サイン読み取りチェッカー|手持ちのサインが読めるか・消えないかを○△×で【MT4/MT5・無料】

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サイン読み取りチェッカー|手持ちのサインが読めるか・消えないかを○△×で【MT4/MT5・無料】 インジケーター・電子書籍
サイン読み取りチェッカー|手持ちのサインが読めるか・消えないかを○△×で【MT4/MT5・無料】
そのサインツール、読めますか?消えませんか?同じチャートで30本見張って、○△×で答えます。認証・DLLの許可なしで、入れてすぐ動きます。
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カテゴリ:
提供方法:
インジケータ
販売開始日:
2026/10/20
更新日時:
2026/10/13
バージョン:
1.01
ご利用可能会社:
出品者 Yohaku
出品者の最終ログイン時間: 2026年10月20日 09:25:17
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無料
販売期間
2036/12/31 23:59 まで
提供元 / 販売元:
販売サイト:
GogoJungle
そのサインツール、読めますか?消えませんか?同じチャートで30本見張って、○△×で答えます。認証なし・DLLの許可なしで、入れてすぐ動きます。サイン読み取りチェッカー(無料・MT4/MT5・Macで動作確認)

こんな方へ

自動発注のツールを使う前に、手持ちのサインツールの矢印が読めるか・確定後に消えないかを知りたい方。

こんな困りごと

  • このサインツール、自動発注のツールでちゃんと読めるのか分からない
  • 矢印が後から消えるサインもあるらしい。手持ちのは大丈夫か
  • バッファ番号?オブジェクトの名前?何を入れればいいか分からない

このツールでできること

サインツールを付けたチャートに入れるだけで、サインツールを自動で探し、矢印が読めるか(バッファ番号、またはオブジェクトの名前の先頭と矢印の形)を出します。過去300本の矢印を数え、30本見張って、確定後に消えた・後から描かれた・動いたを数え、○△×と理由を1行で答えます。インジなので、EAを外さずに重ねられます。無料・認証なし。注文・決済・成績の表示はしません。MT4・MT5を同梱。

\ まずは実際の画面で /

実際の画面の早回し。確定足だけに矢印を出すサインは30本見張って○、Fractalsは△(矢印が後から描かれる型)、ZigZagは×(確定した矢印が後から消える)

MT5・MT4 のデモ口座(EURUSD 1分足)で、本物のサイン読み取りチェッカーを3つのサインに付け、既定の30本を見張った画面です(2026年10月)。15秒ごとに撮った画面を、見張りの本数が進むところだけ早回しにしています。

自動発注のツールを買う前の、こんなモヤモヤありませんか?「このサインツール、自動発注のツールでちゃんと読める?」「矢印が後から消えるサインもあるって。手持ちのは大丈夫?」「ツールを買ったのに矢印を拾わない…は、もう避けたい」「バッファ番号?オブジェクトの名前?何を入れればいいの?」。売れている自動発注ツールの質問欄(2026年10月・親コメント38件)のうち、約22件(約6割)が「このサインツールは対応していますか?」。その質問、手元のチャートでサイン読み取りチェッカーが答えます。

質問の件数は、ゴゴジャンで売れている自動発注ツール(MT4版・MT5版)の質問欄の親コメントを、2026年10月に数えたものです。

分かることは4つ。01 サインツールを自動で探して、読めるかを出す(バッファ番号、またはオブジェクトの名前の先頭と矢印の形)。02 過去300本の矢印を数える(数・買い売りの内訳・いちばん新しい矢印)。03 30本見張って、確定後に消えた・後から描かれた・動いたを数える。04 ○△×と理由を1行で。
同じ日・同じ通貨ペア(EURUSD 1分足)で3つのサインを30本見張ると、答えが分かれた。確定足だけに出すテスト用のサイン(MT5)は○、MT5に最初から入っているFractalsは△(矢印が後から描かれる型)、MT4に最初から入っているZigZagは×(確定した矢印が後から消える)。

上から MT5(テスト用のサイン)・MT5(Fractals)・MT4(ZigZag)。どれもデモ口座の実際の画面です。結果は見張ったときの相場で変わることがあります。

○△×の決め方。○ 読めて、見張った30本のあいだ確定した矢印が消えず・動かず・後から増えなかった。△ 読めるがクセがある(後から描かれる・位置が動く・片方しか読めない・見張り中)。× 読めない、または確定した矢印が後から消える・向きが変わる。○は見張ったあいだの結果で、今後もずっと消えないことや、ほかのツールでの動作の約束ではありません。
使い方は、かんたん3ステップ。認証もDLLの許可も要りません。STEP1 サインツールと同じチャートに付ける(インジなので、EAが動いているチャートにも重ねられる)。STEP2 30本ぶん待つ(1分足なら約30分、5分足なら約2時間半)。STEP3 ○△×と理由を読む。
パネルの見かた。1 対象(見つけたサインツールの名前)。2 読めるか(バッファ番号、またはオブジェクトの名前の先頭と矢印の形)。3 過去300本の矢印。4 見張り(何本見張ったか、確定後に消えた・後から描かれた・動いた回数)。5 判定(○△×と理由)。6 ボタン(見張りをやり直す)。
こんなときに効きます。1 買う前:自動発注のツールを買う前に、手持ちのサインが読めるかを先に確かめる。2 新しいサインを入れたとき:確定した矢印が消えないかを30本で見る。3 設定に迷ったとき:買い・売りのバッファ番号や矢印の名前の先頭が分かる。4 EAを動かしているとき:インジなのでEAを外さずに重ねられる。

\ 役割分担 /

サイン検証ツールとの違い

Yohaku には、サインを調べるツールがもう1つあります。このツールは「読めるか・消えないか」までに絞った、無料の入口です。

サイン読み取りチェッカー(このツール)サイン検証ツール
分かること矢印が読めるか(バッファ番号・オブジェクトの名前)/確定後に消えないか/○△×リペイントの判定に加えて、勝ち負け・pips・勝率などの成績
調べ方これから確定する30本を、チャートで見張るチャートで見張るほか、ストラテジーテスターで過去を早送りで調べる
書き出しなし(パネルに出すだけ)CSV・レポート
向いている人自動発注のツールを使う前に、手持ちのサインが読めるか・消えないかを知りたいサインの成績まで、自分のチャートで確かめたい

成績(勝ち負け・pips)・CSV・レポートは、このツールでは出しません。

\ 確かめた結果 /

デモ口座で、確かめました

Mac版MT5・MT4のデモ口座(EURUSD 1分足)で、同じ時間に3つのサインを既定の30本見張りました(2026年10月)。表はパネルに出た文字そのままです。

MT・サイン見張り(確定後に消えた・後から描かれた・動いた)判定
MT5・確定足だけに矢印を出すサイン(テスト用)30本 / 確定後に消えた 0 後から描かれた 0 動いた 0○ 読めます、確定後に消えません(30本を見張り)
MT5・Fractals(MT5 に最初から入っているインジ)30本 / 確定後に消えた 0 後から描かれた 8 動いた 0△ 矢印が後から描かれる型です(平均1.0本遅れ)
MT4・ZigZag(MT4 に最初から入っているインジ)30本 / 確定後に消えた 2 後から描かれた 0 動いた 0× 確定した矢印が後から消えます(2回)

出品の前に、自動テスト(○△×の決め方・見張りの数え方・バッファ型/オブジェクト型の見分け方 61件・MT4/MT5)、デモ口座でのテスト(後から描く・確定後に消す・位置をずらす矢印をわざと出すテスト用のサインで、期待どおりの○△×が出るか)、3日間の連続稼働で確かめています。

\ Q&A /

よくある質問

Q本当に無料ですか?

Aはい、無料です。口座の指定や、業者の口座開設へのご案内はしていません。購入者認証が無いので、口座の縛りもありません。手に入れた方には、Yohakuの新しいツールが出たときにゴゴジャンからお知らせが届くことがあります。

Q注文を出しますか?

Aいいえ。パネルに表示するだけで、注文・決済は一切しません。自動で売買するツールではありません。

QEAを動かしているチャートに付けられますか?

Aはい。形はインジケーターなので、EAと同じチャートに重ねて付けられます(EAは外れません)。

Qどのサインツールに対応していますか?

A対応の一覧はありません。お手持ちのサインツールを付けたチャートで、このツールが「読めるか・消えないか」を ○△× で出します。矢印をバッファで出すサインツールと、チャートに矢印のオブジェクトを描くサインツールの両方を調べられます。

Q結果が出るまで、どれくらいかかりますか?

A30本ぶんです。1分足なら約30分、5分足なら約2時間半、1時間足なら約30時間。途中は「△ 見張り中です(n / 30本)」と出ます。値動きのない土日は進みません。見張る本数は設定で変えられます。

Q○なら、自動発注のツールで動くと決まりますか?

A○は「矢印が読めて、見張った30本のあいだ確定後に消えなかった」という意味です。今後もずっと消えないことや、ほかのツールでの動作を約束するものではありません。

Qパネルの「T11」とは何ですか?

AYohaku の「サイン発注キット」(11月4日 発売予定。パネルには開発中の名前「サイン自動発注キット」で出ます)のことです。判定は、そのツールで読める形か・確定後に消えないかの目安です。

QMT4で気をつけることは?

AMT4では、チャート上の表示名からファイル名を推して、サインツールを既定の設定で読みます。設定を変えて使っているときも、オブジェクト型のサインツールなら、チャートに描かれた矢印をそのまま読みます。表示名とファイル名が違うときは、設定の Signal tool name にファイル名を入れてください。MT4に最初から入っている標準のインジ(Fractals など)は読めません。

Q勝率や成績は出ますか?

A出しません。成績(勝ち負け・pips)やCSV・レポートは「サイン検証ツール」の役目です。

Q認証やDLLの設定は要りますか?

A要りません。購入者認証(Web認証)を付けていないので、入れてすぐ動きます。口座番号の登録もありません。

QMacで使えますか?

AMac版MT4/MT5(Apple製チップ)で動作を確認しています。

\ 仕様 /

対応環境と、できないこと

  • MT4・MT5(両方を同梱)。銘柄・時間足はすべて
  • 形はインジケーター。注文・決済はしません
  • Windows版MT4/MT5用のプログラムです(MT4/MT5そのものがWindows用のため)。動作の確認は、Mac版MT4/MT5(Windows版のMT4/MT5をMac上で動かす公式の版・Apple製チップ)で行っています。Windowsでの画面の拡大率(125%・150%など)によって、パネルの文字の大きさが変わることがあります
  • パネルは1秒ごとに新しくなります。見張りの記録は残るので、MTを開き直しても続きから数えます
  • 入れ方・○△×の決め方・設定項目(MT4の英語の項目名の対応表)・うまくいかないときの確かめ方は、マニュアル(PDF)にまとめています

できないこと

  • 勝ち負け・pips・勝率などの成績、CSV・レポートは出しません
  • サインツールのよしあしや、売買のタイミングは判断しません
  • MT4では、サインツールを既定の設定で読みます。MT4の標準のインジ(Fractals など)は読めません
  • サブウィンドウに出るサインツールは、バッファ番号を設定に入れたときだけ読みます(MT5)
  • 同じチャートに矢印のサインツールが複数あるときは、1つずつ調べます(設定の名前で選びます)

お問い合わせ

不具合の修正と、使い方のご質問への回答を、日本語で行います(ゴゴジャンの質問欄から)。

ご注意

本ツールは、サインツールの矢印が読めるか・確定後に消えないかを表示する道具です。売買の判断・注文は行いません。判定は見張った期間の結果で、サインツールの今後の動きや、ほかのツールでの動作、取引の結果を保証するものではありません。

次の一歩

矢印が読めて消えないと分かったサインの、勝ち負け・pips・勝率などの成績まで、自分のチャートで確かめたいときは「サイン検証ツール」で。リペイントの判定もできます【有料】。

→ サイン検証ツールのページへ

確定した足のサインを、スマホ・音・ポップアップで1回だけ知らせてほしいときは「サイン通知」で【有料】。

→ サイン通知のページへ

Yohaku のほかのツール

  • サイン検証ツール:お手持ちのサインツールのリペイントと、矢印どおりの成績を自分で確かめる【MT4/MT5】
  • サイン通知:お手持ちのサインツールの確定足のサインを、スマホ・音・ポップアップで1回だけ知らせる【MT4/MT5】
  • サイン発注キット(11月4日 発売予定)
  • 検証ラボ(11月18日 発売予定)

出品者ページからもご覧いただけます。

買う前に、まず読めるか。そのサインツール、無料で見張ってみよう。無料、MT4・MT5同梱、認証・DLLの許可なし、Macで動作確認。
無料
販売期間
2036/12/31 23:59 まで
提供元 / 販売元:
販売サイト:
GogoJungle
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