市場に集まる、異なる目的。
実需、投機、リスク回避。さまざまな目的の取引が市場の値動きを形づくります。
LineScouter 2 Ver.4.00 / 発売記念価格
定価 19,800円(税込)
2026年10月31日23:59(日本時間)までのご購入に適用します。
LineScouter 2 Ver.4.00
6つの時間足からラインを整理し、選んだ根拠と、その先の想定経路を確認。距離・過去の変動・アラート条件まで、ひとつの分析の流れで考えるMT5インジケーターです。
実需、投機、リスク回避。さまざまな目的の取引が市場の値動きを形づくります。
同じ価格も、時間足を変えると見え方が変わります。複数の視点で節目を考えます。
ラインを整理し、採用接地点や評価への寄与を表示。自分の分析と見比べられます。
画面を何度も切り替える前に、注目する価格の候補を見渡す。LINE表示では、各ラインと独自の評価値をチャート上で確認できます。
実際のOANDA MT5 / EURUSD.cl・H1。分析機能の撮影元となるCプレビューです。赤い移動平均線は別インジケーター。画像の口座情報領域は除外しています。
画像を拡大 ↗選択価格、採用接地点、時間足ごとの評価寄与。数値を見比べながら、そのラインが自分の分析に合うかを確かめます。
操作パネルの詳細ボタンから、選んだラインを調べる準備をします。
調べたい価格を選択。価格と評価、採用された接地点の数が詳細パネルに表示されます。
以下は実画面の根拠部分を抜粋しています。同じ価格を、別の時間足から点検。集計情報を開けば、対象期間と使用確定足数も確認できます。
実画面の例は価格 1.12390。H1の寄与24とM30の寄与12を比較できます。
評価36は勝率36%を意味しません。評価値は価格履歴に基づく独自の数値で、反発確率ではありません。
ラインの根拠として採用された点の数。時間足間で重複する場合があります。
選んだ時間足が、重みに基づいてライン評価へ寄与した数値です。
集計対象の確定足の高値〜安値に、その価格が含まれた最後の足。採用接地点とは別情報です。
開始・終了、使用した確定足数、計算日時を確認。履歴不足や取得待ちも確認します。
元ラインだけでなく、想定経路の到達点・接地点・接続線からも根拠を選択できます。採用された過去の接地点はチャート上に表示され、価格の背景を行き来して確認できます。
日時はMT5サーバー時間です。再計算や表示設定の変更で、根拠・選択状態が変わる場合があります。画像は最新版の検証版から根拠部分を切り抜いたものです。
選んだラインの上と下に、最大2段階の到達候補を表示。既存ラインの評価と、同じ本数の過去の値幅を照合し、次に点検する価格を整理します。
ラインをクリックすると、その価格を経路の起点に設定。上1・上2、下1・下2の候補をチャートと詳細パネルに表示します。
起点から最初に点検する到達候補。現在のチャート時間足の4本分を比較の単位にします。
第1候補を抜けた場合に点検する、その先の候補。起点から累計8本で比較します。
到達候補には、反発する場合と継続する場合の分岐矢印も表示します。短い分岐矢印の先端は、追加の到達価格を示すものではありません。第2段階は第1段階を通過した後の条件付きの想定です。表示本数はシナリオを比較するための設定で、到達時刻を約束するものではありません。
| 候補 | 価格 | 起点から | 距離倍率 |
|---|---|---|---|
| 上1 / 4本 | 1.12030 | +14.0 pips | 1.79倍 |
| 上2 / 8本 | 1.12100 | +21.0 pips | 1.77倍 |
| 下1 / 4本 | 1.11730 | −16.0 pips | 1.63倍 |
| 下2 / 8本 | 1.11650 | −24.0 pips | 1.70倍 |
価格・数値は撮影時点の例です。距離倍率は「起点からの距離 ÷ 同じ本数の方向別変動中央値」。第2段階の対象を選ぶと、第1候補からの区間差も確認できます。RRや到達確率とは異なる指標です。
初期値600本の確定足から、4本・8本の区間ごとに上方向・下方向の変動を集計。中央値や平均、集計期間・区間数を確認できます。
方向別の値幅に対する距離と、ラインの相対評価を組み合わせて選びます。候補距離の上限や評価の重みは設定できます。
同じ主時間足の中で評価が高いラインを重要候補として扱い、重要な中間ラインを考慮して経路を整理。近接したラインもATRに応じてグループ化します。
重要ラインの判定は同じ主時間足の対象が3本以上ある場合に行い、初期値はその評価中央値の1.5倍です。パネルの◆は重要ラインの目印です。経路や変動状態にカーソルを合わせると、集計の詳細をツールチップで確認できます。候補距離は方向別中央値の2倍まで、相対評価の重みは0.5が初期値です。
自動のpip換算はOANDA-Japanサーバーの確認済み銘柄表を使用します。他のサーバー・未確認銘柄は価格差で表示し、1pipの幅を指定して使うこともできます。pipsと、スライダーに表示するpt(ポイント)は別の単位です。
比較には現在のチャート時間足の確定足を使います。重なり合う区間も含むため、独立した売買試行の成績ではありません。条件に合う既存ラインがない場合は「候補なし」、データが足りない場合は比較保留を表示します。
通常の比較に加え、短期の中央値と直近の確定区間を比較。「通常・拡大・縮小」の状態、短期比、直近比を表示します。
拡大状態では通常経路を保ちつつ、拡大した値幅を基準とする追加候補を「拡大の補助」タブに分けて表示。通常時の目安と比較しながら、値動きが広がった場合の候補を点検できます。
初期値は短期100本、拡大1.5倍、縮小0.67倍、直近急変2.0倍、補助基準値幅の上限は通常の3倍。判定には確定足を使い、状態の頻繁な往復を抑える仕組みがあります。
右の実画面は通常状態で「補助:未発動」の例です。拡大時の候補を合成していません。
選択後の価格を観測し、ラインへの接触で経路起点を更新。ティックサイズとATR14から接触幅を定め、離れるまで同じ接触を繰り返し扱わない構成です。
接触が観測されずに価格がラインをまたいだ場合は、通過として現在価格を起点に更新。接触と通過を区別して扱います。
「想定経路を非表示(根拠は維持)」で矢印だけを隠せます。同じ起点ラインを再選択して経路を消す操作や、詳細ON/OFFとの使い分けにも対応します。
接続・履歴・価格観測が整わない間は待機。再開時は現在の観測状態から更新し、未観測の過去の接触を後付けしません。経路の色・太さは元ラインと連動し、表示余白や矢印サイズも調整できます。到達点は設定本数の位置と候補価格を維持し、画面外やパネルと重なる場合は理由を示して表示を省略します。
LineScouterのライン表示を隠し、価格の動きを見ます。
時間足の重みを反映した価格帯分布を、帯で見渡します。帯をクリックして、その価格帯に対応するラインの根拠を確認できます。
個別のラインと評価を表示し、気になる一本の根拠を確かめます。
表示モードは操作パネルから切り替えます。
スライダーで表示本数を調整します。本数は銘柄・時間足・履歴・表示間隔により変わります。画像は各撮影時の表示範囲です。
各時間足の候補を集約し、時間足の重みを反映した評価を計算。重なり合う候補を整理して表示します。
スライダーは表示間隔を調整します。近接候補は評価を優先し、同評価なら採用点数も比較。本数と間隔(pt)をパネルに表示します。
抽出元は6時間足。表示はチャート時間足に応じて整理されます。例としてH1チャートはM30以上、H4はH1以上、D1はH4・D1のラインが表示対象です。
アラート機能は、ラインの登録、実体/ヒゲの条件、1回/継続の回数、ポップアップ・メール・プッシュという構成です。設定と判定の仕組みをまとめて紹介します。
現在の配布版の動作状態:現在の配布版では、アラート価格の新規登録と通知送信が停止しています。以下は既存のアラート実装・設定の説明です。掲載画像はCプレビューで撮影しており、通知の到達を示すものではありません。
既存の操作仕様は、対象ラインのダブルクリックで価格を登録し、アラートラインのダブルクリックで解除。登録価格と評価を保存する構成です。現在の配布版では登録処理が停止しています。
実体は始値〜終値、ヒゲは安値〜高値の範囲で判定。チャート時間足の直前の足が確定した後、次の足で登録価格を含むか確認する仕様です。
「1回のみ」は通知後にその価格の登録を解除。「無制限」は登録を残し、条件を満たした確定足ごとに通知する仕様です。条件は複数の登録価格に共通します。
銘柄・時間足・ライン評価・価格を知らせる端末内アラート。
インジケーターのメール設定とMT5側のメール送信設定を使います。
インジケーターのプッシュ設定とMT5側の通知設定を使います。
アラートは確定足による判定です。経路起点更新のティック接触とは判定時点が異なります。メール・プッシュはMT5端末の稼働、接続、送信先設定が必要です。現在の配布版では通知を送信しません。
アラートラインの色・太さ、文字サイズ・表示位置を設定できます。登録処理を停止したCプレビューにも設定項目と表示処理が残っています。
Cプレビューの通常クリックは根拠選択・経路表示に使います。現在の配布版ではアラート登録は利用できません。
M5からD1まで、次の足までの残り時間を「時:分」で表示。チャート時間足に応じた対象欄を背景色で区別します。撮影は週末のため、00:00表示を含みます。
抽出元時間足の新しい足を契機に候補と根拠を再計算。履歴が不足している場合は取得を待ち、詳細には使用確定足数や集計範囲を示します。
履歴・接続・ATR・価格観測・比較区間などの条件が整わない場合に待機理由を表示。データ不足時に到達候補や比較値を作り足しません。
360pxの詳細パネルはヘッダーをドラッグして移動。戻すボタンで設定した基準位置へ戻せます。位置を保存し、チャートサイズ変更時には表示領域内へ補正します。
表示モード・表示間隔などの状態を保存。複数適用時はInstance IDを区別して利用する構成です。同一チャートでのID重複を防ぐ処理もあります。
各時間足の色と線幅、ライン評価の文字、操作パネルと根拠パネルの位置、経路の矢印・線幅・余白を自分のチャートに合わせられます。
候補の一本を選び、過去の値動きと採用接地点を見比べる。ラインを見る理由を、自分の言葉で整理する練習に使えます。
まずはLINE表示で一本を選び、根拠と上下の第1候補を確認。
自分で引いたラインを、別の時間足の根拠と比較。候補までの距離を過去の値幅と照合し、上・下のシナリオと監視条件を整理できます。
根拠→想定経路→距離の順に比較し、アラート条件を検討。
採用接地点・評価寄与・集計期間に加え、方向別変動、重要ライン、短期の拡大・縮小を照合。通常経路と拡大の補助を使い分け、裁量の仮説を点検できます。
比較本数・候補評価・接触幅を調整し、自分の分析手順に合わせる。
配布版は、既存の55設定にWEB認証の表示設定を加えた56項目。ライン・表示・アラート・想定経路と認証の設定を、用途ごとに確認できます。
01〜55は撮影用Cプレビューから維持した初期値、56は新商品ID88425の公式認証表示設定です。既存の設定値は変更していません。アラート関連は登録・送信を停止した状態でも項目が存在します。検証専用2項目・認証表示1項目を含めた合計が56です。
01 適用インスタンスの識別Instance_ID | "Cpreview"同時に複数適用するとき、保存状態やオブジェクトを区別するID。 |
|---|---|
02 ライン計算の履歴本数Input_Bars | 600各抽出元時間足の計算に使う足数。内部上限は1,000本。 |
03 実体/ヒゲの接触条件Touch_F | hontaihontai=始値〜終値の実体、hige=安値〜高値のヒゲを含む範囲。確定足で判定する。 |
|---|---|
04 通知回数Kaisu_F | allall=条件成立ごとに継続、one=1回通知後にその登録を解除する仕様。 |
05 メール通知Al_Mail | falseメール送信の使用設定。利用にはMT5側のメール設定が必要。 |
06 プッシュ通知Al_Push | falseプッシュ送信の使用設定。利用にはMT5側の通知設定が必要。 |
07 アラート文字サイズAL_size | 10登録価格のアラート表示の文字サイズ。 |
08 アラート文字の位置AL_Text_Shift | 20アラートラインの文字位置を調整する。 |
09 アラートライン色Alart_Color | clrYellow登録した監視ラインの表示色。 |
10 アラートラインの太さAlart_width | 3登録した監視ラインの太さ。 |
11 操作パネルの文字サイズsize | 9時間表示や操作パネルの文字の大きさ。 |
|---|---|
12 操作パネルの左右位置chart_corner | RightRight=右下側、Left=左下側を基準に配置する。 |
13 操作パネルの縦位置Yaxis | 0操作パネルの縦方向の位置を調整する。 |
14 右側の余白Right_margin | 0右側配置時のチャート右端からの余白。単位px。 |
15 根拠パネルの基準位置Evidence_Corner | CORNER_LEFT_UPPER根拠・経路詳細パネルの配置基準。初期値は左上。 |
16 根拠パネルの横余白Evidence_MarginX | 20基準位置からの横余白。単位px。 |
17 根拠パネルの縦余白Evidence_MarginY | 20基準位置からの縦余白。単位px。 |
18 ライン評価の文字サイズL_size | 15チャート上のライン評価文字の大きさ。 |
19 ライン評価の文字位置Text_Shift | 10チャート上のライン文字の位置を調整する。 |
20 時間表示の有効色On_Time_Bg | clrWhite表示対象となる時間足の残り時間欄の背景色。 |
21 時間表示の対象外色Off_Time_Bg | clrDarkGrayチャート時間足との関係で表示対象外となる時間足欄の背景色。 |
34 ダブルクリック判定時間ChartDoubleClick | 250アラート操作系のダブルクリック判定間隔。単位ms。 |
22 5分足の色L_Color5 | C'0,0,232'5分足を主時間足とするラインと関連表示の色。 |
|---|---|
23 5分足の太さL_width5 | 15分足を主時間足とするラインの太さ。 |
24 15分足の色L_Color15 | C'0,93,255'15分足を主時間足とするラインと関連表示の色。 |
25 15分足の太さL_width15 | 115分足を主時間足とするラインの太さ。 |
26 30分足の色L_Color30 | C'0,209,255'30分足を主時間足とするラインと関連表示の色。 |
27 30分足の太さL_width30 | 130分足を主時間足とするラインの太さ。 |
28 1時間足の色L_Color60 | C'113,255,70'1時間足を主時間足とするラインと関連表示の色。 |
29 1時間足の太さL_width60 | 11時間足を主時間足とするラインの太さ。 |
30 4時間足の色L_Color240 | C'255,116,0'4時間足を主時間足とするラインと関連表示の色。 |
31 4時間足の太さL_width240 | 14時間足を主時間足とするラインの太さ。 |
32 日足の色L_Color1440 | C'255,0,255'日足を主時間足とするラインと関連表示の色。 |
33 日足の太さL_width1440 | 2日足を主時間足とするラインの太さ。 |
37 接触判定のATR係数C_ContactK | 0.02ATR14に対する接触幅の係数。ティックサイズも考慮して接触を判定する。 |
|---|---|
38 接触解除の倍率C_LeaveM | 3接触判定幅に対する離脱距離の倍率。同じ接触の連続カウントを抑える。 |
39 経路矢印の大きさC_BranchPixels | 28想定経路の矢印サイズ。18〜48px。 |
40 対応ラインがない線の太さC_LineWidth | 3開始側に対応する元ラインがないときの経路線の太さ。1〜6px。 |
41 元ラインに加える太さC_LineWidthAdd | 2開始側の元ラインの太さに加える経路線の太さ。0〜4px。 |
42 経路表示の余白C_Clearance | 6経路の配置で確保する余白。単位px。 |
43 第1判断点までの本数C_FirstBars | 4第1段階の想定本数と、同じ本数の過去変動を比較する。 |
44 第2判断点までの累計本数C_SecondBars | 8起点から第2段階までの累計想定本数。第1段階からの追加本数ではない。 |
45 通常比較の確定足数C_StatsBars | 600通常経路の変動比較に使う、現在のチャート時間足の確定足数。 |
|---|---|
46 比較の最小区間数C_MinSamples | 80同じ本数の変動比較に必要な最低区間数。不足時は比較を保留する。 |
47 重要ラインの評価倍率C_ImportantRatio | 1.5同じ主時間足内の評価中央値に対する重要判定の倍率。対象が3本以上ある場合に使用。 |
48 候補距離の上限倍率C_RangeLimit | 2.0方向別の過去変動中央値に対する候補距離の上限。 |
49 候補評価の重みC_StrengthWeight | 0.5候補選択で相対評価の強さに与える重み。0〜2。 |
50 短期比較の確定足数C_ShortStatsBars | 100通常比較とは別に、短期の変動状態を見る確定足数。 |
51 拡大判定の倍率C_ExpansionRatio | 1.5通常に対する短期の変動中央値が拡大したかを判定する基準。 |
52 縮小判定の倍率C_ContractionRatio | 0.67通常に対する短期の変動中央値が縮小したかを判定する基準。 |
53 直近急変の判定倍率C_ShockRatio | 2.0同じ本数の直近確定区間が急変したかを比較する基準。 |
54 拡大補助の上限倍率C_AuxCap | 3.0拡大時の補助基準値幅を、通常比で制限する上限。 |
55 1pipの価格幅C_PipSizeOverride | 00=OANDA-Japanサーバーの確認済み銘柄表を使用。他のサーバー・未確認銘柄は価格差表示。正の値で1pipの幅を指定できる。 |
35 検証CSVの出力QA_Export | false開発・照合用のCSV出力。購入者向けの売買機能ではない。初期値false。 |
|---|---|
36 検証CSVファイル名QA_OutputFile | "FXFactory_line_scouter_mt5.csv"検証CSVの出力先ファイル名。出力を有効にした場合に使用。 |
56 認証結果の表示Authentication_display | true認証結果をチャートに表示します。falseでも認証自体は動作し、失敗時のメッセージは表示されます。 |
|---|
| 製品名 | LineScouter 2 Ver.4.00 |
|---|---|
| 種類 | MetaTrader 5向け・チャート分析補助インジケーター |
| 抽出元時間足 | M5 / M15 / M30 / H1 / H4 / D1 |
| 主な表示 | ライン・評価・根拠、上下2段階の想定経路、距離と倍率、変動状態、残り時間、OFF / ZONE / LINE、本数調整 |
| 表示設定 | 全56項目(既存55項目と認証表示1項目。検証用2項目を含む)。パネル位置・文字・各時間足の色と太さ・経路・アラートなど |
| アラート構成 | 価格登録・解除、実体/ヒゲ、1回/継続、ポップアップ・メール・プッシュ。現在の配布版は価格登録・通知送信を停止しています。 |
| 時間足・銘柄 | ライン抽出元は6時間足。経路の過去変動比較はM5 / M15 / M30 / H1 / H4 / D1の確定足配列を使用。それ以外のチャート時間足は経路比較を保留します。画像・実機確認は主にEURUSD.clのH1、M15。自動pip換算はOANDA-Japanサーバーの確認済み銘柄表を使用。他のサーバーや未確認銘柄は価格差で表示し、1pipの幅を指定することもできます。 |
| 画像の確認環境 | OANDA MT5 / EURUSD.cl・H1 / 2026年10月18日 |
商品ID88425の公式WEB認証を配布版に組み込んでいます。ご利用にはMT5のDLL使用許可が必要です。購入後のEX5ファイル名末尾に付く認証識別子は変更・削除しないでください。掲載画像は元のCプレビューの画面です。現在の配布版ではアラートの価格登録・通知送信を停止しており、ご利用いただけません。
価格履歴に基づく分析です。実需・投機の参加者別の注文や建玉、特定参加者の注目度は取得・特定しません。導入画像は市場と時間足を説明する概念図です。
評価値は反発確率・勝率・利益率ではありません。過去の価格履歴に基づく分析材料で、将来の反発や売買の成功を保証しません。
距離倍率は「候補までの距離 ÷ 同じ本数の方向別変動中央値」です。損切りと利確を設定したRR計算や、到達確率の表示ではありません。経路は将来の動きを確定する予測線ではなく、既存ラインと過去の値幅を比較する想定です。
既存のアラート仕様は直前の確定足を次の足で確認する方式です。ティック単位で観測する経路起点更新とは異なります。実体/ヒゲ、1回/継続、通知方法を選ぶ構成ですが、現在の配布版では新規登録と送信を停止しています。
今回確認したのはPC上のMT5です。スマートフォン向けプレビューは、この販売ページの表示確認です。モバイル版MT5への対応を示すものではありません。
自動売買は行いません。売買判断を補助するためのインジケーターです。注文・決済やリスク管理は利用者自身が行います。
自分の分析に、もう一つの確認材料を。
●Payment
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