2026/03/27〜04/01 XAUUSD|SMC「休み明けでも崩れない」SMCで積み上げトレード
| 銘柄 | XAUUSD(ゴールド) |
| 期間 | 2026年3月27日〜4月1日 |
| 主なポジション | buy×5 / sell×5 |
| 主要ロット | 0.52 / 0.13 / 0.48 / 0.27 |
| 合計損益 | **約+4,462 USD** |
| 最大単発利益 | 3/27 sell 0.52 → +2,894.32 USD |
| スタイル | スキャル〜デイ |
こんにちは、こなたです。
しばらく更新ができておらず申し訳ないです・・。
ちょっとバタバタしていて1週間ほどトレードができておらず、3/27あたりから再開しておりました。
ちなみに過去の僕は、今回のように一週間チャートを見ていないと
「感覚が落ちてるかも…」
と正直焦ったりしていたのですが、今のSMC戦略を開発してからは
そんな心配は一切せず、3月27日から4月1日までで淡々とトレードをして
合計+4,462 USDの利益を出すことができました。
一番目立つのは、3月27日、sell 0.52ロット、+2,894.32 USDの利益ですね。
その前に2つのbuyポジション(+620.88、+120.64)を入れて流動性の確認をしてから、反転ポイントでショートに切り替えた形です。
こういった「買いで流動性を確認してから売りへ転換」という動きは、相場の一方向を当てようとするのではなく、スマートマネーが動く方向を確認してから乗るという考え方から来ています。
僕のトレードが1週間のブランク後でもプラスを出せた理由は、感覚ではなく構造を見ているからです。
感覚は錆びますが、構造は変わりません。
他にも、3月31日は0.13ロットを3回分散してbuyを入れ、それぞれ+195.78、+193.31、+237.77 USDを確保。
4月1日はショートに転換して+36.96、+193.44、-4.86(唯一のマイナス)、+176.04で締めました。
マイナスが出ても、次の正しいトレードで取り返せる。
これが機能しているのも、エントリールールが感情ではなくロジックに基づいているからです。
具体的にどうやって流動性を見極め、トレードをすればいいのかについて、もしご興味があればLastLightFXの書運ページをぜひのぞいてみてくださいね。
それでは最後までお読みいただきありがとうございました。
よろしいですか?