①ダウンロードしたファイルを解凍します。
"Hukan_SA.ex5"と"Hukan_Drone.ex5"をMQL5→Expertsフォルダにコピーします。
"Default.tpl"をMQL5→Profiles→Templatesフォルダにコピーします。
②MT5を立ち上げ直して下記を参考に5分足のチャートを開きます。
優先順位 高:ダウ、ナスダック、ダックスなど株価指数CFD、BTCUSD(スプレッドが狭い口座であればS&P、日経平均、ユーロストックス、ETHUSD)
優先順位 中:ドルストレート4通貨+EURJPYなど取引量が多いFXペア
優先順位 小:ゴールド、オイル等商品先物(安定しづらいので個人的にはこのシステムでは利益を出しづらいです。)
"Default.tpl"のテンプレートが使用されると、チャートには"Hukan_Drone.ex5"が適用されています。
最初に開くチャートは土日も取引できるBTCUSDが適当です。
ツールボックスのエキスパートをチャートに表示しておきます。
③最初に開いたチャートに"Hukan_SA.ex5"を上書きします。パラメータは変更しないで構いません。
チャートが多い程、計算に時間がかかりますので完成まで待ちます。
あまりにも計算に時間がかかる場合(ほとんど進まない)はMT5を再起動します。
計算の第二段階に入ると計算完了までのおおよその時間がチャートに表示されます。
④チャート左上部のロット数を参考にトレードします。
A. 太いラインの価格でトレードします。サブチャートの下半分、時間の表示の上あたりにボランティリティ上昇のサインが出現しています。2つ以上のボランティリティ指標が出た後の動きに注目します。(各サインの意味はマウスを近づけると確認できますので参考にして下さい。)
ボラティリティの高まり直後に太いラインの反発で逆張り、もしくはこれまでのサポートやレジスタンスを抜けたのであれば、その価格で戻りを待ちます。
過去のチャートと太いラインを参考に決済価格も推論します。難平をする場合は十分に引きつけます。また逆指値も大きく変更しておきます。
チャート上でキーボードの「B」を叩いて、チャート上のオブジェクトを左クリックするとボラティリティに合わせた買いの指値ラインが作成されます。
同様にキーボードの「S」を叩いて、チャート上のオブジェクトを左クリックすると売りの指値ラインが作成されます。
「D」を叩いた後に「B」、「S」で指値ラインを削除します。
B. 高値圏でもみ合いの時、安値圏でもみ合いの時、現在価格から離れる方向に伸びていくトレンドラインでの反発の瞬間を見かけたらストップ極狭で逆張りして、数日放置します。ストップが狭い分、ロット数を多くします。
現在価格の上下の矢印が自動で入るストップの目安です。基準のロット数でトレードした場合におおよそ口座の1パーセントのリスクになります。
●業者選び
業者によって高値や安値の価格が違います。その為、FXの優先順位を低くしています。
他社に比べスパイク的な値動きが多い業者では"Hukan_SA"が活きないのでレジスタンスやサポートが機能しない、価格のずれがあるといった場合は他の業者で試して下さい。BTCは良いが、FXは良くないといった場合があります。
一部ロット計算がうまくできない業者がありますので注意して下さい。
●個人の自己責任の上でプログラムを使用して下さい。当方では一切の責任を負いません。
For those using GogoJungle for the first timeEasy 3 steps to use the product!
At GogoJungle, we provide services to enrich your investment life for our members. In addition, product purchases are limited to members. Why not register as a member now and make use of GogoJungle!
