サイン検証ツール|リペイントと勝率を自分で確かめる【MT4/MT5】

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サイン検証ツール|リペイントと勝率を自分で確かめる【MT4/MT5】 Indicators/E-books
サイン検証ツール|リペイントと勝率を自分で確かめる【MT4/MT5】
その矢印、あとから消えていませんか。手持ちのサインツールのリペイントと成績を、自分のチャートで確かめるツールです。
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Category:
How to provide:
Indicator
Sales from:
10/12/2026
Last Updated:
10/08/2026
Version:
1.01
Web Authentication:
Enable
Available company:
Seller Yohaku
Seller's last login time: 10/19/2026 20:25:17
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¥8,980 (taxed)
Sales period:
Until 12/31/2036 09:59
Provider/Distributor:
Sales site:
GogoJungle

●Payment

Mastercard Visa JCB Bank FamilyMart D2 D1
その矢印、あとから消えていませんか? サインツールのリペイントと勝率を、自分のチャートで確かめる。サイン検証ツール(MT4・MT5両対応、Macで動作確認)

こんな方へ

サインツール(チャートに矢印を出すインジケーター)を使っている方、これから買おうとしている方。

こんな困りごと

  • 矢印があとから消えた・動いた
  • 過去チャートでは勝っているのに、使ってみると合わない
  • 「ノーリペイント」と書いてあっても、自分で確かめる方法がない

このツールでできること

お手持ちのサインツールと同じチャートに付けるだけ。矢印のリペイント(消えた・遅れて出た・動いた)の数と、矢印どおりに売買したときの成績(スプレッドを引いて、控えめに)を数えます。確定した瞬間に出ていた矢印だけの成績と、過去チャートの見た目の成績も並べて比べます。MT4・MT5を同梱。

買う前に、ご自分の口座で確かめられます(無料)

「口座チェッカー」(無料・MT4/MT5)をチャートに付けると、このツールに必要な「DLLの使用の許可」が通っているかを、先に確かめられます。

→ 口座チェッカー(無料)のページへ

ゴゴジャンの決まりで、ダウンロードしたあとは原則キャンセル・返金ができません。そのぶん、できること・できないこと・確かめた結果を、このページに全部載せています。購入前のご質問は、質問欄から日本語で受け付けています。

\ まずは実際の画面で /

実際の画面を早回し。MT標準のFractalsは矢印が2本あとの足で描かれ、パネルが「遅れて出た」と数えます

EURUSD 1分足・約23分を早回し。MT標準のFractalsは、矢印が2本あとの足が確定してから描かれます。

サインツール、こんなモヤモヤありませんか?「ノーリペイントと書いてあったのに矢印があとから消えた」「過去チャートでは勝っているのに使ってみると合わない」「買う前に勝率や連敗を自分の目で確かめたい」「都合のいい場面だけ見せられている気がする」。ゴゴジャンで売れているツールなど479点のレビュー・質問5,518件のうち、リペイントや実際の成績についての声は191件。その不満、サイン検証ツールが数字で確かめます。
できることは4つ。01 矢印のリペイントを見張る(消えた・遅れて出た・動いたを数える)。02 その矢印どおりの成績を数える(勝率・合計pips・最大連敗・最大の落ち込み、スプレッドを引いて控えめに)。03 実際に出ていた矢印と比べる(確定した瞬間の矢印だけの成績と、過去チャートの見た目の成績を並べる)。04 全部の取引をCSVで残す。

\ 付けてから、結果が出るまで /

動画で見る、使う流れ

使う流れ:サインツールのチャートに付ける → パネルを読む → CSVと画像を保存

実際の画面の録画です(MT4・購入したファイルそのまま)。数値は録画した日の例で、将来の成績を示すものではありません。

こんなときに効きます。1 買う前:お試し期間・デモ版のうちに見張らせて、買うかどうかを数字で決める。2 買った直後:「ノーリペイント」を、いつもの銘柄・時間足で確かめる。3 使っているうちに:過去チャートほど勝てないとき、実際に出ていた矢印と比べて原因を切り分ける。4 見直すとき:決済のしかたを変えて、同じ矢印で数え直す。5 作る人・売る人:自作のサインツールが確定した足だけで出しているかを、早送りで数か月ぶん確かめる。
使い方は、かんたん3ステップ。STEP1 サインツールを表示したチャートにSignalCheckをドラッグし、「DLLの使用を許可する」にチェック。STEP2 パネルを、リペイント→成績→リアルタイムとの比較の順に読む。STEP3 「CSVと画像を保存」で全取引の一覧とリペイントの記録を残す。
パネルの見かた。1 リペイント:消えた・遅れて出た・動いたを数える。2 成績:過去2,000本の矢印どおりに売買した集計。3 リアルタイムとの比較:確定した瞬間の矢印と過去チャートの矢印を比べ、差があればリペイント。4 ボタン:再計算・CSVと画像を保存・見張りをやり直す。
同じ時間・同じ銘柄で見張ると、リペイントする/しないがパネルでひと目。確定した足だけに矢印を出す試し用のツールは「リペイントは見つかりません」、MT標準のFractalsは「リペイントあり」。成績欄はFractalsのほうが良く見えますが、確定した時点で出ていた矢印は0本。

左:確定した足だけに矢印を出す、試し用に作ったインジ。右:MT標準のFractals。同じ時間に EURUSD 1分足で見張った実際の画面です(この録画では「見つからないと表示する本数」を20本にしています)。

付属のEAで、数日ぶんを数十秒で。ストラテジーテスターで早送りして、確定した時点の矢印と最後に残った矢印を比べます(注文は出しません)。

\ 確かめた結果 /

MT標準のインジで、確かめました

MT標準のインジと、確定した足だけで矢印を出す試し用のインジで確かめました(EURUSD 1分足・2026年10月)。

  • Fractals(MT5標準):リペイントあり(遅れて出た)。矢印が、あとの足が確定してから描かれる仕組みのためです。早送りで2営業日ぶんを調べると、足が確定した時点で出ていた矢印は0本、テストの最後に過去チャートに残った矢印は743本(勝率53.7%・合計+888.8pips)でした。過去チャートの見た目どおりには売買できません。
  • ZigZag(MT4/MT5標準):リペイントあり(消えた)。頂点が決まるまで、いったん付いた印が消えたり付け替わったりします。
  • 確定した足だけで矢印を出す試し用インジ:リペイントは見つかりません(32本を観察)。

リペイントすること自体が悪いわけではありません(Fractals・ZigZagは、そういう仕組みの道具です)。大事なのは、使う前にそれを知っておくことです。

\ 数え方 /

成績は、控えめに数えます

  • エントリーは、矢印が出た足の次の足の始値
  • 同じ足で利確と損切りの両方に届いたときは、損切りを先に数えます
  • 各足のスプレッドを差し引きます(業者がスプレッドの履歴を持っていない場合は、固定のpipsを入れてください)
  • GOLD(XAUUSD)は 1pips=0.1ドルで数えます

\ Q&A /

購入前によくある質問

Q自動売買ですか?

Aいいえ。サインツールの矢印を読み取って、記録・集計するインジケーターです。注文・決済は行いません。

Qどんなサインツールに使えますか?

Aチャートに矢印を出すインジケーターです。矢印を「バッファ」で描くタイプも、「オブジェクト」で描くタイプも読めます。矢印をサブウィンドウに出すツールは、バッファ番号の指定が必要です。独自の保護(外部からの読み取りを止める仕組み)があるツールは、読めないことがあります。

Qゴゴジャンで買ったサインツール(Web認証つき)にも使えますか?

Aはい。Web認証つきのインジでも、外から矢印を読めることを確かめています(MT5)。

QサインツールやEAの動きに影響しますか?

Aサインツールの矢印を読むだけで、設定や動きは変えません。EAの枠を使わないインジケーターなので、EAと同じチャートに置けます。

Q1時間足など、長い時間足でも使えますか?

A使えます。チャートで見張る場合は、決めた本数ぶんの時間がかかります。早く確かめたいときは、付属の早送りEAをお使いください。

QMT4とMT5で違いはありますか?

AMT5はチャート上のサインツールを自動で探します。MT4は、設定の「サインツールの名前」にサインツールのファイル名を入れます。どちらも、買い・売りの矢印がどれかは自動で判定します。

QMacで使えますか?

AMac版MT4/MT5(Apple製チップ)で動作を確認しています。

Qダウンロードしたファイルの名前を変えてもいいですか?

A変えないでください。購入者認証はファイル名も確かめるため、名前を変えるとパネルが出ません(「Invalid file name」と表示されます)。

Q口座を変えたいときは?

A購入者認証は、最初に使った口座に固定されます。ゴゴジャンのマイページ「ダウンロード商品」からリセットできます。

\ 仕様 /

対応環境と、できないこと

  • MT4・MT5(両方を同梱)。銘柄・時間足はすべて
  • Windows版MT4/MT5用のプログラムです(MT4/MT5そのものがWindows用のため)。動作の確認は、Mac版MT4/MT5(Windows版のMT4/MT5をMac上で動かす公式の版・Apple製チップ)で行っています。Windowsでの画面の拡大率(125%・150%など)によって、パネルの文字の大きさが変わることがあります
  • ご購入者専用の認証のため、「DLLの使用を許可する」にチェックが必要です。認証は最初に使った口座に固定されます
  • 使い方・設定・パネルの読み方・うまくいかないときの確かめ方は、ご購入後に読めるマニュアル(PDF)にまとめています

できないこと

  • サインツールが独自の保護を入れている場合は、読み取れないことがあります
  • 早送り(ストラテジーテスター)では、サインツールは既定の設定で動きます。矢印オブジェクト型は早送りでは読めません(チャートで見張る方法を使ってください)
  • チャートでの見張りは、ツールを付けている間だけ行います

ご購入後の対応

不具合の修正と、使い方のご質問への回答を、日本語で行います。個別の売買の判断や、サインツールの設定値のご案内はいたしません。

ご注意

本ツールは、お手持ちのサインツールの動きを記録・集計する分析用のツールです。売買の判断・注文は行いません。集計結果は過去の値動きにもとづくもので、将来の利益を保証するものではありません。

Yohaku のほかのツール

  • 口座チェッカー(無料):その口座と銘柄で、Yohakuのツールが動くかを○×で確かめる【MT4/MT5】
  • 保有ウォッチ(無料):含み損・保有時間・今日の損失を見張り、決めた上限を超えたら1回だけ知らせる【MT4/MT5】
  • 復旧チェッカー:MTの再起動のあと、EA・チャート・ポジションが元どおりかを点検してスマホに知らせる【MT4/MT5】
  • ロット自動計算パネル:許容損失からロットを計算し、損切り線を動かすだけで発注するパネル【MT4/MT5・GOLD対応】
  • MT5移行アシスト:MT4のチャート・ライン・標準インジを、MT5へコピーして引っ越し【MT4→MT5】

出品者ページからもご覧いただけます。

買う前も、買ったあとも。その矢印、自分のチャートで確かめよう。MT4・MT5同梱、すべての銘柄・時間足、Macで動作確認。
¥8,980 (taxed)
Sales period:
Until 12/31/2036 09:59
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Sales site:
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