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●お支払い方法
Gonzo Special RR v1.00 ※トレードが発生次第REAL TRADE掲載予定
Gonzo Special RRは、自動売買とパネルからの手動売買に対応した半裁量EAです。「売買モード」で自動/手動を選べます。自動では、有効にしたロジックが新規注文を出します。手動では自動の新規注文を止め、パネルから発注できます。既存建玉の保護・決済は継続します。「操作パネルを表示」で表示/非表示を選べます。手動で発注するときは表示を有効にしてください。
損切り注文を必ず設定する、GOLD専用EA6つのロジック(Logic A〜F)による自動売買と、チャートのパネルからの手動の BUY・SELL・決済機能を搭載しています。自動売買・パネルからの手動売買のどちらも、注文時に損切りを設定します。
XAUUSD / GOLDMetaTrader 50.01ロットから設定パターン5種つき製品概要
Gonzo Special RR は、XAUUSD(GOLD)専用の MT5 売買ツールです。Logic A〜F の自動売買と、チャートのパネルからの手動の BUY・SELL・決済機能を搭載しています。
EAの初期値を使う「標準設定」に加え、ドローダウン・PF・純益などの検証結果が異なる「設定パターン」(設定ファイル5つ)を同梱します。
手動の売買(チャートのパネル)
チャート上のパネルから、手動で新規注文と決済ができます。パネルから発注した建玉にも、注文時に損切りを設定します。
- [BUY][SELL]を1回押すと、成行注文を出します。ロットは[-][+]で変えます。初期ロットはパラメータ設定の「手動のロット」で決まります(初期値 0.01)。
- 手動の建玉にも、共通の損切り(初期値 9.00ドル、0.01ロット)を設定します。利確注文は設定しません。損切り注文を削除したり、設定上限を超える損失になる価格へ変更したりすると、EAが上限以内の価格に再設定します。
- 早期決済の判定開始時間は、パラメータ設定の「早期決済の判定開始(分、0=無効)」で決めます(初期値 10分、0〜30)。新規建玉の約定から設定時間が経過した後、決済価格が建値と同じか、含み損になる価格であれば成行で決済します。0 にすると手動建玉の早期決済だけが無効になります。損切り注文と損切り上限による保護は、0 の場合も有効です。
- [手動を決済]は、パネルから発注した手動建玉だけを決済します。[全部を決済]は、この EA のこの銘柄の建玉(自動と手動)を決済します。どちらも、3秒以内に2回押すと実行します(押し間違いを防ぐため)。
- 手動の建玉も、同時保有数と、各建玉が損切り価格に達した場合の合計損失の上限に含まれます。上限を超える新規注文は出しません。
- MT5の標準注文画面やスマートフォンから発注した建玉は、このEAの管理対象外です。EAの損切り上限や早期決済を適用する場合は、チャート上のパネルから発注してください。
- ストラテジーテスターでは、手動の売買はできません。パネルを非表示にする設定にした場合も、手動の売買はできません(自動売買の処理は変わりません)。
標準設定(EA の初期値)
Gonzo Special RR は、1回の損失を抑え、利益を伸ばす売買方針を採用しています。各建玉に損切りを設定し、設定時間の経過後、決済価格が建値と同じか、含み損になる価格であれば早期決済します。小さな損失で決済する取引を重ねながら、利益が伸びる取引を狙う設計です。
数週間から数か月の成績は、連続した損失によって大きく変動することがあります。成績は、年単位の長い期間で判断することを前提にしています。
初期値のままで使えます。Logic A〜F をすべて使います。
このEAが管理するすべての建玉に、注文時から損切りを設定します。標準設定の損切り幅はLogic A〜Fが金価格の6.00ドル、パネル手動注文と合計上限の計算基準となる共通SLは9.00ドルです。口座に生じる損失額はロット数や口座通貨で変わります。新規建玉の約定から設定時間が経過した後、決済価格が建値と同じか、含み損になる価格であれば早期決済します。
標準設定では、米雇用統計とFOMCの前後に自動の新規注文を止めます。「回避のしかた」で方式A(内蔵予定表)、方式B(MT5カレンダー)、両方を選べます。Aは2008年〜2026年10月18日の米雇用統計・FOMCの実日付一覧です。初期値の停止時間は発表30分前から、雇用統計は120分後、FOMCは150分後まで(内蔵表では15:00〜17:30/20:30〜23:30、サーバー時刻)。BではUSDの全指標を重要度で選ぶこともできます。対象の重要度や停止分数は設定で変更できます。全指標と両方を選んだ場合は、Bの重要度条件またはAの米雇用統計・FOMCの対象日に該当すると停止します。テスターではAだけが使え、Bのみ/全指標を指定して指標回避を有効にしたテストは起動しません。Bの対象は発表時刻が確定した指標です。取得に失敗すると黄色の注意を表示し、以前取得した日時を保持します。初回取得に失敗し、以前の日時もない場合、Bによる指標停止は働きません。未取得の発表日時の回避は保証できません。黄色表示で新規注文を一律に止める機能ではありません。Logic E固有の時間帯除外は共通の指標回避とは独立しています。手動注文と保有中の建玉の管理・決済は止めません。詳しくはマニュアル11章をご確認ください。
過去のテスト(直近3年、ロースプレッド、0.01ロット、約定の遅れなし)では、PF 2.54、純益 1,058.04 ドル、RF 11.92、取引 830 回でした。最大ドローダウン(証拠金)は 88.79 ドル、1回の損失の最大(レポートの「最大損失」)は 7.63 ドルでした。
直近3年(2023-08-01〜2026-08-01)の残高の推移。MT5 のバックテストのレポートのグラフ。標準設定、0.01ロット固定。
通期(2008-01-01〜2026-08-01)のテストでは、PF 2.10、RF 37.03、純益 3,287.56 ドル、取引 4,787 回でした。2008年から2026年(7月まで)の年ごとの損益は、どの年もプラスでした。
通期(2008-01-01〜2026-08-01)の残高の推移。MT5 のバックテストのレポートのグラフ。標準設定、0.01ロット固定。
勝率は5割より低くなります(直近3年 46.63%、通期 37.75%)。直近3年では、利益が出た取引の平均利益が 4.51 ドル、損失が出た取引の平均損失が 1.55 ドルでした。
通期の1回の損失の最大 17.18 ドルは、2021年8月9日の週明けに価格が大きく変動し、損切り価格を超える不利な価格で約定した取引です。損切りの上限を決めていても、急激な価格変動や約定価格のずれによる超過損失は防げません。
これらは過去のテストの値で、将来の成績を示すものではありません。
まずはこの設定で動かし、慣れてから下の設定パターンを試す使い方を想定しています。
設定パターン(5種類)
設定パターンは、使用するロジックや損切り・早期決済の設定を変更したファイル(.set)です。MT5 の入力画面の[読み込み]から選びます。
一部の指標が改善しても、取引数・純益・1回の損失など、ほかの指標が標準設定より悪化する場合があります。下の比較表と使用上の注意を読んでから選んでください。
設定パターンの数字は、直近3年(2023-08-01〜2026-08-01)のテストの値です。通期(2008〜2026)で測ったのは標準設定だけです。直近3年の成績が、それより前の相場でも同じだったとは限りません。
口座の落ち込み(ドローダウン)を小さくする設定です。
Logic A・E・F を使わず、Logic B・C・D で動かします。Logic B の損切りの上限は 6.00 ドル、Logic C・D は 9.00 ドルで、Logic C は早期決済の判定開始時間を5分に設定しています。
過去のテスト(直近3年)では、最大ドローダウン(証拠金)が標準設定の 88.79 ドルに対し 22.03 ドル、RF は 11.92 に対し 27.47、PF は 2.54 に対し 2.78 でした。
その代わり、取引数は 830 回から 527 回に、純益は 1,058.04 ドルから 605.22 ドルに減っています。
1回の損失額は、標準設定より減っていません。損失が出た取引の平均損失は 1.55 ドルに対し 1.59 ドル、1回の損失の最大は 7.63 ドルに対し 7.94 ドルで、わずかに大きくなっています。「1回の損失が小さい」設定ではなく、「口座全体の落ち込みが小さい」設定です。
パターン1の直近3年(2023-08-01〜2026-08-01)の残高の推移。MT5 のバックテストのレポートのグラフ。0.01ロット固定。
取引の数を絞り、PF を高くする設定です。
Logic C と Logic E だけを使い、ほかは止めています。Logic C は早期決済の判定開始時間を5分に設定し、損切りの上限は Logic C が 9.00 ドル、Logic E が 12.00 ドルです。
過去のテスト(直近3年)では、PF が 3.38 でした(標準設定は 2.54)。最大ドローダウン(証拠金)は 39.61 ドル(標準設定は 88.79 ドル)、RF は 15.71(同 11.92)でした。
その代わり、取引数は 365 回(標準設定は 830 回)と少なく、純益は 622.22 ドル(同 1,058.04 ドル)です。1回の損失の最大は 12.74 ドルで、標準設定の 7.63 ドルより大きくなります。
パターン2の直近3年(2023-08-01〜2026-08-01)の残高の推移。MT5 のバックテストのレポートのグラフ。0.01ロット固定。
取引の回数をある程度保ったまま、PF を標準設定より高くする設定です。
Logic A を使わず、Logic B〜F で動かします。Logic B は早期決済の判定開始時間を30分に設定し、Logic C は早期決済の判定開始時間を5分に設定しています。損切りの上限は、Logic B が 6.00 ドル、Logic E が 12.00 ドル、それ以外は 9.00 ドルです。
過去のテスト(直近3年)では、PF が 2.86(標準設定は 2.54)、純益が 1,098.06 ドル(同 1,058.04 ドル)、取引が 688 回(同 830 回)でした。
その代わり、標準設定より悪化する指標もあります。最大ドローダウン(証拠金)は 97.82 ドル(標準設定は 88.79 ドル)、RF は 11.23(同 11.92)、損失が出た取引の平均損失は 1.85 ドル(同 1.55 ドル)、1回の損失の最大は 12.74 ドル(同 7.63 ドル)です。
早期決済の判定開始時間を30分に延長しているため、含み損のある建玉の保有時間が、標準設定(早期決済まで10分)より長くなる場合があります。
パターン3の直近3年(2023-08-01〜2026-08-01)の残高の推移。MT5 のバックテストのレポートのグラフ。0.01ロット固定。
取引の回数をほぼ保ったまま、純益を標準設定より大きくする設定です。
Logic A〜F をすべて使い、Logic A・B は早期決済の判定開始時間を30分に設定し、Logic C は早期決済の判定開始時間を5分に設定しています。損切りの上限は、Logic A・B・D・F が 6.00 ドル、Logic C が 9.00 ドル、Logic E が 12.00 ドルです。
過去のテスト(直近3年)では、純益が 1,180.76 ドル(標準設定は 1,058.04 ドル)、取引が 796 回(同 830 回)でした。PF は 2.55 で、標準設定の 2.54 とほぼ同じです。
その代わり、1回の損失額とドローダウンは標準設定より大きくなっています。損失が出た取引の平均損失は 2.00 ドル(標準設定は 1.55 ドル)、1回の損失の最大は 12.74 ドル(同 7.63 ドル)、最大ドローダウン(証拠金)は 98.75 ドル(同 88.79 ドル)です。
早期決済の判定開始時間を30分に延長しているため、含み損のある建玉の保有時間が、標準設定(早期決済まで10分)より長くなる場合があります。
パターン4の直近3年(2023-08-01〜2026-08-01)の残高の推移。MT5 のバックテストのレポートのグラフ。0.01ロット固定。
1回の損失の上限を 4,500円(0.01ロット)に広げて、純益を大きくする設定です。標準設定や、ほかのパターンの上限(3,000円以内)より、大きな損失を許容する設定です。使う前に、デモ口座で動きを確かめてください。
Logic A〜F をすべて使い、Logic E の損切りの上限を 15.00 ドル、同時保有の合計の損失の上限も広げています。Logic A・B は早期決済の判定開始時間を30分に設定し、Logic C は早期決済の判定開始時間を5分に設定しています。
過去のテスト(直近3年)では、純益が 1,204.40 ドル(標準設定は 1,058.04 ドル)でした。PF は 2.53 で、標準設定の 2.54 と同じ水準です。
その代わり、1回の損失額とドローダウンも大きくなっています。1回の損失の最大は 16.54 ドル(標準設定は 7.63 ドル)、損失が出た取引の平均損失は 2.08 ドル(同 1.55 ドル)、最大ドローダウン(証拠金)は 102.87 ドル(同 88.79 ドル)です。
早期決済の判定開始時間を30分に延長しているため、含み損のある建玉の保有時間も標準設定より長くなる場合があります。
パターン5の直近3年(2023-08-01〜2026-08-01)の残高の推移。MT5 のバックテストのレポートのグラフ。0.01ロット固定。
| パターン | 設定ファイル名 | 特徴 |
|---|---|---|
| 標準設定 | (設定ファイルなし。EA の初期値) | Logic A〜F をすべて使う。損切りの上限 6.00ドル |
| 1 ドローダウン抑制 | GonzoSpecialRR_P01_LowDD.set | 口座の落ち込みが小さい。回数と純益は少ない |
| 2 高PF・少回数 | GonzoSpecialRR_P02_HighPF_FewTrades.set | PF が高い。回数と純益は少なく、1回の損失の最大は大きい |
| 3 高PF・回数維持 | GonzoSpecialRR_P03_HighPF_KeepTrades.set | PF を上げつつ回数を保つ。1回の損失の最大は大きい |
| 4 純益拡大 | GonzoSpecialRR_P04_MoreProfit.set | 純益を伸ばす。1回の損失額とドローダウンは増加 |
| 5 純益拡大・損失上限4,500円 | GonzoSpecialRR_P05_MoreProfit_Limit4500.set | 1回の損失の上限 4,500円。1回の損失額とドローダウンは増加 |
成績比較(MT5レポートの値)
条件:ロースプレッド、約定の遅れなし、0.01ロット固定、XAUUSD、1分足。
| 項目 | 標準設定 | 1 ドローダウン抑制 | 2 高PF・少回数 | 3 高PF・回数維持 | 4 純益拡大 | 5 純益拡大・上限4,500円 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| PF | 2.54 | 2.78 | 3.38 | 2.86 | 2.55 | 2.53 |
| 純益(ドル) | 1,058.04 | 605.22 | 622.22 | 1,098.06 | 1,180.76 | 1,204.40 |
| RF | 11.92 | 27.47 | 15.71 | 11.23 | 11.96 | 11.71 |
| 最大ドローダウン(証拠金、ドル) | 88.79 | 22.03 | 39.61 | 97.82 | 98.75 | 102.87 |
| 取引数 | 830 | 527 | 365 | 688 | 796 | 795 |
| 勝率 | 46.63% | 59.39% | 52.60% | 53.63% | 52.14% | 52.33% |
| 利益が出た取引の平均利益(ドル) | 4.51 | 3.02 | 4.60 | 4.58 | 4.68 | 4.79 |
| 損失が出た取引の平均損失(ドル) | -1.55 | -1.59 | -1.51 | -1.85 | -2.00 | -2.08 |
| 最大損失(1回、ドル) | -7.63 | -7.94 | -12.74 | -12.74 | -12.74 | -16.54 |
| 項目 | 標準設定 |
|---|---|
| PF | 2.10 |
| 純益(ドル) | 3,287.56 |
| RF | 37.03 |
| 取引数 | 4,787 |
| 勝率 | 37.75% |
| 最大損失(1回、ドル) | -17.18 |
通期で測ったのは標準設定だけです。設定パターンの数字は、直近3年の値だけです。
複利で動かした場合(標準設定)
標準設定のまま、ロットを残高に合わせて増やす設定(ロットの決め方=残高、残高 500 ドルにつき 0.01ロット、上限 100ロット)にしたテストです。初期資金 5,000 ドル、ロースプレッド、約定の遅れなし。
| 項目 | 直近3年(2023-08-01〜2026-08-01) | 通期(2008-01-01〜2026-08-01) |
|---|---|---|
| PF | 2.95 | 2.54 |
| 純益(ドル) | 30,625.15 | 2,583,302.64 |
| RF | 9.04 | 10.40 |
| 最大ドローダウン(証拠金、ドル) | 3,388.62 | 248,395.60 |
| 取引数 | 830 | 4,787 |
| 勝率 | 46.14% | 35.35% |
| 最大損失(1回、ドル) | -434.88 | -31,619.40 |
ロットが増えると、1回の損益もドローダウンもロットに比例して大きくなります。表の最大ドローダウンと最大損失は、ロットが増えたあとの値を含みます。ロット 0.01 固定の成績は、上の表をご覧ください。
直近3年(2023-08-01〜2026-08-01)の残高の推移。MT5 のバックテストのレポートのグラフ。標準設定、ロットは残高に合わせて増やす設定(初期資金 5,000ドル)。
通期(2008-01-01〜2026-08-01)の残高の推移。MT5 のバックテストのレポートのグラフ。標準設定、ロットは残高に合わせて増やす設定(初期資金 5,000ドル)。
使用上の注意
- 過去のバックテストの結果は、将来の成績を約束するものではありません。相場の状況・ブローカー・スプレッドが変われば、結果は変わります。
- 設定パターンによっては、一部の指標が改善しても、1回の損失額・取引数・純益などの指標が標準設定より悪化する場合があります。「1回の損失の最大」が標準設定より大きくなる設定もあります。
- 設定パターンの数字は直近3年だけの値です。それより前の相場で、同じ成績だったとは限りません。
- パターン3〜5は、早期決済の判定開始時間を30分に延長したロジックがあるため、含み損のある建玉の保有時間が標準設定(早期決済まで10分)より長くなる場合があります。
- パターン5は、1回の損失の上限を4,500円に設定しています。直近3年の1回の損失の最大は 16.54 ドルで、標準設定の 7.63 ドルより大きくなっています。ほかの設定パターンより大きな損失を許容する設定です。
- 表の数字は、約定の遅れなしの条件で測った値です。実際の口座では約定の遅れや約定価格のずれ(スリッページ)が発生し、掲載結果より成績が低下する可能性があります。
- 固定ロットの比較表は、ロット0.01・ロースプレッドの条件で計測した結果です。複利運用の結果は、別の表に記載しています。ロットを増やすと、損益もドローダウンもロットに比例して大きくなります。スプレッドが広がると、成績が低下する可能性があります。
- どの設定でも、EAは設定上限以内の損切り価格を指定します。ただし、窓開けや急変などで指定価格より不利な価格で約定した場合、実際の損失額は設定上限を超えることがあります。
- 設定パターンを選ぶ前に、デモ口座で動かして確かめてください。
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