大口投機筋COTリバージョンシグナル

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大口投機筋COTリバージョンシグナル インジケーター・電子書籍
大口投機筋COTリバージョンシグナル お試し版
価格チャートではなく“建玉の偏り”を見る。CFTCのCOT(建玉明細報告)が示す大口投機筋の行き過ぎを検知し、その回帰を捉える週次シグナル。
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カテゴリ:
提供方法:
インジケータ
販売開始日:
2026/08/17
更新日時:
2026/08/16
バージョン:
1.1
Web認証:
あり
ご利用可能会社:
出品者の最終ログイン時間: 2026年8月19日 11:31:14
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MT5分析ツール|CFTC建玉明細(COT)分析|大口投機筋ポジショニングの週次リバージョン・シグナル

価格チャートには映らない“建玉の偏り”を、
相場を読むもう一つの軸に。

為替の値動きを何時間眺めても、「大口の投機筋が、今どちらに傾きすぎているのか」は価格チャートには表れません。しかし、その“偏り”こそが、しばしば相場の行き過ぎと反転(回帰)の起点になります。米CFTCが毎週公表するCOT(建玉明細報告)は、その大口投機筋の建玉を公式に開示する、数少ない“ポジショニングの生データ”です。

私は、価格やパターンに基づく分析を突き詰める一方で、それらとは“別の情報源”から得られる、できるだけ相関の低いもう一つのエッジを探して、数多くのロジックを同じ厳密さ(取引コスト込み・アウトオブサンプル検証)で検証してきました。その探索の末にたどり着いたのが、価格チャートには映らない“ポジショニング(大口投機筋の建玉の偏り)”を使う本ツール「大口投機筋COTリバージョンシグナル」です。価格ベースの分析と低相関——いまお使いの手法に“重ならない視点”を足せることが、最大の特徴です。

本ツールはシグナルの表示に特化したMT5用ツールです(ファイル形式はEAですが、自動売買・自動発注は一切行いません)。発注・数量の決定はご自身で行います。

【画像01:メインパネル(日本語表示)— 通貨テーブル・エントリー/損切/利確・到達率・リバランス計画】(結果後述)
LAUNCH OFFER|数量限定の導入価格
(有料版)先着10本限定 ── 最も早い方に、最も低い価格で。
導入価格 ¥16,800 (先着10本)

本商品は段階的に価格が上がる「ステップアップ価格」です。販売本数が進むごとに価格が上がるため、早くご購入いただくほど低価格になります。実績が積み上がる前の最初期にご参加くださる方への、感謝の価格設定です。

段階 対象 価格
1段階目 先着 10本 ¥16,800
2段階目 次の 20本 ¥19,800
3段階目 それ以降 ¥24,800

※価格・販売本数は予告なく変更する場合があります。表示価格はいずれもステップアップ価格の各段階の金額です。

価格チャートだけを見て、こんな迷いはありませんか?
代表的な悩み その1
大口が今どちらに傾いているのか、価格からは分からない。
自分の売買が、実は“群集の側”に乗ってしまっているのか判断できない。
代表的な悩み その2
行き過ぎに見えて逆張りしたら、そのまま抜けた。
“戻る”のか“まだ伸びる”のか、感覚だけでは見誤る。
代表的な悩み その3
価格分析に、もう一つ“別の視点”を足したい。
同じ情報源だけに頼らず、相関の低い判断軸を組み合わせたい。
代表的な悩み その4
“根拠のある売買”がしたい。
なんとなくではなく、公式データに基づく判断軸が欲しい。

本ツールは、価格とは別の視点——CFTC公式のポジショニングデータ——から、この迷いに一つの“軸”を与えます。

WHY THIS LOGIC

数多く検証した末にたどり着いた、価格と“低相関”の頑健なエッジ

近年のマーケット(2016〜2026)で、私は数多くのロジックを同じ厳密さ(取引コスト込み・アウトオブサンプル検証・複数市場)で検証してきました。その中でCOTポジショニングは、次の3点で際立っていました。

① 別の情報源
価格ではなく、大口投機筋の“建玉(ポジショニング)”という公式データを使う。多くの手法と情報源が異なる。
② 低相関
価格・パターン系の分析と重なりにくく、組み合わせることで分散が効く。
③ 頑健性
コスト込み・アウトオブサンプルでも崩れにくく、年ごとの振れが小さい
【画像02:COT逆張り 資産曲線(6通貨・週次・リリース遅延・コスト込み。右肩上がりで最大DD僅少)】
【画像03:検証サマリー表(シャープ/年率/最大DD/前半・後半OOS/年別)】
【画像04:価格系との“低相関”を示す比較(組み合わせによる分散効果)】
検証結果の要点(2016〜2026・過去データ)
指標値(目安)
シャープレシオ約 0.7〜0.9
最大ドローダウン約 11〜14%(低め)
アウトオブサンプル前半・後半とも同程度に安定
年別検証期間の大半の年でプラス

※上記は公開データ(CFTC)を用いた過去検証の結果であり、将来の成果を保証するものではありません。絶対リターンは派手なものではなく、“低ドローダウンで淡々と積み上げる”性格のエッジです。

ご確認ください:本レポートは開発者による独自バックテストの結果を、見やすさのためMT5レポート風の書式で整形したものです。MT5ストラテジーテスターが出力したものではありません(本ツールはCOT取得にWebRequestを用いるため、仕様上ストラテジーテスターでは動作しません。また発注を行わない表示専用ツールです)。初期資金は検証上の名目値であり、推奨資金・推奨ロットを示すものではありません。
大口投機筋COTリバージョンシグナル ─ 検証レポート
COT Reversion Signal / FX主要6通貨 合成ポートフォリオ
ロジックCFTC COT|大口投機筋ネット建玉%OI の zスコア(156週基準)||z|>1.0 を回帰方向へ
対象EURUSD / GBPUSD / AUDUSD / USDJPY / USDCAD / USDCHF(6通貨・均等配分)
期間2016.12.13 – 2026.07.28(約9.6年 / 485週)
運用ルール毎週のCOT発表を受けて建て直し(週次リバランス)。発表遅延を反映し、発表後の価格でエントリー。
コスト建て替え発生時に片道5bps相当を控除(同方向の継続保有はコスト無し)
初期資金(名目)10 000(検証上の便宜的な単位。通貨・推奨資金を示すものではありません)
資産推移(Balance)
★画像09:資産推移カーブ
主要指標
初期資金10 000.00 最終残高15 616.99 年平均成長率4.74 %
総純利益5 616.99 総利益10 114.60 総損失−4 497.61
プロフィットファクター2.25 期待利得35.11 リカバリーファクター3.47
シャープレシオ0.75 最大ドローダウン1 620.07(13.54 %) 平均保有期間8.1 週
総取引数160 勝ちトレード102(63.75 %) 負けトレード58(36.25 %)
平均勝ち99.16 平均負け−77.55 最大勝ち/最大負け547.80 / −507.33
最大連勝12(1 356.23) 最大連敗4(−352.77) 検証週数485 週
期間を変えた場合の結果(開始年の違い)
検証開始期間シャープ最大DD年平均成長率
2016年12月〜(本レポートの基準)9.6年+0.7513.54%+4.74%
2020年4月〜(コロナ以降)6.3年+0.7711.79%+5.01%
2021年1月〜5.6年+1.0111.79%+6.86%
2022年1月〜4.6年+1.0411.79%+7.34%

いちばん条件の厳しい「全期間」を本レポートの基準としています。近年(2021年以降)だけを切り出せばシャープは1.0を超えますが、成績の良い期間だけを選んで見せることはしません。成績の伸びなかった前半(2016〜2020年)を含めても優位性が残るか——それこそが検証で確かめるべき点だと考えています。なお最大ドローダウン(11.79%)は開始年を遅らせても変わらず、2022年以降に発生したものです。

アウトオブサンプル検証(期間前半/後半の分割)
区間シャープレシオ評価
前半(2016.12 – 2021.10)+0.41プラス
後半(2021.10 – 2026.07)+1.04プラス(劣化なし)

前半・後半のいずれもプラスで、期間を分けても優位性が消えていません(特定期間に過度に最適化されていないことの確認)。

年別損益
2016*2017201820192020202120222023202420252026*
−0.4% +1.7% +7.3% +2.4% −2.4% +4.7% +8.0% +7.1% +4.3% +11.1% +3.0%

*2016年・2026年は期間途中のため部分年です。11年中9年がプラス。派手な急騰はなく、低ドローダウンで淡々と積み上げる性格です。

検証手順の詳細(再現できる形で公開します)
STEP 1|データの入手(すべて公開データ)
建玉データ:米CFTCが公表するCOT(Commitments of Traders / 建玉明細報告)のLegacy・Futures Only。同機関の公開APIから取得。
価格データ:当方の取引口座(MT5)から書き出した日足終値。実際に取引可能なレートを使用。
・対象は EUR / GBP / AUD / JPY / CAD / CHF(対USD)の6通貨。
STEP 2|偏りの数値化(zスコア)
・各週、大口投機筋(Non-Commercial)のネット建玉 =(買建玉 − 売建玉)÷ 総建玉 を算出(=建玉%OI)。
・その通貨の直近156週(約3年)の平均・標準偏差と比べ、zスコアに変換。
重要:平均・標準偏差の計算に当該週は含めません。将来の情報を使わない(先読み防止)ためです。
STEP 3|シグナル生成
|z| > 1.0(統計的に極端)の通貨のみを対象とし、偏りが均衡へ戻る方向にポジションを取ります。
・売られすぎの通貨は買い、買われすぎの通貨は売り。該当なしの週はノーポジション
・閾値1.0・参照期間156週は検証を通して固定し、期間や通貨ごとに数値を変えることはしていません(作り込み=過剰最適化の防止)。
STEP 4|発表タイミングの厳守(ここが結果を大きく左右します)
・COTは「火曜時点の建玉」を「金曜15:30 ET」に公表します。つまり公表までの3日間、そのデータは誰も知り得ません
・そこで本検証では、公表後(火曜起点+6日)の価格でエントリーし、その1週間後(+13日)に決済します。
未公表の情報でエントリーすることは一切ありません。この遅延を入れないと成績は実態より良く出てしまうため、必ず反映しています。
STEP 5|配分とコスト
・その週にシグナルが出た通貨へ均等配分(レバレッジなし)。
・取引コストは建て替え時に片道5bps相当を控除
同じ方向のシグナルが翌週も続く場合は「そのまま保有」とし、無駄な往復コストを計上していません(実際の運用と同じ扱い)。
STEP 6|集計と検証
・同方向で連続保有した期間を1トレード(往復)としてまとめ、勝率・平均損益・連勝連敗を算出。
・期間を前半/後半に二分し、双方で優位性が残るかを確認(特定期間への作り込みを検出するため)。
・開始年を変えた場合の結果も上表のとおりすべて開示しています。

使用したデータはいずれも公開情報(CFTCの建玉明細+一般的なFX日足)であり、上記の手順に沿えば第三者が同様に検証を再現できます

※本レポートは開発者による独自バックテストであり、MT5ストラテジーテスターの出力ではありません。
※レバレッジは考慮せず、資金全体を6通貨に均等配分した想定です(レバレッジをかければ損益・ドローダウンはともに拡大します)。
※スワップ・スリッページ・約定拒否は考慮していません。取引コストは建て替え時に片道5bps相当を控除しています。
※COTデータはCFTC公表値、価格は当方の口座から取得した日足終値を使用しています。
※本ツールはシグナルの表示のみを行い、自動売買・自動発注は行いません。数量・発注・リスク管理はご利用者が行います。
過去の検証結果は将来の成果を保証するものではありません。相場変動により損失が生じる可能性があります。
LIVE RESULT

過去検証だけでなく、運用初週の実サンプルも

2026年8月第2週、COT発表後に表示された3つのシグナル(発表後にエントリーし、翌週の見直しで決済)(画像1)は、いずれも利益方向で決済されました。数量・口座資金は運用者により異なるため、ここでは値幅(%)で示します。

通貨ペア方向エントリー→決済値幅結果
USDCAD1.39370 → 1.38650+0.52%利確目安(TP)到達
EURUSD1.15439 → 1.15788+0.30%週次決済(押し目で分割)
GBPUSD1.35094 → 1.35516+0.31%週次決済
画像06:USDCAD 売(+0.52%・TP到達)
画像07:EURUSD 買(+0.30%・押し目分割)
画像08:GBPUSD 買(+0.31%)
本ツールの特徴
CFTC公式COTを自動取得
価格ベースではない、独自の“ポジショニング”視点。
大口投機筋の偏りを数値化
ネット建玉を「建玉%OI」と過去約3年基準の「zスコア」で可視化。極端な偏り(|z|>1.0)のみをシグナル化。
6通貨を横断
EUR/GBP/AUD/JPY/CAD/CHF(対USD)。買われすぎは戻り売り、売られすぎは戻り買いへ。
目安レベルを自動表示
エントリー/損切/利確を日足ATR基準で。利確は3分割(T1/T2/T3)。
到達率(過去実績の目安)
各レベルへ週内に到達した割合を表示。どこまで届きやすいかが一目。
履歴描画&週次リバランス計画
過去シグナルの振り返りと、今の建玉→今週のターゲットへの操作(方向)を提示。
zスコア・サブウィンドウ(同梱)
建玉の偏りの推移を、チャート下部にオシレーターとして表示。下=買い/上=売りで全ペア統一。

日本語パネル対応。表示位置・色・集計期間などを設定できます。

HOW IT WORKS

COT(建玉明細報告)と“回帰”の考え方

COT(Commitments of Traders)は、米CFTCが毎週金曜に公表する主要先物市場の建玉明細です。報告義務のある大口の建玉を、投機筋(大口投機家・ファンド等)と実需筋(ヘッジャー)などに分類して開示します。

本ツールは「大口投機筋」の建玉に注目します。その持ち高が極端に一方向へ偏ると、その後に反対方向へ戻り(回帰)やすい傾向があります。これを、過去約3年に対する偏りの大きさ(zスコア)でとらえ、|z|>1.0(極端)の通貨だけを、偏りの回帰方向へシグナル化します(ペアの売買に変換)。

更新は週次(毎週金曜のCOT発表後)。約1週間保有し、翌週に見直す——というシンプルな運用です。

画像05:チャート上のレベル線(Entry / T1 / T2 / T3 / SL・発表位置の縦線・有効期間)】
パネルの見方(要点)
  • 通貨テーブル:各通貨の建玉%OI・zスコア・シグナル(買/売/見送り)。緑=買い・赤=売り・灰=見送り。
  • エントリー/損切/利確 と 到達率:E(発表時価格に固定)・SL・TP、および各レベルへ週内に届いた割合(目安)。
  • チャートのレベル線:発表週の金曜〜翌週の金曜まで=そのシグナルの有効期間。
  • リバランス計画:今の建玉を今週のターゲットへ合わせる操作(方向のみ)。数量はご自身で決定。
NEW|同梱インジケーター

建玉の偏りを“時系列”で。zスコア・サブウィンドウ

パネルが示すのは「今」の偏りです。同梱のサブウィンドウ表示を使うと、大口投機筋の建玉の偏り(zスコア)がどう溜まり、どう戻ってきたかを、チャート下部で時系列に確認できます。ボリンジャーバンドと同じ「平均からどれだけ離れているか」という見方です。

±1.0の帯=中立ゾーン
帯の中は「見送り」。帯を抜けた通貨だけがシグナルの対象になります。
全ペアで向きを統一
下=買い/上=売り。USDJPY・USDCAD等でも読み替え不要で、方向を取り違えません。
色がそのまま売買方向
緑=そのペアの買い、赤=そのペアの売り、灰=見送り。
先読みなしで描画
各時点ですでに公表済みのCOTのみを反映。過去を都合よく描くことはしません。
★画像10:zスコア・サブウィンドウ(中立ゾーンの帯・色分けされたzスコア推移)

※本体(シグナル表示)が取得したデータを表示する仕組みのため、本体とあわせてご利用ください。対象は同じ6通貨ペアです。

週次の運用フロー
STEP 01|確認
発表後に見る
毎週金曜のCOT発表後、パネルとリバランス計画を確認します。
STEP 02|調整
方向に合わせる
表示された方向にポジションを調整(数量はご自身のリスク管理で決定)。
STEP 03|保有
翌週まで待つ
次の金曜まで保有し、また見直します。
このような方に向いています
価格分析に“別の軸”を足したい方
価格・パターン分析に、相関の低いもう一つの視点を組み合わせたい方。
大口・機関の動きを取り入れたい方
大口投機筋の建玉動向(COT)を売買判断に取り込みたい方。
“根拠ある規律”が欲しい方
感覚ではなく、公式データと統計に基づく判断軸を持ちたい方。
忙しい方・週次で回したい方
毎日張り付かず、週1回の見直しで運用したい方。
このような方には向きません
完全自動売買を求める方
本商品はEA形式ですが、発注を自動で行うEAではありません。
短期で一攫千金を狙う方
低ドローダウンで淡々と積み上げる性格のツールです。派手さはありません。
秒スキャル・高頻度の方
週次のポジショニングを扱うツールで、超短期売買には適しません。
よくある質問
Q. これは自動売買(EA)ですか?
A. ファイル形式はMT5の「EA(エキスパートアドバイザー)」ですが、自動売買(自動発注)は一切行いません。CFTCの公式データをインターネットから取得する必要があり、MT5ではこの取得(WebRequest)がEA形式でのみ許可されているため、EAとして提供しています。役割はCOTポジショニングの分析結果とシグナルの表示に特化しており、エントリー・数量・リスク管理はすべてご自身で判断・実行いただきます。
Q. 同梱されるファイルは?
A. ①本体(シグナル表示・EA形式)、②zスコアをサブウィンドウに表示するインジケーター、③日本語ユーザーガイド、の3点です。②は①が取得したデータを表示する仕組みのため、①とあわせてご利用ください。
Q. データはどこから取得しますか?
A. 米CFTCの公開データ(COT)です。取得のためMT5で対象URLの許可設定が必要です(手順は同梱ユーザーガイドに記載)。
Q. いつ使うのですか?
A. 毎週金曜のCOT発表後にパネルを確認し、方向に合わせて調整、翌週まで保有——という週次運用です。
Q. 対応通貨は?
A. EUR / GBP / AUD / JPY / CAD / CHF(対USD)です。推奨時間足は日足(シグナルは週次)。
Q. 必ず勝てますか?
A. いいえ。過去検証で頑健さは確認していますが、将来の成果を保証するものではありません。相場変動により損失が生じる可能性があります。
※本商品は投資判断を補助するためのMT5用ツール(EA形式)であり、発注を自動で行うEAではありません。
※本商品は将来の利益や特定の成果を保証するものではありません。掲載の検証結果は過去データに基づくものであり、将来を保証しません。
※最終的な投資判断および取引の実行は、お客様ご自身の責任において行ってください。相場変動により損失が生じる可能性があります。
※データは第三者(CFTC)の公開情報に基づき、提供元の仕様変更・障害等により取得できない場合があります。
※画面表示や名称はバージョンアップにより変更される場合があります。
Copyright (c) 2026 TriParity Labs - K.Yamamoto
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