金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第1960号/加入協会 一般社団法人 日本投資顧問業協会 会員番号 012-02323
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商品のレビュー
(4 件) 4.3
2020/12/06 18:42
シストレFX
Forex Blade
smart42

転換点でつかまると怖い

先週7月27日(金)から7月30日(火)の4日間を経験するとわかりましたが,週末高値掴みがあると非常に怖いですね。ナンピンで5ポジション最大DD3000ドル近辺まで落ち込み目が離せなくなります。これから購入される方でロスカットで資金を失うのが怖い方は, 1.金曜日にポジションが無ければ閉じる。 2.利益は減りますがロット数をデフォルトの0.1より少なめにする。 3.ナンピン5つでLongPositionだと-SWAPが多くつくのでホールド状態だとジリジリきつくなる。 この点を認識してこのEAは運用されるべきだと実感しました。大変優れたEAで通常の安定した波の中での取引は入りと出が素早く含み損無く安心ですが,7月27日(金)からの工程は正直ロスカット食らうと覚悟しましたが乗り切りました。一回のDDがすごい緊張感であると肌で実感した次第です。

iPhone4S 2012/08/01 07:29
シストレFX

やはり1発のドカンが怖いですね。

4月~現在まで順調に動いてくれています。ただ、やはりDD4000ドルというのはちょっと怖いですね。現在ドル建て口座では2000ドルで0.01Lot開始、円建て国内口座では20万で0.01Lot開始としています。リスクとレバレッジから考えると、国内口座のほうが必然的にリスクが抑えられてよいように思います。資金効率の悪さ、リスクの大きさから総合評価は3ですが、限りなく4に近い3ということで。

suzume 2012/06/20 23:17
シストレFX

確かに負けない。でも怖い。

資金に十分な余裕を持たせることをお勧めします。 11/30~4/9時点での実績推移を見ますと『21,320pips』の利益となっています。 最大損失額4000ドルは『-40,000pips』。 8ヵ月分の利益が一度の負けで消し飛びます。 パラメータは過去のデータを元に最適化されているため、本サイトのバックテストでは勝率100%に見えます。しかし、パラメータを少しいじってバックテストを行えば、負けのダメージが尋常でないことを確認することができます。 マーチンゲールのサガという奴でしょうか…。

ジャック 2012/04/12 23:18
シストレFX

30番目に購入。導入以来無敗!

2月月初よりリアル運用しています。 書きたいことはいっぱいで。 家内がリアル口座のブログを書いてまして、そこに運用のアドバイスや 意外といられていないMT4右下にある接続状態のインジケータの緑赤、緑緑の意味など掲載しています。 リスクを管理して運用が大事☆なんの不安もないというのが本音。 http://ameblo.jp/for-fx/ FXDD 1:400 運用資金 $1000 エントリーロット数 0.01 毎週$10~$20くらい。 複数EAを同一口座で運用中。 信頼性4は、どんなEAにも絶対はない。もしもがあるという部分で。 導入以来無敗ですけど。無敗にするには安全管理の知識は必要です。 ノートで無線LANとかで稼働させながら動画も見てる。なんてことしてたら駄目ですよ、たぶん。

http://ameblo.jp/for-fx/ 2012/03/24 13:21
シストレFX
販売開始日: 2011年11月21日 10時05分
利用者数: 633名

価格:¥20,366 (税込)

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EAレビュー数ランキング (3ヶ月)
1
ロンギヌス EURCHF
前まではフォワードとの解離は無かったのですが、 ここ数日は解離が発生しており不安です。
2
Premia_Scal_USDJPY_M1
10月以降損失が続いているため、近い将来調子が上向きになることを願って、いまは大きな損失回避のためロットとポジション数を調節して、なんとか運用価値のあるEAにしようとしています。長期的な運用で少しずつ利益を生み出すEAとは理解しつつも、直近の損失がこれほどまでに膨らんでしまうと今後への不安が大きくなるのは否めません。大きな期待を持って購入したので、損失額以上に失望感が大きいです。 また、このEAの設計上、EA紹介ページの(2020年11月20日現在の)最大損失額-5,070円という額のみでは、損失額に関する説明は不十分だと思います。例えば、20ポジションを一度に持って、1ポジションでこの最大損失額前後で同時に決済された場合、一度の「合計」最大損失額は10万円を超える可能性があります。これはドローダウンとは性質の異なるものだと思います。この点においては、「留意事項」で明瞭な注意喚起がなされるべきだと思います。 いまは最小ロット・1ポジション・週末決済オフで半信半疑のまま運用を続けていますが、調子が良くなってきたときに大きな損失のリスクを受け入れてデフォルトのポジション数で稼働をすべきかどうか悩ましいところです。今後が不安なEAです。
3
稼KING GBPJPY
セールスページのバックテストでは、約350万円ほどのドローダウンが記録されています。 初期費用100万円からのスタートで、大きなドローダウンが来るまでに資金が溜まっていれば 耐えられますが、そこまでいかなければ破綻します。(バックテストの初期費用は100,000ドル、 約1,000万円です) チャートを見ると、2018年は順調に相場が上がり下がりを繰り返していますが、2019年はそうでも ないので、その時のドローダウンも大きかったと思われます。 なので、しばらく様子を見ながら慎重に稼働させるつもりです。
4
オセアニアブラザーズ
 エントリーポイントに戻ってくること(開発者HPでは回帰性と表現)が基幹ロジックなので、一方的なトレンドにおいてはマイナススワップを負担しながら含み損を抱えることが前提となります。  そのため、複利運用を想定した場合は、エントリーロットをかなり程度下げる(当EAでは複利係数と表現)必要があり、一般人が許容できると言われるドローダウン15~20%(中には50%でも平気という方もいらっしゃいますが…)を考慮すると、期待収益がかなり低下すると言わざるを得ません。  AUDNZDがレンジブレイクした場合、高確率で口座破綻する可能性も考えると、リスクの割に合わないEAです。  開発者様のHPでは投資に対する独自の理論をお持ちで大変参考になりますが、それならば何故、極めて不確定要素(AUDNZDはレンジ相場)を前提とした投資がメインとなるのか理解に苦しみます。  批判的な投稿となり大変申し訳ないですが、AUDNZDがレンジブレイクした場合の救済ロジックが考慮されていない以上、このEAは怖くて使えません。  ちなみに、レンジ相場が前提なら、レンジのトップかボトムで逆張りすればいいのではないですか?
5
RECOBA Triple Swing M5
ここ最近は調子が悪いですが、長期的には期待が持てると重いので、今後も継続して利用予定です。 ただし、フォワードとの乖離は少なからず見られます。 エントリー、イグジットの有無や時間だけでなく、まれにフォワードと逆行するポジションを取ることもあります。フォワードだと大きな利確でも実際は損切なんてことも、その逆もあるのでフォワードを意識しすぎる方は購入をお勧めしません。
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