🛑 EAに全資金を預けたまま眠る夜を、今日で終わりにしませんか。
『LO_Signal』は、EA「LAST ORDER」の時間帯ロジックだけを抜き出し、「エントリー」と「決済」のタイミングをチャート上に矢印で表示する、MT4専用インジケーターです。注文機能は持ちません。引き金を引くのは、あなたです。
指標発表の5分前。あなたはポジションを持ちたくない。けれどEAは、あなたの意思とは無関係に発注ボタンを押します。
朝、口座を開くのが怖い。あり得ないポジションが残っていないか、確かめるまで一日が始まらない。
かといって裁量に戻れば、今度は一日中チャートに縛られます。時間帯のアノマリーが効くことは知っている。でも23年分を自力で検証する時間は、あなたにはありません。
- EAは止められない。裁量は張り付き続けなければならない。
- 優位性のあるロジックは欲しい。引き金だけは自分で引きたい。
もし、【EAと同等の緻密なロジック】を持ちながら、【最終判断はあなた自身が下せる】ツールがあったら、どうでしょうか?
💡 その理想を形にしたのが『LO_Signal』です
EA「LAST ORDER」の心臓部である【時間帯ロジック】のみを完全抽出し、チャート上に「サイン」として可視化するMT4専用インジケーター。それが『LO_Signal』です。
自動で勝手に注文されることは、一切ありません。本商品は注文機能そのものを持っていません。
「どこでエントリーし、どこで決済すべきか」。過去23年分のデータが導き出した「もっとも期待値の高いタイミング」だけを、チャート上に静かに矢印で知らせます。あなたは、そのサインを見て今の相場状況(要人発言や経済指標など)を考慮し、「乗るか、見送るか」を決めるだけです。
🔥 なぜ『LO_Signal』は圧倒的に強いのか(3つの証拠)
■ 証拠1:【信頼性】23年間・8,439回の検証が導き出した「相場の真実」
直近の相場にだけ合わせた、見せかけの「過剰最適化(カーブフィッティング)」ではありません。「期間が長ければ信頼できる」という話ではありません。都合の悪い年も、都合の悪いロジックも、ひとつも消していないからです。本ページで「隠していない」と言うのはこの一度だけにして、あとは数字で示します。
Dukascopyの実データを用いた2003年5月〜2025年12月の長期間検証において、取引数8,439回、合計27,416pips。検証した10本のロジック(時間帯ルール)を合計した年別収支は、全23年中【22年でプラス】です。マイナスに沈んだのは、2008年のたった1年。その1年も、この後の年別表にそのまま載せています。
この「22年」は10ロジックを合計した数字であって、ロジックひとつずつが22年プラスという意味ではありません。単体で見れば、プラス年が12/23や13/23というロジックもあります。その内訳は、後述のロジック別表のいちばん右の列に、10本すべて出してあります。
この「22年」の意味を、少しだけ噛みしめてください。リーマンショックの2008年も、コロナショックの2020年も、歴史的な円安が走った2022年も、この期間には全部入っています。相場の地合いが何度も入れ替わったその23年で、沈んだのは2008年 -39.6pipsだけ。いちばん薄かった年が2012年 +101.0pips。しかも2022年は+2,527.7pips、2023年は+2,082.3pipsと、近年こそ最も大きく伸びています。
「昔は効いたが今は死んでいるロジック」ではないこと。それが、この年別データが語っていることです。
なお、この8,439回・27,416pipsには、初期設定OFFのロジック「OPS」を含みます。どのロジックが初期ONでどのロジックが初期OFFかは、後述の実績データですべて開示します。
▼ 数字を確かめてから決めたい方へ ▼
このページ上部・下部のカートボタンからお進みください。購入後は同梱のCSV出力で、全サインをご自分の手元で数えられます。
■ 証拠2:【自由度】EAの頭脳を持ちながら、100%の資金コントロールが可能
チャート上に「エントリー」と「決済」の矢印を明示します。しかも、ただの矢印ではありません。
- エントリーの矢印:買いは上向き・緑、売りは下向き・赤。一目で方向が分かります。
- 決済の矢印:決済タイミングに出ます。利益なら青、損失ならオレンジ。結果まで色で分かります。
- 横のテキスト:「ロジックの名前・売買方向・決済理由・獲得pips(スプレッド込み)」を、その場に文字で表示。
- ツールチップ:矢印にマウスを乗せるだけで、ロジック名・売買方向・日本時間での日時がポップアップ。
- 成績パネル:チャート上に常駐し、読み込み期間の取引数・勝率・PF・通算pips・最大DD・現在の建玉・次の予定(次のサイン時刻)・推奨ロットを表示します(ShowPanel=初期ON。不要なら消せます)。
- チャート上の3ボタン:「日別表 ON/OFF」(直近の日別成績の表示切替)/「取引CSV出力」(読み込み期間の全サインをCSVに出力)/「遅延時成績 詳細/折畳」(サインの描画が遅れて確定した場合の成績表の展開・折畳)。
そのうち、この商品でいちばん重要な機能が「全サインのCSV出力」です。
チャート上のボタンひとつで、そのチャートに読み込まれている期間のサインが、全件CSVに落ちます(保存先は データフォルダ → MQL4 → Files)。つまりあなたは、私の言葉を鵜呑みにする必要がありません。買ったその日に、ご自分のMT4で、ご自分の業者のデータで、サインを1本ずつExcelに並べて数えられます。売り手の言葉ではなく、自分の手元で確かめられる——これが、レビューもフォワードもまだ無い新商品で私が用意できる、最も誠実な証拠です。
条件があります。CSVに出せるのは、お使いのMT4に入っているヒストリカルデータの範囲までです。本ページに載せた検証はDukascopyの分足で行ったものであり、同じ23年分をお手元でそのまま再現できるとお約束するものではありません。確かめられるのは「あなたのMT4に届いている期間の、実際に出たサイン」です。
「なぜここで入るのか」「なぜここで出るのか」が、チャートを見た瞬間に分かる。だから、あなたは納得した上でだけ乗ることができます。ロット数、ストップの位置、そもそも今日は休むか。すべてがあなたの管理下にあるため、EA特有の「想定外の暴走」による資金ショートの恐怖とは無縁です。
■ 証拠3:【網羅性】6通貨ペア・11の時間帯ロジックを、通貨ごとのチャート6枚で全部カバー
相場は時間帯によって参加者も値動きの癖も変わります。『LO_Signal』は、時間帯ごとに切り分けられた複数のサイン系統(ロジック)を、通貨ごとのチャートで監視します(表示は開いているチャートの通貨に絞られます。GBPUSD なら GFX・OPS・NYG の3ロジック、EURUSD なら LDN が1枚に出ます。全11ロジックは6枚のチャートでカバーします)。当方の都合でサインを間引くことはしません。出たものは、そのまま出します。
搭載するロジックは、EURUSDのロンドン系「LDN」、USDJPYの「MEL」「QES」、AUDUSDの「AMS」「QAL」「NYA」、GBPUSDの「GFX」「NYG」「OPS」、USDCHFの「CFX」、そしてUSDCADの「CDL」の計11ロジック。うち初期設定ONは9ロジック、OFFは「OPS」と「CDL」の2ロジックです。ロジックごとにON/OFFを切り替えられるので、「自分はロンドン時間しか見ない」という運用も、パラメータのチェックを外すだけで完成します。
この後お見せする検証データは、11ロジックのうち10ロジック分です。CDLは検証表に含めていません。数字を出せる10ロジックだけを、数字で語ります。
時刻の扱いも、実戦仕様です。
- 判定基準は日本時間(JST)。海外業者のサーバー時刻に頭を悩ませる必要はありません(SrvToJstHours=0で自動判定)。
- 米国サマータイム(DST)の切り替わりを自動で織り込みます。年2回、手動でズラす作業は不要です(米国DSTの切替日を足ごとに判定します。サーバー時刻が GMT+2/+3 以外の業者では SrvToJstHours で手動指定してください)。
- 月末・四半期末を基準にするロジック(MEL・QES・QAL)は、日本の祝日を営業日から除いて数えます。祝日表は2003年〜2030年を内蔵済み。
- アラート/プッシュ通知(UseAlert・UseNotification/いずれも初期値はOFF)をONにすれば、チャートを見ていない時間のチャンスも逃しません。
- エントリーの10分前に予告(LeadMin=10)。心の準備をしてから、その瞬間を迎えられます。
🖥️ 実機画面(MT4 そのまま・加工なし)
こちらは検証用 MT4(FXTF デモ口座・EURUSD M15)で LO_Signal を動かした画面をそのまま撮ったものです。左上のボタン 3 つ、右上のパネル、チャート上の「LDN 売」矢印と注記が実際にこの通り表示されます。パネル上段は、開いているチャートの通貨のロジック(EURUSD なら LDN)の通算です。Dukascopy 分足 2003年5月〜2026年9月(M15 換算 582,732 本)を初期設定(LDN のスプレッド想定 0.4pips)で通算した値で、下表の LDN 行(2025年末まで)と同じ基準です。差は 2026年分と、分足の刻み(パネルは M15 足の始値・下表は M1)によるものです。
パネル下段の「全11ロジック累計(6通貨・チャート通貨に依らない)」は、チャートを 1 枚開くだけで 11 ロジック全部の累計が出る欄です。チャート通貨以外のロジックは、その通貨の 5 分足履歴をツールが自分で読んで集計します。各行の期間は、お使いの MT4 に入っている履歴の長さで決まります。この画面の検証用 MT4 では、他通貨の 5 分足が 2013年4月以降しか入っていないため、MEL 444回・AMS 483回のように下表(2003年〜)より回数が少なく出ています。初期設定 OFF の OPS・CDL は 0 回です。履歴をそろえる手順は同梱の install.txt に書きました。
📈 実例:2025年、LDNロジックに起きたこと
抽象論では意味がありません。直近2025年の、EURUSD・LDNロジックだけを切り出します。この後に出す2つの週は、2025年でもっとも成績の良かった週です。だから通年の数字から置きます。
- 2025年のLDN単独ロジック 通年:226回・+463.9pips
- 良かった週①2025年7月23日〜7月30日:6連勝・合計+110.8pips(+6.4 / +1.6 / +21.5 / +27.4 / +28.9 / +25.0)
- 良かった週②2025年4月11日〜4月17日:5連勝・合計+150.1pips(+100.0 / +3.2 / +19.2 / +5.9 / +21.8)
ここで見てほしいのは、連勝の華やかさではなく「並び方」です。もっとも良かった週の中ですら、+100.0pipsの次は+3.2pips。+1.6pipsの回のあとに+21.5pips、+27.4pipsが続く。ほとんど動かない回と大きく取れる回が、同じルールから区別なく混ざって出てきます。どれが当たり回かは、事前には分かりません。
そして、良い週を2つ抜き出せばこの数字になる一方、通年は226回で+463.9pips。この落差こそが、このロジックの正体です。「一撃で当てる」ものではなく、回数を重ねて薄い優位性を回収していくタイプ。23年・8,439回で1回あたり平均3.25pipsという全体の数字が、それをそのまま示しています。
だからこそ、1回の負けで手を止めてはいけない。そして1回の勝ちでロットを跳ね上げてもいけない。その規律を数字で支えるのが、後述の複利&ロット計算表(特典4)です。
📊 妥協なき検証実績データ(2003年5月〜2025年12月)
サイン発生時刻の始値でエントリーし、規定時刻またはSL/TPで決済した検証結果です(Dukascopy分足・スプレッドはロジック別に、エントリー時刻のティックに実際に付いていた平均値を差し引き)。
下表はOPSを含む10ロジックの集計です。OPSは初期設定OFFのため、初期状態のままお使いになる場合、OPS分のサインは表示されません(ONにすれば下表と同じ条件で表示されます)。残る1ロジック「CDL」も初期設定OFFで、下表には含めていません。「初期状態の9ロジックだけで見たい」という方は、下表のOPS行(272回・613.10pips)を差し引いてご覧ください。その計算ができるように、OPSを独立した1行として出してあります。
下表の検証で差し引いたスプレッドは、ロジックごとにDukascopy のティックで各ロジックのエントリー時刻に実際に付いていた平均値(2025年1月〜2026年9月)です。LDN 0.4/MEL 0.5/AMS 0.9/GFX 0.6/CFX 0.8/QES 0.5/QAL 1.1/OPS 0.9/NYG 1.2/NYA 1.1pips。チャート上のテキストに出る獲得pipsも、初期設定では同じ値を差し引きます(ロジックごとに Spread_XXX で変更可能)。8:00 にエントリーする QAL・NYG・NYA の 3ロジックは、直前のロールオーバーでスプレッドが広がっていることが多いので、ツールは「閾値以下に狭まった最初のティックでエントリーする(上限 120 秒)」規則を前提にしています。この3ロジックのエントリー時刻から120秒の間は、パネルの「現在スプレッド」行が、エントリーしてよいか待つかを表示します。お使いの業者のスプレッドがこれより広ければ、その差だけ 1 回あたりの pips は削られます。
▼ ロジック別成績(23年間)
| ロジック | 通貨 | 取引数 | 合計pips | 勝率% | PF | 平均pips | 最大DD(pips) | プラス年 |
| LDN | EURUSD | 5137 | 11123.90 | 54.8 | 1.27 | 2.17 | 872.50 | 22/23 |
| MEL | USDJPY | 745 | 5872.80 | 59.9 | 1.83 | 7.88 | 467.50 | 20/23 |
| AMS | AUDUSD | 805 | 1954.60 | 54.4 | 1.23 | 2.43 | 700.60 | 12/23 |
| GFX | GBPUSD | 467 | 1277.90 | 53.3 | 1.21 | 2.74 | 788.60 | 13/23 |
| CFX | USDCHF | 498 | 1806.60 | 56.2 | 1.26 | 3.63 | 492.60 | 16/23 |
| QES | USDJPY | 182 | 1798.30 | 65.4 | 2.63 | 9.88 | 142.00 | 21/23 |
| QAL | AUDUSD | 179 | 978.80 | 64.8 | 1.84 | 5.47 | 96.00 | 17/23 |
| OPS | GBPUSD | 272 | 613.10 | 52.6 | 1.29 | 2.25 | 263.30 | 16/23 |
| NYG | GBPUSD | 102 | 1278.50 | 71.6 | 3.01 | 12.53 | 123.00 | 21/23 |
| NYA | AUDUSD | 52 | 711.80 | 71.2 | 3.48 | 13.69 | 60.00 | 18/22 |
| 10ロジック合計 | - | 8439 | 27416.30 | 55.9 | 1.36 | 3.25 | 1116.50 | 22/23 |
※NYAのみ、プラス年の分母が22年です(他のロジックは23年)。
この表の読み方を、3つだけ。
- 性格がまったく違うロジックが混ざっています。NYGロジックは取引数102回で勝率71.6%・PF3.01・1回あたり平均12.53pips。一方LDNロジックは5,137回で勝率54.8%・平均2.17pips。「厚い1発」を待つのか、「薄い優位性」を回数で積むのか——どちらを自分の資金とライフスタイルに合わせて採るのかを選べることこそが、EAではなくインジケーターを持つ意味です。
- プラス年の列を見てください。AMSは12/23、GFXは13/23。半分をわずかに超える程度のロジックも、そのまま載せています。強いロジックだけを並べた表ではありません。
- 右端から2列目、最大DDを見てください。LDN単体の最大DDは872.50pips。10ロジックを合わせた最大DDは1,116.50pipsで、単体の1.28倍。一方で合計pipsは11,123.9→27,416.3と2.46倍。ロジックを重ねるとDDも増える——ただし増え方は稼ぎの増え方より小さい。この比率をそのまま載せています。DDが単体より小さくなる、とは書きません。
▼ 年別 合計pips(10ロジック)
| 年 | pips | 年 | pips | 年 | pips | 年 | pips |
| 2003 | 839.7 | 2004 | 837.3 | 2005 | 1557.9 | 2006 | 1910.7 |
| 2007 | 1471.1 | 2008 | -39.6 | 2009 | 751.9 | 2010 | 651.2 |
| 2011 | 814.6 | 2012 | 101.0 | 2013 | 1167.0 | 2014 | 1281.5 |
| 2015 | 2029.1 | 2016 | 1054.1 | 2017 | 1936.5 | 2018 | 672.5 |
| 2019 | 647.4 | 2020 | 1441.3 | 2021 | 1317.0 | 2022 | 2527.7 |
| 2023 | 2082.3 | 2024 | 540.2 | 2025 | 1823.9 |
この23個を足すと、ちょうど27,416.3pips。ロジック別表の合計とも一致します。ご自分の電卓で確認できます。マイナスの2008年も、いちばん薄い2012年も、この表の中にそのまま置いてあります。そして、その次の年を見てください。2008年の-39.6pipsの翌年は+751.9pips、2012年の+101.0pipsの翌年は+1,167.0pips。沈んだ年・薄い年の次の年に、どちらも戻っています。
▼ 複利シミュレーション(特典4の計算表より)
初期資金1,000万円。ロット=残高×r÷(SLpips×pip円)、0.01刻み切り捨てで、23年間を通した場合。対象は上の10ロジック合計(初期設定OFFのOPSを含む)です。
| リスク率 r | 最終倍率 | 最大DD(残高ピーク比) |
| r = 0.006 | 18.04倍 | 10.7% |
| r = 0.020 | 11,200.90倍 | 32.0% |
0.020は本商品の RiskR の上限値で、23年間一度も減らさず張り続けた場合の計算です。rを0.006から0.020へ——約3.3倍にするだけで、最終倍率は18.04倍から11,200.90倍へ跳ね上がります。ただし、その代償は最大ドローダウン10.7%→32.0%。
資産が3分の1近くへこむ局面に、あなたは耐えられますか。この問いに事前に答えを出しておくことが、生き残るトレーダーとそうでないトレーダーを分けます。
なお本商品にも RiskR というパラメータがあり、初期値は0.020(これが上限。下げるのは自由)です。本商品は発注しませんので、実際にエントリーするロットを決めるのは最後まであなたです。特典4の計算表で、自分の許容度に合ったrを先に決めてから、実弾を入れてください。
【※重要】上記はDukascopyの分足データを用いた過去検証値です。将来の成績を保証するものではなく、同じ結果を再現できるとお約束するものでもありません。スワップ・スリッページ・業者ごとの約定差については、ページ下部の免責事項をご確認ください。
▼ 23年・8,439回分の検証を、自分でやり直す時間を買い戻す ▼
この数字を信じてから買う必要はありません。買ってから、CSV出力でご自分の手元の数字と突き合わせてください。
このページ上部・下部のカートボタンからお進みください。買い切り・月額課金なし。ただし1本売れるごとに価格が上がるステップ価格制です(1本目 39,800円 → 10本目以降 188,000円)。
🎁 今すぐ実戦投入するための【4大・購入者特典】
ツールをお渡しして「あとはご自由に」とは言いません。買った翌日から動けるところまで、全部お付けします。
【特典1】何年先も使い続けるために。「祝日データ」の無償アップデート権
月末・四半期末系のロジック(MEL・QES・QAL)は、日本の祝日を営業日から除いて数えます。この祝日表は2003年〜2030年分を内蔵済み。そして2031年以降の更新版も、本ページで完全無償提供します。追加課金も、買い直しもありません。「5年後には使えなくなるツール」ではないことを、ここでお約束します。
【特典2】迷いゼロで即日スタート!「完全導入&パラメータマニュアル」
同梱の install.txt は、MT4の「ファイル→データフォルダを開く」から、Indicatorsフォルダへのコピー、「DLLの使用を許可する」のチェック位置、ドラッグ&ドロップ、認証成功の確認方法まで、番号付きの手順で。さらに「ナビゲータに出てこない」「チャートに何も出ない」「アラートが鳴らない」というつまずきへの対処法も先回りして記載。readme.txt では全パラメータの意味とCSVの出力先を解説します。
【特典3】開発者の頭脳をインストール!「ロジックの取捨選択ガイド」
同梱の leg_guide.txt。「どのサインに乗り、どのサインを見送るか」を、あなた自身が判断できるようになるための材料を、まとめて渡します。中身はこうです。
- LDN・MEL・NYG…各ロジックがどの通貨ペアの、どんな癖を狙っているのか。
- 取引数が多い「薄く数で積むロジック」と、回数は少ないが1回が重いロジックの違い。上のロジック別表の数字が、どちらの性格を意味しているのか。
- 自分の生活時間(日中は仕事/夜は起きている)と資金量から、使うロジックを絞り込む手順。
- 初期設定OFFの2ロジックを、どう考えればいいか。
そのうえで、ひとつだけ立場を明確にします。私たちは「このロジックを使え」という推奨はしません。取捨はあなたの資金と生活時間の問題だからです。判断材料だけを、全部お渡しします。
【特典4】破産確率を自分で決める「専用・複利&ロット計算シミュレーション表」
同梱の lot_calc.xlsx。証拠金額とSL幅を入れると、そのトレードでエントリーするべきロット数が出る計算シートです。上の複利シミュレーションと同じ計算式が入っており、r(リスク率)をいくつにするかで23年後の姿がどれだけ変わるかを、ご自分の資金額で試せます。1回の勝ちでロットを跳ね上げない——その規律を、感情ではなく数式に肩代わりさせるための道具です。
⚖️ EA版「LAST ORDER」との違い
EA版「LAST ORDER」も、私たちが作っています。ここから先は「EAが悪い」という話ではありません。頭脳は同じ。違うのは引き金を誰が引くか、ただ一点です。
| 比較項目 | LO_Signal(本商品) | LAST ORDER(別売EA版) |
| 提供形態 | インジケーター(サイン表示) | エキスパートアドバイザ(自動売買) |
| 注文の実行 | 一切行わない(表示のみ) | 完全に自動で発注・決済を実行 |
| サインの取捨 | 相場を見て、自身の判断で選べる | EA側の設定で機械的に実行される |
| ロット・SLの決定 | すべて自分(計算表を同梱) | EA側のパラメータに従う |
| 指標発表時の回避 | その場で「見送る」を選べる | 停止操作をしない限り執行される |
| 向いている人 | 資金を自分で管理し、裁量で勝ちたい方 | リスクを承知で、完全自動化したい方 |
「ロジックは信じているが、最終的な資金のコントロールは絶対に自分で握っておきたい。」
そう考える方にこそ、判断材料は揃っています。決めるのは、あなたです。
▼ 引き金を、自分の手に取り戻す ▼
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✋ この商品を買ってはいけない人
- ボタンひとつで全自動にしたい方——本商品は発注しません。EA版「LAST ORDER」をご検討ください。
- 1回で資金を数倍にしたい方——10ロジック合計の平均は1回あたり3.25pipsです。回数で積む設計です。
- マイナスの年が一度もあってはならない方——23年のうち1年(2008年・-39.6pips)、マイナスの年があります。
- 数字を自分で確かめる気がない方——CSV出力もロジック別表も、確かめてもらうために付けています。読まずに丸投げしたい方には向きません。
逆に、ロジックの根拠と数字を先に見せてほしい・引き金は自分で引きたい——そう考える方には、これ以上ない道具になります。
💴 価格と、お渡しするもの
買い切り・月額課金なし。1度のお支払いで、以降ずっとお使いいただけます。
ただし、価格は固定ではありません。1本売れるごとに、次の1本の価格が上がります(ステップ価格制)。
| 何本目 | 価格(税込) |
|---|---|
| 1本目 | 39,800円 |
| 2本目 | 49,800円 |
| 3本目 | 59,800円 |
| 4本目 | 69,800円 |
| 5本目 | 79,800円 |
| 6本目 | 89,800円 |
| 7本目 | 118,000円 |
| 8本目 | 128,000円 |
| 9本目 | 138,000円 |
| 10本目以降 | 188,000円 |
最初の1本と10本目以降では、同じ商品で価格が4.7倍違います。値引きは行いません。あなたが今見ている価格が、この商品の「今日の最安値」です。現在何本目かは、本ページ上部の価格欄に表示されています。
- LO_Signal.ex4 本体(MT4用インジケーター・6通貨ペア/11ロジック)
- 特典1:祝日データの無償アップデート権(2031年以降も本ページで無償配布)
- 特典2:完全導入&パラメータマニュアル(install.txt/readme.txt)
- 特典3:ロジックの取捨選択ガイド(leg_guide.txt)
- 特典4:複利&ロット計算シミュレーション表(lot_calc.xlsx)
23年・8,439回分の検証を、あなたはもう自分でやる必要がありません。その時間の対価だとお考えください。
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🚀 ご購入後の流れ(6ステップ)
- 1. ご購入後、zipをダウンロード。中身は LO_Signal.ex4 と Manual フォルダ(readme.txt/install.txt/disclaimer.txt/leg_guide.txt/lot_calc.xlsx)。
- 2. MT4の「ファイル」→「データフォルダを開く」→ MQL4 → Indicators に LO_Signal.ex4 をコピー。
- 3. MT4を再起動(またはナビゲータで右クリック→更新)。
- 4. 「ツール」→「オプション」→「エキスパートアドバイザ」タブで「DLLの使用を許可する」にチェック。Web認証に使うため、ここは必須です。
- 5. ナビゲータの「インジケータ」からチャートへドラッグ&ドロップ。設定画面の「全般」タブでもDLL許可にチェックしてOK。ロジックの対象通貨は6つあるため、使いたいロジックに対応する通貨のチャートへ入れてください。
- 6. チャート左上に認証成功のメッセージが出れば完了。そのチャートに読み込まれている期間分の過去サインが、一斉に描画されます。
過去サインは、チャート上のボタンからCSVに一括出力できます(保存先は データフォルダ → MQL4 → Files)。ご自分の手法との相性を、Excelで心ゆくまで検証してください。
❓ よくあるご質問
Q. 勝手に自動エントリーされて資金が減ることはありませんか?
A. ありません。本商品は注文機能を一切持たないインジケーターです。表示するだけです。
Q. 表示されるすべてのサインでトレードしなければいけませんか?
A. いいえ。どのサインに乗り、どれを見送るかは完全に自由です。「今日は重要指標があるから見送る」といった裁量を加えられるのが、本商品の最大のメリットです。
Q. MT5でも使えますか?
A. いいえ。MetaTrader 4(Windows)専用です。MT5およびその他のプラットフォームでは動作しません。
Q. どの通貨ペアのチャートに入れればいいですか?
A. ロジックの対象は EURUSD/USDJPY/AUDUSD/GBPUSD/USDCHF/USDCAD(CDL・初期OFF)です。使いたいロジックに対応するチャートへ入れてください。ロジックごとのON/OFFはパラメータで切り替えられます。
Q. 一部のロジックのサインが出ないのですが?
A. 「OPS」と「CDL」は初期設定OFFです。初期状態ではこの2ロジックのサインは表示されません。パラメータ Leg_OPS/Leg_CDL をONにすると表示されます。
Q. チャートに張り付く必要はありますか? スマホに通知は来ますか?
A. MT4標準のアラート/プッシュ通知機能を使用します(UseAlert・UseNotification。いずれも初期値はfalse=OFFです)。ONにし、PC版MT4側で設定すればスマホアプリへプッシュ通知が届きます。さらにエントリーの10分前に予告が出るので、準備の時間も取れます。
Q. 過去のサインを検証用にデータ化することは可能ですか?
A. はい。チャート上のボタン一つで、そのチャートに読み込まれている期間のサインを全件CSV出力できます(MQL4→Files に保存)。出力できる範囲は、お使いのMT4のヒストリカルデータの範囲によります。本ページの検証はDukascopyの分足で行ったもので、同じ23年分をお手元でそのまま再現できることをお約束するものではありません。
Q. 業者のサーバー時刻が違いますが、設定は必要ですか?
A. SrvToJstHours の初期値は0(自動判定)です。判定はすべて日本時間基準で行い、米国サマータイムの切り替わりも自動で織り込みます。
Q. サインを当方の判断で間引くことはありますか?
A. ありません。ONにしたロジックのサインは、発生した時刻がいつであれ取捨せずそのまま表示します。使うか見送るかは、あなたの生活時間に合わせてお決めください。
Q. 表示されるpipsにスプレッドは入っていますか?
A. 入っています。テキストに出るpipsはスプレッド込みの値です(初期値はロジック別に Dukascopy 実測平均 LDN 0.4〜NYG 1.2pips。Spread_XXX でロジックごとに変更可能。HistSpreadPips に 0 より大きい値を入れると全ロジックをその値で統一)。実績表の検証も同じ値で算出しているので、画面と表は同じ基準です。
Q. 掲載の数字を自分で確かめる方法は?
A. チャート上の「全サインのCSV出力」ボタンで、お使いのMT4に入っている期間のサインが全件CSVに落ちます。Excelで並べれば、回数・勝率・合計pipsをご自分で再計算できます。
⚠️ ご購入前の確認事項(免責事項)
- 動作の不具合・ご質問は、GogoJungle のメッセージ機能からご連絡ください。
- 本商品は、過去の相場データにもとづく時間帯の傾向を表示するツールであり、将来の利益を保証するものではありません。
- 注文機能を持たず、発注・ロット・損切りの判断はすべて利用者の自己責任となります。取引による損失について当方は一切の責任を負いません。
- ブローカーごとのサーバー時刻・スプレッド・スワップ・約定のズレにより、表示サインやpipsが実際の取引結果と完全に一致しない場合があります。
- 掲載した検証値はDukascopyの分足データによるものであり、同一の結果の再現をお約束するものではありません。
- チャートに表示・CSV出力できるサインの範囲は、お使いのMT4に読み込まれているヒストリカルデータの範囲に依存します。
- Web認証を使用するため、MT4の「DLLの使用を許可する」へのチェックが必須です。チェックが無いと動作しません。
- 動作環境は MetaTrader 4(Windows)です。MT5では動作しません。
- 本商品の再配布・転売・改変・第三者への譲渡はご遠慮ください(同梱 disclaimer.txt と同文)。
🖊 開発者から、ひとこと
このロジックを作っている間、私がいちばん長く見ていたのは損益曲線ではなく、2008年のマイナス1年と、いちばん薄かった2012年でした。
勝っている年をいくら眺めても、何も分かりません。分かるのは、負ける年がどう来るか、どのくらいで済むか、そしてその後に戻ってくるかどうかだけです。23年で1年。-39.6pipsの翌年は+751.9pips、+101.0pipsの翌年は+1,167.0pips。沈み方と、戻り方。その形を年別表で確認できたから、これを世に出す判断をしました。
そしてもうひとつ。私は「このロジックを使え」とは言いません。取捨は、あなたの資金と生活時間の問題だからです。判断に必要な材料——ロジックごとの取引数、勝率、PF、最大DD、年別の成績、CSV出力、複利計算表——は、全部お渡しします。決めるのはあなたです。それがEAではなく、あえてインジケーターという形で出した理由です。
さあ、あなたの裁量トレードに「23年間の優位性」を。
もう、根拠のないエントリーで資金を溶かすのも、EAの暴走に怯えて夜中に何度も口座を確認するのも終わりにしましょう。
矢印が出る。テキストが出る。あとは、あなたが決めるだけです。
今日この瞬間から、あなたのMT4は「23年分の統計を積んだチャート」に変わります。
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