AI連携ブリッジ|MT4/MT5のチャートを数値でAIに渡し、答えを記録して確かめる【MT4/MT5】

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AI連携ブリッジ|MT4/MT5のチャートを数値でAIに渡し、答えを記録して確かめる【MT4/MT5】 Indicators/E-books
AI連携ブリッジ|MT4/MT5のチャートを数値でAIに渡し、答えを記録して確かめる【MT4/MT5】
このツールは分析しません。チャートを数値テキストにしてクリップボードへ。お使いのAIの答えを記録し、足が進むと自動で答え合わせ。APIキー不要・MT4/MT5同梱。
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Category:
How to provide:
Indicator
Sales from:
10/22/2026
Last Updated:
10/09/2026
Version:
1.00
Web Authentication:
Enable
Available company:
Seller Yohaku
Seller's last login time: 10/19/2026 20:25:17
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¥8,980 (taxed)
Sales period:
From 10/22/2026 11:00
Provider/Distributor:
Sales site:
GogoJungle

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Mastercard Visa JCB Bank FamilyMart D2 D1

このツールは分析しません。数値を渡して、答えを確かめる道具です。

そのスクショ、AIは数字を読み違えていませんか? このツールは分析しません。数値を渡して、答えを確かめる道具です。AIは入っていません・通信しません・発注しません。ボタン1つでクリップボードへ、足が進むと自動で答え合わせ。AI連携ブリッジ(MT4・MT5両対応、Macで動作確認、APIキー不要)

こんな方へ

お使いのAIにチャートを見せて、考えを聞いている方。

こんな困りごと

  • スクショを貼ったら、水準の数字がチャートと違う
  • 毎回、通貨ペアも時間足もルールも打ち直している
  • AIが言った方向が、結局どうだったのか分からなくなる

このツールでできること

このツールは分析しません。数値を渡して、答えを確かめる道具です。直近100本の時刻・OHLC・スプレッド・セッション・表示中のインジの値・ATR・スイング高安・上位足の要約を、ボタン1つで短いテキストにしてクリップボードへ。AIの答え(上/下/様子見)をボタンで記録すると、足が進んだあとに目標と無効化のどちらに先に触れたかを判定し、方向が合った回数を数えます。AIは入っていません・AIとは通信しません(APIキー不要)。発注・決済はしません。MT4・MT5を同梱。

買う前に、数値テキストの形を確かめられます(無料)

無料版の「チャート数値書き出し」(10月21日公開)で、直近100本の数値テキストの形と、お使いのAIに貼ったときの使い勝手を、先に確かめられます。

→ チャート数値書き出し(無料)のページへ

ゴゴジャンの決まりで、ダウンロードしたあとは原則キャンセル・返金ができません。そのぶん、できること・できないこと・確かめた結果を、このページに全部載せています。購入前のご質問は、質問欄から日本語で受け付けています。

はじめにご確認ください AI連携ブリッジに、AIは入っていません。MT4/MT5のチャートの数値を、お使いのAI(ChatGPT・Claude・Gemini・Grok など)に貼れる形で書き出し、AIの答えの方向を記録して、あとから自分で確かめるための道具です。AIとは通信しません(APIキー不要)。発注・決済・通知はしません。売買の指示(買うべきか・どこで入るか)を聞く問いは、入れていません。

\ まずは実際の画面で /

実際の画面の早回し。「書き出し」を押すとテキストができ、クリップボードに入る。AIの答えの方向を「上」で記録し、足が進むと判定が付く

USDJPY 1分足・Mac版MT5(デモ口座)の実際の画面です(2026年10月10日 1:18〜1:20)。書き出し → テキストができる → AIの答えの方向を記録 → 次の足で判定、まで。早く見せるために期限を1本にしています(既定は時間足×12本)。AIの答えは、このページを作った Claude(AI)がその書き出しテキストだけを読んで出した例で、この回の判定は「合わなかった」。将来の値動きや成績を示すものではありません。

AIにチャートを見せている人の、こんなモヤモヤありませんか?「スクショを貼ったら、水準の数字がチャートと違う」「毎回、通貨ペアも時間足もルールも打ち直している」「答えが計算なのか思い込みなのか、見分けがつかない」「AIが言った方向、結局どうだったんだっけ」。Xで「生成AI×チャート分析」を語る投稿42件のうち、渡す手間・確かめ方の不満が10件、スクショ+決まった質問という工夫が15件(2026年9〜10月)。その手間とモヤモヤ、AI連携ブリッジが数値で渡して、あとから確かめます。お使いのAI(ChatGPT・Claude・Gemini・Grok など)はそのまま。このツールはAIと通信しません。
MT4でも、MT5でも。できることは4つ。01 答えを記録して答え合わせ(上/下/様子見をボタンで記録。足が進むと目標と無効化のどちらに先に触れたかを判定し、方向が合った回数を数えてCSVに残す)。02 チャートを数値で書き出す(直近100本の時刻・OHLC・ティック出来高・スプレッド・セッション・表示中のインジケーターの値・ATR・スイング高安を短いテキストに。ボタン1つでクリップボードへ、ファイルにも保存。MT4でも同じ形で、チャットのアプリ・ウェブにそのまま貼れる。APIキーも連携の設定もいらない)。03 上位足の要約も一緒に渡す(1つ上・2つ上の時間足=15分足なら30分足と1時間足の、直近20本の高安・終値・ATR・変化)。04 聞き方を決まった形で(7つの問いを「質問」ボタンで切り替え。共通の前置きと選んだ問いが書き出しの末尾に付く。文面は編集できる)。

\ 付けてから、答え合わせまで /

動画で見る、使う流れ

使う流れ:AIBridge をチャートにドラッグ → DLLの使用を許可する → 書き出し → 上を押して記録 → 次の足で判定

実際の画面の録画です(Mac版MT4・デモ口座。MT4版は設定項目名が英語です)。AIの答えの方向と判定は録画した日の例で、将来の成績を示すものではありません。

こんなときに効きます。1 エントリーの前に、見送る理由を探す(Q8)。2 自分の見方を決めたあと、逆の立場から崩す(Q7)。3 上位足を見る時間がないとき、1回で多時間足。4 足が進んだあと、事実だけで振り返る(Q10)。5 AIを使い続けるか決めるとき、答え合わせの帳を見る。
使い方は、かんたん3ステップ。APIキーも連携の設定もありません。STEP1 AIBridge をチャートにドラッグして「DLLの使用を許可する」にチェック。STEP2 「質問」で問いを選び「書き出し」を押す→クリップボードに入る→いつものAIに貼って送る。STEP3 返答の最後の1行を見て「上」「下」「様子見」を押す。足が進むと判定が付き、CSVに残る。
パネルの見かた。1 書き出し(テキストファイルとクリップボードへ)。2 結果(◯字を保存。クリップボードにコピーしました)。3 質問・AI・期限(押すたびに切り替わる)。4 目標・無効化・根拠(空のままでもATRの既定で埋まる)。5 上・下・様子見(押した時刻と価格で1件記録)。6 集計と直近3件(方向が合った/合わず/未判定。20件未満は「まだ少ない」)。
同じチャート、同じ瞬間。スクショで渡すと、AIに届くのは絵だけで、引用できる数字は0。数値で渡すと、答えに書かれた数字が渡したテキストにあるかをそのまま照合できる。数値で渡すと、AIは「渡した数字」を引用して答えます。引用がない答えは、確かめられません。

右下の答えは、このページを作った Claude(AI)が、左と同じ瞬間の書き出しテキストだけを読んで書いたものです。お使いのAIで同じ答えが返ることを約束するものではありません。

記録は消せない・盛れない。記録は押した時刻の価格で固定。判定は新しい足が出るたびに確定足の高値・安値・終値で行う。同じ足で目標と無効化の両方に触れた記録は「不明」として数から外す。口座番号・残高・ブローカー名は書き出しにも記録にも入らない。実物のCSV(log_銘柄.csv)。先頭行に「自己記録・未検証。売買の判断はご自身で。「方向が合った」件数は売買成績ではありません」の刻印。
答え合わせは売買成績ではありません。数えるのは「AIの見立てが、その後の値動きと合った回数」。判定は3段。B 水準(主):期限内に目標と無効化のどちらに先に触れたか。既定は目標=方向にATR×1.0、無効化=逆にATR×0.5。A 方向(副):どちらにも触れなかったとき、期限の足の終値が記録時の価格からATR×0.25以上同じ向きに動いていれば合った。期限の既定は時間足×12本。C 度合い(補助):最大順行・最大逆行をATR倍でCSVに残す。様子見はATR×1.0の帯の中にとどまれば合った。20件未満は「まだ少ない」。過去に合った回数が多くても、次も合うことを示しません。

\ チャート数値書き出し(無料)と比べて /

無料版との違い

チャート数値書き出し(無料)AI連携ブリッジ
直近N本の時刻(サーバー・JST)・OHLC・ティック出来高・スプレッド・セッション○○
要約(期間の高安・値幅・陽線陰線・平均レンジ)○○
表示中のインジケーターの値(表の列に)—○(MT5は全インジ、MT4は標準インジ)
ATR(14)・スイング高安・直近N本の高安からの距離—○
上位足(1つ上・2つ上)の要約—○
質問テンプレ(共通の前置き+7問・編集できる)—○
クリップボードに直接コピー—(ファイルから貼る)○(ファイルにも保存)
答え合わせログ(記録・自動判定・CSV)—○
発注・決済・口座の操作しません(読むだけ=AIに口座を触らせない)しません(読むだけ=AIに口座を触らせない)
購入者認証なしあり(DLLの許可が要る)

無料版は、出品者ページからご覧いただけます。まず無料版で「数値で渡す」を試してから、でも構いません。

\ 確かめた結果 /

本当に動かして、確かめました

  • 自己テスト:MT5 113件・MT4 113件 合格(日本時間と夏時間の境目、セッションの判定、ATR・スイング高安、書き出しの形、文字数の上限、判定B/A/Cの14通り、CSVの読み書き、集計、質問テンプレの読み書き、期限の本数、水準の向き、禁止表現なし、口座番号・残高・会社名の数字が含まれないこと、など)
  • デモ口座テスト:MT5 40件・MT4 39件 合格(テスト用のMTを2回起動。別のチャートから命令して書き出し → 派生値・上位足・インジの列・質問・答え合わせログの節 → 「上」を記録 → 次の足で判定 → 開き直しても記録と判定が残る → 手入力の水準で「下」を記録 → 期限の終値で判定)
  • Mac版MT5・MT4(Apple製チップ・Wine)で、クリップボードに入ることを確認(読み戻した大きさが文字数と一致)
  • 連続稼働:毎日の自動検証で、MT5・MT4とも3日間、デモ口座のMTに付けたまま動かしました(毎時の時間足・銘柄の切り替えと、毎日の計画的な再起動をはさんで)

テストの件数は 2026年10月9日の版(v1.00)のものです。

\ 初期設定のままで使えます /

設定

項目初期値説明
書き出す本数100直近の確定足。10〜500
文字数の上限10,000超えたら表の古い行から省き、その旨を書く(0=上限なし)。AI側の貼れる量に合わせて
表示中のインジケーターの値を表に足すオンMT5はチャート上の全インジ、MT4は標準インジ(移動平均・RSI・MACD・ボリンジャー・ストキャス・ATR・CCI・パラボリック・モメンタム)
上位足の要約を付けるオン1つ上・2つ上の時間足の直近20本
クリップボードにもコピーするオンDLLの使用の許可が要る。できないときはファイルから
自動で書き出す間隔(分)00=ボタンを押したときだけ
末尾に付ける質問Q1 多時間足の整理パネルの「質問」ボタンでも切り替わる
貼る先のAIChatGPT記録に残すだけ(ChatGPT/Claude/Gemini/Grok/その他)
答え合わせの期限時間足×12本1時間/4時間/1日/N本も選べる
パネルの角・位置・文字の大きさ・フォント左上・12,28・9空=自動(Windowsはメイリオ、Mac版MT5はヒラギノ)

設定の全項目と、MT4版の英語の項目名の対応表、質問テンプレの全文と編集のしかたは、マニュアル(PDF)にまとめています。

\ Q&A /

購入前によくある質問

QAIが分析してくれるツールですか?

Aいいえ。このツールは分析しません。チャートの数値を書き出して、お使いのAIに貼れる形にし、AIの答えの方向を記録して確かめる道具です。「AI搭載」「AI判定」の類ではありません。

QどのAIで使えますか? 特定のAIの契約が必要ですか?

Aテキストを貼れるAIなら、どれでも使えます(ChatGPT・Claude・Gemini・Grok など)。このツールはAIと通信しないので、APIキーも、連携の設定もいりません。AI側の料金・貼れる文字数・仕様は、それぞれのサービスの定めによります。

QMCP などで、AIとMT5を直接つなげばいいのでは?

Aつなげる方は、そちらと一緒に使えます。MT5には公式のMCP(AIアシスタント・build 6060以降)があり、ほかに第三者のサーバーや、ブローカーの口座をAIにつなぐ例もあります。違いは次のとおりです。

AIと直接つなぐ方法このツール
対応するMTMT5だけのものがほとんど(MT4に公式のMCPはありません)MT4・MT5の両方
使うまでの準備方法によって、APIキーを作って設定ファイルに書く/Pythonを入れる(Windowsだけのものもある)/MT5のパスワードを設定ファイルに書く、などチャートに付けるだけ(インストール・Python・パスワードの記入なし)
使えるAI設定できるAI(MT5公式のMCPの手順は Claude Code・Codex など)文字を貼れるAIならどれでも(ChatGPT のアプリ・ウェブなど)
発注発注・決済・設定の変更までできるものが多い(許可の設定しだい)できません(読むだけ=AIに口座を触らせない)
答え合わせの記録ありませんあります(記録の時刻と価格で固定・確定足で自動判定・CSV)

直接つなぐ方法の中身は、それぞれの提供元の案内によります。このツールは外部と通信せず、口座番号・残高・ブローカー名を書き出しません。

QなぜAIが直接分析しないのですか?

AAIが画像から読む数字は、チャートの値とずれることがあります。数値で渡し、根拠の数字を引用させ、答えをあとから確かめる、という使い方に絞りました。

Q他の通貨ペアや時間足でも使えますか?

Aはい。すべての銘柄・時間足で使えます(GOLD・株価指数・暗号資産も、チャートに履歴があれば)。答え合わせの記録は銘柄ごとのCSVで、時間足は記録ごとに覚えます。

QMT4とMT5で違いはありますか?

A書き出すテキストの形・判定・CSVは同じです。違いは2つ。MT4版は、表示中のインジケーターの値が標準インジだけです(カスタムインジは名前だけ列挙)。また、MT4は足ごとのスプレッドを記録していないため、平均スプレッドは出ません。設定項目名はMT4版が英語です(Mac版MT4の表示の都合)。

Q売買のタイミングや、エントリー・損切りの値を出してくれますか?

A出しません。7つの問いは「多時間足の整理・3つのシナリオ・水準の整理・逆の立場から・見送る理由・振り返り・結論を1行で」で、売買の指示を聞く形にしていません。共通の前置きで「売買の推奨・断定・確率は出さない」と頼んでいます。

Q自動売買ですか? 注文は出ますか?

Aいいえ。注文・決済は一切行いません。ボタン・パネル・ファイル・クリップボードを使うためにエキスパートアドバイザ(EA)の形にしていますが、売買の関数は呼びません。「自動売買(アルゴ取引)」のボタンがオフでも動きます。

Q通知は出ますか?

Aいいえ。判定が付いてもスマホには通知しません。結果はパネルとCSVで見ます。

Q最低資金や推奨証拠金はありますか?

Aありません。口座の残高も証拠金も読みません。

Q「方向が合った回数」が少なく出たら?

Aそれを測るための道具です。「方向が合った件数」は売買成績ではなく、AIの見立てがその後の値動きと合ったかを数える、ご自身の帳です。AI名・質問・時間足を変えて比べられます。20件未満は「まだ少ない」と出します。

Q重くなりませんか?

Aボタンを押したときだけ計算します(1秒以内)。判定は新しい足が出たときに未判定の記録だけを見ます。ふだんは1秒ごとのタイマーで表示を見るだけで、毎ティックの計算はしません。

QMacで使えますか?

AMac版MT4/MT5(Apple製チップ)で動作を確認しています。クリップボードにも入ります(入らない環境では、同じ内容のファイルから貼れます)。

Qダウンロードしたファイルの名前を変えてもいいですか?

A変えないでください。購入者認証はファイル名も確かめるため、名前を変えると動きません(「Invalid file name」と表示されます)。

Q口座を変えたいときは?

A購入者認証は、最初に使った口座に固定されます(MT4とMT5の口座も別の口座として数えます)。ゴゴジャンのマイページ「ダウンロード商品」から口座番号をリセットしてください。

\ 仕様 /

対応環境と、できないこと

  • MT4・MT5(両方を同梱)。銘柄・時間足はすべて。1つのチャートに1つ
  • Windows版MT4/MT5用のプログラムです(MT4/MT5そのものがWindows用のため)。動作の確認は、Mac版MT4/MT5(Windows版のMT4/MT5をMac上で動かす公式の版・Apple製チップ)で行っています。Windowsでの画面の拡大率(125%・150%など)によって、パネルの文字の大きさが変わることがあります
  • ご購入者専用の認証のため、「DLLの使用を許可する」にチェックが必要です(クリップボードも同じ許可を使います)。認証は最初に使った口座に固定されます
  • 書き出しは、クリップボードと MQL5(MT4は MQL4)\Files\Yohaku\AIBridge\ のテキストファイル(銘柄_時間足_日付_時刻.txt)。記録は同じ場所の log_銘柄.csv。質問テンプレは同じ場所の templates.txt(編集できます)
  • 使い方・質問の全文・答え合わせの数え方・設定の全項目・うまくいかないときの確かめ方は、ご購入後に読めるマニュアル(PDF)にまとめています

できないこと

  • AIと通信しません。貼る・送る・返答を読むのは、お使いのAIの画面で行います
  • AIの返答を自動で読み取りません。方向(上・下・様子見)と、目標・無効化・期限は、ご自身でパネルに入れます(空なら既定で埋まります)
  • 経済指標の予定は書き出しに入りません(v1.00)。問い「見送る理由」で、無い情報は「不明」と列挙させる形です
  • 判定は、ツールを付けたチャートの履歴で行います。履歴が足りない期間の記録は、履歴が読めるまで「未判定」のまま残ります
  • MT4版は、表示中のインジケーターの値が標準インジだけです(カスタムインジは名前だけ)

ご購入後の対応

不具合の修正と、使い方のご質問への回答を、日本語で行います(ゴゴジャンの質問欄から・公開でお答えします)。個別の売買の判断、AIへの聞き方の個別添削、AI側の契約・料金のご相談はお受けしていません。

ご注意

本ツールは、チャートの数値を書き出し、AIの返答の方向と水準を記録・集計する分析補助のツールです。売買の判断・注文は行いません。

答え合わせの集計は、ご自身の記録にもとづく「方向が合った回数」であり、売買成績ではありません。将来の値動きや利益を示すものではなく、統計の用語(ATR倍・最大順行・最大逆行)も保証ではありません。

AIの返答の内容・正確さは、お使いのAIのサービスによります。

Yohaku のほかのツール

  • チャート数値書き出し(無料):このツールの無料版。直近100本のOHLC・スプレッド・セッションを、AIに貼れる数値テキストに【MT4/MT5】
  • 口座チェッカー(無料):その口座と銘柄で、Yohakuのツールが動くかを○×で確かめる【MT4/MT5】
  • 保有ウォッチ(無料):含み損・保有時間・今日の損失を見張り、決めた上限を超えたら1回だけ知らせる【MT4/MT5】
  • サイン検証ツール:お手持ちのサインツールのリペイントと、矢印どおりの成績を自分で確かめる【MT4/MT5】
  • 復旧チェッカー:MTの再起動のあと、EA・チャート・ポジションが元どおりかを点検してスマホに知らせる【MT4/MT5】

出品者ページからもご覧いただけます。

画像で渡すのは今日まで。数値で渡して、答えを確かめよう。MT4・MT5同梱、すべての銘柄・時間足、APIキー不要、Macで動作確認。AI連携ブリッジ|チャートを数値でAIに渡し、答えを記録して確かめる
¥8,980 (taxed)
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From 10/22/2026 11:00
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