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遅行スパンと雲をサブウィンドウに表示するMT4用インジケーター
遅行スパンと雲を時間軸別にサブウィンドウに表示できるMT4用インジケーター
商品情報

販売開始日2014/12/11

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¥4,000(税込)

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チャートウィンドウに雲と遅行スパンを表示するとき、マルチタイムで複数の雲を表示すると、雲同士が重なって訳がわからなくなります。そこで、遅行スパンと雲を時間軸別にサブウィンドウに表示するMT4用インジケーターを作成しました。 本インジケーターは遅行スパンと雲を、サブウィンドウに数値化して表示します。 chikoukumooscmain.png 遅行スパン(紫色ライン)の値は、「現在の値-26本前の終値」です。遅行スパンが陽転しているとプラス、陰転しているとマイナスの値になります。 雲(青色ライン)の値は、「先行スパン1-先行スパン2」です。雲が陽転しているとプラス、陰転しているとマイナスの値になります。 上記チャートでは、現在、遅行スパン陽転中、雲陰転中であることが分かります。 設定項目を示します。 chikoukumooscdlg1.png Kikanに分単位で時間軸を指定します。日足なら1440となります。なお、0を指定すると選択中の時間軸となります。その他の設定項目は一目均衡表と同じです。 chikoukumooscdlg2.png 上から順に、遅行スパン・雲の表示属性を設定できます。 なお、本インジケーターのみでは雲とロウソク足の位置関係が分かりませんので、先行スパン2の期間の半値線を引いておく必要があります。 chikoukumooscmain2.png 上のチャートではHLバンドを使って、半値線を描いています。 また、マルチタイムで本インジケーターとHLバンドを組み合わせた「マルチタイム半値チャート」もありますので、一度ご覧ください。
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