Takechiyo
Identification
Confidentiality Agreement NDA
Blood Type:- │
Profession:-
Last login:
2 days ago
traderY
これまでに数々の勝てるEAを開発しましたが、その中で安定して利益の見込める自信作のEAのみを厳選して出品いたします。FX歴は10年以上あり、元々は裁量トレーダー。プログラマーだった事もあり、自分の裁量手法を自動化してみたいと思ったのがEAの開発を始めたきっかけです。今では自分で開発したEAを運用しながら悠々自適な生活を送ってます。
狐峰
投資歴10年目。
KitsuneFinance キツネファイナンス
ご覧いただきありがとうございます。
トレーダーとしての経験を活かした製品を出品しています。
製品の注意点につきましては、各出品ページ内の 【注意事項】に記載しておりますので、ご確認をお願い致します。
販売中の製品についてのご質問、ご意見などお気軽にご連絡ください。
sonop
はじめまして。
IT業界で20年以上、業務システムや自動化システムの開発に携わってきました。
エンジニアとしての経験を活かし、これまでに100種類以上のFX自動売買(EA)を開発しています。
裁量トレードでは、感情や判断ミスによる損失が避けられないと感じ、
「感情を排除した完全ルール型トレード」を実現するためにEA開発を始めました。
現在出品しているEAは、すべてリアル口座で稼働確認を行い、
再現性・ドローダウン耐性・長期運用を重視して設計しています。
バックテストだけでなく、実運用での検証を行っています。
EAのロジックは、相場のトレンド構造やボラティリティ特性に基づき、
過度な最適化やカーブフィッティングに依存しない設計を心がけています。
長期的に使い続けられる「実用的な自動売買」を提供することが目標です。
裁量トレードに疲れた方、
感情に左右されない安定した運用を目指す方の一助になれば幸いです。
Yoko
はじめまして、洋子です。
FX歴20年超の開発者である夫・Kenjiが、21歳年下の私の将来、そして「家族の平穏」を守り抜くために構築した資産防衛型の独自ロジックを公開しています。
私たちのショップでは、相場の性質と通貨ペアの特性に合わせた、3つの商品ラインをご用意しています。
■ GOLD専用シリーズ『錬金術Duo』『錬金自在』『錬金術 Rising Tide』
おかげさまで多くの方にご愛用いただいている、当ショップの看板商品です。ゴールド(XAUUSD)特有の値動きを徹底的に分析し、「安定して利益を積み重ねる」錬金術Duo、「資金効率を高めて利益を伸ばす」錬金自在に続き、この度、シリーズ3作目として『錬金術 Rising Tide』を新発売いたしました。金相場の長期的な上昇特性を前提に、買いは押し目を積極的に拾い、売りは買いの積み上がりに連動して慎重に絡める、という買い主体の設計が特徴です。運用リスクモードも選択いただけるので、ご自身の相場観に合わせた調整も可能です。性格の異なる3つのロジックを、単体はもちろん、組み合わせて運用いただくことで、それぞれの強みを活かせる設計です。
■ AUDCAD専用『双剣』ほか「洋子」ブランド
夫Kenjiが最も得意とする通貨ペア、AUDCAD。その独特の回帰性(レンジに戻ろうとする性質)を丁寧に捉えた、刀(広域捕捉)と短剣(超厳選・勝率79%)の二刀流EA『双剣』は、11年間無破綻・PF1.95という実績を持つ、私たちの安定志向の代表作です。この他にも、証拠金15万円から始められる『洋子の祈り』や『洋子のお守り』シリーズなど、私たちの開発の原点となった「洋子」ブランドの商品を複数取り揃えています。GOLDのような派手さはありませんが、静かに、確実に。家族の資産をやさしく守るための商品群です。
■ 厳選エントリー『Market Bias System 510 Pro』『黄金の守人』
エントリーのタイミングを徹底的に絞り込むシリーズです。『黄金の守人』は、GOLDの日足が切り替わる境界だけを狙うナンピンなし・ワンポジ運用で、12年間PF3.36・DD3〜4%という実績を残しています。『Market Bias System 510 Pro』は、USDJPYに潜むゴトー日や曜日特性などのアノマリーを突く、15年以上のデータ解析から生まれたプロフェッショナル仕様です。どちらも、少ない建玉で高い勝率と低いドローダウンを追求しています。
【私たちの運用哲学】
派手な利益を追うことよりも、ドローダウンを極限まで抑え、大切な資産を確実に残すことを最優先にしています。私自身も同じ口座で運用しており、利用者様と同じ目線で、誠実にこの活動に向き合っています。
開発の舞台裏や、私たち夫婦がFXと共に歩む日々については、noteにて物語『ミッドナイト・チャート』として連載中です。私たちの想いに触れていただければ幸いです。
▼活動拠点「note」はこちら
Kenji|60代からのAI戦略室