50の機能でトレードが覚醒 サインインジケーターHypo edge scalp【MT5】

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50の機能でトレードが覚醒 サインインジケーターHypo edge scalp【MT5】 インジケーター・電子書籍
50の機能でトレードが覚醒 サインインジケーターHypo edge scalp【MT5】
FX歴15年幾度かの退場経験から解ったことを50の機能に。サインの勝率が見えるサインインジ
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カテゴリ:
提供方法:
インジケータ
販売開始日:
2026/09/23
更新日時:
2026/09/23
バージョン:
4.09
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出品者 FXCOM
出品者の最終ログイン時間: 2026年9月24日 17:25:38
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FXCOM / MT5 SIGNAL INDICATOR
50機能搭載※ チャートにエナジー 
※ 機能一覧とパネル表示の項目数(重複を除く)

HypoEdge Scalp
相場の”吸収”を、飲み込める数字に。

水準の「吸収」を数値で見るサインインジケーター  /  MetaTrader 5


 
1本に、50機能※1 チャートにエナジーを、あなたに判断材料を。
踏みとどまる価格に、矢印を。その効き目を、数字で。

※1 機能一覧とパネル表示の項目数(重複を除く)


※飲み物ではありません。 
設定は貼って1~2分以内に自動で決まります。 設定は初期値のままで大丈夫です。86通りを試して、その相場に合ったものに切り替わります。以降15分ごとに測り直します。設定画面を開く必要はありません。その相場に合った設定に自動で切り替わります。

時間足は M5 を推奨します。M1 は1本の値幅に対してスプレッドの負担が大きく、サインどおりに機械的に入ると、コストに届きにくくなるためです。

作者は M1 で使っています。サインをそのまま追うのではなく、自分の判断と一致したときだけ入る「判断材料」としての使い方です。

 
パネルを上から順に
パネルは上から下へ、場面 → その1本の当てになり方 → いま効いているかの順に並んでいます。
01 タイトル行
銘柄・時間足・いまのスプレッド・ATR。右端の「-」でパネルを畳めます。ドラッグで移動できます。
02 モードと上位足
左の札をクリックすると表示モードが切り替わります。通常 / 詳細 / ライブの3段階で、情報量が変わります。右の「◀ ▶」は上位足の切り替えで、ふだんは自動で選ばれます。
03 サインの札
サインの向き、場面の強さ、上位足の平均線に対する向き。右に経過時間が出ます。吸収の強さは S / A / B / C の4段階で、S ほど強く、C ほど弱い。
▼ 売り   吸収 C   順行    3時間前
04 似た場面の勝率
過去814件の中から、いまと似ていた45件を抜き出して、その勝率を出しています。HIGH / MID / LOW は、損益の分かれ目(利確0.5Rなら66.7%)より。

件数を必ず並べているのは、45件から出た67%と814件から出た67%が別物だからです。
67%   HIGH   MATCH 45 / 814
05 保有中の状態
いま持っている建玉が、何本後に手仕舞う設定で、いくらになっているか。本数は実績から自動で選ばれます。
06 損切りと利確
サインから計算した損切りと利確の価格。バーは、いまの価格がどちら側にどれだけ寄っているかを表します。
07 条件の状態
いま何が満たされていて、何が足りないか。薄い文字は無関係、赤い文字は該当しています。サインが出ない理由が、ここで分かります。
▲ 実体戻し   ▲ 半値上抜け   ▲ 水準上抜け
08 場面の性質
直近レンジの中でどこにいるか、上位足の平均線に対してどちらか、波のどこか。
09 到達と逆行
サインが出た後の値動きから、2つだけ記録します。いちばん有利に動いた点が到達、いちばん不利に動いた点が逆行。利確も損切りも見ません。

単位は R で、損切り幅を 1 とします。損切りが30pipsなら 1R = 30pips。画面に出るのは、過去のサイン全部を平均した値です。
◀ 逆行 到達 ▶
   
真ん中がサインの出た値段(0)/ 左が逆行、右が到達

読むのは長さではなくです。値動きが荒ければ、到達も逆行も揃って伸びます。到達÷逆行が大きいほど有利側に偏った場面で、1に近ければ揺れているだけです。

売りサインは符号を反転してそろえてあります。売りでも緑が右です。一言にすると、逆行は入ってから覚悟しておく幅、到達は降り時の目安になります。
到達 / 逆行(平均 vs いま)   −1.14 / +1.30R
10 直近の勝敗
直近10本(10~100変更可能)の勝敗。上段が買い、下段 が売り、緑が勝ち、赤が負け。 直近の勝敗と直近でどの方向にエントリーしているか傾向が分かります。      
11 エクイティ
4種類を切り替えられます。
保有中 いま持っている建玉の損益(1秒ごと)
全体 口座の決済履歴の累計
期間 指定した時点からの累計
サイン サインどおりに入っていた場合の累計

曲線に重なる点線は、全期間の平均の傾きです。表示範囲を 直近300 や 直近100 に変えても、この傾きは動きません。曲線が点線より上ならいまは平均より良く、下なら平均より悪い。同じ手法に効く時期と効かない時期があることが、ここで見えます。
12 損益ゼロ と コスト
損益ゼロはサイン1回あたり価格が平均してどれだけ動いてきたか、コストはあなたの口座のスプレッド。上回れば ○、下回れば ▲ と出ます。

損益ゼロは、サインどおりに機械的に入り続けた場合の数字です。この1行が答えるのは「そのまま全部取ったらどうなるか」だけで、場面を選んで入るなら別の話になります。

▲ が出ていても、吸収の強さ・似た場面の勝率・到達と逆行・直近の勝敗は、そのまま判断材料として使えます。銘柄によって、業者によって、答えは変わります。
直近300 ▸   損益ゼロ 1.4 / コスト 1.0   ○ 足りている
自動で走るスキャナ
貼ると4種類、合計86通りを試して設定を決めます。以降15分ごとに測り直します。
走査するもの 試す数
損切り幅 20通り
サインの絞り込み 28通り
引き金の条件 24通り
上位足 14通り
結果はこう出ます。
HES abs: 反映しました → 量 100% / 除く 10%
 
→ いまの設定より良いものは見つかりませんでした。
   このままで構いません。
 
▲ いちばん良いマスでも +0.021R(誤差 ±0.035)。
   ゼロと区別がついていません。どのマスを選んでも同じです。

手動で確かめたいときは、パネルの札をダブルクリックすれば同じ走査が走ります。


矢印が動くのはどんなときか
判定は閉じた足の高値・安値・実体だけを見ています。ティックは使っていません。設定が同じあいだ、確定した足の矢印は動きません。
いちばん右の1本だけは別で、足が閉じるまで出たり消えたりします。
走査が設定を入れ替えたときは、新しい条件で履歴をやり直すので、過去の矢印が増えたり減ったりします。動くのは「サインの量・強すぎる吸収を除く・引き金の条件・上位足」を入れ替えたときで、損切り幅の入れ替えでは動きません。切り替わったことは、必ずログに1行出ます。
固定したまま見たいときは、再走査の間隔を 0 にすれば走査が止まります。






EAにしなかった理由。
同じサインでも、ロットと決済のタイミングで結果は変わります。相場の動き、地合いによっても判断は変わります。リスクの取り方や入り方を固定せず、判断できる形がサインツールでした。
勝率に誤差と件数を必ず付けている。
勝率だけを出すと、45件から出た67%と814件から出た67%が同じ顔になります。前者は当てになりません。MATCH 3 / 814 なら似た場面が少ない、MATCH 3 / 12 なら材料そのものができていない。%が出ない理由まで分かるようにしています。
強さを良し悪しの順位にしていない。
強い吸収ほど確率が高い、というものではありません。強さは場面の性質を表す目盛りです。判断材料の1つとして見てください。
走査は最大値を薦めない。
1つだけ突出した設定は、次の期間でまず落ちます。隣の設定も一緒に良い「なだらかな一帯」のまん中を選びます。最大値は表示すらしません。見せると人はそこを選ぶからです。
差が誤差に埋もれていたら、そう書く。
埋もれている差を根拠に設定を動かすと、次の期間で逆に振れます。動かさないほうがいいときは動かしません。
直近と全体を見比べられるようにしている。
同じ手法が、効く時期と効かない時期を持ちます。腕が落ちたのではなく相場の状態が変わっただけ、ということが起きます。直近100と全部を見比べれば、いま相場がこの型を受け入れているかが分かります。
出しているのは判断材料です。「入るべき」とは表示しません。当たるかどうかではなく、いまどのくらい当てになるかを出します。
サインだけで完結させていません。あなたの判断を1枚重ねる前提で作っています。重ねた分だけ、入る場面を絞れます。



あなたが決めること
— 入るか、見送るか
— ロット
— どこで出るか
このツールは、場面を見つけて数字を並べるところまでです。最終判断は使う人が行います。同じサインでも、資金管理と決済の判断で、勝率も資金の増え方もあなた次第になります。
機能一覧
読み方は上に書いたとおりです。ここは「何が入っているか」だけを並べます。
チャートに出るもの
サインの札と矢印 S-BUY(水色・上向き)/ S-SELL(マゼンタ・下向き)。直近12本まで表示します
決済の印 EXIT の札と ×印
入りと決済を結ぶ線 色が結果です。緑なら勝ち、赤なら負け。連敗している時期がひと目で分かります
SL / TP / Entry 水平の破線。直近のサインの前後だけに出ます
表示の切り替え 札・×印・結ぶ線・水平線は、それぞれ個別に消せます。矢印の色も変えられます
上位足の重ね表示 波のタイルをクリックすると、パネルで選んでいる上位足のローソクをチャートに重ねます。
過去の決済ライン 「直近◯件」をクリックすると、その件数ぶんの損切り・利確・エントリーの線をチャートに出します。
パネルのクリック操作
クリックする場所 動くもの
モードの札 通常 → 詳細 → ライブ
◀ ▶ 上位足の切り替え
波のタイル 上位足の重ね表示
直近◯件 過去の損切り・利確ライン
エクイティのタブ 保有中/全体/期間/サイン
直近300 ▸ 全部 → 直近300 → 直近100
コスト OFF コストの計上を切り替え
右上の - パネルを畳む
エクイティ右端の■ 「期間」の起点を今にする(ダブルクリック)
自動で動くもの
自動スキャン 結果をそのまま反映します(on・off)
15分ごとに再スキャン 間隔は変えられ、0にすると止まります
動作の記録 エキスパートタブに、読み込めた本数・スプレッドとATRの比・設定の切り替えを1行ずつ残します
知らせ(アラート)
出し方 ポップアップ/音/スマホ通知/メール。それぞれ個別に on・off できます
鳴らす音 wav ファイル名を指定できます
いつ知らせるか 足の確定時/形成中/両方の3択
ティックを待たない 値動きが止まっている時間帯でも、足の確定を見張って知らせます
手で走らせる(ダブルクリック)
自動を待たずに、その場で測り直せます。
ダブルクリックする場所 走るもの
吸収の札 設定スキャン(28通り)
勝率 引き金スキャン(24通り)
損益ゼロ 損切りスキャン(20通り)
上位足の表示 上位足の一括測定(14通り)
サインを絞る
上位 %で絞ります。100% / 40% / 23% / 11%
強すぎる吸収を除く 上位 %で除外します
向き 買いだけ/売りだけ/両方
時間帯 日本時間で指定。決まった時間だけ出せます
上位足MA 位置(順行のみ/逆行のみ)と向き(上向きのみ/下向きのみ)で絞れます
引き金の条件 水準への接触回数、離れてから戻った回数、前足の半値越えの要否
損切り・利確・計測
損切り幅 ATRの倍数と、スプレッドの倍数の下限。大きいほうが採用されます
利確・トレール どちらも R の倍数で指定します(トレールは 0 で不使用)
手仕舞い本数 実績から自動で選ばれます。固定にもできます
スプレッド 固定値を入れられます(固定スプレッドの口座向け)
表示・その他
表示モード 通常/詳細/ライブ/数字(旧)。札のクリックで切り替わります
判定に使う足 チャートと別にできます。M5のチャートでM1判定、など
パネル 折りたたみ、ドラッグ移動(位置を記憶)、文字の大きさ 7〜12pt、明暗に合わせた自動配色
エクイティ コストの計上を画面から on・off。「全体」の集計開始日も指定できます
他ツールへの受け渡し サインの水準・損切り・利確を渡します(on・off 可)
◆ 仮のサイン   形成中の足で条件が揃っている印。足が閉じると矢印になります(ライブモードのみ) 
❑ 候補        あと1回水準に触れれば成立する印。色は 候補 → 仮 → 確定 の順に濃くなります(ライブモードのみ) 

発注パネルとの連携(任意)
同じ銘柄のチャートに MM_LineTradePanel(別売)を載せておくと、サインの水準・損切り・利確を、パネルの3本のラインが自動で受け取ります。片方だけでも、それぞれ単体で動作します。
動作環境
— MetaTrader 5(MT4 非対応)
— M5 推奨。上位足は自動で選ばれます
— 対応銘柄の制限はありません
— 外部DLL・追加ファイル不要。ex5 単体で動きます
収録
— HypoEdgeScalp.ex5
— 取扱説明書(PDF)




15年で、数えきれないほど退場しました。 そのたびに分かったことを、1つずつ画面に入れています。


  • 急に勝てなくなったのは、腕が落ちたからではありませんでした。見ていた相場に、やり方が合わなくなっていただけでした。
    → 相場が変わっても、スキャンが設定を合わせ直します。
  • 入る根拠を毎回自分で考えていると、迷って遅れました。
    → 根拠はサインが出します。あなたが決めるのは、入るかどうかだけです。
  • 上位足を気にしすぎると、手が止まりました。
    → サインは上位足と同じ方向にしか出ません(初期設定)。
  • チャートを集中して見続けると、知らない間にトレードが雑になっていました。
    → 見るのはサインとパネルだけなので、疲れにくくなります。
  • 損切りを遠ざけてしまうのは、この先どうなるか分からないからでした。
    → その場面の勝率が数字で出ているので、損切りになっても落ち着いていられます。
  • 利確が早くなるのは、どこまで伸びるか分からないからでした。
    → 利確の目安が出るので、迷う時間が減ります。
  • いちばん安心して入れたのは、自分の判断と根拠が重なったときでした。
    → サインは「入れ」という命令ではなく、もう一つの判断です。自分の判断と一致したときだけ入れば十分です。
  •  

    初心者の方にも

    入る場所で迷わない
    サインが出た場所だけを見れば大丈夫です。自分で根拠を探す時間がなくなるので、迷っているうちに入りそびれることが減ります。

    損切りと利確が、入る前から決まっている
    サインと一緒に、損切り・利確・エントリーの線が出ます。損切りを決めないまま入る、という初心者にいちばん多い失敗を防げます。

    その場面が過去にどうだったか、数字で分かる
    いまと似た場面の勝率と件数が出ます。「なんとなく勝てそう」ではなく、過去の結果を見てから決められます。

    上位足に逆らわずにすむ
    初期設定では、上位足と同じ向きにしかサインが出ません。上位足の見方に慣れていなくても、流れに逆らうトレードを避けられます。

    見る場所が決まっているので、疲れにくい
    チャートを長く見続けると、知らないうちにトレードが雑になります。見るのはサインとパネルだけなので、集中力が長く保てます。

    設定をいじらなくていい
    相場が変わると、同じやり方でも急に勝てなくなります。スキャンが相場に合わせて設定を見直すので、初心者が設定で悩む必要はありません。

    過去の実例で覚えられる
    直近の勝ち負けがパネルに並び、クリック1回で過去の損切り・利確ラインをチャートに出せます。どこで切ってどこで利確したのかを、実際の値動きで確認できます。

    自動売買ではないから、判断が身につく
    入るかどうかを決めるのはあなたです。サインと自分の判断が一致したときだけ入る、という使い方ができます。使うほど、自分の目も育ちます。

    ご注意
    このインジは勝ちを約束するものではありません。利確0.5R(損切り幅の半分)の設定で損益ゼロにするには、66.7%の勝率が必要です。まずは少ないロットか、デモ口座でお試しください。

     
    本ツールは投資助言ではなく、将来の利益を保証するものでもありません。取引の判断と責任は利用者に帰属します。掲載した数値はすべて表示例です。
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