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狐峰
投資歴10年目。
リーマンブラザーズ破綻寸前からFXを始めました。勝つ事より、負けを減らす事を心掛けています。 何故ならFXは負けを減らす事で利益は自然と積み上がるからです。 しかしそれを実践するには、一貫した取引手法が必要不可欠になります。 私はその結果、スキャルピングと両建てに辿り着きました。 スキャルピングは秒スキャ・分スキャ・15分位までの短期スキャ、両建ては変則的な「アッ」そうなんだ!・・・と言う方法です。 個人にFXトレードと言うアイテムが世に出て20年と少しですが、業界の情報は様々で、中にはその情報に飛びついて振り回され、行き先を失ってるトレーダーも多いのではと感じています。 その様な事で私はこの場をお借りして、私なりに皆様のお役に立てる情報を発信できたらと思っています。 私の取り組んでいる両建ては、大きな逆張りポイントや自分がボラ出ると思った所でインする、割と気楽なトレードです。 スキャルピングについては、任意のブレイクラインまで待ってインする裁量スタイル。 いずれの手法も、自分が得意とする場面や好きな場面になる訳ですが、この自分が得意とする場面まで待てるかどうかが相場の世界では、勝負のポイントになると思っています。 これが達成できれば、私だけでなく、皆様もお金は増やせると思います。 現在2口座で運用中。1口座の月利は400万を目標にしています。 また私は、不動産投資開発関連のスタートアップ企業を経営しております。 起業独立前は米国金融機関に勤めていたので、その流れでこじんまりと起業いたしました。 簡単に言えばゼロから会社を作り利益を3億円以上出して、その会社を5倍前後で売却する会社売買会社です。 現在17期目で会長職(キムタクさん年齢位)の私ですが、今手掛けている大規模開発事業を最後に、あと数年で引退する予定です。 時間はあるので、その時間を皆様と有意義なものにし、皆様の生活に選択肢を広げられるようお手伝いをしたいと思っております。 私と関わった人達をお金持ちにして行くのが、私の趣味です。 どうぞ宜しくお願い致します。
Yoko
はじめまして、洋子です。 FX歴20年超の開発者である夫・Kenjiが、21歳年下の私の将来、そして「家族の平穏」を守り抜くために構築した資産防衛型の独自ロジックを公開しています。 私たちのショップでは、相場の性質と通貨ペアの特性に合わせた、3つの商品ラインをご用意しています。 ■ GOLD専用シリーズ『錬金術Duo』『錬金自在』『錬金術 Rising Tide』 おかげさまで多くの方にご愛用いただいている、当ショップの看板商品です。ゴールド(XAUUSD)特有の値動きを徹底的に分析し、「安定して利益を積み重ねる」錬金術Duo、「資金効率を高めて利益を伸ばす」錬金自在に続き、この度、シリーズ3作目として『錬金術 Rising Tide』を新発売いたしました。金相場の長期的な上昇特性を前提に、買いは押し目を積極的に拾い、売りは買いの積み上がりに連動して慎重に絡める、という買い主体の設計が特徴です。運用リスクモードも選択いただけるので、ご自身の相場観に合わせた調整も可能です。性格の異なる3つのロジックを、単体はもちろん、組み合わせて運用いただくことで、それぞれの強みを活かせる設計です。 ■ AUDCAD専用『双剣』ほか「洋子」ブランド 夫Kenjiが最も得意とする通貨ペア、AUDCAD。その独特の回帰性(レンジに戻ろうとする性質)を丁寧に捉えた、刀(広域捕捉)と短剣(超厳選・勝率79%)の二刀流EA『双剣』は、11年間無破綻・PF1.95という実績を持つ、私たちの安定志向の代表作です。この他にも、証拠金15万円から始められる『洋子の祈り』や『洋子のお守り』シリーズなど、私たちの開発の原点となった「洋子」ブランドの商品を複数取り揃えています。GOLDのような派手さはありませんが、静かに、確実に。家族の資産をやさしく守るための商品群です。 ■ 厳選エントリー『Market Bias System 510 Pro』『黄金の守人』 エントリーのタイミングを徹底的に絞り込むシリーズです。『黄金の守人』は、GOLDの日足が切り替わる境界だけを狙うナンピンなし・ワンポジ運用で、12年間PF3.36・DD3〜4%という実績を残しています。『Market Bias System 510 Pro』は、USDJPYに潜むゴトー日や曜日特性などのアノマリーを突く、15年以上のデータ解析から生まれたプロフェッショナル仕様です。どちらも、少ない建玉で高い勝率と低いドローダウンを追求しています。 【私たちの運用哲学】 派手な利益を追うことよりも、ドローダウンを極限まで抑え、大切な資産を確実に残すことを最優先にしています。私自身も同じ口座で運用しており、利用者様と同じ目線で、誠実にこの活動に向き合っています。 開発の舞台裏や、私たち夫婦がFXと共に歩む日々については、noteにて物語『ミッドナイト・チャート』として連載中です。私たちの想いに触れていただければ幸いです。 ▼活動拠点「note」はこちら  Kenji|60代からのAI戦略室
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