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IndiDock Indicators/E-books
IndiDock
よく使うインジケーターを設定値ごと登録しておき、チャート上のパネルから1クリックで追加・削除できるインジケーターです。
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Category:
How to provide:
Indicator
Sales from:
10/10/2026
Last Updated:
-
Version:
-
Available company:
Seller HiTS Agent
Seller's last login time: 10/27/2026 00:28:36
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¥980 (taxed)
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IndiDock
1クリックでインジを着脱

よく使うインジケーターを設定値ごと登録しておき、チャート上のパネルから1クリックで追加・削除できるインジケーターです。

MT4専用 設定値ごと最大10個を登録 どのチャートからも同じ一覧
こんな心当たりはありませんか
相場に合わせてインジケーターを切り替えたい。でもナビゲーターから探してドラッグするのが面倒。
一度削除したインジケーターを戻すたびに、期間や色を入力し直している。
表示の組み合わせを変えるためだけに、テンプレートが増えていく。
IndiDock を追加しておけば、よく使うインジケーターをいつもの設定のまま、パネルの1クリックで追加・削除できます。
実際の画面
チャートに追加した IndiDock のパネル
登録した4個のうち、2個がチャートに追加されている状態

登録したインジケーターが一覧に並びます。今チャートに追加されているものは行に色が付き、削除されているものは地の色のままなので、どれが出ているかがひと目で分かります。

主な機能

登録・追加・削除・名前の変更が、すべてチャート上のパネルで完結します。

01
1クリックで追加・削除

行を押すとそのインジケーターがチャートに追加され、もう一度押すと削除されます。行のどこを押しても切り替わります。

02
どのインジケーターでも登録できる

MT4 に最初から入っているものも、他の方が作ったものも、区別なく登録できます。期間違いの移動平均線を別々に登録することもできます。

03
どのチャートからも同じ一覧

登録した内容は MT4 全体で共通です。1つのチャートで登録すれば、別の通貨ペアや時間足のチャートでも同じ一覧が出ます。

設定値のまま戻ってきます

登録するのは、チャートに追加されているインジケーターそのものです。期間・色・レベルなど設定画面で入力した値がそのまま登録されるので、次に追加したときも同じ表示で出ます。

さらに、削除するときにもその時点の設定値を覚え直します。追加したあとに MT4 の設定画面で期間を変えてから削除すれば、次はその新しい期間で戻ります。「使いながら調整して、削除して、また追加する」という使い方でも、調整がやり直しになりません。

削除している間にチャートへ引いたラインや、他のインジケーターの状態はそのまま残ります。

使い方
  1. ナビゲーターから IndiDock をチャートへドラッグして追加します。チャートの左上にパネルが開きます。
  2. 登録したいインジケーターを、いつもどおりチャートに追加して設定します。
  3. パネルの「+」を押すと、今そのチャートにあるインジケーターの一覧が出ます。登録したいものを押すと、パネルにその行が追加されます。続けて登録でき、終わったらもう一度「+」を押すと一覧が閉じます。
  4. 行を押すとチャートに追加され、もう一度押すと削除されます。
  5. 行の名前を変えたいときは「+」を押し、その行の「変更」から入力し、「確定」を押します(Enter キーでは確定しません)。一覧から登録を取り消したいときは、同じ状態で「削除」を押します。
  6. パネルはタイトルバーをつかんで好きな位置へ動かせます。右上の「-」でタイトルだけに畳み、「×」で IndiDock 自体をチャートから削除できます。
ご利用前にご確認ください
インジケーターを追加するとき、チャートが一度読み込み直しになります
そのチャートにある他のインジケーターも、一度読み込み直されます。表示は元どおりに戻りますが、計算に時間のかかるインジケーターや EA(自動売買)を同じチャートで使っている場合は、そのぶん待ち時間が出ます。削除するときには起きません。

次の点は仕様上できません。ご了承のうえご検討ください。

  • 登録できるのは、一度チャートに追加したインジケーターだけです。ファイル名を入力して登録することはできません。
  • 登録は10個までです。
  • MT4 が同じ表示名で扱うインジケーターは、1個しか登録できません。
  • インジケーター側の設定を IndiDock から変えることはできません。設定を変えるときは、チャートに追加してから MT4 の設定画面で変更してください。
  • 同じチャートに1個だけ使えます。2個目は追加できません。

次のように動作します。

  • サブウィンドウに出るインジケーター(RSI など)を複数使っている場合、削除して追加し直すと、そのインジケーターがいちばん下のサブウィンドウに移ることがあります。
  • パネルは置いた位置から動きません。チャートを狭めるとパネルがはみ出して見えなくなることがありますが、チャートを広げると元の位置に見えます。
対応プラットフォームMetaTrader 4 専用です。
種別カスタムインジケーター(メインチャートにパネルを表示)
登録できる数10個まで(MT4 全体で共通)
設定画面
IndiDock のパラメータ設定画面
設定は2項目だけ

下の一覧は設定画面と同じ並び順です。登録するインジケーターやその並びは、設定画面ではなくパネルの操作で決まります。

パラメータ一覧(全2項目)
項目説明
カラーモードパネルの配色です。「自動」はチャートの背景色に合わせて、暗い背景ならダークモード、明るい背景ならライトモードになります。「ダークモード」「ライトモード」で固定もできます。
文字サイズパネル全体の文字の大きさです。パネルの大きさも文字に合わせて変わります。
バージョン履歴
版内容
1.00初回リリース
免責事項 本製品は相場の分析を補助するツールであり、特定の売買を推奨するものではありません。
本製品を利用した取引の結果について、作者は一切の責任を負いません。投資判断はご自身の責任で行ってください。
MetaTrader 4 のバージョン、ご利用のブローカーの仕様、銘柄によっては、表示が想定と異なる場合があります。
IndiDock — MetaTrader 4 用インジケーター
¥980 (taxed)
Provider/Distributor:
Sales site:
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