ドニ

Japan

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以前は主に裁量取引でしたが、最近では5~8本程度のEAをVPS上で運用しています。

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ドニs Review
TP180Minutes-EURJPY
04/04/2019 07:29
典型的な「安かろう…」で、稼働すら出来ず評価に値しません。リリース後のファーストユーザーで、3月14日に購入後、MT4のチャートに読み込もうとしても、認証には至らずハネ返されてばかりなので、当然、出品者に問い合わせてみても、未だに無しのつぶて状態には呆れるばかりです。                                                                             致し方なく、ゴゴジャンに相談してアドバイスを受け、実際に運用を予定しているVPS上のMT4は勿論のこと、ホームPCのMT4でもダメ、いろいろと証券会社を変えてみてもダメ、何度ダウンロードをやり直してみてもダメ、挙句の果てにリモート接続で確認してもらっても、やはり打つ手なしでした。                                                                                        出品者の当然の義務としてのサポート対応を無視し続けるのであれば、稼働すら出来ず使えないEAの返金には応じて頂くしかないと考えています。
途転サポートくん
03/10/2019 04:01
頻発するダマシに対して保険でも掛けるような感覚で…当 [ブレイクアウト途転くんPRO] は販売開始と同時に購入して以来、フォワードテストのつもりで長らくテスト運用を続けていたのですが、度重なるバージョンアップが繰り返されていく中に、多機能になりロジックが複雑化していったことが仇となったのか、バグが続出するようになり、一向に改善の兆しが見込めない様子であった為、やむなく、お蔵入り状態になっていました。                                                                                                                                               しかし、直近のバージョンアップでの特質すべき改善点としては、これまでなら、1つのシストレEAに対して、買いと売りの両方向で途転を付けようとすれば、買いと売りとを独立させて、それぞれ別々のチャートにセットする必要があったのですが、両方向の途転に機能するようになったことで、パラメータの設定項目もかなり簡素化され、スッキリと使い易い仕様に変わっていたので、散々悩まされたバグが気になりつつも、久々に検証を兼ねた運用を再開しています。                                                                                                                                                  今更ですが、途転という手法自体、裁量の場合でも同様ですが、途転ポイントの見極めを誤れば、本来のリスクヘッジのつもりが、結局は往復ビンタという酷い結果に終わることにもなりかねず、諸刃の剣的な一面もあります。                                                                                                                                                                       従って、それなりの経験則が必要になるのは当然です。                                                                                                                                                           旧バージョンとは違って Ver 2.30 では、ボリバンブレイクを起点にして途転ポイントを設定出来るような仕様に変わっているので、それなりの根拠に基づいた途転ポイントということになります。                                                                                                                                        実際に使ってみると、デフォルトのボリバン2σのブレイクの設定deviations=2.0のままでも、途転の根拠がハッキリしていて、それなりに安心感はあるものの、稀にしか途転が発動しないということもあって、ボリバン1.5σのブレイクのdeviations=1.5に変更して感度を上げた方が、本来の途転機能を発揮するようです。                                                                                                                                                                           いずれにしても、旬を迎えた優秀なEAならイザ知らず、あたかも理想的なロジックでもあるかのような謳い文句とは裏腹に、実際には、運用を始めた直後からダマシに翻弄されるといった大半のEAに対して、保険でも掛けるようなつもりで併用するには、今回の Ver. 2.30 はリスクヘッジを目的とする途転の理想的なツールに仕上がっていると思います。
PIVOTブレイクアウト発注くん
01/20/2017 08:03
決して無視できない欧米勢のピボットを意識した動きに追従するには欠かせないツールです。日々の値動きを注視していると、欧米勢が参入する時間帯になると、一気に値動きが荒くなって、何やら仕掛け的なものに誰もが気付くと思います。 特に EUR/USD を筆頭に、メジャー通貨ペアともなると、その傾向は顕著で、欧米勢はピボットやフィボナッチを意識したトレードをしていることが容易に想像出来ます。 従って、ダラダラとした値動きに終始する日本市場の時間帯(09:00~15:00)に、無作為にエントリーしたとしても、その後に出没する欧州勢に翻弄させられることになるのがオチで、そのようなリスクを回避するには、なんといっても彼等に便乗するのが無難で、しかもピボットやフィボナッチをベースとしたストラテジが理想的だと考えるようになりました。 まさに、そのような要求を満たしてくれるのが「PIVOTでGO」で、一般的なピボットは勿論のこと、フィボナッチ系のインジケータであれば、パラメータの設定の際に TriggerPivotName にインジケータ名を正しく入力することと、TriggerPivotNumber(デフォルトはピボットレベル = 0)の指定を間違えない限り、思惑通りのストラテジで待機状態になります。 実際に試してみたところ、インジケータ名からはピボットやフィボナッチとは無縁のようでも、インジケータの MQL4ファイルを開いてみて、ピボットやフィボナッチがベースロジックとなっていれば、何等不具合なく使えることも確認済みです。 ピボットやフィボナッチの類のインディケータの場合は、15分足以上のチャートで使用すれば問題ないので、実際に表示させて「PIVOTでGO」を稼働させてみると、予め設定した稼働時間外でなければ、終値が指定したトリガーライン(デフォルトはライム色で変更可能)に到達したところで、そのトリガーラインを挟んで発動したOCOラインで一連の挙動を確認できます。 基本的には、ピボットレベルを意識して稼働させたままの[待ち]の使い方になるでしょうから、このように適切な時間帯がデフォルトになっているので、TriggerPivotName に正しいインジケーター名を入力して、lots(デフォルトは0.1)を指定するだけで十分です。 しかし、少々手間が掛かるものの、できれば日々のトレンドによって、その他ピボットやフィボナッチ系のインディケータに狙いを変えていくような柔軟な使い方が有効です。 いずれにしても、使い方次第で、ダマシの洗礼を受け続けた挙句に不信感を持ってしまう並みのEAとは一味違っていることを実感できる筈です。 そして、リリース後しばらくしてからのバージョンアップでは、FUNDAとTrendFollowModeが追加で実装されたことで、日々のトレンドから、ブレイクアウトを想定した順張り(STOP = 1)か、押し目買いや戻り売りを狙った逆張り(LIMIT = -1)に絞って設定出来るようになりました。 具体例として、仮に下げトレンドが明らかで、ピボットレベルよりも下で推移している場合、欧米勢の参入時の仕掛け的な値動きの中での戻り売りを想定して、ピボットレベルや各フィボナッチレベル (通常のTriggerPivotNumberは、サポート1 = 1、レジスタンス1 = 2、サポート2 = 3、レジスタンス2 = 4、サポート3 = 5、レジスタンス3 = 6) での逆張り(LIMIT = -1)を設定しておくといった手法です。 因みに、逆張りで売りを想定するとしても、FUNDAを-1 (売りのみ) に設定していても、仕様上、トリガーラインに到達しても発動しないといった結果になるので、FUNDAは-1 (売りのみ) とせずに、あえて 0 (売り買い両方) に設定する必要があります。 このように、刻々と変化する相場環境に応じて、トリガーラインすなわち TriggerPivotNumber の設定値を日々見直す必要があるのですが、これまでのピボットやフィボナッチのトリガーラインを挟んだOCOでの順張り(STOP)という、どちらかといえば[待ち]一辺倒の使い方に対して、取引通貨ペアに対する大まかなトレンドを把握してさえいれば、まさしく[攻め]のストラテジにも対応可能な仕様に仕上がっているので、一段と使い勝手の良い理想的なツールになったと思います。
ボックスブレイクアウト発注くん
07/20/2015 01:08
特質すべきは、ボックスレンジの形成時間帯を選択可能でダマシ軽減 +「裁量決済サポートくん」このEAのエントリーのベースロジックはボックスのブレイクアウトで、更にOsMAとADXでフィルタリングするといった比較的単純なものです。    本音としては、順張りロジックの典型として、所詮ダマシに終わる確率も高いであろうと軽視いたのですが、相場環境に応じて 両建て/買い/売り の選択は勿論のこと、通常のEA発動時間帯を限定するだけではなく、ブレイクアウトの対象となるボックスレンジの形成時間帯までもパラメータで任意に設定出来ることに着目しました。    つまり、エントリーやブレークアウトの時間帯を、取引する通貨ペアによって、ベストと思われる時間帯に限定して稼働させることが出来るのです。    具体的な一例としてドルストレートであれば、日本市場のダラダラと無意味な時間帯がボックスレンジに含まれないように外すことも出来るので、思いもよらぬタイミングでの不用意な発動から、結局は負けにつながるようなケースも少なくなり、ダマシの軽減を狙うには最適の仕様だと思って購入しました。    パラメータ中の時間設定についても、最新のバージョンアップ(V2.26)によって、これまでのGMTから日本時間の設定へと変わったことで、使い勝手も一段と向上しています。    そして、以前にも同じ出品者の「裁量決済サポートくん」という決済専用のEAを購入していて、有利な手仕舞いが随分お気に入りなのですが、その決済ロジックが実装されているので随分お買い得感があり、決して購入後に後悔するようなことはない筈ですし、何よりも、親身になってサポートしてもらえるので安心です。
雇用統計でGO
05/11/2015 23:10
現行の途転機能をフル活用してパフォーマンスアップ“雇用統計でGO” というネーミングの通り、最も期待の持てる発動機会は、ボラティリティの大きさからも米国の雇用統計に分があることは否めないのですが、デビュー後、しばらくして途転機能が実装され、その後も出品者である yumokin さんの一向に衰えない開発スピリッツもあって、シングル版の “ブレイクアウト途転くん” のバージョンアップと共に進化し続けて現行仕様に至っています。 当然、雇用統計以外の指標発表を狙ってみても、かなり期待の持てるEAですが、仮に雇用統計専用とした場合、月に1回だけの取引機会になってしまうので、一見地味な印象があるものの、今迄の実績から考えても、やはり欠かせないEAの一つです。 パラメータの設定項目の多さには戸惑うでしょうし、自分の取引手法に無用と思える項目もあるのかもわかりませんが、各項目の意味合いを把握した上で、発動後の挙動を想定した設定次第で極力リスクを回避したパフォーマンスアップが望めるようなロジックに変貌します。 昨今の雇用統計では、発表直後に乱高下した挙句に一方的な値動きになることが多いので、途転機能を生かしたロジックで対応するとしても、それなりに少し工夫を加えた設定が必要になってくると思っています。 パフォーマンス重視とする為、完全自動ではなくタイミングを計った決済を想定したイレギュラーな手法にはなりますが、あくまでも参考例ながら、ボラティリティの大きくなる雇用統計でのドル円を前提とした設定値を上から順に明記してみます。 ■ magic = 20140307 (ロジック内での20140308, 20140309, 20140310との関連を考慮してデフォルトのまま) ■ lots =(任意) ■ OpenDateTime1 =(夏時間/冬時間の発表時刻を確認した上で任意) ■ CloseDateTime1 =(夏時間/冬時間の発表時刻を確認した上で任意) ■ OpenDateTime2 =(任意、但し途転その他の機能は無効になるのでレアケースのみ設定) ■ CloseDateTime2 =(任意、但し途転その他の機能は無効になるのでレアケースのみ設定) ■ profitPips = 100(BreakEvenがあるので100以上に設定) ■ profitPipsDoten = 80(BreakEvenDotenがあるので80以上に設定) ■ losscutPips = 0 ■ losscutPipsDoten = 0(仮にdotenRatio = 2.0、lots = 0.1に設定していたとして、初回の途転が発動したにも関わらず、結局は元ポジ方向に戻るような値動きで、利食いの目処がつき始めた時点でいて早目に手動でロスカットする) ■ BreakEven = 100.0(乱高下することもなく、一方的に元ポジ方向に動くような状況では、あえてBreakEvenには頼らず、手動での利食い決済も視野に入れて、あえて大きく設定) ■ BreakEvenDoten = 30.0(BreakEvenとは異なり小さく設定) ■ BreakEvenColor =(任意) ■ TrailingStop =(任意) ■ TrailingStopDoten =(任意) ■ TrailingStopColor =(任意) ■ trapIntervalPips = 30(通貨ペアと相場環境によって変更) ■ trapIntervalPipsDoten = 50 (trapIntervalPipsの約2倍前後) ■ DigitMinus = 0 or 1 ■ ocoCancel = 1 ■ UpdateSecond = 5 ■ CloseDateTimeMode = 1 ■ UseDotenMode = 1 ■ CloseDotenTicketMode = 2 ■ dotenRatio = 2.0(一般論としてリスキーが故に敬遠されるマーチンゲール手法ではあるものの、やはり使い方次第で有力なツールになることは確かで、2.0に留めておくのが無難、    何故なら、仮にdotenRatio = 2.0、lots = 0.1に設定していたとすれば、初回の途転でロットは2倍の0.2に、2回目の途転では0.2の2倍の0.4にまで膨らんでしまい、dotenRatio = 3.0 以上となるとオーバーポジションの原因になりかねない) ■ profitPipsTotal = 180.0(BreakEvenとBreakEvenDotenがあるので180.0にこだわる必要はない) ■ losscutPipsTotal = 0.0 ■ dotenRepeatMax = 1 (特に雇用統計の場合、発表直後に乱高下してからの一方的な値動きになることが多いので、2回以上の途転はリスキー) ■ TejimaiMode = 0 以上、あくまで直近の雇用統計でのドル円に焦点を当てた参考例であって、決して未来永劫に有効な設定値などあり得ませんので、良好なパフォーマンスを維持するには、特にprofitPips・profitPipsDoten・losscutPipsDoten・BrakeEven・BrakeEvenDoten・trapIntervalPips・trapIntervalPipsDotenの各項目について、相場環境に応じて適宜アレンジを加えながらベストの設定値を探るといった柔軟な対応が不可欠になります。
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