ずっとチャートを見れない忙しいあなたへ!微裁量EA★AI環境認識AEGIS

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ずっとチャートを見れない忙しいあなたへ!微裁量EA★AI環境認識AEGIS  Indicators/E-books
ずっとチャートを見れない忙しいあなたへ!微裁量EA★AI環境認識AEGIS
【MT5】相場のノイズをAIが排除。 密集率解析×AI環境認識×相場状態予測を搭載した次世代EA。 まずは限定101本のみ、特別価格で先行公開。
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06/08/2026
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Japan

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AEGIS  / AI Enhanced Grid Intelligence System

忙しくても、相場のチャンスは待ってくれない。

ずっとチャートに張り付ける人は強いです。ですが、仕事中・移動中・寝ている間も相場は動き続けます。 AEGISは、その「見ていない時間」を埋めるためのEAです。

ただし、AIに丸投げするEAではありません。AIは「答えを保証するもの」ではなく、相場判断の指針です。 AIを武器として使い、あなたの迷いを減らしながら自動取引に反映するハイブリッド型EAです。

AI FORECAST
少し先の方向感を読む
M5/M15/H1/H4/D1の方向感を指針として表示
MARKET STATE
今の相場状態を整理
複数時間足のトレンド強度を一覧化
RISK MODE
4つの運用モード
ハイ、ミドル、ロー、リスクレス
HUMAN CONTROL
裁量判断を反映
ロング、ショート、両建てを切り替え

AEGISは、使いこなすほど強くなるEAです。

AEGISは、AIにすべてを丸投げするEAではありません。AI予測、現在の相場状態、環境認識、転換警告を見ながら、 あなたの相場判断を自動売買に反映しやすくするためのツールです。 EAの基本やロット管理を理解している方ほど、パネル表示やリスクモードを武器として活かしやすくなります。

AEGISを気持ちよく使うために

売買処理はEAに任せる。
でも、攻め方はあなたが選べる。

AEGISの魅力は、ただ自動で動くことではありません。 ロング・ショート・両建て、リスクモード、新規停止を切り替えながら、自分の相場観をEA運用に乗せられるところです。 ここを理解して使える方にとって、AEGISはかなり面白い相棒になります。

AIは迷いを減らす指針
AI予測、現在の状態、転換警告、環境認識を見て、方向感や稼働判断の材料にできます。
売買処理は自動
エントリー、追加エントリー、利確、トレーリングなどはEAが処理。あなたは方針を選びやすくなります。
固定ロット型の追加エントリー
逆行時に追加エントリーを行いますが、ロットを段階的に増やすマーチンゲール型ではありません。
攻め方を変えられる
リスクレス、ロー、ミドル、ハイを切り替えられるので、相場や資金に合わせた運用ができます。
銘柄ごとに調整できる
ボラティリティに合わせて、ATR時間足、追加エントリー間隔、利確幅などを調整できます。
待つ判断も入っている
AI信頼度、RSI、MACD乖離、環境認識などを見て、無理な新規エントリーを抑える場面があります。

つまりAEGISは、相場判断をゼロにするEAではなく、判断材料を整理してくれるEAです。 攻める、待つ、止める、切り替える。 その判断をしやすくするために、パネル・AI予測・環境認識・リスクモード・操作ボタンを1つにまとめています。

なぜ、ただの自動売買ではないのか

相場で消耗するのは、損失だけではありません。
「迷い続ける時間」も、じわじわ削られます。

上がりそう。でも、もう高いかもしれない。下がりそう。でも、反発が怖い。 そうやって迷っているうちにチャンスが過ぎたり、逆に焦って入ってしまったりすることがあります。

AEGISが目指しているのは、あなたの代わりにすべてを決めることではありません。 判断に必要な材料を整理し、入る・止める・切り替えるをしやすくすること。 つまり、相場を見る人の感覚を残したまま、自動売買の強みを使うためのEAです。

見逃しを減らす
仕事中や就寝中でも、条件が整った場面をEAが拾いにいきます。
焦りを減らす
パネルで相場状態を確認し、感情だけのエントリーを抑えやすくします。
攻め方を変えられる
リスクレスからハイリスクまで、相場や資金に合わせて使い分けできます。
最後は自分で握れる
新規停止、全決済、方向切り替えなど、使い手の判断を反映できます。

利益を保証するものではありません。ですが、相場に向き合う時間、判断材料、運用の自由度を増やしたい方には、かなり相性の良いEAです。

何をしてくれるEAなのか

AEGISは、AIによる方向の目安、複数インジケーターの現在状態、さらに相場の密集率やフェーズ予測を見ながら稼働できるEAです。 画面上には「今の相場」「少し先の方向感」「環境認識」「リスク状態」「ポジション状況」がまとまって表示され、EAの自動取引とあなた自身の判断をつなげます。

順張り思考
EMA、ADX、MACD、一目、ストキャスなどを使い、流れが出ている方向を見やすく整理します。
高値づかみを抑える設計
高安圏フィルター、RSI、MACDダイバージェンスで、極端な位置でのエントリーを抑えます。
AI予測
M5、M15、H1など複数時間足の情報をもとに、独自の複合判定ロジックで方向感の指針を出します。
裁量を反映できる
両建て、ロングのみ、ショートのみを切り替えられるので、相場観に合わせた運用ができます。
環境認識
密集率、フェーズ、ブレイク方向の偏りを表示し、レンジ・トレンド・高ボラ・ノイズを整理します。
環境フィルター
ONにすると、ノイズ相場や高ボラ相場では新規エントリーを控える設計です。攻める前の一呼吸として使えます。
新機能:環境認識システム

密集率 × フェーズ予測で、勝ちにくい場所を避ける

今回のアップデートでは、AEGISに「今の相場がどんな状態か」を自動で整理する環境認識を追加しました。 これはエントリーを増やすための機能ではなく、無駄なエントリーを減らし、判断の迷いを減らすためのフィルターです。

密集率
過去の価格がどの価格帯に集まっているかを数値化。密集率が高いほど、一定の価格帯に留まるレンジ傾向として見ます。
フェーズ予測
ノイズ、レンジ密集、上昇トレンド、下降トレンド、ブレイク前、高ボラの6局面に分類し、次の状態の目安を表示します。
高ボラ・ノイズを避ける
AIでも読みづらい局面では、環境認識フィルターが新規エントリーを見送る材料になります。
ワンクリック切替
ONなら勝ちにくい局面を自動回避。OFFなら表示だけを参考にして、裁量判断の補助として使えます。

パネルを見れば、判断材料がひと目で分かる

AEGISのパネルは、ただの飾りではありません。左側で今の相場・転換警告・ポジション、右側でAI予測・環境認識・稼働状態を見られる、相場に合わせて動かすためのコックピットです。

AEGISディスプレイ画面
左カラム
相場分析、現在の状態、転換警告、ポジションをまとめて確認。
右カラム
AI予測、環境認識、稼働状態、利益履歴を横並びで確認。
環境認識
密集率、フェーズ予測、ブレイク偏向を見て、今が攻めやすい環境かを整理。
フィルター切替
環境認識フィルターをON/OFFでき、ノイズ・高ボラ時の新規エントリーを抑えられます。

ディスプレイの見方

相場分析
スプレッド、ATR、RSIを確認。取引環境、ボラティリティ、買われすぎ・売られすぎを見ます。
現在の状態
複数時間足のトレンド方向、強度、継続性を一覧で確認できます。
転換警告システム
相場の不一致、勢い低下、MACD乖離などを見て、無理に攻める場面かどうかを判断します。
AI予測
未来を当てる保証ではなく、方向感の参考です。迷ったときの指針として使います。
環境認識
ノイズ、レンジ、上昇トレンド、下降トレンド、ブレイク前、高ボラを判定。密集率や次フェーズの目安も表示します。
稼働状態・操作
ロング、ショート、両建て、リスクモード、セッション、保有状況、全決済や新規停止を管理できます。

まずは漫画で、AEGISの使い方をざっくり

どんな人に向いているのか、どんな使い方をするEAなのかを、読みやすい縦長画像でまとめています。 文字が見えにくい場合は、画像をタップして拡大表示してください。

AEGIS紹介漫画

画像をタップすると原寸で確認できます。

4つのリスクモードで、運用の強さを切り替え

AEGISは、相場に合わせて攻め方を変えられるように設計しています。リスクレスはエントリー頻度を抑えたゆったり運用、 ハイリスクはチャンスを積極的に拾いにいく運用です。どのモードが正解というより、相場・資金・見られる時間に合わせて選ぶイメージです。

モード 特徴 向いている使い方
リスクレス エントリー間隔が広く、比較的ゆったり。 低頻度で落ち着いて使いたい方。
ローリスク 安定性を意識しつつ、チャンスも狙う。 まず試しやすい標準的な低リスク運用。
ミドルリスク 利益とリスクのバランスを狙う。 AI表示と裁量判断を併用したい方。
ハイリスク エントリー数が増えやすく、利益チャンスも増えやすい。 相場を見ながら積極的にコントロールできる方。

固定ロット型の追加エントリーで、チャンスを拾いにいきます。

AEGISは、相場が逆行したときに追加エントリーを行う設計です。 ただし、ロットを段階的に増やすマーチンゲール型ではなく、全ポジション同一ロットの固定ロット運用です。 ATRベースの間隔、最大ポジション数、リスクモード、損失上限、手動停止などで、運用スタイルに合わせて調整できます。

リアルフォワード参考実績

2026年5月のリアルフォワード実績

2026年5月1日から5月29日まで、0.01ロットで稼働したリアルフォワードの参考実績です。 利益はドル建てで表示されているため、円換算の目安も併記しています。

損益 +1,684.14 USD
円換算:約268,300円
出金 300.00 USD
円換算:約47,793円
残高 1,384.14 USD
円換算:約220,507円
運用条件 0.01ロット運用
2026.05.01 - 2026.05.29

※円換算は1ドル=159.31円を目安に計算しています。為替レートにより円換算額は変動します。実績は将来の利益を保証するものではありません。

AEGIS 2026年5月リアルフォワード実績

画像をタップして原寸で確認

バックテスト結果

現時点では、USDJPYのミドルリスク・ハイリスク検証と、XAUUSDの参考検証を掲載しています。 通貨ペアによって値動き、必要証拠金、ドローダウンの出方は変わります。 また、検証ごとに期間やロットが異なるため、単純な横比較ではなく、各設定の動き方を見るための目安として確認してください。 画像が小さい場合は、各画像をタップして原寸で確認してください。

バックテストの見方について
AEGISは、ロングのみ・ショートのみ・両建て・新規停止・リスクモードを、相場や使い手の判断で切り替えながら使えるEAです。 そのため、バックテストは「この数字通りの結果を目指すもの」ではなく、各モードがどのような取引頻度、損益の伸び方、ドローダウン傾向になりやすいかを見るための目安です。 実運用では、日々の相場判断、ロット、通貨ペア、稼働時間、停止判断によって結果は大きく変わります。

注意:バックテストは過去データ上の検証であり、将来の利益を保証するものではありません。実運用ではスプレッド、約定、ロット、証拠金、相場急変により結果が変わります。

ロットとドローダウンについて
USDJPYの検証は0.01ロット基準です。ロットを上げれば利益幅も大きくなりやすい一方、含み損やドローダウンも大きくなりやすくなります。 ただし、相場急変や約定環境によって完全に比例するわけではありません。販売ページでは、より実運用で意識しやすい「証拠金最大ドローダウン」を中心に確認してください。

USDJPY 検証

以下はUSDJPY、M15での検証です。掲載しているUSDJPY検証は、2024.08.01 - 2026.05.30、0.01ロット基準です。 ローリスク、リスクレスの検証も今後追加予定です。単純な優劣ではなく、モードごとの取引頻度、損益の伸び方、ドローダウン傾向の違いとしてご確認ください。

モード 総損益 PF 取引数 証拠金最大DD
ミドルリスク 105,264円 1.46 1,210 77,694円 / 8%
ハイリスク 111,027円 1.48 1,219 78,686円 / 8%
ミドルリスク / USDJPY

ドル円バックテスト(ミドルリスク)

2024.08.01 - 2026.05.30 / USDJPY M15 / 0.01ロット / 総損益 105,264円 / PF 1.46 / 取引数 1,210 / 勝率 86.53%

USDJPYのミドルリスク検証です。証拠金最大ドローダウンは 77,694円 / 8% です。ハイリスクよりもエントリー間隔を抑えた運用イメージで、攻めすぎず、ただしチャンスも拾いたい方向けの中間的なモードです。 0.01ロットで検証しているため、実運用時は資金量に合わせてロット調整を行ってください。

AEGIS USDJPY ミドルリスク バックテスト

画像をタップして原寸で確認

ハイリスク / USDJPY

ドル円バックテスト(ハイリスク)

2024.08.01 - 2026.05.30 / USDJPY M15 / 0.01ロット / 総損益 111,027円 / PF 1.48 / 取引数 1,219 / 勝率 86.46%

USDJPYのハイリスク検証です。証拠金最大ドローダウンは 78,686円 / 8% です。0.01ロットで検証しているため、実運用時はロットを上げ下げすることで損益幅やドローダウンの出方が変わります。 攻めた設定ほどチャンスを拾いやすくなりますが、ロット管理と停止判断もあわせて見てください。

AEGIS USDJPY ハイリスク バックテスト

画像をタップして原寸で確認

XAUUSD 参考検証

以下はXAUUSD、M15での検証です。値動きが大きい通貨では利益もドローダウンも大きく出やすいため、ロットやリスクモードの調整が特に重要です。

モード 総損益 PF 取引数 証拠金最大DD
リスクレス 48,989円 2.01 155 97,324円 / 9%
ローリスク 325,327円 1.98 1,399 103,386円 / 8%
ミドルリスク 466,805円 2.02 2,149 162,080円 / 15%
ハイリスク 746,003円 1.71 3,566 211,134円 / 16%

リスクレスモード

2026.04.01 - 2026.05.25 / XAUUSD M15 / 総損益 48,989円 / PF 2.01 / 取引数 155

AEGIS リスクレスモード バックテスト

画像をタップして原寸で確認

ローリスクモード

2026.03.01 - 2026.05.25 / XAUUSD M15 / 総損益 325,327円 / PF 1.98 / 取引数 1,399

AEGIS ローリスクモード バックテスト

画像をタップして原寸で確認

ミドルリスクモード

2026.04.01 - 2026.05.25 / XAUUSD M15 / 総損益 466,805円 / PF 2.02 / 取引数 2,149

AEGIS ミドルリスクモード バックテスト

画像をタップして原寸で確認

ハイリスクモード

2026.03.01 - 2026.05.25 / XAUUSD M15 / 総損益 746,003円 / PF 1.71 / 取引数 3,566

AEGIS ハイリスクモード バックテスト

画像をタップして原寸で確認

AEGISと相性が良い人

チャートに張り付く時間を減らしたい方 EA任せと裁量判断をうまく分けたい方
ボラティリティのある通貨・銘柄でチャンスを狙いたい方 リスクを自分で管理しながら運用したい方

逆に、AIにすべて任せたい方よりも、パネルを見ながら「今日は攻める」「今日は止める」を判断したい方に向いています。

よくある質問

Q. 完全放置で使えますか?

リスクレスモードは、エントリー頻度を抑えた放置寄りの運用に向いています。ただし「リスクゼロ」という意味ではありません。相場急変やロット設定によって結果は変わるため、定期的な確認はおすすめします。

Q. ナンピンもAIが自動で安全に設定してくれますか?

いいえ。AIが相場方向の判断を補助しますが、ナンピン間隔やロット、最大ポジション数は、パラメーターからボラティリティに合わせて設定する必要があります。

Q. AIが搭載されているので、口座破綻や大きな損失はありませんよね?

いいえ。AIは方向感を判断するための補助であり、損失をゼロにする機能ではありません。相場急変や想定外の値動きでは予測が外れることもあります。ロット、最大損失額、リスクモード、稼働停止を組み合わせて、ご自身の資金に合う形で使ってください。

Q. 搭載されているAIは、ChatGPT・Gemini・Claudeのような生成AIですか?

いいえ、ChatGPTやGemini、Claudeのような生成AIではありません。これらのAIをトレードごとに使う場合、外部AIサービスへAPI接続し、都度クレジット費用や通信処理が発生します。そのため、EA内部に安定して組み込み、販売商品として運用するには現実的な制約があります。AEGISに搭載しているのは、EA内部で動作する機械学習型の分析エンジンです。ニュース、SNS、経済指標、ファンダメンタル情報をインターネットから取得して判断するAIではなく、過去の相場データやテクニカル情報から類似パターンを分析し、今後の方向感を統計的に推定するタイプのAIです。つまり、生成AIではなく、相場データをもとにした機械学習・統計分析のAIとお考えください。

Q. 初心者でも使えますか?

EA、ロット、証拠金、追加エントリーの意味をある程度理解している方のほうが扱いやすいです。はじめてEAを使う方は、マニュアルを確認しながらデモ口座や小ロットで動きを見てから使うことをおすすめします。

Q. プ〇ップ系の口座でも使えますか?

はい、使用できます。ただし、各サービスの規定によってEA利用、ナンピン、取引頻度などの扱いが異なる場合があります。必ず規定と照らし合わせてご使用ください。

Q. 海〇FXでも使用できますか?

はい、使用できます。国内・海〇を問わず、なるべくスプレッドが狭く、約定が安定している証券会社での利用をおすすめします。特に値動きが大きい銘柄や指数系はスプレッド差が結果に出やすいため、事前に確認してください。

Q. 残高最大ドローダウンと証拠金最大ドローダウンは、どちらを見るべきですか?

実運用リスクを見るなら、含み損を含む証拠金最大ドローダウンを重視してください。残高DDは確定損益ベース、証拠金DDは保有中の含み損も反映されます。

Q. どの通貨ペアで使えますか?

ドル円、ユーロドル、XAUUSDなど、さまざまな通貨ペア・銘柄で利用できます。ただし、スプレッドが広すぎる銘柄や約定が不安定な環境では不利になりやすいです。

Q. おすすめの通貨ペアはありますか?

リスクを抑えて運用するのであれば、まずはUSDJPYがおすすめです。値動きが比較的読みやすく、スプレッドも安定しやすいため、AEGISの動きを確認しながら慣れていくのに向いています。大きな利益を狙うのであればXAUUSDも候補になりますが、その分ボラティリティが大きく、破綻リスクや含み損も大きくなりやすいです。ある程度FXやEA運用に慣れている方、リスクを許容できる方向けと考えてください。

その他、土日だけBTC系の銘柄で稼働する使い方も選択肢になります。為替であればGBPJPYやGBPUSDなど、少しボラティリティのある通貨ペアも相性を見やすいですが、公式にすべてのパラメーター検証を行っているわけではありません。ご自身でバックテストや最適化を行い、スプレッド、約定、必要証拠金を確認したうえで運用してください。

Q. 複数通貨ペアを同じ口座で同時に動かせますか?

稼働自体は可能です。ただし、複数通貨で同時にポジションを持つと、合計ポジション数や必要証拠金も増えます。まずは1通貨で動きを確認し、資金管理に余裕を持たせながら広げるのがおすすめです。

Q. 新規停止を押すと、すべての動きが止まりますか?

いいえ。新規停止は新しい初回エントリーを止めるボタンです。停止中でも、既存ポジションのナンピン、利確、トレーリングなどは継続します。転換警告が出た時や、様子見したい時に使うための機能です。

Q. 購入後、すぐ本番口座で使ってもいいですか?

いきなり本番運用するより、まずはデモ口座や小ロットで動きを確認することをおすすめします。通貨ペアやブローカーによって、ATR、スプレッド、約定、値動きのクセが違うためです。

Q. 利益は保証されていますか?

いいえ。相場に絶対はありません。AEGISは判断材料と自動売買機能を提供するEAであり、利益を保証するものではありません。

AEGIS

AIは答えではなく、指針。
最後に武器へ変えるのは、あなたの判断です。

これがAEGISの考え方です。AIが勝手に儲けてくれる、という見せ方はしません。 AI、インジケーター、リスクモード、手動判断を組み合わせ、迷いを減らしながら自動取引に反映するEAを目指しました。

自分でリスクを理解して使いたい方へ
免責事項
本商品はMetaTrader用EAであり、投資助言、投資一任、または金融商品の売買を保証・推奨するものではありません。 本ページ内のバックテスト、画像、数値、説明は過去データまたは一例に基づくものであり、将来の利益や損失回避を保証するものではありません。 FX、CFD、暗号資産関連銘柄等の取引には、価格変動、レバレッジ、スプレッド拡大、スリッページ、約定拒否、通信環境、サーバー障害、急激な相場変動等により損失が発生するリスクがあります。 ご利用前に、各証券会社・各サービスの規約、取引条件、リスク説明、法令、税務上の取り扱い等を必ずご確認ください。 本商品の導入、設定、稼働、停止、ロット調整、取引判断は利用者ご自身の責任で行ってください。 本商品の利用により発生した損失、損害、機会損失その他一切の結果について、販売者は法令上認められる範囲で責任を負いません。
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