さくら

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トレードコーチMax
【RCIの物理学で、投資家の「自律」を支援する】 はじめまして。あるいは、ご無沙汰しております。 2008年、RCIシステム『Max System FX』の発表から今日まで、私は一貫して「RCI(順位相関指数)」という一つの指標を研ぎ澄ませてきました。 トレード歴20年。 この歳月をかけて私が辿り着いたのは、巷に溢れる「買われすぎ・売られすぎ」といった稚拙なオシレーター理論ではありません。相場の「場所・勢い・時間」という3つの要素を物理的に読み解く、**「RCIの物理学」**です。 ■受講生の大多数が週ベース負け無しの結果を体験 「テクニカルを極めたトレーダーにとっては、トレードで負け無しになるのもごく普通のことです」。 こう申し上げると、驚かれるかもしれません。しかし、私が直接指導するプログラムでは、受講生の大多数が週ベース負け無しの結果を体験しています。 実際の受講者のパフォーマンスは、商品ページのレビュー欄にすべて包み隠さず書かれていますのでご覧ください。 受講者がこのようなパフォーマンスを出せるようになったのは、特別な才能があったからではありません。 個人差の出ない「物理的な物差し」を脳にインストールし、誰かのサインに依存せず、自分の判断でチャートを読み解く**「自律」**を手に入れた結果です。 ■ 依存を捨て、自分のハンドルを握る 私の商材には、ブラックボックスは一切ありません。 サインツールやEAは、目先の利益を運んでくれるかもしれませんが、相場の本質を教えてはくれません。 「チャートを自力で読み取り、永続的に勝ち続けるスキル」 これこそが、私が皆さんに手渡したい唯一の武器です。 ■ Maxのプログラム体系 現在、ステップに合わせた3つの門戸を開いています。 【理論の門】新先読みRCI RCI物理学の根幹を独学で学びたい方のための「ロジック完全開示」プログラム。 【実践の門】新先読みRCIスキャルマスター(毎月限定数販売) 28日間の徹底的な動画講義により、理論と実践のズレを埋める「目線矯正」プログラム。 【聖域の門】RCI6 / RCI10 プレミアムプログラム 受講生が勝率100%を叩き出してきた最上位環境。現在は自律型トレーダーを目指す志の高い方のみ、不定期で「審査制」にて受け入れています。詳細は「投資ナビ+」の最新記事をご確認ください。 相場の世界に魔法はありません。しかし、正しい「物差し」は存在します。 あなたが誰の手も借りず、自分の根拠で静かに利益を積み上げる。 その「自律」した世界でお会いできるのを楽しみにしています。
とこやさん
FX歴15年。 裁量トレードを軸に、相場構造と注文の偏りを重視したトレードを行っています。 トレードスタイルは、 トレンド方向への押し目買い・戻り売りを徹底(たまににブレイクアウト狙いも)。 上位足の流れを前提に、ボラティリティの拡大・収縮や注文が溜まりやすい価格帯を確認し、 リスクリワードが成立すると判断できる場面のみを狙います。 「勝てそうに見える場面」よりも、 「負けやすい相場を触らないこと」を優先するのが基本方針です。 条件が揃わない日は、エントリーを見送ることも珍しくありません。 裁量トレードを続ける中で、 自分の判断がなぜ正しかったのか、あるいはなぜ誤っていたのかを 明確に説明できない場面があることに課題を感じ、 トレード判断を検証・整理する目的でEA・インジケーターの開発を始めました。 開発初期は、エントリー条件を細かく定義し、 シグナルを増やす方向でロジックを組んでいましたが、 過去検証では良く見えても、リアル相場では 特定の相場環境で期待値が大きく崩れるケースを何度も経験しました。 その経験から、 負けの多くはエントリー条件そのものではなく、 相場環境の認識ミスによって起きていることを強く意識するようになりました。 現在は、 「今はトレードすべき相場なのか」 「無理をするとどこで歪みが出るのか」 といった部分を最優先で判断し、 相場をフェーズ(環境)として捉える視点を重視しています。 EA・インジケーターを通じてユーザーの皆様に提供したいのは、 「派手なロジック」や「一時的に目を引く仕組み」ではなく、 「相場と向き合い続けるための現実的な判断基準」と「その背景にあるノウハウ」です。 相場は常に変化します。 そのため、完成形のツールを一方的に提供して終わり、という考えは持っていません。 実際に使っていただいたユーザー様のレビューやご意見は、 開発者としてだけでなく、一人のトレーダーとしても非常に重要な情報だと考えています。 そうした声をもとに改善を重ね、 ツールとトレード環境の両方をブラッシュアップしていくことで、 使う側・作る側のどちらにも価値が残る、win-winな関係を築いていければと思っています。 私自身が目指しているのは、 派手で分かりやすいが、実際には続かないものではなく、 『現実的なリスク管理のもとで、着実に積み上げていけるトレード』です。 短期間の結果よりも、 相場と向き合い続けられること。 そして、自分の判断に納得できるトレードを続けられること。 そのための考え方と道具を、 ユーザーの皆様とともに磨いていけたらと考えています。
GogoJungle Corporation
Registration Number for Financial Instruments Business: No. 1960 - Kanto Finance Bureau (Gold Trading)
A member of General Incorporated Association and Japan Investment Advisers Association
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