無理に増やさない
• 高値安値のブレイク+MTFトレンド判断
• 初動ではなく「動き始め」を取りに行く
というロジックのため、
• 勝率が50%を下回る期間
• 一時的に資金が横ばいになる期間
は避けられません。
しかし、
リスクリワード(RR)が高く設計されているため、
• PF(プロフィットファクター)
• 総損益
• 長期での資金曲線
は、時間をかけて右肩上がりになりやすい傾向があります。
短期成績よりも、
長期の期待値を重視するトレーダー向けのEAと言えます。
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■ 長期テストから見えるメリット
15年という長期間のバックテストでは、
• 相場環境の変化(レンジ・トレンド・急変動)
• ボラティリティの大小
• 時代による値動きの違い
これらをすべて含んだ状態で検証しています。
その中で、
• 特定の年だけ極端に強い
• 特定の相場でしか通用しない
といった偏りは少なく、
極端なカーブフィッティングは見られない成績になっています。
また、
1ポジション前提の設計のため、
• ポジション管理がシンプル
• 監視なしでも運用しやすい
• 想定外のドローダウンが起きにくい
といった点も長期運用向きの要素です。
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■ デメリット・注意点
一方で、理解しておくべき点もあります。
• 連敗は普通に発生する
• 短期間(数週間〜数か月)では結果が出ないことがある
• 勝率重視・エントリー頻度重視の方には合わない
特に、
「連敗=ロジックが壊れた」と感じてしまう方には
精神的にきつく感じる場面があるかもしれません。
このEAは、
• 勝ち負けの波を受け入れる
• 数百回単位で期待値を見る
そういった前提で使う必要があります。
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■ どんな人に向いているか
ORION_USDJPYは、
• 勝率よりも期待値を重視したい方
• 感情を排して淡々と運用したい方
• スキャルよりもデイトレ〜スイング寄りのEAを探している方
• 長期で資金を増やす選択肢を持ちたい方
こういった方には、
十分検討する価値があるEAだと思います。
逆に、
• 常にポジションを持っていたい
• 高勝率で安心感を得たい
• 短期成績を重視したい
という方には、
あまり向いていません。
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ORION_USDJPYは短期の勝ち負けよりも、
「長く続けられるトレード」を重視する方にこそ、検討していただきたいEAです。
今のトレードに、
違う考え方・違う時間軸の武器を加える
その一つの選択肢として、参考にしていただければ幸いです。
◾︎ バックテストデータについて(TDS)
ORION_USDJPYのバックテストには、
TDS(True Data Suite)による実ティックベースのヒストリカルデータを使用しています。
TDSは、
• 実約定に近いティック再現
• 時間帯・期間ごとの可変スプレッド
• ヒストリカル補完による誤差の最小化
を前提としたデータ環境であり、
一般的なMT4/MT5標準データと比べて
約定判定・ブレイク判定・SL/TP到達判定がより厳密になる点が特徴です。
ORION_USDJPYは
高値安値ブレイク+ATRベースのリスクリワード設計という性質上、
ティック精度やスプレッド再現性の影響を強く受けるため、
成績を出しやすい簡易データではなく
検証負荷の高いTDSデータを採用しています。
本バックテストは、
短期的な優位性ではなく
長期における期待値構造と耐久性を確認するための検証として位置づけています。
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■ 初期設定について(重要)
ORION_USDJPYでは、
リスクが高くなりやすい機能や挙動については、デフォルトではすべてOFFに設定しています。
具体的には、
• 反対シグナルでの強制決済
• SL後の反転エントリー
• ナンピン(追加ポジション)
• ロット増減系の補助ロジック
など、
扱いを誤るとリスクが増えやすい機能は初期状態では動作しません。
そのため、
EAを導入後は
• ロット設定(またはリスク%)
• 稼働時間の確認
この2点を調整するだけで、
基本ロジックのみでそのまま稼働可能な設計になっています。
まずは
「余計な機能を使わず、シンプルに動かす」
ことを前提とし、
• 慣れてきた段階で
• 必要に応じて
• 各補助機能をONにする
という段階的な使い方をおすすめしています。
■ 内部仕様について(再現不可領域)
ORION_USDJPYは、
一般的な「単一条件でのエントリーEA」とは異なり、
内部で複数の判断処理を同時並行で行う構造になっています。
具体的には、
• 複数時間足によるトレンド判定
• 複数系統のブレイク判定
• ボラティリティ・拡張状態・方向性の整合チェック
• 直近の結果(勝率・連敗・連勝)を含めた動的制御
これらを単独ではなく、組み合わせた状態で常時評価しています。
そのため、表示されているパラメーターを他のEAでそっくり真似しても同じエントリー・同じ結果にはなりません。
「パラメーターがロジックの全て」という設計ではありません。
あくまでユーザーが触れるパラメーターは“外側の調整用”であり、内部ではその数値を元に、さらに複数の条件を噛み合わせて最終判断を行っています。
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EAパラメーター設定
■ 基本設定
● マジックナンバー(InpMagicNumber)
EAの取引を識別する番号です。
複数EAを同時稼働する場合は、必ず重複しない値を設定してください。
● 総ロット(InpLotsTotal)
手動ロット運用時の基準ロットです。
※自動ロットON時も、計算の基準値として使用されます。
● スリッページ(InpSlippage)
注文時に許容するスリッページ(ポイント)。
約定拒否が出る場合は少し大きめに設定してください。
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■ トレード時間管理
● 時間帯フィルター(InpUseTimeFilter)
指定した時間帯のみEAを稼働させます。
• 東京時間のみ
• ロンドン〜NYのみ
など、不要な時間帯を避けるための機能です。
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■ トレンド判断(上位足)
● トレンドSMA期間(InpTrendMAPeriod)
複数の上位時間足のSMAを用いて、
「買い目線か・売り目線か」を判断します。
• 大きい値 → 安定重視・ダマシが少ない
• 小さい値 → 反応は早いがエントリーが増える
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■ ブレイク判断(下位足)
● 高値安値期間(InpBreak_Period)
過去N本の高値・安値を基準にブレイクを判定します。
● ブレイクATR倍率(InpBreakATR_Multi)
「一瞬抜けただけ」のブレイクを排除するため、
最低限必要なブレイク幅をATRで制限します。
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■ SL / TP(RRベース設計)
● ATR時間足 / ATR期間(InpATR_TF / InpATR_Period)
SL・TP計算に使用するATRの時間足と期間。
● SL倍率(InpATR_SL_Multi)
SL距離 = ATR × この倍率
相場のボラティリティに合わせて自動調整されます。
● TP RR倍率(InpTP_R1 / R2 / R3)
TP距離 = SL距離 × RR倍率
• 1ポジ運用 → R1のみ使用推奨
• 分割運用 → R1〜R3を使用可能
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■ ポジション構成(1ポジ/分割)
● ポジション使用(InpUsePos1〜3)
基本は Pos1のみON を推奨しています。
複数ONにすると、
• 早め利確+伸ばし
• 分割利確
といった運用が可能になります。
● ロット配分(InpLotRate1〜3)
総ロットを各ポジションに配分します。
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■ 自動ロット・リスク%管理
● 自動ロットON(InpUseAutoLots)
残高 × リスク% からロットを自動算出します。
● リスク%(InpRiskPercent)
SLに到達した場合の損失額が、
概ね「残高 × リスク%」になるよう調整されます。
● 総ロット上限(InpMaxLotsTotal)
急変動時のロット暴発を防ぐための安全装置です。
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■ 建値・トレーリング管理
● 建値+スプレッドBE(InpUseBreakEven)
一定の含み益でSLを建値付近へ移動します。
● ATRトレーリング(InpUseATRTrailing)
利益が乗った 後からのみ SLを追従させます。
含み益が出ていない状態では作動しません。
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■ 勝率・連勝連敗による制御
本EAには、
相場との噛み合いを数値で判断する補助機能を搭載しています。
● 直近勝率によるロット補正
直近の勝率が低下した場合、
ロットを抑えてドローダウンを軽減します。
● 連敗時のロット逓減
連敗が続いた場合、
「相場と合っていない」と判断し、
自動的にロットを落とします。
● 連勝時のロット増加
連勝時のみ控えめにロットを増やすことも可能です。
※長期運用では無理な使用は非推奨。
すべてON/OFF可能です。
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■ 反対シグナル決済(ドテン含む)
● 反対シグナルで全決済(InpCloseOnReverseSignal)
反対方向のブレイクが出た場合、
保有ポジションをすべて決済します。
● SL後の反転エントリー(InpUseSLReentry)
SL直後に、反対方向へ 半ロット でエントリーします。
• 相場転換を狙う明確な意図があるため
• 上級者向けのオプション
通常はOFF推奨です。
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■ ナンピン機能(任意)
● ナンピンON(InpUseNampin)
SL付近で段階的にポジションを追加します。
ただし本EAは
長期運用・安定性重視の設計のため、
・ナンピンは基本OFF推奨
使用する場合は十分な理解が必要
という位置づけです。
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■ スキップエントリーモード(仮想エントリー)
● 仮想エントリーON(InpUseSkipEntryMode)
シグナルが出ても即エントリーせず、
一旦「仮想エントリー」として監視します。
● SL残り%で実エントリー(InpSkipRemainPercent)
価格がSLに近づいた場合のみ実エントリーします。
● TP先タッチでキャンセル(InpSkipCancelIfTPHit)
実エントリー前にTPへ到達した場合、
そのシグナルは見送られます。
█ 免責事項・ご利用上の注意
本EA(ORION_USDJPY)は、
特定の金融商品の売買を推奨・勧誘するものではなく、
売買ルールを自動実行するためのソフトウェア(プログラム)です。
本商品および関連する説明・レポート等は、
投資助言・投資顧問行為、利益保証、将来の収益を示唆するものには該当しません。
最終的な投資判断・設定・運用は、すべてご利用者ご自身の責任にて行ってください。
掲載しているバックテスト結果は、
過去データに基づくシミュレーションであり、
将来の利益や同様の成績を保証するものではありません。
相場環境、口座条件、スプレッド、約定状況、設定内容等により、
実際の運用結果は大きく異なる可能性があります。
外国為替証拠金取引(FX)には、
元本割れや想定外の損失が生じるリスクがあります。
本EAには各種リスク管理機能が搭載されていますが、
損失を完全に防ぐものではありません。
本EAの使用によって生じた損益・トラブル等について、
開発者および販売者は一切の責任を負いかねます。
ご利用にあたっては、余裕資金での運用および
デモ口座・小ロットでの事前検証を推奨します。
本商品を購入・使用された時点で、
上記内容に同意いただいたものとみなします。
ราคา:¥35,000 (รวมภาษี)
●วิธีการชำระเงิน






วันที่เริ่มขาย : 26/01/2026 12:02
ราคา:¥35,000 (รวมภาษี)
●วิธีการชำระเงิน






เช่นเดียวกับการซื้อขายตามดุลยพินิจ มีวิธีการซื้อขายหลายประเภท เช่น วิธีการซื้อขายที่รวมตัวบ่งชี้เพื่อกำหนดเวลาของการซื้อขายและการชำระบัญชี การซื้อและขายซ้ำในช่วงเวลาราคาคงที่ (pips) และวิธีการซื้อขายที่ใช้ความผิดปกติของตลาดและ ลักษณะเวลา มีหลายประเภทตามวิธีการซื้อขายที่ใช้ดุลยพินิจ
การจำแนกประเภทอย่างง่ายคือ
・Scalping (ประเภทของธุรกรรมที่เสร็จสิ้นภายในไม่กี่นาทีถึงไม่กี่ชั่วโมง),
・การซื้อขายรายวัน (ประเภทของธุรกรรมที่เสร็จสิ้นภายในไม่กี่ชั่วโมงถึงหนึ่งวัน)
・สวิง (ประเภทการซื้อขายในระยะเวลาค่อนข้างนานตั้งแต่หนึ่งวันขึ้นไปถึงประมาณหนึ่งสัปดาห์)
・Nampin Martin (ประเภทที่ถือครองหลายตำแหน่งในช่วงเวลาที่เท่ากันหรือไม่เท่ากัน และชำระทั้งหมดพร้อมกันเมื่อมีการทำกำไร ประเภทที่เพิ่มจำนวนล็อตในแต่ละขั้นเรียกว่า martingale)
・Anomaly EA (Mid-price trading, early morning scalping) และอื่น ๆ
อย่างไรก็ตาม ข้อได้เปรียบที่สำคัญของการซื้อขายอัตโนมัติคือความสามารถในการจำกัดและคาดการณ์ความเสี่ยงล่วงหน้า
[ความเสี่ยง]
พื้นฐานของการซื้อขายฟอเร็กซ์คือความเสี่ยงในการซื้อขายที่มีอยู่ในการซื้อขายอัตโนมัติเช่นกัน
・ความเสี่ยงขนาดล็อต
การเพิ่มขนาดล็อตโดยการบังคับเนื่องจากอัตราการชนะที่สูง ในบางกรณีที่เกิดขึ้นได้ยาก ขึ้นอยู่กับ EA อาจทำให้สูญเสีย Pips อย่างมากเมื่อเกิดการขาดทุน การตรวจสอบ SL Pips และจำนวนตำแหน่งที่ถืออยู่เป็นสิ่งสำคัญก่อนที่จะดำเนินการกับล็อตที่เหมาะสม
・ความเสี่ยงจากความผันผวนของตลาดอย่างรวดเร็ว
มีกรณีที่ราคาตลาดผันผวนอย่างรวดเร็วเนื่องจากการประกาศดัชนีหรือข่าวที่ไม่คาดฝัน การซื้อขายของระบบไม่ได้คำนึงถึงความเคลื่อนไหวของตลาดที่ไม่สามารถคาดเดาได้ ทำให้ไม่สามารถตัดสินใจได้ว่าจะชำระล่วงหน้าหรือละเว้นจากการซื้อขาย เพื่อเป็นมาตรการตอบโต้ การใช้เครื่องมือที่จะหยุด EA ตามการประกาศตัวบ่งชี้หรือ VIX (ดัชนีความกลัว) ก็เป็นไปได้เช่นกัน
[คุณประโยชน์]
・ให้บริการตลอด 24 ชั่วโมง
หากมีโอกาส ระบบการซื้อขายจะดำเนินการซื้อขายในนามของคุณอย่างสม่ำเสมอ มันพิสูจน์ได้ว่าเป็นเครื่องมือที่สะดวกอย่างยิ่งสำหรับผู้ที่ไม่สามารถจัดสรรเวลาในการซื้อขายได้
・ซื้อขายอย่างไม่เต็มใจโดยไม่ถูกครอบงำด้วยอารมณ์
ไม่มีการปรับเปลี่ยนกฎการให้บริการด้วยตนเอง ซึ่งเป็นแนวโน้มทั่วไปของมนุษย์ เช่น การเพิ่มขนาดล็อตหลังจากการขาดทุนติดต่อกันในการซื้อขายตามดุลยพินิจ หรือในทางกลับกัน การได้รับผลกำไรอย่างเร่งรีบโดยได้รับผลกำไรน้อยที่สุด
・สามารถเข้าถึงได้สำหรับผู้เริ่มต้น
หากต้องการมีส่วนร่วมในการซื้อขายฟอเร็กซ์ ไม่มีข้อกำหนดเบื้องต้นในการศึกษา ใครก็ตามที่ใช้ระบบการซื้อขายจะได้รับผลลัพธ์เดียวกัน
[ข้อเสีย]
・ไม่สามารถเพิ่มความถี่ในการซื้อขายได้ตามต้องการ
เนื่องจากระบบการซื้อขายดำเนินการตามเงื่อนไขที่ตั้งโปรแกรมไว้ล่วงหน้า ขึ้นอยู่กับประเภทของ EA ระบบจึงอาจดำเนินการซื้อขายเพียงไม่กี่ครั้งต่อเดือน
・ความเหมาะสมอาจแตกต่างกันไปตามสภาวะตลาด
ขึ้นอยู่กับประเภทการซื้อขายของ EA มีช่วงเวลาที่เหมาะสมกับการซื้อขายตามแนวโน้มมากกว่าและช่วงเวลาที่เหมาะกับการซื้อขายที่ขัดแย้งกันมากกว่า ทำให้ผลลัพธ์ที่สม่ำเสมอในทุกช่วงเวลาไม่น่าเป็นไปได้ แม้ว่าปีที่แล้วอาจมีผลลัพธ์ที่ดี แต่ผลการดำเนินงานในปีนี้อาจไม่มีแนวโน้มที่ดีนัก ซึ่งจำเป็นต้องใช้ดุลยพินิจในระดับหนึ่งในการพิจารณาว่าเป็นเวลาที่เหมาะสมในการดำเนินการหรือไม่
・MT4 (MetaTrader 4 จำเป็นต้องเปิดบัญชีกับบริษัท Forex ที่ให้บริการ MT4)
・EA (โปรแกรมสำหรับการซื้อขายอัตโนมัติ)
・เงินฝากปฏิบัติการที่จำเป็นสำหรับการใช้งาน EA
・พีซีที่สามารถทำงานได้ตลอด 24 ชั่วโมงหรือ VPS (Virtual Private Server) โดยที่พีซีเสมือนโฮสต์บนเซิร์ฟเวอร์คลาวด์เพื่อรัน MT4
นอกจากนี้ยังมีบัญชีทดลองและบัญชีจริง และเมื่อสมัครบัญชีทดลอง คุณจะได้สัมผัสกับการซื้อขายด้วยเงินเสมือนจริง หลังจากเปิดบัญชีจริงแล้ว ให้เลือกเซิร์ฟเวอร์การเชื่อมต่อที่กำหนดโดยโบรกเกอร์ ป้อนรหัสผ่านและเข้าสู่ระบบบัญชี
เมื่อคุณฝากเงินเข้าบัญชีของคุณโดยใช้วิธีการที่โบรกเกอร์กำหนด เงินจะปรากฏในบัญชี MT4 ของคุณและคุณจะสามารถซื้อขายได้
ขั้นแรก ดาวน์โหลดไฟล์ EA ที่ซื้อจากหน้าของฉันบน GogoJungle คุณจะดาวน์โหลดไฟล์ zip (บีบอัด) ดังนั้นให้คลิกขวาเพื่อแตกไฟล์และดึงไฟล์ชื่อ '◯◯◯ (ชื่อ EA)_A19GAw09 (ตัวอักษรและตัวเลข 8 ตัวใดก็ได้ ).ex4' จากด้านใน
จากนั้น เปิด MT4 และไปที่ 'File' → 'Open Data Folder' → 'MQL4' → โฟลเดอร์ 'Experts' และวางไฟล์ ex4 ไว้ข้างใน เมื่อเสร็จแล้ว ปิด MT4 และรีสตาร์ท จากนั้น ไปที่เมนูด้านบน ' เครื่องมือ' → 'ตัวเลือก' และภายใต้ 'ที่ปรึกษาผู้เชี่ยวชาญ' ตรวจสอบให้แน่ใจว่าได้เลือก 'อนุญาตการซื้อขายอัตโนมัติ' และ 'อนุญาตการนำเข้า DLL' แล้ว จากนั้นกด ตกลง เพื่อปิด
คู่สกุลเงินและกรอบเวลาที่จำเป็นสำหรับการดำเนินการที่ถูกต้องของ EA ระบุไว้ในหน้าการขายของ EA อ้างอิงข้อมูลนี้และเปิดแผนภูมิของกรอบเวลาคู่สกุลเงินที่ถูกต้อง (เช่น USDJPY5M สำหรับแผนภูมิ 5 นาที USDJPY).
ภายในแถบนำทางเมนู ใต้ 'Expert Advisors' คุณจะพบชื่อไฟล์ EA ที่คุณวางไว้ก่อนหน้านี้ คลิกเพื่อเลือก จากนั้นลากและวางลงในแผนภูมิโดยตรงเพื่อโหลด EA หรือคุณสามารถดับเบิลคลิกที่ EA ชื่อเพื่อโหลดลงในแผนภูมิที่เลือก
หาก 'Authentication Success' ปรากฏขึ้นที่ด้านซ้ายบนของแผนภูมิ แสดงว่าการรับรองความถูกต้องสำเร็จแล้ว ในการใช้งาน EA คุณต้องให้พีซีของคุณทำงานตลอด 24 ชั่วโมง ดังนั้น ให้ปิดการใช้งานฟังก์ชันสลีปอัตโนมัติหรือโฮสต์ MT4 บน VPS และใช้งาน EA
หากคุณต้องการใช้กับบัญชีอื่นที่ไม่ใช่บัญชีที่ผ่านการรับรองความถูกต้อง คุณจะต้องรีเซ็ตบัญชีที่ลงทะเบียน
หากต้องการรีเซ็ตบัญชี ให้ปิด MT4 ที่มีการลงทะเบียนการรับรองความถูกต้องของเว็บ จากนั้นไปที่หน้าของฉันบน GogoJungle > การใช้งาน > เนื้อหาดิจิทัล > EA ที่เกี่ยวข้อง > กดปุ่ม 'รีเซ็ต' เพื่อดูหมายเลขการลงทะเบียน และบัญชีที่ลงทะเบียนจะถูกปล่อย .
เมื่อบัญชีอยู่ในสถานะรีเซ็ต การใช้ EA กับบัญชี MT4 อื่นจะเป็นการลงทะเบียนบัญชีใหม่
นอกจากนี้คุณยังสามารถรีเซ็ตบัญชีได้ไม่จำกัดจำนวนครั้ง
→ รายการที่ต้องตรวจสอบเมื่อ EA ไม่ทำงาน
1 ล็อต = 100,000 สกุลเงิน
0.1 ล็อต = 10,000 สกุลเงิน
0.01 ล็อต = 1,000 สกุลเงิน
มันกลายเป็น.
ในสกุลเงินดอลลาร์เยน 1 ล็อต = 100,000 ดอลลาร์
มาร์จิ้นที่จำเป็นสำหรับการถือครองล็อตนั้นถูกกำหนดโดยเลเวอเรจที่กำหนดโดยบริษัท FX
หากเลเวอเรจเป็น 25 เท่า หลักประกันที่ต้องถือ 10,000 USD/JPY จะเท่ากับ 10,000*109 (*ในอัตรา 109 เยนต่อดอลลาร์) ÷ 25 = 43,600 เยน
・อัตราผลตอบแทนความเสี่ยง: กำไรและขาดทุนทั้งหมดในระหว่างงวด ÷ การเบิกเงินสูงสุด
・การเบิกถอนสูงสุด: การสูญเสียที่ยังไม่เกิดขึ้นสูงสุดในระหว่างระยะเวลาดำเนินการ
・จำนวนตำแหน่งสูงสุด: จำนวนตำแหน่งสูงสุดที่ EA สามารถถือได้ในทางทฤษฎีในเวลาเดียวกัน
・TP (Take Profit): กำไร Pips (หรือจำนวนที่ระบุ ฯลฯ) ในการตั้งค่า EA
・SL (Stop Loss): จุดขาดทุนสูงสุด (หรือจำนวนที่ระบุ ฯลฯ) ในการตั้งค่า EA
・Trailing stop: นี่คือวิธีการชำระเงินที่เพิ่มผลกำไรสูงสุดโดยการเพิ่ม SL การชำระเงินในช่วงเวลาปกติ (ในทิศทางของผลกำไร) เมื่อมีการทำกำไรจำนวนหนึ่ง แทนที่จะชำระเงินตาม pip ที่ระบุ
・อัตราส่วนผลตอบแทนความเสี่ยง (อัตราส่วนผลตอบแทน): กำไรเฉลี่ย − ขาดทุนเฉลี่ย
・ทั้งสองตำแหน่ง: ถือทั้งตำแหน่งซื้อและขายในเวลาเดียวกัน (โบรกเกอร์บางแห่งไม่อนุญาตให้ใช้ทั้งสองตำแหน่ง)
・MT4 Beginner's Guide
・การตรวจสอบผลงานการซื้อขายระบบ (Forward & Back Testing)
・การเลือก EA ครั้งแรก! วิธีคำนวณเงินทุนที่แนะนำ
・เปรียบเทียบบัญชี MT4 ด้วย Spread, Swap, และความสามารถในการจัดการคำสั่งซื้อขาย
・Web Authentication คืออะไร?
・ตรวจสอบข้อสรุปเมื่อ EA ไม่ทำงาน




