FXコミュニティYTC Yani
AWARD 2022 Winner

Identification
Confidentiality Agreement NDA
Blood Type:- │ Profession:-
Last login:  4 weeks ago
Review for my product
Review for user
Review for product
Review for other users
Review for my product
Sorting
利用歴1年1か月

結論から言うと買って良かったです。 購入前は仕事の関係上、NY時間でしかトレードできなかったのですが、 Funnelはセットさえすれば後は丸投げ出来るので、連続した相場内でターゲットを探せるようになった事ですね。 決まった時間内に利益を出さなければいけない!というプレッシャーから解放されるのでメンタル的にすごい楽です。 今ではVPSを契約し、仕事の合間にスマホからチェックしたりしています。 運用方法も簡単シンプルから組み合わせて複雑応用まで、自分好みでカスタマイズできるので楽しいです。 この辺は裁量が影響してきますが、難しい事をしなくても1つのやり方のみを実践する事で利益は得られると思います。 使用方法も簡単です。普段MT4を使っている方なら直感的に使えるレベルです。 ただ、やはりこの値段は高い。ポケットマネーで出せる金額ではない。自分はクレジットローンで購入しました。 分かってはいたことですが、購入当初は利益よりも支払い金額の方が高いためジレンマに陥りました。 一気に稼ごうとして3回くらい口座を溶かした事もあります。(これは欲張ってハイリスクな運用をしていた所為ですが。。。) 結果的に自分にちょうどいいリスクを発見することができたので良しとしますが、 最初からコツコツ運用に走っていれば、もっと早く収益化できたのになと後悔しております。 とは言え現状は商品代金は既に回収済み、+αの利益を日々積み重ねております。感謝です。

09/12/2023 08:57
ピボットポイントをマルチタイムフレームで分析したい人には良い

月ピボットや日ピボットはインジが多く出回っていますが、年ピボットだけは国内・海外含めて見つからなかった為、今回購入しました。MT4はありますが、MT5用の年ピボットが見当たらず、どうしても欲しかったので、それだけの為にMT5用を購入しました。 私の目的は、各年の年ピボットを単純に表示するだけだったので、このインジは過剰スペックでした(笑)事前にわかっていて覚悟して購入しているのでクレームではありません。とりあえず、週足チャートに「年ピポット」を表示するという自分の目的は達成できたので良かったです。私は年ピボットを基にした過去の到達確率データを取っていて、長期の見通しを立てるという使い方をしています。(例えば、ドル円もユーロドルも過去50年間、年PPに到達する確率が約70%なので、年初からのトレードで「今年はどうなるか?」と予想・シナリオを立てる際に参考にしています。) このインジは、かなり細かく自分好みの表示設定ができるので、ピボットを使ってマルチタイムでじっくり詳細な分析をしたい方には良いインジケーターだと思います。また、チャート上で臨機応変にピボットの表示方法をカスタマイズしたい人には向いていると思います。そういった意味では、ピボットを極めたい人(玄人)向けだと思います。 以下、自分が使ってみて気になったこと4点。 1,RレジとSサポの色設定を個々にできない。(S1とR1は同色設定。Rを赤、Sは青のような設定はできない。) 2,表示設定で時間軸を設定しても、すべての時間軸に表示されてしまう。(週足にだけ表示するという設定ができない) 3,チャートを複数画面(8枚とか)表示すると、左上の操作パネルが場所を食って邪魔になる。 4,ラインの表記は「年足R2」ではなく、「YR2 151.23」のように英数字だけにし、ターゲット価格も併記したほうが良い。(漢字は文字がつぶれやすい) あんまり使い込んでいないので、これぐらいのレビューしかできません。すみません。 余談 一般的に出回っているシンプルな無料インジ「daily pivot」「monthly pivot」の年間版「yearly pivot」を10$ぐらいで販売してくれると有難いと思いました。意外とありそうで無いので、海外でもある程度のニーズがあるのではないかと個人的に思っています。私なら買います(笑)

11/27/2022 02:20
■ Important Matters and Risk Warnings Regarding Investment Products 【Financial Instruments Business Operator】
GogoJungle Inc.
Registration: Director-General of the Kanto Local Finance Bureau (Financial Instruments Business) No. 1960
【Member Association】
Japan Investment Advisers Association
【Fees and Expenses】
The use of software, e-books, investment advisory services, etc., provided on our platform involves purchase prices determined for each product.
Additionally, when conducting actual financial instrument transactions (such as FX or CFD trading), costs such as transaction fees and spreads (the difference between the sell and buy price) may be incurred through the connected brokerage firms.
【Margin and Risk of Loss】
Transactions such as FX (Foreign Exchange Margin Trading) and CFD (Contract for Difference) allow for trading in amounts exceeding the deposited margin.
Therefore, due to sudden fluctuations in target indices (currency, commodity prices, etc.), there is a risk of incurring losses that exceed the deposited margin (loss exceeding principal).
Furthermore, financial instrument transactions involve risks such as price fluctuations, which may result in losses falling below or exceeding the initial investment principal.
【Nature of Services and Trading Entity】
The Company operates a platform (marketplace) providing investment software and information; we do not engage in the buying, selling, mediation, brokerage, or agency of financial instruments on behalf of customers.
The services and information provided are intended as reference for investment decisions and do not guarantee future profits or specific results.
While some services include investment advice, they do not constitute a mandate or solicitation to trade specific financial instruments.
Final investment decisions and the execution of trades must be made at the customer’s own risk and discretion.