bevFXシリーズ「フル版セット」

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bevFXシリーズ「フル版セット」 Indicators/E-books
bevFXシリーズ「フル版セット」
さまざまな手法のインジケーターを統合し、統一性のあるユーザーインターフェイスや、ユニークな音声アラート機能も搭載。ストラテジーテスターでのトレード学習および訓練機能も充実。
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05/05/2026
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05/05/2026
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bevFXシリーズ フル版セット


~ 新時代のMT4 ~


●bevFXシリーズの機能フル版インジケーター19本(+α)のセット

bevFXシリーズが提供する新しいトレーディング・スタイル


独自UIで「新しい姿のMT4」


MT4は登場からかなり年月が経っています。bevFXシリーズでは統一性のある独自のユーザー・インターフェイス(UI)にすることによって、従来では手間がかかった操作などを目的に沿って簡便化しています。これまでなかったMT4の使用感を実感できるでしょう。


たとえば、チャート上のボタンやキー操作だけで表示要素の表示/非表示やアラートの切換えなどが簡単に行えます。ただし、もともとMT4がユーザーインターフェイスを構築するような用途向けではないため、操作の応答性などに”多少難がある”ことは否めません。


ほかに外観についても、インジケーターがをチャートに追加するときにチャートが白背景か黒背景かを判断して自動的に色設定を切り替える機能などもあります。



音声アラートで「しゃべるMT4」


bevFXシリーズの大きな特徴は独自の音声ファイルの追加によって音声アラートを実装したことです。たとえば価格がサポートラインを上からから下に抜けたときに「ライン、サポート、下にクロス、ドル円」といった具合に何がどのチャートで起きているのかをアナウンスをしてくれます。




「チャートを見続ける必要がなくなる」、「表示されていないチャートの様子も音声で教えてくれる」といったことが可能になるのは”革命的”とも言えるでしょう。眼や肩や腕の疲れを減らすことで判断力の低下を防止するとともに、適切なアラート設定によってMT4を相場の実況中継的に活用することも可能になります。



テスト実行の活用で「学習と訓練のためのMT4」


相場は知識を暗記しているだけでは通用しません。相場のことは相場に学ぶしかないと言えるでしょう。そこでbevFXシリーズでは「自分で学ぶ、相場に学ぶ」ことを念頭に置き、実践的な学びおよび訓練の場としてMT4を活用するための機能を実装しています。


まず、バックテスト(過去チャート検証)がしやすいように、基本的にどのインジケーターもヒストリカルデータの整合性が取れている限り過去にさかのぼることができます。


ほかに「002_日本時間とキリ番」の時間目盛を日本時間以外にニューヨーク時間(EST)にしたり、表示している過去チャートの日付を分りやすく表示したり、セッションオープンの区切りを表示したりといった機能がバックテストの助けになるでしょう。とくに海外の投資家の手法を検証したいときに便利です。


また、bevFXシリーズ独自の大きな特徴としてストラテジーテスターでの実行とトレードのシミュレーション機能も用意しています。これはトレーダーにとっての「精神と時の部屋」です。


MT4のストラテジーテスター機能を使ったテスト実行で実際の過去チャートを再現しながら実践的にチャートを振り返るだけでなく、「001_ものさし」に実装している「簡易トレードシム」によって相場の読み取りとエントリーとイグジットの練習を時間を短縮して行えます。


bevFXシリーズの19種類のインジケーターのすべてを訓練パートナーにすることで、取り組み方しだいで飛躍的なスキルアップも可能でしょう。


★ストラテジーテスターでの実行では、トライアル版でも時間足の制約なくほぼフル機能版と同様に実行できます。トライアル版は実用的な自己学習用ツールとしての意味合いが強いです。




bevFXシリーズの構成


bevFXシリーズのインジケーターはプライスアクション・トレードのツールとして開発されていますが、とくに具体的な投資手法を推奨するものではなく、価格ゾーンの特定や監視や相場の局面を捉えたりセットアップを効率的に行うための汎用的なツール群となっています。


インジケーターどうしの関係性なども考慮に入れて以下のように構成しています。


環境系


時間と価格の枠組みの提供とリスクマネジメントのためのツールとなっています。いわばトレーダーのコックピットを3本で構成します。


価格軸に関しては値動きを観察するときのスケール感や基本的なレンジの認識、また、時間軸に関してはセッション区切りなど時間的ファクターの認識の助けになります。


さらに相場の状況を示す指標となる数字をマルチタイムフレームで表示します。これはコックピットの計器パネルのようなものです。


ライン系


相場の構造を捉えるため、セットアップの土台を見定めるための、水平ライン、トレンドライン、チャネルライン、ボックス(ゾーン)などを効率的に扱うツール群(7本)です。ボックスはサプライ&デマンドゾーン、オーダーブロック、FVGなどに活用できます。


水平ラインやトレンドラインなどへのプライスアクションを見る基本的なトレードスタイルから、価格ゾーンで相場の大きな構造を読み解き、価格ゾーンに狙いを定めてトレードするサプライ&デマンドとオーダーフロー分析や、海外で大きな潮流となりつつあるICT/SMC(スマートマネー・コンセプト)などさまざまな投資スタイルに対応しています。


いくつかのインジケーターではマルチタイムフレーム(MTF)分析を意識した機能を取り入れています。


音声アラートを状況認識およびエントリーに向けた準備として活用できます。


MA系


端的に言えばMA系の第一の目的は「上位足の雰囲気を伝えること」です。


統計学的な見地から需給関係の偏りの動的な変化を"イメージ"として示してくれる移動平均線(MA)を基本に、相場の局面(フェイズ)の変化を視覚的に捉えるためのインジケーター群(8本)です。プライスアクション・トレードのための状況認識の補助やそれぞれの局面でのコンフルエンス(判断補強)となります。


また、音声アラートを設定することで、相場の実況中継的な使い方ができます。


サブウィンドウ系


1本のみですが、サブウィンドウで相場を俯瞰するためのツールで、bevFXシリーズのいくつかをまとめたインジケーターにもなっています。


パラメーター設定によって独自のインジケーターとして仕上げたり、他通貨ペアの動向の監視など、投資スタイルによってさまざまな活用ができます。



シリーズの概要


bevFXシリーズのセット構成


bevFXシリーズのインジケーターは音声アラートをはじめ、どれもリッチな機能を持ったインジケーターです。
複数をまとめたお得なセットとして以下の5種類があります。


トライアル版セット 機能限定版(30分足と4時間足でのみ動作)の全19本セット + ツールセット
ストラテジーテスターでは時間足の制限なし(一部機能は省略)
フル版セット(当セット) 全19本のセット + ツールセット
 環境系セット 3本セット(フル版セットのサブセット) + ツールセット
 MA系セット 8本セット(フル版セットのサブセット) + ツールセット
 ライン系セット 7本セット(フル版セットのサブセット) + ツールセット


*「ツールセット」は個別のインジケーターのパッケージにも含まれます。

全体のプロフィール


柔軟な外観設定

下の図は、白背景のチャート(F8キーでチャートのプロパティを開いて「基本配色」で「Black On White」を選択)に19個すべてのインジケーターを順にチャートに追加した状態です。番号の順に追加することでインジケーターの表示要素が重なったときの見えにくさを防げます(とくにMA系)。



bevFXシリーズではチャートの右側余白に情報の表示や操作ボタンを配置します。
チャートの左側にはMA系の8個のインジケーターの操作ボタンが縦に表示されます。


ローソク足の背後の上位足のローソク足は「204_長期キャンドル」によって自動的にシフトした状態で描画されます。Cキーで非表示にすると、裸のローソク足チャートだけが見えるようになります。


bevFXシリーズではプライスアクション・トレードを基本にしているので、インジケーターによる描画を簡単に非表示に切り替えられることを重視しています。

次の図は複数の通貨ペアを監視したいときの例です。


6つのチャートとも、「001_ものさし」で通貨ペア名を表示、「204_長期キャンドル」で長期キャンドルと週足と日足のピボットを表示、「205_チャート切り替え」で平均足を表示しています。コンパクトなチャートで監視したいものが見えやすいように外観なども調整しています。


この例のように特定の用途にしたがってインジケーターを組み合わせたチャートはMT4の「定型チャート」として保存すると便利です。


★bevFXシリーズのインジケーターは黒背景用と白背景用の両方の外観設定ができ、チャート追加時に自動的に選択されます。

★ウィンドウの横サイズによって自動的に操作ボタンの表示/非表示が切り替わります。ボタンが非表示になってもアラートがオンの設定は有効です。

組み合わせのバリエーション

以下、bevFXシリーズのインジケーターを組み合わせて表示させた例を紹介します。目的によってインジケーターを自在に組み合わせられるのがbevFXのシリーズとしての強みです。

個々のインジケーターについてはそれぞれの解説ページを参照してください。


■相場の局面(フェイズ)や勢いの監視用


  • ボタンでボリンジャーバンド(期間200)を表示(「103_ボリンジャーバンド」)
  • Hキーで平均足に切換え(「205_チャート切り替え」)
  • Fキーでフィボナッチリトレースメントを表示(「206_フィボナッチMTF」)
  • サブウィンドウの「301_鳥瞰インジ」でボリンジャーバンド(期間60)を表示




■直前の日足の高値/安値や始値/終値へのプライスアクション監視用


  • PipsバーをクリックしてRRレシオバーを表示(「001_ものさし」)
  • Wキーで週足の長期キャンドルをシフト表示(「204_長期キャンドル」)
  • サブウィンドウの「301_鳥瞰インジ」で200SMA、MAベルト、ボリンジャーバンドを表示

上位足と下位足でマルチタイムフレームに直近の高値/安値などプライスアクションを監視することを想定



■価格ゾーンでのプライスアクション監視用


  • PipsバーをクリックしてRRレシオバーを表示(「001_ものさし」)
  • アラート付きボックスを注目する価格ゾーンに設定(「207_ボックスアラート」)
  • サブウィンドウの「301_鳥瞰インジ」でボリンジャーバンド(期間60)を表示

オーダーフロー(サプライ&デマンド)やICT/SMC(スマートマネー・コンセプト)の価格ゾーン監視を想定




■チャネルを使った価格の波の分析とセットアップ準備


  • 30分足以下ではセッション開始の時間区切りが自動表示(「002_日本時間とキリ番」)
  • 自動表示の4時間足の長期キャンドル(「204_長期キャンドル」)
  • Lキーでチャネルラインを描画し設定(「202_チャネルライン描画」)
  • ボタン操作でチャネルラインを描画し設定(「203_チャネルアラートABC」)
  • サブウィンドウの「301_鳥瞰インジ」でMAベルトを表示




≪参考:5分足に切換え(フル機能版)≫ 


  • 自動表示の1時間足の長期キャンドル(「204_長期キャンドル」)


*上のチャートを5分足に切り替えた図




■MA系インジケーターで相場の局面を分析


  • ボタンで短期のMAリボンを表示(「107_MAリボン」)
  • ボタンで3本の長期のMAベルトを表示(「106_MAベルト」)

MAリボンやMAベルトを動的なサポート&レジスタンスやトレンドラインとして意識




■MA系とライン系の組み合わせ

  • Dキーで日足の長期キャンドルを表示(「204_長期キャンドル」)

MA系は上の図と同じ。MA系で潜在的な需給関係の偏りの変化を推定しながら長期キャンドルと価格のプライスアクションを監視







ストラテジーテスターでの実行 … バックテストとトレード訓練


bevFXシリーズの大きな特徴である"学習装置”としての機能は、ストラテジーテスターでの実行することで発揮されます。


どのインジケーターもストラテジーテスターでの実行では他の通常チャートと区別するためやストラテジーテスターを使いやすくするためにチャート設定でチャートの外観を変更します。また「001_ものさし」には、ストラテジーテスターでのみ機能する「簡易トレードシム」が組み込まれています。



■簡易トレードシム


ストラテジーテスターで「001_ものさし」を実行すると簡易トレードシムの操作パネルが表示されます。売りと買いのボタンをクリックすることで実行中のテストで簡易の疑似トレードが行えます。





実際の過去チャートを進めながら、トレード練習が行えます。トレーダーにとっての”精神と時の部屋”となるでしょう。

他のインジケーターを追加して、それぞれのインジケーターを参考にしたエントリー練習なども可能です。


bevFXシリーズの目的


bevFXシリーズのインジケーターは、それぞれ目的に応じて複数の機能を組み合わせた"リッチ”なインジケーターです。

そしてシリーズ全体としては"プライスアクション・トレード”を効率よく行うためのトレード環境として構成しています。


プライスアクション・トレードとは、注目すべき価格レベルやゾーンをチャートで特定し、価格がどのゾーンに引き寄せられ、そこでどう反応して次のゾーンに向かうのかを分析する手法全般のことです。チャートの値動きを主な考察対象とするオーソドックスなチャート分析手法です。


確信が持てるエントリーポイントを見つけたら、第一目標としての利確位置とストップロス位置を設定してトレードします。ギャンブル的な要素をなるべく排除し、感覚やインジケーターのシグナルに依存することなく、分析と予想とリスクマネジメントがセットになっています。


つまり、トレーダーとして生き残っていくための土台づくりに役立つツールを、"ひとつの形"として提供するのがbevFXシリーズの大きな目的です。


bevFXシリーズの力点

bevFXシリーズが力点を置いているのは以下の点です。

網羅と統一と俯瞰


bevFXシリーズでは一般的に知られている手法やインジケーターを網羅し、プライスアクション・トレードの視点から統一的に整理しています。トレードの初心者にとっては知識整理や今後の学習に役立つでしょう。


★網羅といっても、ボリューム(出来高)分析はFXでは相場全体の動向を示すデータがないので除外します。またハーモニック・パターンなどの比率と均衡の論の延長にあるものなどはマニアックになるので対象外としています。


統一的というのは言い換えれば「価格チャート中心指向でインジケーターを位置づける」ということです。相場の一次情報である「価格の動き」を中心に置くことで、インジケーターどうしの関係を俯瞰的に把握するとともに、インジケーターのシグナルに判断をゆだねるといったことも避けられます。これらについては、それぞれのインジケーターの解説では多少踏み込んだ解説も行っています。

また、bevFXシリーズ以外のインジケーターを追加する場合でも、何がどのようにコンフルエンス(判断補強)になるのかを見極めるヒントとなるでしょう。


マルチタイムフレーム(MTF)


bevFXシリーズでは、マルチタイムフレーム分析について「日足などの長期的な時間足から下位の時間足に切換えながらラインを描いていく」といったルーティン作業にとどめず、「日足や4時間足で見られる地図を5分足や1分足でも見失わないこと」という本質的な意味を重視しています。たとえば、MT4のチャートのズームイン/ズームアウト機能はマルチタイムフレーム分析のための基本的な機能と考えます。

つまり、チャートに向かうときに時間に対しての俯瞰的な視点を常に意識するということです。

bevFXシリーズのインジケーターの多くは、こうした観点からの機能を実装しています。それぞれのインジケーターの解説を参照してください。




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