大口投機筋COTリバージョンシグナル

Product outline
Community(0)
大口投機筋COTリバージョンシグナル Indicators/E-books
大口投機筋COTリバージョンシグナル Trial Version
価格チャートではなく“建玉の偏り”を見る。CFTCのCOT(建玉明細報告)が示す大口投機筋の行き過ぎを検知し、その回帰を捉える週次シグナル。
Reviews:
Category:
How to provide:
Indicator
Sales from:
08/15/2026
Last Updated:
08/16/2026
Version:
1.1
Web Authentication:
Enable
Available company:
Seller's last login time: 8/18/2026 22:31:14
Read more seller information
30 days
Trial version
Calculated from the date of purchase
No feature limitations! Try everything.
After the period ends, the display on the chart will stop.
Already 3 users using!
Provider/Distributor:
Sales site:
MT5分析ツール|CFTC建玉明細(COT)分析|大口投機筋ポジショニングの週次リバージョン・シグナル

価格チャートには映らない“建玉の偏り”を、
相場を読むもう一つの軸に。

為替の値動きを何時間眺めても、「大口の投機筋が、今どちらに傾きすぎているのか」は価格チャートには表れません。しかし、その“偏り”こそが、しばしば相場の行き過ぎと反転(回帰)の起点になります。米CFTCが毎週公表するCOT(建玉明細報告)は、その大口投機筋の建玉を公式に開示する、数少ない“ポジショニングの生データ”です。

私は、価格やパターンに基づく分析を突き詰める一方で、それらとは“別の情報源”から得られる、できるだけ相関の低いもう一つのエッジを探して、数多くのロジックを同じ厳密さ(取引コスト込み・アウトオブサンプル検証)で検証してきました。その探索の末にたどり着いたのが、価格チャートには映らない“ポジショニング(大口投機筋の建玉の偏り)”を使う本ツール「大口投機筋COTリバージョンシグナル」です。価格ベースの分析と低相関——いまお使いの手法に“重ならない視点”を足せることが、最大の特徴です。

本ツールはシグナルの表示に特化したMT5用ツールです(ファイル形式はEAですが、自動売買・自動発注は一切行いません)。発注・数量の決定はご自身で行います。

【画像01:メインパネル(日本語表示)— 通貨テーブル・エントリー/損切/利確・到達率・リバランス計画】(結果後述)
LAUNCH OFFER|数量限定の導入価格
(有料版)先着10本限定 ── 最も早い方に、最も低い価格で。
導入価格 ¥16,800 (先着10本)

本商品は段階的に価格が上がる「ステップアップ価格」です。販売本数が進むごとに価格が上がるため、早くご購入いただくほど低価格になります。実績が積み上がる前の最初期にご参加くださる方への、感謝の価格設定です。

段階 対象 価格
1段階目 先着 10本 ¥16,800
2段階目 次の 20本 ¥19,800
3段階目 それ以降 ¥24,800

※価格・販売本数は予告なく変更する場合があります。表示価格はいずれもステップアップ価格の各段階の金額です。

価格チャートだけを見て、こんな迷いはありませんか?
代表的な悩み その1
大口が今どちらに傾いているのか、価格からは分からない。
自分の売買が、実は“群集の側”に乗ってしまっているのか判断できない。
代表的な悩み その2
行き過ぎに見えて逆張りしたら、そのまま抜けた。
“戻る”のか“まだ伸びる”のか、感覚だけでは見誤る。
代表的な悩み その3
価格分析に、もう一つ“別の視点”を足したい。
同じ情報源だけに頼らず、相関の低い判断軸を組み合わせたい。
代表的な悩み その4
“根拠のある売買”がしたい。
なんとなくではなく、公式データに基づく判断軸が欲しい。

本ツールは、価格とは別の視点——CFTC公式のポジショニングデータ——から、この迷いに一つの“軸”を与えます。

WHY THIS LOGIC

数多く検証した末にたどり着いた、価格と“低相関”の頑健なエッジ

近年のマーケット(2016〜2026)で、私は数多くのロジックを同じ厳密さ(取引コスト込み・アウトオブサンプル検証・複数市場)で検証してきました。その中でCOTポジショニングは、次の3点で際立っていました。

① 別の情報源
価格ではなく、大口投機筋の“建玉(ポジショニング)”という公式データを使う。多くの手法と情報源が異なる。
② 低相関
価格・パターン系の分析と重なりにくく、組み合わせることで分散が効く。
③ 頑健性
コスト込み・アウトオブサンプルでも崩れにくく、年ごとの振れが小さい
【画像02:COT逆張り 資産曲線(6通貨・週次・リリース遅延・コスト込み。右肩上がりで最大DD僅少)】
【画像03:検証サマリー表(シャープ/年率/最大DD/前半・後半OOS/年別)】
【画像04:価格系との“低相関”を示す比較(組み合わせによる分散効果)】
検証結果の要点(2016〜2026・過去データ)
指標値(目安)
シャープレシオ約 0.7〜0.9
最大ドローダウン約 11〜14%(低め)
アウトオブサンプル前半・後半とも同程度に安定
年別検証期間の大半の年でプラス

※上記は公開データ(CFTC)を用いた過去検証の結果であり、将来の成果を保証するものではありません。絶対リターンは派手なものではなく、“低ドローダウンで淡々と積み上げる”性格のエッジです。

ご確認ください:本レポートは開発者による独自バックテストの結果を、見やすさのためMT5レポート風の書式で整形したものです。MT5ストラテジーテスターが出力したものではありません(本ツールはCOT取得にWebRequestを用いるため、仕様上ストラテジーテスターでは動作しません。また発注を行わない表示専用ツールです)。初期資金は検証上の名目値であり、推奨資金・推奨ロットを示すものではありません。
大口投機筋COTリバージョンシグナル ─ 検証レポート
COT Reversion Signal / FX主要6通貨 合成ポートフォリオ
ロジックCFTC COT|大口投機筋ネット建玉%OI の zスコア(156週基準)||z|>1.0 を回帰方向へ
対象EURUSD / GBPUSD / AUDUSD / USDJPY / USDCAD / USDCHF(6通貨・均等配分)
期間2016.12.13 – 2026.07.28(約9.6年 / 485週)
運用ルール毎週のCOT発表を受けて建て直し(週次リバランス)。発表遅延を反映し、発表後の価格でエントリー。
コスト建て替え発生時に片道5bps相当を控除(同方向の継続保有はコスト無し)
初期資金(名目)10 000(検証上の便宜的な単位。通貨・推奨資金を示すものではありません)
資産推移(Balance)
★画像09:資産推移カーブ
主要指標
初期資金10 000.00 最終残高15 616.99 年平均成長率4.74 %
総純利益5 616.99 総利益10 114.60 総損失−4 497.61
プロフィットファクター2.25 期待利得35.11 リカバリーファクター3.47
シャープレシオ0.75 最大ドローダウン1 620.07(13.54 %) 平均保有期間8.1 週
総取引数160 勝ちトレード102(63.75 %) 負けトレード58(36.25 %)
平均勝ち99.16 平均負け−77.55 最大勝ち/最大負け547.80 / −507.33
最大連勝12(1 356.23) 最大連敗4(−352.77) 検証週数485 週
期間を変えた場合の結果(開始年の違い)
検証開始期間シャープ最大DD年平均成長率
2016年12月〜(本レポートの基準)9.6年+0.7513.54%+4.74%
2020年4月〜(コロナ以降)6.3年+0.7711.79%+5.01%
2021年1月〜5.6年+1.0111.79%+6.86%
2022年1月〜4.6年+1.0411.79%+7.34%

いちばん条件の厳しい「全期間」を本レポートの基準としています。近年(2021年以降)だけを切り出せばシャープは1.0を超えますが、成績の良い期間だけを選んで見せることはしません。成績の伸びなかった前半(2016〜2020年)を含めても優位性が残るか——それこそが検証で確かめるべき点だと考えています。なお最大ドローダウン(11.79%)は開始年を遅らせても変わらず、2022年以降に発生したものです。

アウトオブサンプル検証(期間前半/後半の分割)
区間シャープレシオ評価
前半(2016.12 – 2021.10)+0.41プラス
後半(2021.10 – 2026.07)+1.04プラス(劣化なし)

前半・後半のいずれもプラスで、期間を分けても優位性が消えていません(特定期間に過度に最適化されていないことの確認)。

年別損益
2016*2017201820192020202120222023202420252026*
−0.4% +1.7% +7.3% +2.4% −2.4% +4.7% +8.0% +7.1% +4.3% +11.1% +3.0%

*2016年・2026年は期間途中のため部分年です。11年中9年がプラス。派手な急騰はなく、低ドローダウンで淡々と積み上げる性格です。

検証手順の詳細(再現できる形で公開します)
STEP 1|データの入手(すべて公開データ)
建玉データ:米CFTCが公表するCOT(Commitments of Traders / 建玉明細報告)のLegacy・Futures Only。同機関の公開APIから取得。
価格データ:当方の取引口座(MT5)から書き出した日足終値。実際に取引可能なレートを使用。
・対象は EUR / GBP / AUD / JPY / CAD / CHF(対USD)の6通貨。
STEP 2|偏りの数値化(zスコア)
・各週、大口投機筋(Non-Commercial)のネット建玉 =(買建玉 − 売建玉)÷ 総建玉 を算出(=建玉%OI)。
・その通貨の直近156週(約3年)の平均・標準偏差と比べ、zスコアに変換。
重要:平均・標準偏差の計算に当該週は含めません。将来の情報を使わない(先読み防止)ためです。
STEP 3|シグナル生成
|z| > 1.0(統計的に極端)の通貨のみを対象とし、偏りが均衡へ戻る方向にポジションを取ります。
・売られすぎの通貨は買い、買われすぎの通貨は売り。該当なしの週はノーポジション
・閾値1.0・参照期間156週は検証を通して固定し、期間や通貨ごとに数値を変えることはしていません(作り込み=過剰最適化の防止)。
STEP 4|発表タイミングの厳守(ここが結果を大きく左右します)
・COTは「火曜時点の建玉」を「金曜15:30 ET」に公表します。つまり公表までの3日間、そのデータは誰も知り得ません
・そこで本検証では、公表後(火曜起点+6日)の価格でエントリーし、その1週間後(+13日)に決済します。
未公表の情報でエントリーすることは一切ありません。この遅延を入れないと成績は実態より良く出てしまうため、必ず反映しています。
STEP 5|配分とコスト
・その週にシグナルが出た通貨へ均等配分(レバレッジなし)。
・取引コストは建て替え時に片道5bps相当を控除
同じ方向のシグナルが翌週も続く場合は「そのまま保有」とし、無駄な往復コストを計上していません(実際の運用と同じ扱い)。
STEP 6|集計と検証
・同方向で連続保有した期間を1トレード(往復)としてまとめ、勝率・平均損益・連勝連敗を算出。
・期間を前半/後半に二分し、双方で優位性が残るかを確認(特定期間への作り込みを検出するため)。
・開始年を変えた場合の結果も上表のとおりすべて開示しています。

使用したデータはいずれも公開情報(CFTCの建玉明細+一般的なFX日足)であり、上記の手順に沿えば第三者が同様に検証を再現できます

※本レポートは開発者による独自バックテストであり、MT5ストラテジーテスターの出力ではありません。
※レバレッジは考慮せず、資金全体を6通貨に均等配分した想定です(レバレッジをかければ損益・ドローダウンはともに拡大します)。
※スワップ・スリッページ・約定拒否は考慮していません。取引コストは建て替え時に片道5bps相当を控除しています。
※COTデータはCFTC公表値、価格は当方の口座から取得した日足終値を使用しています。
※本ツールはシグナルの表示のみを行い、自動売買・自動発注は行いません。数量・発注・リスク管理はご利用者が行います。
過去の検証結果は将来の成果を保証するものではありません。相場変動により損失が生じる可能性があります。
LIVE RESULT

過去検証だけでなく、運用初週の実サンプルも

2026年8月第2週、COT発表後に表示された3つのシグナル(発表後にエントリーし、翌週の見直しで決済)(画像1)は、いずれも利益方向で決済されました。数量・口座資金は運用者により異なるため、ここでは値幅(%)で示します。

通貨ペア方向エントリー→決済値幅結果
USDCAD1.39370 → 1.38650+0.52%利確目安(TP)到達
EURUSD1.15439 → 1.15788+0.30%週次決済(押し目で分割)
GBPUSD1.35094 → 1.35516+0.31%週次決済
画像06:USDCAD 売(+0.52%・TP到達)
画像07:EURUSD 買(+0.30%・押し目分割)
画像08:GBPUSD 買(+0.31%)
本ツールの特徴
CFTC公式COTを自動取得
価格ベースではない、独自の“ポジショニング”視点。
大口投機筋の偏りを数値化
ネット建玉を「建玉%OI」と過去約3年基準の「zスコア」で可視化。極端な偏り(|z|>1.0)のみをシグナル化。
6通貨を横断
EUR/GBP/AUD/JPY/CAD/CHF(対USD)。買われすぎは戻り売り、売られすぎは戻り買いへ。
目安レベルを自動表示
エントリー/損切/利確を日足ATR基準で。利確は3分割(T1/T2/T3)。
到達率(過去実績の目安)
各レベルへ週内に到達した割合を表示。どこまで届きやすいかが一目。
履歴描画&週次リバランス計画
過去シグナルの振り返りと、今の建玉→今週のターゲットへの操作(方向)を提示。
zスコア・サブウィンドウ(同梱)
建玉の偏りの推移を、チャート下部にオシレーターとして表示。下=買い/上=売りで全ペア統一。

日本語パネル対応。表示位置・色・集計期間などを設定できます。

HOW IT WORKS

COT(建玉明細報告)と“回帰”の考え方

COT(Commitments of Traders)は、米CFTCが毎週金曜に公表する主要先物市場の建玉明細です。報告義務のある大口の建玉を、投機筋(大口投機家・ファンド等)と実需筋(ヘッジャー)などに分類して開示します。

本ツールは「大口投機筋」の建玉に注目します。その持ち高が極端に一方向へ偏ると、その後に反対方向へ戻り(回帰)やすい傾向があります。これを、過去約3年に対する偏りの大きさ(zスコア)でとらえ、|z|>1.0(極端)の通貨だけを、偏りの回帰方向へシグナル化します(ペアの売買に変換)。

更新は週次(毎週金曜のCOT発表後)。約1週間保有し、翌週に見直す——というシンプルな運用です。

画像05:チャート上のレベル線(Entry / T1 / T2 / T3 / SL・発表位置の縦線・有効期間)】
パネルの見方(要点)
  • 通貨テーブル:各通貨の建玉%OI・zスコア・シグナル(買/売/見送り)。緑=買い・赤=売り・灰=見送り。
  • エントリー/損切/利確 と 到達率:E(発表時価格に固定)・SL・TP、および各レベルへ週内に届いた割合(目安)。
  • チャートのレベル線:発表週の金曜〜翌週の金曜まで=そのシグナルの有効期間。
  • リバランス計画:今の建玉を今週のターゲットへ合わせる操作(方向のみ)。数量はご自身で決定。
NEW|同梱インジケーター

建玉の偏りを“時系列”で。zスコア・サブウィンドウ

パネルが示すのは「今」の偏りです。同梱のサブウィンドウ表示を使うと、大口投機筋の建玉の偏り(zスコア)がどう溜まり、どう戻ってきたかを、チャート下部で時系列に確認できます。ボリンジャーバンドと同じ「平均からどれだけ離れているか」という見方です。

±1.0の帯=中立ゾーン
帯の中は「見送り」。帯を抜けた通貨だけがシグナルの対象になります。
全ペアで向きを統一
下=買い/上=売り。USDJPY・USDCAD等でも読み替え不要で、方向を取り違えません。
色がそのまま売買方向
緑=そのペアの買い、赤=そのペアの売り、灰=見送り。
先読みなしで描画
各時点ですでに公表済みのCOTのみを反映。過去を都合よく描くことはしません。
★画像10:zスコア・サブウィンドウ(中立ゾーンの帯・色分けされたzスコア推移)

※本体(シグナル表示)が取得したデータを表示する仕組みのため、本体とあわせてご利用ください。対象は同じ6通貨ペアです。

週次の運用フロー
STEP 01|確認
発表後に見る
毎週金曜のCOT発表後、パネルとリバランス計画を確認します。
STEP 02|調整
方向に合わせる
表示された方向にポジションを調整(数量はご自身のリスク管理で決定)。
STEP 03|保有
翌週まで待つ
次の金曜まで保有し、また見直します。
このような方に向いています
価格分析に“別の軸”を足したい方
価格・パターン分析に、相関の低いもう一つの視点を組み合わせたい方。
大口・機関の動きを取り入れたい方
大口投機筋の建玉動向(COT)を売買判断に取り込みたい方。
“根拠ある規律”が欲しい方
感覚ではなく、公式データと統計に基づく判断軸を持ちたい方。
忙しい方・週次で回したい方
毎日張り付かず、週1回の見直しで運用したい方。
このような方には向きません
完全自動売買を求める方
本商品はEA形式ですが、発注を自動で行うEAではありません。
短期で一攫千金を狙う方
低ドローダウンで淡々と積み上げる性格のツールです。派手さはありません。
秒スキャル・高頻度の方
週次のポジショニングを扱うツールで、超短期売買には適しません。
よくある質問
Q. これは自動売買(EA)ですか?
A. ファイル形式はMT5の「EA(エキスパートアドバイザー)」ですが、自動売買(自動発注)は一切行いません。CFTCの公式データをインターネットから取得する必要があり、MT5ではこの取得(WebRequest)がEA形式でのみ許可されているため、EAとして提供しています。役割はCOTポジショニングの分析結果とシグナルの表示に特化しており、エントリー・数量・リスク管理はすべてご自身で判断・実行いただきます。
Q. 同梱されるファイルは?
A. ①本体(シグナル表示・EA形式)、②zスコアをサブウィンドウに表示するインジケーター、③日本語ユーザーガイド、の3点です。②は①が取得したデータを表示する仕組みのため、①とあわせてご利用ください。
Q. データはどこから取得しますか?
A. 米CFTCの公開データ(COT)です。取得のためMT5で対象URLの許可設定が必要です(手順は同梱ユーザーガイドに記載)。
Q. いつ使うのですか?
A. 毎週金曜のCOT発表後にパネルを確認し、方向に合わせて調整、翌週まで保有——という週次運用です。
Q. 対応通貨は?
A. EUR / GBP / AUD / JPY / CAD / CHF(対USD)です。推奨時間足は日足(シグナルは週次)。
Q. 必ず勝てますか?
A. いいえ。過去検証で頑健さは確認していますが、将来の成果を保証するものではありません。相場変動により損失が生じる可能性があります。
※本商品は投資判断を補助するためのMT5用ツール(EA形式)であり、発注を自動で行うEAではありません。
※本商品は将来の利益や特定の成果を保証するものではありません。掲載の検証結果は過去データに基づくものであり、将来を保証しません。
※最終的な投資判断および取引の実行は、お客様ご自身の責任において行ってください。相場変動により損失が生じる可能性があります。
※データは第三者(CFTC)の公開情報に基づき、提供元の仕様変更・障害等により取得できない場合があります。
※画面表示や名称はバージョンアップにより変更される場合があります。
Copyright (c) 2026 TriParity Labs - K.Yamamoto
30 days
Trial version
Calculated from the date of purchase
No feature limitations! Try everything.
After the period ends, the display on the chart will stop.
Already 3 users using!
Provider/Distributor:
Sales site:
Product outline
Community(0)
Best Seller Ranking
Recommended Products (Campaigns)

For those using GogoJungle for the first time Easy 3 steps to use the product!

At GogoJungle, we provide services to enrich your investment life for our members. In addition, product purchases are limited to members. Why not register as a member now and make use of GogoJungle!

01
Enter user information and register as a member
02
Follow the instructions to make a purchase
03
Download from My Page
■ Important Matters and Risk Warnings Regarding Investment Products 【Financial Instruments Business Operator】
GogoJungle Inc.
Registration: Director-General of the Kanto Local Finance Bureau (Financial Instruments Business) No. 1960
【Member Association】
Japan Investment Advisers Association
【Fees and Expenses】
The use of software, e-books, investment advisory services, etc., provided on our platform involves purchase prices determined for each product.
Additionally, when conducting actual financial instrument transactions (such as FX or CFD trading), costs such as transaction fees and spreads (the difference between the sell and buy price) may be incurred through the connected brokerage firms.
【Margin and Risk of Loss】
Transactions such as FX (Foreign Exchange Margin Trading) and CFD (Contract for Difference) allow for trading in amounts exceeding the deposited margin.
Therefore, due to sudden fluctuations in target indices (currency, commodity prices, etc.), there is a risk of incurring losses that exceed the deposited margin (loss exceeding principal).
Furthermore, financial instrument transactions involve risks such as price fluctuations, which may result in losses falling below or exceeding the initial investment principal.
【Nature of Services and Trading Entity】
The Company operates a platform (marketplace) providing investment software and information; we do not engage in the buying, selling, mediation, brokerage, or agency of financial instruments on behalf of customers.
The services and information provided are intended as reference for investment decisions and do not guarantee future profits or specific results.
While some services include investment advice, they do not constitute a mandate or solicitation to trade specific financial instruments.
Final investment decisions and the execution of trades must be made at the customer’s own risk and discretion.