■ ゴールドの時間帯ごとの動きが一目で分かる
日本時間0〜23時の平均値幅と中央値を、一つのパネルへ。GOLD 時間帯ボラ表は、過去の値幅を整理して表示するMT5専用インジケーターです。
■ こんな悩み、ありませんか?
今の時間帯の平均値幅を知りたい。市場ごとの差を比べたい。価格差で読みたい。チャート上のパネルが、毎回の確認をまとめます。
■ 24時間と3市場を一画面に
0〜23時の平均・中央値と24本の棒グラフに、東京・ロンドン・NYの統計を併記。現在の時間帯は金色で強調します。
■ 機能1:日本時間0〜23時の時間帯表
各時間の平均値幅・中央値・採用数を並べて表示。棒の長さは最大平均に対する相対値であり、将来の値幅を表すものではありません。
■ 現在の日本時間を金色で強調
今の時間帯の行を強調表示するため、24時間の表から確認箇所を見つけられます。表示時刻・更新時刻は日本時間です。
■ 平均と中央値を併記
平均は採用値の算術平均。中央値は並べた中央の値(偶数個なら中央2個の平均)です。同じ時間帯を二つの指標で確認できます。
■ 機能3:東京・ロンドン・NYを比較
3市場それぞれの平均・中央値・今日の値幅・消化率を表示。市場名へのマウス操作で、対象期間の日本時間を確認できます。
■ 今日の値幅と過去の平均を比較
消化率は「今日の値幅÷平均値幅×100」。100%を超える場合があり、値動きの上限や売買シグナルを示すものではありません。
■ 日足の本日値幅も確認
業者のD1足による本日の高値−安値、今日を除く直近N本の有効な平日D1足の平均、消化率を表示。日付の区切りは業者のD1基準です。
■ ドルは損益額ではなく価格差
XAUUSDが2600から2612.5に動いた場合、価格差は12.50ドル。単位はpips/pointsにも切替可能。現在スプレッドは常にAsk−Bidの価格差で表示します。
■ 米国と英国の夏時間を別々に処理
東京は日本時間、ロンドン・NYは現地時間で指定。サーバー時刻はAUTO・GMT+2/+3米国夏時間連動・固定時差から選択できます。AUTOの推定結果は業者の仕様に合わせて確認してください。
■ 履歴不足を隠さない表示
集計中・計算不可・休場と採用数を表示。欠損をゼロや固定値で補いません。「休場」は取得した足が0本という判定で、履歴未取得と実際の休場を区別できません。
■ 値幅は区間の最高値−最安値
過去枠はM5足の期待本数の80%以上で採用。0本の枠は休場枠として数えず古い日へ進み、足あり・80%未満は欠損としてN枠に数えます。走査上限により採用数がN未満になる場合があります。
■ 使い方は3ステップ
MT5のIndicatorsフォルダに配置し、チャートへ適用。統計日数・単位・時刻設定を確認します。販売版は認証用DLLの許可が必要です。M5・D1履歴の取得状態も確認してください。
■ こんな方に
ゴールドの値幅を時間帯・市場・一日全体で比較したい方に。チャート上の補助表示として動作し、発注・決済・ポジション操作は行いません。
■ 仕様と動作条件
PC版MT5専用。1040×650pxのパネル、統計日数は既定60日で1〜500日に変更可能。販売版はGogoJungleのWeb認証付きで、DLLの許可が必要です。
■ よくある質問
売買サインではなく統計の補助表示です。消化率100%は上限ではありません。数値が出ない場合は履歴と時刻設定を確認してください。パネルは1040×650pxで、最小化と復元に対応します。
■ ご注意:過去の統計です
過去の統計であり、将来の値動きを示すものではありません。消化率100%は値動きの上限ではありません。採用数は休場・欠損・履歴不足で不足する場合があり、今日欄は部分履歴で過小になる可能性があります。損益や売買判断を保証しません。
●お支払い方法
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