FirstPips合同会社

Japan

Identification
Confidentiality Agreement NDA
Blood Type:- │ Profession:- │ Investment Style:Trading System │ Investment History:More than 10 years │ Investment Amount:5 million - 10 million JPY
Last login:  1 day ago
Review for my product
Review for user
Review for product
Review for other users
Review for my product
Sorting
今のところ順調そのもの

MT4版からの乗り換えですが、使い勝手や性能は相変わらず優秀そのものです。 証拠金の安全マージンを十分に確保していれば特に問題はないと思います。

03/17/2026 08:30
トータル決済で安心。しかし完璧はない。少額資金・荒れ相場ご注意を!

ロジックが素晴らしいの一言 SLの必要性はなく内部でCLOSE設定されてるからトータルで決済してくれる。 とはいってもナンピン型ではあるため国内業者だと最低資金10万(25倍)は必要 ドローダウンもありますがフォロー買いもしてくれるので知れてます。 ロジック的に損もトータル+で利確されるのが凄い所。 数日間持ち続ける場合もありますが結果+になります。 100万(25倍)ならlot0.02-0.04からでもいい気はする。 ☆追記☆ 10万ぐらいで、ここ最近の荒れ相場でもテストしてましたが やはり荒れ相場では負ける又は多数の塩漬けは発生してました。 やはり開発者のテスト口座と比べると最初の資金が物を言う感じ

02/02/2026 22:19
Prachya

バージョン4.11のバックテストをお願いします。 ありがとうございます。

08/19/2025 21:14
リスク管理が容易

AUD CADの5分速で運用しています。 基本はデフォルト設定で、LotsとTP_profitを資金に合わせてN倍して運用しています。 リスク管理には、NanpinCountが重要で、この値+1がショート、ロング、それぞれでナンピンを含めて保持するポジション数になります。 例えば、私が設定している7なら、(7+1)*2=16ですね。 Lots 0.1 , NanpinLotsMult 1.7(デフォルト)ならば、0.10 + 0.17 + 0.29 + 0.49 + 0.84 + 1.42 + 2.41 + 4.10 = 16.80 と計算でき、これが、ショート、ロングそれぞれで保持するロット数の合計となります。 これが分かれば、証拠金維持率が計算可能で、それにより、基本的にロスカットの発生を防ぐことができます。多少のマージンは持っておくべきでしょうが。 ロスカットのリスクを事実上ゼロにした上で、残るリスクは、チャートの変動が少ない場合の機会損失(資金がロックされる)リスク、ショートポジションを長期に保有してしまうことでマイナススワップが嵩むリスクの2つかと思います。 しかし、チャートが片方向に長期間進む場合、ナンピン買いにより、どんどん決済の価格が、現在の価格に近付くことになり、逆方向への変動が少なくてもプラスになる形で決済が可能なことが多いです(スワップは別として)。 よって、チャートがある程度変動していれば、向きに関係なくコンスタントに利益を上げることができます。 なお、昨年10月から半年ほど運用し、現在に至るまで、ショートまたはロングのポジション数は、最大5(初期1+ナンピン4)でした。 あと3回ナンピンするバッファを維持した状態で回っていると言えます。 また、Nanpin_interbal_hour (interval?) により、急激なチャート変動でナンピンが連発してNanpinCountを使い果たすことも回避できるのは安心感があります。 そしてなにより、これらのほとんどの設定がパラメータ化され、利用者により設定可能な自由度は、とても優れた設計だと思います。 とはいえ、私は3箇所しか変更していないので、デフォルト値も良い値を選択されているのだと思います。

04/17/2025 08:13
ナンピンマーチン系なのに安定..?

タイトル通り、 ナンピンマーチンですが、かなり安定しています。 作者さんが製品説明でも言っている通り、爆発的な利益を狙うものではありません。 コツコツ、大きくはないが少しずつ拾ってきてくれます。 10年バックテストとかもやってみたけど、ドローダウンは普段は低く、 なにか異変があるときはドローダウンが増えますが、ほかのナンピン系に比べりゃかわいいほうかな。 パラメーター変更でリスクレベルもコントロールできるので、使い勝手もいいのかな。

01/10/2025 10:45
安定していて良い意味で存在を忘れる

2020年からの公式運用で最大ドローダウンが5~6万円、それが3回しかないのが購入の決め手になりました。 他のEAが設定やドローダウンで苦労する中、いつの間にかコツコツ稼いでくれています。 EAって本来そういうものでは?と気づいて、今はPEACEがメインになりつつあります。 私はDDの少ないデフォルトで運用していますが、設定が細やかで色々な使い方ができそうです。 特に手数料、スプレッドを加味した利確と、1サイクル取引で自動停止してくれるSTOPが気に入っています。 コツコツ型なのでEA代を稼ぐまで時間がかかりますが、余剰資金で長期で運用するには良いEAだと思います。

11/21/2024 18:41
AIが判断するというのは面白い

短時間でAIが判断するとシステムが面白い ただ、自分で実施する環境認識のほうが精度が高いため、もう少し進化して欲しい。 追い越すのも時間の問題なんだろうか・・・

11/10/2024 07:07
ナンピン系いろいろ見てきましたが。

AUDCADのバックデーターはTDSで2006年から17年間分しか存在しませんので、あくまでその範囲内でしか語れませんが。 〇〇口座レバレッジ500で、まあまあ余裕を持たせても年利22%くらいまでチューニングできます。 利確をPipsでするか金額でするかはまったく別物ですので考察が必要です。 最新バージョン4.03は効果があります。 他に月利20%のフォワードひた走ってるナンピンEAがありますが、どういじっても高確率で破綻します。 それはバックテストの結果なのでこれから未来、破綻しないかもしれませんし、Peaceでも破綻するかもしれません。 ただ過去を根拠に未来を判断するしかないので、ナンピン系では今のところPeace一択と考えてます。

09/05/2023 01:30
少額運用には向いてない。

まだ評価できるほど長期間運用できていないが、レビューを書いてくれとのことなので。 リアル口座でDD5%2022.2.1_2.22-6.1_Hi.set(ほぼデフォルト)を運用しているが、正直パフォーマンスは芳しくない。パラメーターが直近の相場にマッチしていないだけかもしれないが、あまり利益を積み上げられるイメージが持てない。 証拠金を潤沢に積んでPEACE_GOLD_Hi(Low).setの方を運用するのがこのEAの正しい使い方なのだと思う。 100万以下の証拠金で運用するならばマイクロ口座を使ったほうがよいだろうな、という印象。

09/27/2022 23:08
よかです。

本番環境でPEACE_GOLD_Low.setを使用して、まだ1週間程度ですが、 毎日平均1万円程度利益が出ています。 レンジはもとより、200pips超の下落局面でも利益を出せてますのでとっても期待が持てます。 (設定ファイルというかPEACE本体の設計の優位性による部分が大きいのだとおもいますが) 現在XMのスタンダード口座で運用してますが、スプレッドが広めなので利確ポイントを逸することがあり、大き目含み損を抱えるリスクや次回利確が遅れる等々の影響を考慮して低スプレッド、低スワップの証券会社(Titanブレード口座やAxioryナノ口座)での運用に切り替えることを考えています。 差し支えなければ、出品者様で運用されている証券会社を教えていただけないでしょうか。

07/21/2022 05:18
通貨ペアの縛りがなく使いやすい

複数通貨ペアで運用ができるので気に入っています。 パラメーターの設定が多数あるので柔軟に運用できる点も気に入っています。 一方、最適解を見つけることが難しい気もします。

07/07/2022 21:14
いずれ破綻する

やっぱりナンピンEAは必ずいつか破綻します。 それ以上でも以下でもありません。

09/13/2021 01:13
安心ナンピンです。

複数種類通貨で1月より運用しており順調に資金が増えています。ナンピン幅も相場が一気に逆行した時は幅が広くなり安心です。 安定しており将来が楽しみなのでもう一つ購入してリスクヘッジで別口座を開設し別種類通貨で運用開始しております。 とても良いEAだと思います。おすすめです。

02/22/2021 06:45
■ Important Matters and Risk Warnings Regarding Investment Products 【Financial Instruments Business Operator】
GogoJungle Inc.
Registration: Director-General of the Kanto Local Finance Bureau (Financial Instruments Business) No. 1960
【Member Association】
Japan Investment Advisers Association
【Fees and Expenses】
The use of software, e-books, investment advisory services, etc., provided on our platform involves purchase prices determined for each product.
Additionally, when conducting actual financial instrument transactions (such as FX or CFD trading), costs such as transaction fees and spreads (the difference between the sell and buy price) may be incurred through the connected brokerage firms.
【Margin and Risk of Loss】
Transactions such as FX (Foreign Exchange Margin Trading) and CFD (Contract for Difference) allow for trading in amounts exceeding the deposited margin.
Therefore, due to sudden fluctuations in target indices (currency, commodity prices, etc.), there is a risk of incurring losses that exceed the deposited margin (loss exceeding principal).
Furthermore, financial instrument transactions involve risks such as price fluctuations, which may result in losses falling below or exceeding the initial investment principal.
【Nature of Services and Trading Entity】
The Company operates a platform (marketplace) providing investment software and information; we do not engage in the buying, selling, mediation, brokerage, or agency of financial instruments on behalf of customers.
The services and information provided are intended as reference for investment decisions and do not guarantee future profits or specific results.
While some services include investment advice, they do not constitute a mandate or solicitation to trade specific financial instruments.
Final investment decisions and the execution of trades must be made at the customer’s own risk and discretion.