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EAの運用状況が一目でわかる!
運用中のEAの運用状況(利益、ドローダウン状況)を表示するインジケータです。
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商品情報

販売開始日2014/11/13

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¥980(税込)

60
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■EAの運用状況がひと目で分かる!■ 本インジケータをセットすると、今動かしているEAの稼働状況がひと目で分かるように表示できます!!(以下、参考画像) workingjpg.jpg 「複数のEA動かしているので、どのEAが利益を上げているのかよくわからない・・・」 「最大ドローダウンを更新したらパラメータの見直しをしようと思うけど、更新しているのかどうかよくわからない・・・」 という時に、このインジケータをセットすると簡単に分かっちゃいます! このEAをセットすると、指定した期間における、 ■総損益の状態 ■ドローダウン状況 ■ドローダウンを更新中かどうか(過去最高益更新中かどうか) がひと目で分かるようになります。 ドローダウンについては以下の3パターンがあり、 ・表示なし(好調運用中) ・ドローダウン継続中(調子が悪くなっている状態) ・ドローダウン更新中(損失拡大中) がパッと見て分かるようになっています。 ドローダウン継続中、更新中の定義は以下の図を参考にしてもらえればと思います。 ddexp.jpg ○使い方○ ・EA運用中のチャートに本インジケータをドラッグ&ドロップします。 ・パラメータを設定します。 (マジックナンバー※の入力だけが必須で、他はデフォルトで大丈夫です) ・完了!簡単です! ※マジックナンバーとは・・・  どのEAを運用しているかを判別するための識別番号です。  販売しているEAは、基本的にマジックナンバーの設定箇所があると思いますので、  計測したいEAで使用しているマジックナンバーを入力してください。 ○パラメータの設定○ ※explanation x は設定パラメータの説明なので変更しないでください。 ・MagicNo・・・運用状況を表示したいEAのマジックナンバー ・MagicNo2・・・複数のマジックナンバーを要求するEAの場合に設定(-1で無効) ・MagicNo3・・・複数のマジックナンバーを要求するEAの場合に設定(-1で無効) ・MagicNoEnd・・・マジックナンバーを範囲指定する場合に設定(-1で無効)  ☆[MagicNo ~ MagicNoEnd]の範囲内のマジックナンバーを集計対象とします(MagicNoEnd > MagicNoで設定してください)☆ ・PipsDisplayMode・・・trueにすることで、Pips単位の管理とすることができます(デフォルトはfalse) ・IncludeCommission・・・trueにすることで、手数料の発生する業者において、手数料を考慮したモードに変更できます(手数料の発生しない業者については特に差分ございません)。 ・StartTime・・・利益等の計測開始日時(デフォルトでは全期間) ・ScoreComment・・・タイトルコメントを表示します。 ※r9で機能追加※ ・Language・・・表示する言語を指定します。(デフォルトは「Japanese」) ・FontName・・・表示するフォント名を指定します。(デフォルトは「MS ゴシック」) ・FontSize・・・表示するフォントのサイズ(デフォルトは10) ・FontColor・・・表示するフォントの色(デフォルトは白) ・DilightfulColor・・・最高益更新中表示を出すフォントの色(デフォルトは緑) ・WarningColor・・・ドローダウン継続中警告を出すフォントの色(デフォルトは青) ・AlertColor・・・ドローダウン更新中警告を出すフォントの色(デフォルトは赤) ・Xmove、Ymove・・・この値を入れると、横/縦方向に表示をずらすことが出来ます(デフォルトは左上) ・Record_History・・・trueにすると、履歴データをCSVファイルとして退避させることができます。OANDA JAPANなど、口座履歴データが定期的に削除される業者にてご利用ください。 ・Record_No・・・Record_Historyの管理番号です。同一口座で複数のグラフを表示させる場合、グラフごとに異なる通番を付与してください。 【Record_Historyに関する補足】 r5にて、Record_Historyパラメータを追加しました。 OANDA JAPANおよびFXCMジャパンにて、定期的に履歴データが削除されてしまうことが判明したことから、履歴データを正確に表示するため、過去の取引データをCSVファイルに退避させておく機能となります。 対象のファイルは、「MQL4¥Files¥OD_Historydata+[Record_No].csv」の名称で保存されます。 <Record_Historyの利用に関する注意事項> ・条件を厳しくする場合(集計対象マジックナンバーを減らす、集計期間を縮める)については、既存の退避データをそのまま流用することが可能ですが、条件を緩和する場合(集計対象マジックナンバーを追加、集計期間を過去に伸ばす)については、緩和された分のデータは新たに追記されません。 ・IncludeCommissionを途中で変更した場合、変更前の取引データに対して遡及して適用することはできません。 このようなケースにおいては、一旦OD_Historydataを削除した上で再設定するようお願い致します。 不明点等あれば、遠慮なくコミュニティで質問いただければと思います。 よろしくお願いします。 ※運用可能業者について 基本動作はAlpariとOANDA、FXTFで確認していますが、業者差分に関わるコードは使用していませんのでどの業者でも使用できると思います。 【補足】 商品説明で2点ほど補足しておいた方が良い点がありましたのでここに記載します。。。 ・商品は「円建て口座」および「ドル建て口座」に対応しています。  その他の通貨の場合、通貨表示(「¥」とか「$」)がありませんが、使用は可能です。 ・データを正確に表示するためには、口座履歴を全履歴表示しておく必要があります。  下のターミナル画面の「口座履歴」タブをクリックして口座履歴を表示し、その上で右クリック→「全履歴(H)」を選択してください。 以上です。 上記で何かわからないことがあればご質問ください。
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